| ホーム | 特徴 | VZH30 | VZH50 | マーベラス | メビウス | タイニー | TMK | 一括投入 | 動物火葬炉 | 価格表 |
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海外研修生を交え、各国大使・外務省職員・各関係者との交流会で談笑中の弊社社長。(外務省7階講堂) 信頼の品質(外務省技術支援訪日研修) 海外からの研修生が日本の優れた技術や環境ビジネスの現状などを学ぶため、外務省の支援を受けて弊社「株式会社OSADA」に来訪します。 世界自然遺産の屋久島焼却処分場を始め、国内に2千台以上の納品実績があります。 |
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従来式焼却炉の燃焼システム![]() |
OSADA式焼却炉![]() |
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「OSADA式空気噴射燃焼方式」 の基本性能 |
基本は燃焼室です。不完全燃焼ガスを処理するために再燃焼を繰り返し、水シャワーをかけ、様々な薬剤を添加し、活性炭やバグフィルターを使い「後処理」することは無駄ではありません。しかし、そればかりに頼らず、まず燃焼室で完全燃焼をさせること、つまり、充分な高温域の中での燃焼用空気の理想的な拡散到達が重要です。 左や下の写真の実験にバーナーは使用していません。写真は(OSADA式空気噴射燃焼方式)の持っている基本的性能です。(この機種は水冷式なので水蒸気が出ています) OSADA式空気噴射燃焼方式とは、燃焼室の下部、中部、上部等々、その位置により燃焼用噴射空気の量や圧力速度を最適に調整された燃焼方式です。 |
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煙突をはずして無煙性能テスト ![]() |
煙突をはずして無煙性能テスト ![]() |
| 設置及び維持管理についての主な概略(埼玉県の場合) | |||||
| 対象となる焼却能力と規格 |
炉床面積0.3m2未満 燃焼室容積0.42m3 焼却能力30kg/h未満 |
炉床面積0.5m2未満 燃焼室容積1.4m3 焼却能力50kg/h未満 |
炉床面積1.0m2未満 燃焼室容積1.4m3 焼却能力100kg/h未満 |
炉床面積2.0m2未満 焼却能力200kg/h未満 |
炉床面積2.0m2以上 焼却能力200kg/h以上 (大防法対象機種) |
| 機種名 | メビウス200&(大防法対象機種と同等の設備。) カリスト&(大防法対象機種と同等の設備。) |
TSK OSADA | |||
| 届出 | 設置届出(県条例) | 設置届出(県条例) |
設置届出(県条例) 設置届出(ダイオキシン法) |
設置届出(県条例) 設置届出(ダイオキシン法) |
設置届出(ダイオキシン法) 設置許可(大気汚染防止法) |
| 主な義務の有無 | ガス測定義務無し | 年2回以上の(塩化水素&ばいじん) 測定義務。但し、測定結果の報告義務はなし。 | 年2回以上の (塩化水素&ばいじん) 測定義務。 年1回以上のダイオキシン測定。報告義務有り。 |
年2回以上の (塩化水素&ばいじん) 測定義務。 年1回以上のダイオキシン測定。報告義務有り |
ダイオキシンを含め、大防法に定められた各種測定義務有り。 |
| 埼玉県以外の焼却炉の設置及び維持管理についての主な概略(地域により例外有り) | |||
| 対象となる焼却能力と規格 | 炉床面積0.5m2未満・焼却能力50kg/h未満 | 炉床面積2.0m2未満・焼却能力200kg/h未満 | 炉床面積2.0m2以上・焼却能力200kg/h以上 |
| 機種名 | タイニー1・タイニー2・TMK-30・TMK-40・VZH-30・VZH-40・VZH-50 ・メビウス50 | マーベラス・メビウス100・メビウス200・カリスト | TSK OSADA |
| 届出 | 設置届出義務なし。 | 設置届出(ダイオキシン法) | 設置届出(ダイオキシン法)・設置許可(大気汚染防止法) |
| 主な義務の有無 | ガス測定義務無し | 年1回以上のダイオキシン測定。報告義務有り | 大防法に定められた各種測定義務有り。 |
| プラスチック類の焼却は100kg/d(一日に100kg)以上の場合は「大防法」の対象機種となります。 |
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