ベターマン

テレビ東京系 25:15〜25:45

前回までのあらすじ

普通の高校生であった・ケータは久しぶりに幼馴染みであるヒノキと再会した 事により、二人揃って力を発揮するデュアルカインドの力を認められてヒノキの パートナーとして共にニューロノイド・覚醒人のパイロットとなる。覚醒人を開発した アカマツ工業とそのバックにある組織・モーディワープは謎に包まれたアルジャーノン による事件を追跡していた。ケータ達は数々の不可思議な事件に遭遇するが、いつも ピンチには「ベターマン」と名付けられた超人が現れてケータ達を救ってくれていた。 これまでの事件を分析した結果、モーディワープから出向して来ているミヤコ博士は 北海道、釧路にあるBPL=精工食料研究所に事件解決の鍵が有るとにらみ、 北海道へ向かうが消息不明になってしまう。心配したケータ、ヒノキ、アカマツ社長と モーディワープ所属のニューロノイド・ティランのパイロットヤナギとカエデは BPLへと向かったのだが…

第二十六話:「 」あらすじ

7年前のダイブインスぺクションの検体、それがヤクスギだったのだ。そしてヤクスギ の中にカンケルが生まれた。その時間近に居た、実験に立ち会った6人。マモン、 オフィサー、ミヤコ、ヒノキの父・彩博士、梅崎博士、カクタス。彼等が、彼等も 知らぬ間に世界中に人類滅亡の危機を知らせていた…つまりアルジャーノンをばら まいていたのである。そしてアルジャーノンに感染した人間は死ぬ時の気の放出で ベターマンの食料であるアニムスの実を実らせる。そう、ベターマンは人類にとっての 敵が出現した時、それを排除するための免疫機構のような存在なのだ。ケータが幼い 時に事故で脳組織を移植された提供者。それはリンカージェル研究の第一人者、ロリエ ・ノワールだった。ケータとロリエでシナプス弾撃を発射!しかし不死身の、無限に 増殖できる細胞を持つカンケルには通用しない。その頃トカゲ少女がオフィサーと ミヤコの前に現れ、二人を殺すと言う。一方サクラを発見したアカマツ。実は二人は 親子だった。そして国連軍の空爆で消えるモーディワープ。これで全てが終わりなのか ?!その時オフィサー、ミヤコ、マモンの実らせたネブラの実3つが重なり、新たな 実となった。それを喰らったラミアはネブラを超える、対カンケル形態・オルトスに 変貌した。不死身の細胞に対して、生殖細胞であるオルトスはカンケルを打ち破った! 全てが終わり、力尽きたサクラと漂流するアカマツ。トカゲ少女はリミピッド チャンネルを持つ赤ん坊を海底で拾っていた。そしてとある島の海岸で気がついた ケータとヒノキは生を喜び、笑い会う…

感想

うーん、ハッピーエンドとはかけ離れたモノだったかなー(笑)一話につながってるし 。ラミアはやっぱ兄貴じゃなかったのかな?サクラとアカマツは親子だったんかー。 隠しダマだね。そういやいろいろ匂わせてたよなぁ。ヤクスギが検体でベターマンは カンケルに限定したモンじゃなかったって事かいな。通ってるけどなんかなぁって気も 拭えないなぁ(笑)ロリエもいきなりだしー。あの赤ん坊は?カエデの子? オチについて納得6割ってトコかなー(笑)まぁ異質な雰囲気で、謎解きだけじゃ なかったし面白かったですよ。それよりガガガのOVAのCMの方が気になったりして (爆)PS2で見れるからDVDで買っちゃおうかなー(笑)

第二十五話:「脳」あらすじ

一人はぐれたミヤコは上司であるオフィサーと出会っていた。最深部であるリンカー ジェルの貯蔵池で目覚めたケータはヒノキを発見。しかしマモンもそこに居た。マモン もまたアルジャーノンに?しかしマモンはアルジャーノンとはDNAのプログラムで アルジャーノンに侵された者が人を殺すのは種の存続のための本能だと言う。死人から 離脱する気のエネルギーで変革をするための。しかも変革とはカンケルを上回るための モノだというのだ。そこにベターマン・ラミア登場。マモンはブラフマンとなって ラミアの変身後の眠りを狙う。ヒノキを助け起こしたラミアはネブラの実を喰らい、 竜形態のネブラとなった。苦戦ながらも池の隔壁を閉じ、リンカージェルを干上がら せる事でブラフマンのエネルギーを断ったネブラはブラフマンを倒した。しかし そこに現れるカンケル。ネブラは隔壁を開けてカンケルの弱点であるリンカージェルを 浴びせるが、それでもカンケルは滅びない。絶体絶命の時、半壊した覚醒人のシナプス 弾撃がカンケルを吹き消した。なんとケータが一人で覚醒人を動かしたのだ?! するとリンカージェルの中からヤクスギが現れ…

感想

ぐおー、わかんねー(笑)難しい〜。ベストマン・カンケルとは誰、何者か? 7年前のダイブインスぺクションで生まれたんじゃないよなぁ?DNAに刻まれてる んだし。ラミアは前にカンケルと戦って敗れてて、その時希望の一人だったルーメが あの実を与えてラミアは蘇ったって事?ケータの脳移植の相手も誰か?!次回は 最終回なのか?謎をすっきりさせてくれよー。目と口が無いと描くのはやそうね(笑)

第二十四話:「死」あらすじ

サクラによるとヒノキはモーディワープ本部に連れ去られたらしい。しかもモーディ ワープ本部はその母体である次世代環境機関・ネオに全員アルジャーノンに侵されたと 判断され、8時間後に国連軍の空爆で消滅させられるとミヤコ。アカマツ達は急ぎ ヒノキ救出に出発する。ヒノキの生命エネルギーは優良なアニムスの花を産み出すのだ という。それがベターマンの一族にとっては欠かせない食料源。マモンはブラフマンを 完全体とするために儀式・ダイブインスぺクションをするつもり。その儀式にはベター マンが必要。ベターマンをおびき出すためにヒノキをさらったのだ。しかしサクラは ベターマンがアルジャーノンを産み出した元凶を消そうとしているという。それならば 人類のためにもベターマンを失うわけにはいかない。飛行推進ユニットとリンカー ジェルの透析システムを備えたニューロノイド支援システムグリアノイドを覚醒人と ティランに取り付け、覚醒人にはヒノキの代わりにサクラが、覚醒人とティランの グリアノイドにそれぞれアカマツとミヤコが乗り込んでモーディワープ本部に乗り込む 一同。リンカージェルが管理されている最深部で儀式が行われると予測し、奥へ奥へと 進む一同を待ち受けていたのは12体のブロッサムだった。サクラの暴走で覚醒人は ブロッサムの砲撃にさらされ大破。地下に落下して行った。ティランもシナプス弾撃の 直撃を吸収するTM装甲に苦戦するが、辺りの物をうまく利用してなんとか全機破壊 する。しかし戦いの最中にグリアノイドが外れてミヤコとはぐれてしまった。ヤナギは 覚醒人とミヤコを探そうとするが、アルジャーノンに侵されたのか、カエデがティラン 自らにシナプス弾撃を放ち…

感想

おお!トカゲ少女!と思ったけど、今回は出番無し。次回予告的にはヤクスギも復活? で超人集結か?!次回はまだ最終回…じゃ無いのかな??ベターマンがアルジャーノン の元凶を倒そうとしているって…それはカンケル??カンケルって一体なんなんだろ? 変な影でしか示されてないし、それが大いなるオチなのだろうか。リンカージェルが 発掘されるとかいう事も今回言ってたけど、それも謎の軸か?ヤナギとカエデも 今回でおしまいじゃないだろうなぁ(笑)あれじゃヒドすぎで…

第二十三話:「贄」あらすじ

ベターマンに助けだされたアカマツ工業一行。今日はクリスマス。アカマツ工業では クリスマスパーティで盛り上がっていた。さらにカエデのおめでた4ヶ月、そして ヤナギ、カエデの結婚でさらに盛り上がるパーティ。しかし帰りにケータの家に寄った ヒノキがマモンによってさらわれてしまう。ヒノキと共に覚醒人に乗り込むマモン。 そこに現れたのはベターマン・ラミアだった。龍の形態となって覚醒人と戦う ベターマンだったが、マモンはブラフマンとなってヒノキを人質にアルジャーノンに 侵されないベターマンの体の秘密を得ようとする。ブラフマンを完全なる新人類と するために。そこに割って入るヤナギとカエデのティランだったが、マモンは ヒノキと共に何処かへ消えてしまう…

感想

大水からどーなったんだー(笑)無茶な展開だー。ケータの4ヶ月逆算、指折り数える のは良かったなぁ。ケータの家に上がり込むヒノキ、しかしまたもや視聴者の期待は 裏切られるのだった(爆)ケータの幻覚?は何だったんだろ、マモンの仕業か? それなら次回説明があろうが…コピーした能力のせいだとか、掘ったら面白そうかも。 26日も何か?ソムニュウム継承者も謎だけど、ルーメのセリフ、何がそれほど強く なんだー!?謎の言葉乱発型の場合、発音はしっかり管理して欲しいよなー。

第二十二話:「生」あらすじ

「ネオ」が次世代の人類(ベストマン)を造り出そうと行ったダイブインセクションに 失敗し、BPL、モーディワープ、超人同盟に分裂。BPLのトカゲ少女も超人同盟の ブラフマンもそれぞれがベストマンを目指した結論なのか。ブラフマンは倒せなかった らしいうえ、大爆発のゴタゴタでアカマツ達の乗るトレーラーとはぐれてしまった 覚醒人とティラン。故障したのか通信も使えず、2体は手分けしてトレーラーを探す事 に。人間の気を集約したブラフマンはリンカージェルがエネルギーらしい、だとすれば ニューロノイドを狙って再び現れる可能性もある。ティランがトレーラーを発見して いる頃、覚醒人はブラフマンに襲われていた。助けに駆けつけたティランがブラフマン を押さえている間に覚醒人はアナライズモードに変形しブラフマンの調査を開始。 ミヤコの分析によりブラフマンの体組織は人間の膀胱の伸縮性を増幅したいわば 全身膀胱であることが判明。限界に近いティランに代わり、再び変形した覚醒人が シナプス弾撃を炸裂!細胞活性を抑制する化学物質を注入されたブラフマンは崩壊 した。そこにモーディワープの特殊戦闘部隊・デュアルドライブ部隊が到着。 新型ニューロノイド・ブロッサムに脳手術を施した人工デュアルカインドを乗せた この部隊はなんとアルジャーノンになっていた!ブロッサム隊の猛攻撃になすすべ の無いケータ達。戦況を見ていたラミアはしかたなくフォルテの実で変身しブロッサム 隊を一蹴。やはりそこに現れるカンケル。ラミアと行動を共にしていた鳥のような ルーメがルーメの実で人間形態になり、カンケルの攻撃に散り、同時にラミアも フォルテの体を失ってしまう。ラミアはアクアの実で水中型に変身すると突然空から 降り注いだ大水に乗ってトレーラー、覚醒人、ティランを連れて逃げ出すが…

感想

なんだよあの大水は〜(笑)ベターマンの能力か?!無理矢理アクアを出そうと しただけじゃあるまいなー。カエデの子供は最終回に会えるかな〜?米たに監督も 意外とハッピーエンドが好きだったりして。しかしヒノキの説得もなぁ…チョイ前まで いろいろ自分勝手な事言ってたような。と、膀胱ってなぁ(笑)ケータの能力は一緒に ニューロノイドに乗ったデュアルカインドの能力を学習する能力って事でしたか。 あからさまにコピーも出来るし、なんとなく強くも出来るし、便利だ。 あ、あとリューネじゃなくルーメでした(今更)

第二十一話:「亡」あらすじ

ブラフマーンはパキラ老に倒されたが、そこに現れたカンケルにパキラ老は 倒されてしまった。モーディワープ本部も動き出したが、ケータ達と合流した アカマツ達は単独で地下道からカエデを連れて逃げた超人同盟を追う。 地上に出た所は都心ながら上下水道の老朽化からゴーストタウンとなっている 住宅ビル街。そこにブラフマーン化したマモンが現れた。用済みとなって戻って 来たカエデと合流して、覚醒人とティランで応戦しようとするが歯が立たない。 そこに現れた密教による秘術を体得した最強の人類・ヤクスギがブラフマンを 道連れに自爆をして…

感想

ヒノキがラミアに助けられてヤナギに引き渡す下りはどんな意味が あったのかなー?しかしやっぱりベストマンなのかい(笑) リミピッドチャンネルな人々(眉間が光る人達)はみんなベターマン (ベストマン崩れ)だったりして。ヤクスギの自爆で今回は終わったけど、 この終わりかたからしてブラフマンは倒せないっぽいけど…???

第二十話:「罠」あらすじ

ボダイジュはフォルテの実をラミアにたくして真の敵・カンケルに滅ぼされて いた。パキラ老はラミアに「希望」を守れと言い残し、去ってゆく…。 アカマツ、ミヤコ、サクラ、ヤナギ、カエデはケータ達を残してティランを持って 超人同盟本社に乗り込んだ。ビル内にしかけられた数々の罠を皆それぞれの 能力を駆使して乗り越えて行く。その頃アカマツ工業は超人同盟の武装部隊に 襲撃されていた。覚醒人を持ってアカマツ社長の後を追うケータ達。その頃アカマツ 達は超人同盟代表取締役・マモンと対峙していた。するとカエデは子供の頃に マモンにかけられた暗示より能力を封じ込めていた髪飾りを取り外して力を 開放!超人同盟の他のエスパーと力を合わせる事により最強への人類の進化・ ブラフマーンが誕生した。そこに駆けつけて来たヤクスギがブラフマーンと 戦うが歯が立たない状態。そしてさらにそこにパキラ老が現れて…

感想

トカゲ少女再登場ないのかなー(笑)ボダイジュは死んだの?矢尾さんは ここまでか?大活躍のヤナギの「ぎし能力」だけど、簡単に説明すると暗示を かける能力って事なのかな?希望はケータかヒノキって事か…。まぁヒノキ… なのかなぁ??ブラフマーンは変身前は誰なのか判らなかったけど、そりゃ どーでもいいのかしら?あいかわらず判らん事が多い(笑)話数ももう あまりないんじゃないのか?最終回にドカーンと判るのかな。

第十九話:「鏡」あらすじ

超人同盟と名乗る者からカエデを勧誘する電話があった。電話の主をミヤコは 知っている風だが…。株式会社超人同盟。超能力を利用した総合情報商社である その組織が初期型ティランを差し向けたりしたここ最近の事件の黒幕らしい。 学祭の出し物として造っていたミラーハウスに閉じこめられたケータとヒノキ、 そしてアカマツ、ミヤコ、ヤナギ、カエデ、サクラも鏡に写った自分の鏡像に 精神攻撃を受ける。またベターマンラミアも鏡像と戦っていた。しかし皆それぞれ に自分の裏の面である鏡像を受け入れようとする。そして鏡像との融合を果した ラミアの前に現れたベターマン・パキラ老が鏡像を創り出していた超能力者に 攻撃をくわえたために皆は鏡像から開放された。

感想

デジ○ャラットのパロディは…なんかなぁ(笑)最近二人での行動も多く、 ラブラブモードか?!のケータとヒノキだけど、今回のはそれだけじゃなくって ケータとヒノキは鏡像が無かったって事なのかなー??ただ攻撃されなかった だけ?それとも普通と違うよって事か?そうそう、一部作画が酷い部分がこの世の モノとは思えないほど酷かった(笑)ッスね。みんなわりと受け入れちゃえそう だったのはなんか話がうますぎというかなんというか。結構皆トラウマー(笑) だと思ってたのに。逆にそれだから受入体制!だったとか?

第十八話:「飢」あらすじ

カクタスの死体も収容されている臓器移植用死体保管所にやってきたアカマツ達。 なんとカクタスの死体からはアニムスの花、フォルテの実が…。その頃近くの キャンプ場に来ていたケータとヒノキ。ケータの圏外のハズの携帯電話に カエデ名義で「TASUKETE」と謎の通信が入る。通信の発信源を追って 死体保管所にやってきたケータとヒノキはそこでゾンビのようになって襲い かかってくる保管所所員達に遭遇。その中にはアカマツ、ミヤコ、サクラの 姿も。取り囲まれて絶体絶命の二人を救ったのは、あのヤクスギだった。ともかく 逃げ回る二人は発信源である冷凍臓器保管室にたどり着いた。そこにはヤナギと カエデが閉じこめられていた。やはり謎の通信はカエデが超能力で助けを求めた モノだったのだ。脱出を試みる4人だったが、なんとカエデを除く3人もゾンビ化 してしまった。一人建物から脱出したカエデを待ち受けていたのはアカマツ達を 出迎えた保管所所員。その所員はカエデを仲間に引き込もうとする。しかしそこに 現れたのはヤナギ。ヤナギは犯人をおびき出すためにゾンビ化したふりをしていた のだ。ゾンビ化の正体は特殊な霧で異常な食欲を引き出すというものだった。ヤナギは 所員にカエデを引き込もうとした理由を白状させようとするが、その時ゾンビ化した ケータ達が追って来て所員は逃げ出してしまう。それを待ち伏せしていたベターマン ・ラミア。その頃フォルテの実を手に入れていたボダイジュの感じた悪気は…

感想

またろくな目に会わないアカマツ達、そして非力さを思い知らされる。というのは いつもの話ですな。食べる描写にまぁ力注いじゃって〜。だから「ぎし能力」って どんな能力なんなんだよ〜(笑)作画は良かったけど、所々顔が違って「誰?」 とか言いたくなっちゃうような作画があったよね〜。下手って事でなくて。 実は全然展開してない今回。恐がらせるだけにしてはイマイチっていうかなんと いうか…。感想ムズいな。あ、セーメの形態がまた変わってる??

第十七話:「夢」あらすじ

アカマツ工業でティランについてミーティングしていたケータ達は集団で夢を 見ていた。いや、見せられていた。悪夢の数々に苦しめられるケータ達。その頃 戦いのダメージ回復をはかって眠りについていたベターマン・ラミアとボダイジュ も夢の中で数々の怪物に襲われて戦っていた。このままでは全員目覚める事はない。 その時、皆に悪夢を見せていた老婆を倒し、て皆を救った者が居た。その人物こそ あの虫除けの木の鈴をもたらし、ケータとヒノキを一時的に閉じこめた老人・ ヤクスギだった。人間であるヤクスギに救われた事を悟ったラミアとボダイジュは 共通の目的のために力を合わせる事に…

感想

最近流行?のハッスル老人(笑)ヤクスギは人間だったみたいですね。あの技は 何なんでしょうか。ベターマン達もヤクスギの事知ってるみたいだし。そういや ニューロノイドの秘密は中枢に大脳皮質を使った生体ユニットをつかってるという 事でしたけど、これだけなら大した秘密でも無いような…。海の時にケータが ティランの中のヒノキを見て何か気付いた風だったのは何だったんだろー??
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