宇宙海賊ミトの大冒険

テレビ東京系 25:15〜25:45

前回までのあらすじ

田舎村、天の原に住む光国葵は15歳。父親が亡くなって10年になる。 今日はニューヨークでモデルをしている母親が一年ぶりに父親の墓参りに やってくる。ところが、この母親は実は見た目は小学生くらいの少女ながら 海賊の頭をやっているというとんでもない人物。息子の葵にも、美女の姿をした 機械人形をかぶってしか会った事が無いという。その母親、ミトは息子と会うため、 海賊船を急がせていたが、銀河パトロールとのイザコザで遅れてしまい、 しかも息子・葵の写真を銀河パトロールの隊長・爛磐に盗られてしまう。 ミトの息子の存在を知った爛磐は年賀睦月、正月の姉弟を葵の元に差し向ける。 葵と墓参りをしていたミトは、乱入して来た年賀姉弟を部下のサブ、シンの 助けもあって退けるが、葵に正体を見られてしまい…

第十三話:「略奪せよ。大団円!の巻」あらすじ

爛磐と戦う葵。爛磐は葵はブレスレット=増幅装置が無ければ無力だと思っていた のだが、実はブレスレットは葵の有り余るパワーを押さえこむ制御装置だったのだ。 葵に敗れた爛磐は衛星軌道上に呼び寄せていた惑星破壊砲に移り、地球もろとも ミト達を吹き飛ばそうとする。一方宇宙最強の兵器・伝家の宝刀で迎え撃とうと するミトだったが、作動キーである葵をセットしても伝家の宝刀は発動しない。 ミトの一族は子供の頃は男でも女でもなく、大人になる時にどちらになるか決まる。 葵は今丁度その変換期で性別が無くなっていたのだ。男か女かはっきりしないと 伝家の宝刀は発射できない。ミトはホルモンを活性化させて無理矢理葵を男に しようとするが、そこに睦月が駆けつけ、葵と睦月はくちづけを交わす。 その時ダイナゴンが剣の形に変形し、輝く光の刃は惑星破壊砲を粉砕した。 発射のショックでダイナゴンは沈んでしまったが、発射のショックで意識を失った 葵はなんとか蘇生。奇跡的に生きていた爛磐は宇宙パトロールの部下と共に地球に 取り残され、物語は大団円…のハズだったが。葵はなんととりあえず女性に 性別が固定していたのだ!ミトに無理矢理女王の座を押し付けられた葵は ショウナゴンで逃走。睦月は葵をいつか男にする自信があると言い後を追うのだった。

感想

うにゃぁ(笑)これはマジでラブコメだったんだねー。ラブコメと言うなら面白い 最終回でした。ミトとそこに丁度登場の睦月はサイコー。でもね、爛磐がなんで こんなことしたのか?とかがよくわからんかった。これってオレがいけないのだろうか ?(そんな気もするのだが)爛磐は地球に取り残されて何するんだろ。あんな 部下も一杯。オレ的には海賊ドタバタモノを期待していたので、期待外れ70% だったけどね。まぁ所々面白かったからよしとしよう。おしまい。

第十二話:「我が印籠!の巻」あらすじ

父の「宇宙のみんなが仲良く暮らせるように…」という言葉をかみしめ、 睦月は自分の思いに正直に動き始める。学校のみんなを救出し、葵を助けだす事に 成功。そのころチュウナゴンに捕まっていた正月も、父親に命を救われたという 元銀河パトロール隊員の海賊の言葉にミト側に協力し、チュウナゴンの修理を 手伝っていた。修理を終えたチュウナゴンはダイナゴンに強制合体。白兵戦に 持ち込む。そのころ爛磐と戦っていたミト。しかしメールスーツ同士の 戦いでも爛磐のパワーにミトは押され、危機一髪のピンチ!という時、 葵達が駆けつけて…

感想

あの元銀河パトロール隊員もちょっとイキナリだよなぁ(笑)あれで 寝返る正月もちょっとイマイチ感。どうかな?爛磐がなんとかによって 手に入れたという妙な力も俺判ってない。判りづらくないか??俺だけか?(汗) だって前はメールスーツ対生身でいい勝負だったじゃないかよぅ。 葵が妙に強くなってるのはオッケー(笑)ミトの血族の力とはあんなもん なんだろう。急展開すぎ…

第十一話:「怖れと力!の巻」あらすじ

森の中で意識を取り戻した葵。銀河パトロールから隠れていたが、 メールスーツの爛磐を母親と間違えて捕らえられてしまう。サブとシンも 爛磐に撃退されるがミトは混乱に乗じてダイナゴンに潜り込む。 爛磐は葵に恐怖心を与える実験をし、脅える葵は計測不能の膨大な パワーを放出した。それを見て「本当の印籠を手に入れた」と呟く爛磐。 そして爛磐の部屋に忍び込んだミトは眠る葵の前で爛磐と対峙した…。

感想

今回ってばあんまり展開せんかったねー。ラストに向けてもうちょっと 盛り上がってもいいのに。学校の面々と睦月とか、サブに捕まった正月とかの 動きが少ない/見えなかったからかなー。もっと収束してミエミエのほうが ノリノリになれるんでは?なーんて。どーせもう隠し玉も無いんでしょ?? 例の最終兵器とかが出るくらいで。

第十話:「禍再び!の巻」あらすじ

記憶を取り戻した天野原町の人々。そして葵の元には年賀正月が銀河パトロール を従えて迫る。学校にいた葵は、葵の正体を知ったクラスメイトの協力で 銀河パトロールから逃げる!しかしそれを遮るのは年賀睦月。しかし睦月は 葵と対面していたたまれなくなってその場を立ち去ってしまう。追って来た正月に 追い詰められた時、サブとシンが駆けつけるも葵達は大ピンチ!その時 シンから例のブレスレットを受け取った葵は強大なパワーを発した。 まばゆい閃光が消えた時、葵の姿は消えていた…

感想

話しは盛り上がるトコなんだろうけどなー。作画がイマイチなのと、ちょっと 詰め込みすぎな感じは否めない…。あ、そうそう。先生の忍者アクションの トコだけ、原動画良かったナー(笑)なんなんだい。外注作画所以か?(笑) クラスメイトのドタバタなんて感じ良かったのに。これまでの描き込みが 無いから、駄目なんだよねぇ。

第九話:「爛磐とミトの巻」あらすじ

ミトが捕まり、地球には記憶消去光線が発っせられて半年。葵の腕輪が 印籠では無い事がわかった爛磐はミトを連れて地球に向かう。 久しぶりに葵に会ったミトだが、葵は記憶を失って素のミトを母親だとは 判らない。少なからずショックを受けたミトに爛磐はかつて約束したように 共に宇宙を手に入れないかと持ち掛ける。そこに現れたのはシン、ミトの 母親が今は海賊に身をやつしている元王族艦隊を引き連れてミト救出に 駆けつけたのだ。チュウナゴンに戻ったミトは葵の回収をサブとシンに 命令し、銀河パトロール艦隊と大激戦を繰り広げる。この艦隊戦を見た地球の 人々は記憶を取り戻して行く。葵もまた…。そして爛磐はあこがれの親衛隊に なりながらも非人道的な任務に疑問を持ちはじめていた年賀正月と、謹慎処分中 だった年賀睦月とを葵捕獲に向かわせる…

感想

異種間遺伝子融合が王家の血の力だったんですね(笑)まぁ有る意味すばらしい 力かも。宇宙の王族にはふさわしい?今回も結構ノリノリで嬉しかったッス。 チュウナゴンはいろいろ機能があるんですなぁ。深夜枠で少ない話数で やるにはやっぱもったいないのかな。全然宇宙海賊って感じられるトコも 無いもんね〜。とか思ってたらアイキャッチでも自ら言ってやんの。

第八話:「破られた心!の巻」あらすじ

ああっ!十分ずれてる〜!! というわけで、後半10分が観れなかったよ〜(涙)うぅ、しかも こんなノリノリの回に…。

感想

で、まぁ観れた限りのお話しでは爛磐はミトと同じメールスーツを着てて、ミトが ショウナゴンでダイナゴンに乗り込んで来て、スキを付いて隠れてたシンと暴れる けど、爛磐と戦うミトに、子供のころそうしたように葵が母を助けようとミトを刺して しまって、自分のした事に気付いた葵は生の姿のミトを初めて「母さん」と呼んで、 ミトの命令でサブは葵を連れて脱出したトコで録画切れました。ああ、あとなんだか メールスーツは銀河宇宙を平定した初代女王の姿を象っていて、爛磐とミトは銀河 聖王家の後継者争いをしているらしい。ミトが第一継承者で、葵のブレスレットが 印籠とかいうモノで爛磐は印籠を探していたみたいでした。ミトの眼鏡から光線は 良かったよなァ(笑)

第七話:「招かれた災厄!の巻」あらすじ

地球に銀河パトロールの大艦隊がやって来た。外出中の葵を連れ戻しに行こうと するミトを止めたサブはかわりに葵を探しに。無理矢理チュウナゴンに連れて こられたミトはしかたなく葵はサブに任せ、銀河パトロールと戦う事に。 しかし爛磐の乗る旗艦ダイナゴンはチュウナゴンの攻撃にもびくともしない。 しかもサブの目の前で睦月に化けた正月に葵をさらわれ、爛磐は葵を人質に ミトの無条件降伏を迫る。一方爛磐と対峙した葵はかつてミトと一緒にダイナゴンの ブリッジに来た事が有るとうっすら思い出す。しかも爛磐も昔に葵と会っていると 言う。スキを狙ってこの場から逃げ出そうとする葵だが、爛磐に取り押さえられる。 その時爛磐のヘルメットが外れた。爛磐の素顔はなんと、メールスーツのミトと同じ…

感想

やっとこドタバタして来ましたね(笑)でもいきなり話が展開しまくりで…もっと 海賊行為とか描いて欲しかったけどなー。この調子だと、そんなモノは略まくりで しょうなー。この調子で行くと全12話ぐらいなんだろうね。ミト一味もらしさが イマイチだけに…いろいろキャラいるのにねぇ。一話のちこっとだけだもんなー。 んで爛磐って女なの?やっぱ。声の堀秀行さんファンなんだけどなー。これまでか?

第六話:「はぐれる恋心?」あらすじ

正月と一緒に話しているのをたまたま発見し、睦月の正体に気付いてしまった ミトは公園の上空に隠れていた留守中の年賀姉弟の円盤を急襲しようとする。 買物先でそれに気がついた正月は巨大ロボを繰り出す。一方学校で水泳の授業中の 葵達。水が苦手で見学していた睦月は正月からの連絡で、昨夜正月が言っていた 「葵は実は逆スパイ」という仮説が頭をよぎる。そして葵がシャワーを浴びようと したのに巻き込まれ、葵がわざと自分に苦手な水をかけたと勘違いした睦月は 学校を飛び出し、戦場へ。ミトの円盤に苦戦していた正月の円盤を巨大ロボに 乗り込んで援護する。そこに睦月の正体を知り、追って来た葵はミトとの間に 割って入り、睦月と話しをさせてくれと叫ぶ。しかし正月の放った一撃が 葵を襲う!なんとその時巨大ロボが葵をかばって砲撃を受け、爆破してしまった。 年賀姉弟は退却し、睦月は自分の想いを振り切るかのように爛磐に ミト一味発見の報を入れたのだった…。

感想

あれ?「の巻」が無くなった?先週はあったよね?(自信無し)しかしまぁ 作画悪いぃ…。ミトは1万歳?そんな無茶な(笑)華風子といい、学校のメンツ といい、ちょっと描き込み不足な気がするなあ。今回はまぁ急展開で、ここまで 葵の恋愛モノが中心に来るとは思わなかったけど、次回からは宇宙パトロールも 本格的に出て来てどうにかなるかなー。CDシングルは買えました(笑)

第五話:「なれそめで頬染め?の巻」あらすじ

思い出の川のほとりで葵に昔話を話しだすミト。20年前、欲望のままに 行動していた宇宙海賊ミトは仲間からはぐれ、銀河パトロールに追われて この地球に逃げて来た。そこで出会った葵の父・蔭朗の家の電化製品を 改造して母艦・チュウナゴンに連絡はしたものの、しばらく蔭朗の家で 迎えを待つ事になったミトは自分と対等に接し、優しい蔭朗に次第に 心を寄せるようになる。そんなある日、蛍祭りの日に蛍が沢山舞う秘密の 場所に案内されたミトはメールスーツの調子が悪くなり倒れてしまう。 そんなミトを体が弱い蔭朗はおぶって家まで連れ帰った。しかし無理がたたって 蔭朗が倒れてしまった。ミトはメールスーツを脱ぎ、スーツの残りのエネルギーを 全て生命維持装置に使い蔭朗を救ったのだった。蔭朗はミトの正体、宇宙人だと 言う事も知っても全然態度が変わらなかった。その後ミトには迎えが来たが、 想いを断ち切れないミトは再び蔭朗の元に戻る事となる。再会した場所も、 この川のほとりだった…。今、その川のほとりで葵は睦月と居る。睦月が銀河 パトロールの者だとは知らずに…。睦月もまた、今まで感じた事の無い感情に 戸惑っていた…。

感想

蔭朗の顔隠すのって伏線なのか?それとも演出??今回の話しなんか 蔭朗の表情とかもちゃんと描いた方がなれそめ話もより良く、面白くなった んじゃないかなぁ?イマイチミト一人であたふたしてるだけって感じが しちゃって…。物語的にはあのくくりでよかったんだろうけど、ファン(って いうか視聴者)的に言えば、新婚生活なんかも気になるところ(笑) でもこうダブらせると睦月とはうまく行く気がおもいっきりしちゃいますわなー。 にしてもシングルCD売ってねーぞ(爆)

第四話:「大変な蛍祭り!の巻」あらすじ

爛磐に葵発見の報告をせずに、一気にミトを捕らえて手柄を立てようとする 年賀姉弟。それは父親の不名誉を返上するためなのだが…。ともかく、爛磐に 急かされた年賀姉弟は葵を捕らえてミトをおびき出そうと企むが、睦月はなぜか 気が重い。天の原町の蛍祭りで葵と二人きりになり、拉致しようとするがそこに スーツを着たミトが登場。姉がピンチと勘違いした正月は巨大メカで乱入する。 そうとは知らずに睦月を連れて逃げる葵。正月はミトとサブ、シンが撃退するが、 睦月は軽傷を負ってしまう。葵はミトについ「母の皮をかぶった宇宙人」と言って しまうのだった…

感想

やっぱり、華風子とか先生とかオイシイキャラなのにさー。学校面のかきこみが 薄いもんだから今回のなんかちょっと走りすぎで浮いてる感じよね〜。だいたい 学校でやる暇無いからってお祭りでねぇ…。あぁ惜しいなー。葵とミトとの 間もこれまでがもうちょっとあったのなら悲壮さが増したかも?まぁそれは 長すぎてもあれだから微妙だと思いますけど。おお、次回は馴れ初めかー(笑) 作画落ちないでね〜オネガイ。

第三話:「サブとシン!の巻」あらすじ

ミトが葵にかまってばかりいる態度が面白くないサブはシンと共に海賊船・ チュウナゴンに葵をさらって来てしまう。そして小型艇で飛び出したサブ、シン、 葵。サブの荒っぽい運転にグロッキーの葵。しかしそこに年賀姉弟が襲いかかった! 年賀姉弟の攻撃で火を吹く小型艇。炎の中で葵は無意識にか超ウルトラ級の 宇宙船操縦テクニックを見せた。しかしいざ反撃!という所でエネルギー切れ。 再びのピンチを救ったのはパワードスーツを着たミトだった。葵を危険な目にあわせて ミトに責められるサブとシン。しかし葵は自分が宇宙に連れていってくれるように 頼んだのだと二人をかばうのだった。

感想

どうなんだろう。やっぱり深夜枠だし、全24話とかなのかなー、これ? 面白いんだけど、ちょっと展開が急ぎすぎな感も。もっとほのぼのくさいの とかをじっくりやった方が葵の秘めた力とか海賊のネタやるにもメリハリ 付いていいんじゃないかと思うけど。どうなのだろう。海賊のメンバーも 追い追い活躍期待してるよん。

第二話:「母さんと呼んで!の巻」あらすじ

ミトとサブ、シン。そして超小型UFOに魂を写したミトの母、すなわち葵の 祖母は自分達が宇宙人で宇宙海賊で、葵の父が死んで10年目の今日、全てを 打ち明けるつもりだったと告げる。なにより自分の母親が、本当は外見がまるで 子供だという事にショックを受けた様子の葵。一方年賀睦月、正月の姉弟は 手柄のために爛磐にミトが現れた事を告げず、自分達だけでミトを逮捕しようとする。 翌日は実は葵の学校では母親参観日だったのだが、葵はミトに言い出せなかった。 そして学校。葵のクラスに正体を隠して転校して来たのはなんと年賀睦月。 そして参観日を知って学校に急行してきたミトは子供と待ちがわれて学校に 入れられてしまう。そして帰宅時、「母さんと呼んで!」とせまるミトに どうしても母と呼べない葵。そこに年賀姉弟が襲って来た。スーツ無しで逃げ回る ミトと葵は駆けつけたサブとシンに助けられるが、ピンチ!と言う時、葵は 体から光を放ち、そして気絶してしまった。これはミトの一族の血なのか…?

感想

作画がそこそこやばかった気もするけど。どうしてどうして、元が楽げなデザイン だからか、かなりもちましたねー。今回も面白かったですよん。睦月が転校して来て 学園物ノリにいくのかなーやっぱ。ミトも入学したらしいし。葵の力(血)って 何でしょうね?ミトにも特殊能力があんのかな、やはり。まぁそうでもないと 海賊の頭もやっていられないってもんか?あのスーツ動かすだけじゃないんだね。 どう展開していくか楽しみ。まぁつまらなくならない事を祈ります…

第一話:「あたしがミトよ!の巻」あらすじ

田舎村、天の原に住む光国葵は15歳。父親が亡くなって10年になる。 今日はニューヨークでモデルをしている母親が一年ぶりに父親の墓参りに やってくる。ところが、この母親は実は見た目は小学生くらいの少女ながら 海賊の頭をやっているというとんでもない人物。息子の葵にも、美女の姿をした 機械人形をかぶってしか会った事が無いという。その母親、ミトは息子と会うため、 海賊船を急がせていたが、銀河パトロールとのイザコザで遅れてしまい、 しかも息子・葵の写真を銀河パトロールの隊長・爛磐に盗られてしまう。 ミトの息子の存在を知った爛磐は年賀睦月、正月の姉弟を葵の元に差し向ける。 葵と墓参りをしていたミトは、乱入して来た年賀姉弟を部下のサブ、シンの 助けもあって退けるが、葵に正体を見られてしまい…

感想

なかなか楽しげではありました。続きが期待できますが、作画が急落下したり すると、つらいかも。で、どうも作品の雰囲気っていうか、キャラの簡素さなんか が見た事あるような?と思ったら、クレヨンしんちゃんっぽいのね(そうか?(笑)) とりあえずスケサブロー、カクノシンは良い感じなキャラの出来具合のような。 これからの問題はやっぱ葵なのかなー。海賊の一員としてやっていくとかなのかな しかし銀河パトロールの刺客の年賀姉弟、ノリは良いけど(笑)なんで子供が… 親が何かアリげだったけど。間抜けな三枚目敵役をやっていくのかしら。
ピカチュウ
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