宇宙海賊ミトの大冒険2人の女王様
テレビ東京系 25:15〜25:45
前回までのあらすじ
とりあえず前作『宇宙海賊ミトの大冒険』のあらすじと感想
をご覧下さい(手抜き(笑))
第十三話:「???」あらすじ
しまった〜見逃した〜!!
感想
放送時間目茶苦茶違うてるやん(笑)うぅ、最終回にこんなポカを
してしまうなんてー。ショックやー。
第十二話:「落命の運命!の巻」あらすじ
チュウナゴンに転移したミト達だったが、チュウナゴンのコントロールは取り
戻せない。しかたなくショウナゴンで脱出することにする葵達だったが、爛磐は
伝家の宝刀を使わせないために残る。しかし実はこの爛磐のメールスーツに入って
いたのはミトだったのだ。伝家の宝刀を使おうとする陽怒にミトはチュウナゴンを
自爆させるがそれでも伝家の宝刀は止らない!このままでは地球が破壊される!その
時ミトの母親が鏡から出て鏡の力を発動。伝家の宝刀は食い止めたもののミトの母は
消え、鏡は陽怒の手に落ちた。力を取り戻した陽怒はすべてを破壊しようとする。
崩れてゆく空間。その時葵の力が覚醒した。誰かを、皆を守りたいと想う気持ちが。
葵の胸に輝くまが玉。なんと葵自身が陰玉だったのだ。葵の力が陽怒の呪いをすべて
打ち消した。自由になる天野原の人々。天野原の人々と海賊の残党、銀河パトロール
は陽怒の軍に反乱を起こす。すると睦月から陽怒が飛び出し、通常空間から存在しなく
なった。それを追って葵も消えた。今、陽怒と葵の決戦が始まろうとしていた…
感想
爛磐のメールスールにミトってのはグッと来ました。いい演出だー。とっておき
だったのかな?ミトの母は以後本体で出て来たりして(笑)葵の中に陰玉ってのは
バレバレだったけどね。「引き合う」って時点でね。しかーし。葵のパワーで全部
うまい事行っちゃうあたり、単純なんだなー。全然面白くないよ。やっぱ小ネタが
効いているだけのイマイチ作品なのかなー。渡部高志監督はダメなのか?!
第十一話:「最後の誓い!の巻」あらすじ
捕らえられたミトと爛磐は天野原の人々がほら貝を吹く事によって産み出される
エレメンタルハーモナイズ粒子によって力が出せない。陽怒は婚姻の儀の前に葵を
男に戻そうとするが、どうやってもそれはかなわない。そんな中一瞬正気に戻った
睦月と葵は束の間言葉を交わす。その頃ミトの母とシン、サブ、華風子はミトと爛磐の
メールスーツを奪回、反撃のチャンスをうかがう。そして婚姻の儀当日。しかし
陽怒は皆の洗脳を解かない。陽怒は自分とアキツさえいれば良い。婚姻の儀が終わり、
力を取り戻したらこの宇宙を二人だけの世界に作り替えるつもりなのだ。それを知った
葵は正直に、陽怒ではなくて睦月に愛を誓った。そこに乱入して来るサブ達。シンの
対エレメンタルハーモナイズ粒子コーティングで力を取り戻したミトと爛磐はメール
スーツに乗り込むがその前に葵の友達達が立ちはだかり、陽怒は…
感想
冒頭の葵の着替えは何だったんだろう(笑)その後の張り付けでは制服に戻ってる
しよぉ。牢に二人だけでいい雰囲気のミトと爛磐はよかったけど、ミトが爛磐に守られ
てばかりってのはなぁ…関係的に守られるのはいいんだけどちょっとミトが頼りなさ
すぎだよう。いろいろ無理矢理っぽいしー。しっかし華風子どこまでも邪魔だなぁ
華風子削ってエンディングちゃんとやってくれた方がよかったよ。今回の引きなんか
あのエンディングぴったりはまりそうじゃないか。
第十話:「みんなと、ミトと!の巻」あらすじ
ダイナゴンと戦闘になるチュウナゴンだが、敵の機動砲台には街の人々が乗っており
葵の命令で攻撃できない。そこで爛磐の提案で陽怒が街の人々を操っている精神支配波
を逆探知してその装置を破壊する作戦を実行する事にする。チュウナゴンの援護で
ダイナゴンに取りついたショウナゴンからミト達が潜入。ミトとミトの母親とシンは
第3艦橋向いダイナゴンを奪取。爛磐、サブ、華風子と葵は装置を壊しに向かう。
しかし葵達が装置の前に着くと、葵のクラスメイト達が立ちはだかった。さらに
陽怒に捕まったミトまでも人質に。皆を犠牲にして装置を壊すべきか悩む葵。
その時ミトの母親とサブが火事を起こし、そのスキに艦外脱出を試みるが葵は
自ら残り、陽怒のものになると言い出す。チュウナゴンは捕獲されてしまい、
陽怒は葵と皆は助けると約束したが…
感想
なんか今回さぁ、妙にダメダメ感を感じちゃったんだけど、それって作画のせい
だけかねぇ??せっかくミトと爛磐が共同戦線初めてやってるのに触れられないし、
この期におよんでまだ華風子が潜入作戦に参加してたり、今回の話は何が面白かった
っていうの??葵はまぁあまチャンなのでこれでいいとしてもー。
次回以降に期待しますか…って、あぁ!画が間に合ってない?!ますますダメか!!
第九話:「降りかかる苦難!の巻」あらすじ
葵、爛磐、華風子は天野原を取り囲む空間絶断スクリーンのほころびを見つけ、
外に脱出しようと移動していた。すると地球に迫っているミト迎撃準備のためか、
兵をスクリーンの外に送り出しているゲートを発見。華風子の着ぐるみで敵兵に
化けた一行はゲートを通ろうとするが、葵が落とした生徒手帳から出て来た睦月の写真
をゲートの番をしていた正月に見られてしまい、ばれそうになってしまう。そこで葵は
機転を働かせ、自分を陽怒の美貌に邪な考えを持った不埒者として爛磐に棒で打たせ、
正月の許可を得てなんとかゲートを通過する事に成功する。しかしこれは陽怒の罠で
ゲートの外では陽怒が待ち構えていた。またまた葵を「アキツ」と呼ぶ陽怒に
陽怒とアキツとの関係〜陽怒による45憶年前の宇宙創世、天地創造、そして飽きた
陽怒は星々を滅ぼし、アキツと知り合い。陽怒が創った人々を守ろうとするアキツは
陽怒の攻撃から人々をかばって死んで行った…そして陽怒はアキツが転生するまで眠る
事にした〜を知らされる。しかし葵から拒絶された陽怒はキレて葵達を攻撃。
そこに現れたのはチュウナゴン。ミトは葵達をかっさらってその場を脱出した。
久々に親子の対面…だが、皆の犠牲の上にある女王。そして突然居なくなっていた
母親の登場に葵は怒り出してしまい…。
感想
陽怒はホントに神様だったのね(笑)それではアキツとは何者か?!陽怒が創った
生物なのだろうか?ちょっと巨大だった気もするが…。聖王家も血筋はどーなってる
んだろう?これまでに説明あった??陽怒の血筋なのかな?やっぱり?今回爛磐も
そんな事言ってた気もするし…。えーと、葵の機転はありがちだったけど、ミトに
会ってキレるトコなんかは甘えている感じ出てて良かったかも。さて、ミトの活躍を
待ちたい所。爛磐とのコンビでも何か期待デス。
第八話:「独りの女王様!の巻」あらすじ
特訓を続ける葵。その頃チュウナゴンは陽怒の復活で破壊された元銀河聖王家の都に
到着していた。そこで陽怒は三種の神器の一つ、まが玉によって復活された事を知る
ミト。剣・ダイナゴンも陽怒の手にわたり、残った鏡も沢山あった全てが壊れていた。
最後に残った鏡はミトの母親。そう、ミトの母親は鏡に心を移す事によって永い時を
生きて来たのだ。しかし鏡を使えばミトの母親はどうなるか判らず、ミトは使用を躊躇
している。するとまが玉は二つ有り、陽怒を復活させたのは光玉。それと対になる陰玉
がどこかに存在するらしい。二つの玉は引き合う性質があるという事から急いで地球に
戻るチュウナゴン。はたまたその頃、天野原開放戦線と陽怒のカラクリ人形部隊は闘い
を繰り広げていた。その最中、陽怒と対峙した葵。陽怒は葵を「アキツ」と呼んで共に
来いと誘うが、無論葵はそれを拒む。すると陽怒は開放戦線の面々にキスマークを
付けて廻り、みんなしもべにしてしまう。独りぼっちになってしまった葵。しかし
最後に呪いをかけられた華風子の叫びに葵は無意識に王家の力を放出。陽怒は撤退
した。しかし残ったのは爛磐、葵、そして口紅を付けていたために呪いが通じなかった
華風子だけ。爛磐は呪いが不十分なのを見て勝機ありと見るが…
感想
制作側は華風子を優遇しているよねぇ。オレ的には華風子なんてかなり役不足なんだ
けどなぁ(笑)なんか女性軍がいつのまにやら忍者になってるし、なんとか葵の
友達たちを使おうとしておるのか。にしては男キャラ2人だけ…、そうか、葵の男
友達って少なかったのかなぁ(笑)とか思っちゃったりなんかして。爛磐は名指揮を
見せるチャンスだったのに、ファンとしても残念。銀河パトロールもパッとせずに
退場みたいだし。鏡は陽怒の手に渡っちゃうのかなー。やっぱ安藤作監はいいやね。
第七話:「闘争と懸想?の巻」あらすじ
陽怒に占領された天野原では葵のクラスメイト達が中心となり、銀河パトロールの
支援で反抗が続いていた。同時に葵は爛磐の特訓を受ける。しかしそんな最中、亜硝酸
を飲んで酔っ払った正月は姉・睦月を助けに一人で飛び出して行き、逆に陽怒に
操られてしまった。さらに陽怒は葵の事を「アキツ」と呼び連れ去ろうとするが、
爛磐と陽怒の中の睦月の心がそれを阻んだ。引き上げて行く陽怒。その頃、残る神器の
一つ・鏡を探しに向かうミトは目的の聖王家宙域にたどり着いていた。
感想
ダイナゴン奪取から伝家の宝刀炸裂まで1時間40分…そんなに間があったか?
ミトの反撃は面白かったけど、どーせならもっと派手にやらにゃ(笑)爛磐はちゃんと
堀秀行さんも出て来たのはナイス。井上和彦さんもスタンバってるみたいだし?
しかし迷惑かけるな年賀姉弟。アキツは唐突だー!今まで沢山会ってるじゃねーか
よー(笑)華風子がリーダーなのは納得出来ん(笑)こういうのはちゃんと
過程をやってくんなきゃ、バカみたいな回想とかでもいいから。
第六話:「苦悩と微笑!の巻」あらすじ
苦しめられている睦月を見せられて陽怒にダイナゴンを引き渡してしまう葵。
これで陽怒はまがたまに加えて2つ目の神器、ダイナゴン・剣を得た事に。
チュウナゴンと合体していないために完全では無いものの、ダイナゴンの一振り
は海賊艦隊を全滅した。力を取り戻しつつある陽怒は睦月の体を乗っ取ってしまう。
そこに乱入して来たのはサブ、シンとなんとメールスーツの爛磐&銀河パトロール!
爛磐は葵を救出するとミトの希望もあり、葵を鍛えるために何処かに姿を消した。
最後の神器・鏡の在処を知っている風のミトだったが、鏡を使う事を恐れている
様子。ともかくミトは銀河聖王家本星宙域を目指して出発した。
感想
睦月の体を乗っ取ったのはやっぱりだったけど、そのためしばらく小西寛子さんの声は
聞けず。うーん、最後は睦月の意識が陽怒の邪魔をするという合体パターン破りをして
くれるか?(笑)決着は陽怒本体と…って事になるとは思いますが…?そうそう、爛磐
はやっぱりオイシかったですね。カッコ良かったッス。それに銀河パトロールまでも
出て来るとは(笑)たしかに前シリーズのラストで爛磐と銀河パトロール一緒にどっか
行ったんだったなぁ。次回から場面が2つになるみたいだけど…さて?
第五話:「始まった宇宙戦争!の巻」あらすじ
陽怒にさらわれてしまった睦月。ついに海賊艦隊と陽怒の全面戦争が始まった。
しかしミトはダイナゴン・チュウナゴンはこの戦いにはうかつに使えないと
作戦司令部を史跡・天野原城に置く。葵の指揮で陽怒の要塞を攻撃する海賊艦隊
だったが、敵要塞の装備は強力で海賊艦隊は劣勢。そんな中、葵は皆の制止を
正月の強力で突破して陽怒の要求通りに一人で敵要塞に赴く。陽怒と対峙する
葵。陽怒は剣・ダイナゴンの引渡を要求して来た…。
感想
作画サイアク〜。ちょっと気になったんだけど、陽怒は「セコイ艦隊」とかそんな
発言をたくさんしていたけど、陽怒は実体が無くて迎撃するのは要塞。あの要塞は
反葵女王派のモノじゃないのかねぇ?陽怒の持ち物なのか?でもそーすっと反葵
女王派ってかなり強力って事になるか…。そのへんちゃんとやっといてくれって
感じか。催眠の視力とかの小ネタはよかったです(笑)
第四話:「涙と花弁!の巻」あらすじ
海賊艦隊の演習に勤しむミト。一方睦月は自分の非力さを感じ、葵の警護役を退く
事を決意する。その事で葵と睦月はケンカしてしまうが、学校でクラスメイトが
気をつかってくれて、葵と睦月の話し合いの時間を創ってくれたため、和解する
事が出来た。女王になるために努力する葵、睦月も強くなるためにトレーニングを
開始した。しかしシンが葵に化けて待ち伏せしていた敵を倒している間に、
睦月の元に陽怒が迫る…
感想
ともかくラブコメ?に徹した今回。御町内ドタバタだと思ったら、前作同様こちらの
思惑をはずすよなー(笑)それって良いほうに働いてないと思うんだけどナー。
次回からは睦月の体に陽怒が入って…とか、ありきたりじゃないよなきっと…
こういう所で裏切ってくれ(笑)しかし次回作画がサイアクそう…(涙)
ミトが弱いよなぁ 爛磐が再登場したら…期待しよう…。
第三話:「睦月の想い!の巻」あらすじ
睦月は葵を自分の力で守れなかった事を悩んでいた。自然と葵と睦月の関係は
ギクシャクしていく。そんな時、ミト達と葵達、別々に敵が襲って来た。
葵を孤立させるための陽怒の作戦だったのだが、すんでの所でミトの海賊艦隊が
到着。海賊艦隊対巨大陽怒の戦いになるが、葵は街への被害を考えて攻撃を止める。
そしてダイナゴンを召還し、バリアーを張り巡らせた上で陽怒を攻撃した。
しかし陽怒は実体の無い存在。陽怒もミト達への物理接触は出来ないが、陽怒に
物理攻撃は通用しない。撤退した陽怒は実体の無い自分の体を呪い、かつて自分の
能力を分離した神器の一つ・鏡を探そうとするのだった。
感想
しつこいくらいに葵と睦月の微妙な関係をやってるねぇ。やっぱり1クールで
終了するんだろうに…。まぁまだ序盤かぁ?爛磐も出てこないし。パターン的には
睦月の体に陽怒が入ったりしちゃうんだろうけど、神器とか出して来たから
それは無いですむかもね。神器争奪戦とかになって行くのかな?神器が全部地球に
あるなんてオチじゃないだろうなぁ。これで宇宙冒険モノになってくれれば(笑)
それとも神器も誰か人物だとかか?ミトが公演してたり、正月のクラスとか
あいかわらず小ネタは効いてるッス。
第二話:「偽りの濃霧?の巻」あらすじ
前回の事件についてミトにたずねる葵だが、ミトはひたすら何かを隠している様子。
そんな事は関係なく、女の子になった葵の周りは睦月に、男の葵に気が有った華風子、
そして葵の男友達だった連中と複雑な関係。華風子の企みで天野原ミステリーゾーン
やら神隠し心霊スポットやらと言われる学校の裏山に肝だめしにやってきたその葵と
学友の一団は怪しい霧に道に迷ってしまい、気がつくと天野原町の山向こうにある
廃村になった神代村に着いていた。そしてそこで前回襲って来た連中が再び襲い
かかって来た。女の子になってから王家の力が使えない葵を睦月が守るが敵の攻撃に
押されてピンチ!その時睦月の信号弾で待機していたショウナゴンが駆けつけ、
敵を倒す。しかしその時前回のあの巨大な人影が現れた。なんとこの女は銀河聖王家
初代女王・陽怒だという。陽怒の攻撃に歯が立たず吹き飛ばされるミト達。葵の先代の
女王であるミトの母親が王家の力を使ってなんとかこの場は切り抜ける事が出来たが…
感想
ああ、陽怒の声って小西寛子さんだったのね〜。最近すっかり売れっ子で。
ミトと正月が同じ小学校に通ってるってのは良いッスねぇ(笑)このコンビはいろいろ
面白い事出来そう。今回ミトの婦人会とか小ネタだけど面白かったし。そいうや今回
やっとこ気がついたけど、ミトは女王になってないのやね。王家の力??も無しか?
王家の力ってのも謎だね。爛磐の使ってた力はまた別なモノなんでしょう?雌雄
なんちゃらの…とやらの??その辺もうちょっとちゃんと解説欲しいなぁ。
第一話:「女王の目醒め!の巻」あらすじ
銀河の女王となった葵の元に宇宙じゅうから人々が訪れて来て、今や天野原町は
宇宙人が溢れていた。星間戦争の問題など、葵の元には数々の訴えや相談ごとが
持ち込まれていたが、そんな葵もこの春で晴れて高校生になる。葵には内緒で
来るべき何かに備えて壊滅した王家艦隊のかわりに宇宙じゅうの海賊をかき集め、
艦隊を編成していたミトも、葵の入学式のために地球・天野原町に帰って来た。
さらに天野原町が銀河の首都になることが決定し、天野原町はお祭り騒ぎ。
お祭りの夜、葵は祭りを抜け出して女王警護をしている年賀睦月と二人だけの時間を
過ごしていた。しかしそこに何者かが葵を狙って襲いかかって来た。それを予想
していたかのように葵を守りに入るミト達。この場はミトの助言で海中に沈んでいた
ダイナゴンを女王である葵が遠隔脳波コントロールで動かして敵を撃破したが、
その時、天野原町の夜空に一瞬浮かんだ巨大な人影は、ミトのメールスーツ姿??
感想
ハートマークはフォント無いよ〜(笑)全くの続編って感じですね、とりあえず。
オープニングのプロフィールも速くて読み取れないもん。でもさすがに前作の雰囲気
は損なわれてなくて、期待できそう。ただ今回こそは葵のクラスメートの活躍が…
と思ってて、出だしよかったけど、突然敵の登場で次回以降どうかな?予告ではなんか
やってたけど。前作の敵役の爛磐は牧場やってるそうで、これは使い方によっては
面白くなるんじゃないでしょーか。前作はスぺオペを期待してて裏切られたけど、
今回は最初から御町内ドタバタだと思ってるんで(笑)楽しませて欲しいです。

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