NightWalker

テレビ東京系 25:15〜25:45

前回までのあらすじ

探偵・紫藤は国家組織の弥生と奇妙な事件を追う。実は紫藤はヴァンパイアで、 その力を使い事件を解決するかたわら、弥生から血を提供してもらい生きている のだ。それというのもヴァンパイアになったとき、人間の心が残ったかららしいの だが…。探偵事務所の押し掛け助手の理保はまだその事を知らない。 紫藤と弥生はベイサイドで多発する連続殺人事件を追っていたが、これは ナイトブリードと言う魔の者の仕業であると直感する紫藤。そんな時、 自分だけで事件を調べに来た理保がたまたまナイトブリードに襲われた。 助けに入った紫藤はナイトブリードを倒したが、理保に正体を知られてしまう。 自分にもう関わらないよう理保に告げる紫藤だが、翌日も理保は元気に事務所に 現れたのだった。かくて紫藤探偵事務所は今日もブリード関係の事件を追うのだった…

第十二話:「永遠の闇」あらすじ

ある日ブリードに殺された理保の両親の死体がブリードに取り憑かれるという 事件が起きた。そのブリードを倒した紫藤に反発した理保は探偵事務所を 飛び出してしまった。そのしばらく後、血液が失われ、首筋に吸血鬼に噛まれた 跡のある死体が発見される。理保の仕業だ。弥生と共に理保が人間を襲う現場を 押さえた紫藤。弥生もグニも倒され、涙ながらに理保を殺す紫藤…は目覚める。 そう、これはカインが見せた夢だったのだ。事務所に現れたカインは紫藤を失った 自分の気持ちが判ったか?と言う。紫藤は理保をかばい、カインは引き上げてゆく。 教訓を得た紫藤は理保と一緒に棺の中で眠るのだった…

感想

むぅ、最終回だと言うのに、夢オチかぁ?!(笑)まぁねぇ、理保が紫藤に いろいろ教わってて、血を操る技を幻とは言え見せてくれたのはカッコ良かった かな。最終回でやっとかって感じだけど。作画も良かったしね。しかし二人で 裸で抱き合って棺桶で寝るってラストはなんだか(笑)ですね。棺桶は別にいいん だけど、今まで全然出てこなくて唐突だったからね。結局盛り上がらずに終わって しまったかなぁ。ネタ的にはもっといろいろあったと思うんだけど使えなかったかなァ

第十一話:「森の魔女」あらすじ

ブリードにとりつかれた女性を元に戻した紫藤は思い出していた。 昔、カインの元を去った紫藤はとあるさびれた村にやって来た。村にただ一人、 戦争に行ったきり、戦争が終わっても帰ってこないシュベイクという恋人を待ち つづけているという盲目の女によると、村人はみんな流行病で死んだというのだが… 郊外の廃屋で休む紫藤の前にカインが現れる。カインはあの女は魔女だと言うが、 紫藤はシュベイクを待つ心のスキマをブリードに乗っ取られただけと反論する。 しかし村はずれの洞窟で紫藤が見たものは氷付けの村人達…女は村人達を喰らい、 シュベイクを迎えるために若さを保っていたのだ。しかし氷付けの人々の中には シュベイクの姿が。現れたブリードにその事を言う紫藤だが、女は見えないと否定 する。帰って来たシュベイクに村人を喰らうのを見られ、殺し、現実から逃避する ために自らの目を潰したのか…。女は断末魔に優しい微笑を浮かべ、「やっと死ねる」 と呟いて死んでいった…。女を助ける道は無かったのかと悩む紫藤はカインの基を 離れ、旅立って行った…

感想

紫藤君の昔話シリーズ。作画悪いよナァ…。で、今回紫藤がブリードに憑かれた 人をなんとか元どうりに…って、今までなんかブリードに憑かれた人には冷たげ だった気がするんだけどなぁ。結構ブリードに憑かれたもうだめだ…とか。進度 とかもあるんだろうけど、そりゃ。印象は冷酷・だったんだけど。うーん、長生き だけに、最近理保と出会っていろいろ思い出す事もあるとか…としとこう(笑) はてさて、次回は最終回か。やっと理保の話か〜。暴走か?来るのかハッピーエンド? (どうやってもアンハッピーな気もするが…)

第十話:「天使の涙」あらすじ

目立たない、自分に自信の無い女の子だったユキは急に運が向きはじめた。 それは拾ったペンダントにブリードが宿っており、ユキの精気を吸い取る代わりに 宿主に幸運を呼び寄せているのだ。しかしブリードの美しい姿と天使だという 言葉を信じて疑わないユキは徐々に体力を失っていった。街で彼女とすれ違った 紫藤は彼女にペンダントを捨てるよう忠告に現れるが、すでにブリードに魅入られた ユキは紫藤を自分の幸運を妬む者に見えて逃げ出す。ある日、以前から気になっていた 通学電車で会う男の子に話しかけたユキは友達になるが、本当の幸せに気付かれる のを恐れたか、男の子にはもう会うなと言うブリード。しかしあきらめきれない ユキが男の子と歩いていると、男の子は事故に会い、怪我をしてしまった。 自分のせいで怪我をさせてしまったと、ペンダントを捨てようとするユキだが、 捨てきれない。しかし再び現れた紫藤の言葉でユキがペンダントを捨て去ると ブリードは真の醜い姿を現し、紫藤に倒された行った…

感想

ミニ四ファイター(笑)んなこたいいけど、結局どうなったんだー(笑)ユキが その後どうなったとかエピローグも無しかい。むぅ、それがナイトウォーカー らしいのか??あの男の子とよろしくやっていったのか、それとも今回のショック から塞ぎ込んだとか。でもペンダントに云々…ってのはよくありそうなネタな気が するが、いかがなものか?しかしなんかもう終わるらしいね。嗚呼深夜12話…

第九話:「他人の顔」あらすじ

昔、こうるさい妖精のグニと知り合った紫藤が立ち寄った洋館旅館の若い女 主人とその妹。妹は幼い頃の姉との火遊びからの火事で顔を火傷し、火を付けた 自分には無い美人の顔を持つ姉を怨んでいた。姉は責任からか、妹の酷い仕打ち に耐え尽くしていた。そしてその近所で多発していた女性の顔を剥ぐ連続殺人。 その犯人はブリードだった。妹が怪しいと考える紫藤だが、実は火事の時に 妹の命と引き換えに身体をブリードに乗っ取られた姉の仕業だったのだ。 姉の本心を知り、火事の原因も姉に火を見せてくれとダダをこねた自分にあると 判っていた妹はブリードが抜け出し、絶命間際の姉と最後の最後で判り和えた。 ブリードは紫藤に退治され、姉の顔の皮膚から顔の火傷を直した妹=弥生は ブリードによる犠牲者を救うべく、戦っているのだ。

感想

というわけで、弥生の昔話でしたが、ブリードへの強烈な復讐心を説明したかった のね。あいかわらず、って言うか昔もブリードを見分ける能力の乏しい紫藤。 作画もなんかなぁ…だったなぁ。弥生姉妹の子供のキャラなんか…ねぇ。キャラデザ どうなってんのよ?(笑)あんまりだー。グニとの付き合いも短かったんだねぇ。 グニのあの会話能力は紫藤と知り合う以前に得たモノだったのかな。さて、次回以降。 そろそろ理保のお話しがあってもいいんじゃないか?血を操れるようになるとかさ。

第八話:「夜歩く者」あらすじ

心臓病の富豪の祖父を交通事故を装ってショック死させた麻美とその兄、母。 しかし帰り道、食事している間に死体が消えてしまった。その後何の音沙汰も 無く、不安を募らせる麻美達。そんなある日、麻美は銀座で祖父を発見。後を 追うが見失う。その時ぶつかった紫藤と理保の荷物の皿を割ってしまった。 後日弁償してもらいに麻美の屋敷を訪ねた紫藤。紫藤が探偵と知ると、麻美は 祖父を探して欲しいと紫藤に頼むが…。気が乗らない紫藤だったが、弥生の 持ってきた最近銀座を徘徊しているブリードかもしれない老人の写真が弥生の 祖父なのを見てブリード追跡に乗り出す。ブリードを発見し、弥生を呼び出した 紫藤は弥生の祖父からブリードを引き出して倒す事に成功する。弥生が祖父が 既に死んでいた事を知っていたのはなぜか問いただす紫藤に麻美は祖父にわび、 泣き崩れるのであった…

感想

うーん、ブリードになった人からブリードを引きずりだせたの?なんか前に 一度乗っ取られたらもう元には戻せないとか言って殺して無かったか?? ああ、生きた状態で乗っ取られたら生かして戻せないって事か?今回は死んで いたからなー。しかし一話完結故か、なんか紫藤達の雰囲気の変わりようには …(笑)先週あんな事件あったのに、理保なんかもあんな明るく振る舞って(笑) グニの雑学(?)も相変わらずだしー。

第七話:「母と息子」あらすじ

日の下を歩けない理保は雨の日の昼間、に公園に散歩に来ていた。そこで知り合った 信治という男の子は母親が極度に拒否するので捨てネコが飼えないと落ち込んでいた。 理保は男の子と共同で飼おうと言うが、そこに来た母親の異様な挙動に理保は 疑問を感じていた。一方信治の住む団地周辺でネコなど動物が虐殺されていると いう事件を調べだした紫藤は理保の話を聞いてその母親を調べだす。母親が ブリードにとり憑かれていて動物を喰らっているのではないかと紫藤以外は 思っているようだが…。実は憑かれていたのは子供の方で、親子の愛情に つけこんだ低級ブリードが動物を喰らっていたのだ。もう死んでいて、下級 ブリードの住処である子供を殺そうとする紫藤だが、母親が邪魔に入る。 母親のあまりの懸命さに紫藤たちは引き上げた…

感想

ころみさんでしたなぁ、信治(漢字間違ってるかも、エンディングテロップ見難く ないか??)あ、そんなことよりも低級でもブリードをほったらかして帰っちゃって いいのかよー(笑)紫藤もなぁ、仮にもヴァンパイアなんだしさぁ、あの状況でも バッサリと斬るとかの心の強さはないものかねぇ??それともほっといたほうが 幸せっつーか、マシなんだろうか。なんか弥生もなんだけどひとごとなんだよなぁ なんか一人理保だけが強烈な場面連発で受難の日々だね…

第六話:「井戸の底」あらすじ

ブリードを追跡していた紫藤は近くに居た女の子を巻き込んで古井戸に落ちて しまった。紫藤は足を怪我して地上に出る事は出来ない。ブリードも血の剣で 動きを封じたものの死んではいない。こうちゃく状態のまま3日が過ぎた… 紫藤は血が吸えず空腹であるものの、不死身のヴァンパイアだから死にはしない。 しかし女の子はもう危険な状態のハズだ。紫藤が寝ている間に女の子はブリードの 誘いに乗って剣を抜いてしまった。ピンチになった紫藤と女の子だが、その時 真上の井戸の口から日光が差し、ブリードは大ダメージを受けた。このままでは 助からないと踏んだ紫藤は賭けに出た。井戸の壁面を破壊して地下水を溢れさせ、 水に乗って井戸を脱出する事に成功する。弥生と理保も駆けつけてめでたしめでたし と思ったが、その女の子はなんと、紫藤より永く生きているヴァンパイアだったのだ 少女ヴァンパイアは闇へと消えていった…

感想

うーん、井戸に落ちたぐらいでなさけないぞー!(笑)怪我なんてスーパー再生能力 があるんじゃないのかー。それに結局女の子もヴァンパイアだったわけでしょー よく水で溺れなかったなぁ(笑)ヴァンパイアって泳げないとばかり思っていたけど …。水が流れてなければオッケーとか言わないよね?実際流れてたし。それにさー 紫藤だって百年そこそこ生きてるんじゃないの?まだ数十年なのか…ともかく ブリードになんか言われた程度で心がぐらつくなんて…心弱すぎよ(笑)

第五話:「死者の薬」あらすじ

理保の学校では理保がずっと無断欠席をしているので心配する者が出て来た。 理保を主役に映画を撮っていた修一もその一人。そのころ女子校生の間で流行 していた薬のせいで、高校生にブリードが取り付く事件が多発。紫藤はその事件を 追っていた。理保は永遠を手に入れた重みで落ち込んでいた。修一と出会っても おかしな言動をするばかり。理保に好意を持っていた修一は、理保が男(つまり紫藤) の所に入り浸っているという噂に、理保に元の生活に戻ろうと詰め寄るが、 ヴァンパイアの理保にそんな事が出来る訳もなく、苦しみを紛らわそうと飲んだ 薬でブリードに体を乗っ取られてしまう。修一を思う理保の活躍でなんとか元に 戻れた修一だが、理保とは決別せねばならないのだった…

感想

修の字が違うかもしんない…。今回なんか作画がちょっと落ちたかなー??いきなり エンディングも付いたし、先週までが頑張るぞ期間だったのかなー??さて、理保こと フツーの女子校生がいきなりアンデッドモンスターになったら…という話し?だった けども、いきなし「永遠を手に入れたの…」とか変な人発言すぎよ(笑)やっぱり モンスター化で性格とか考え方にも影響を受けているとしか考えられられないかなー。 先週の尋問受けてた弥生のフォローとか無いし、紫藤も正体ばれてるハズなのに… 吸血鬼能力で記憶消したか??(笑)

第四話:「黄金の夜明け」あらすじ

前回の依頼者、めぐみは妊娠していた。ブリードの子供ではないかと危惧する 紫藤達の前にカインが現れ、これが「黄金の夜明け」だという。そしてめぐみは 弥生も所属する特殊警察機関・NOSに捕らえられてしまった。それを救い出そう とした紫藤はNOSにヴァンパイアの正体を知られてしまう。そして紫藤の前に カインが立ちふさがる。理保を人質にとられピンチの紫藤だが、グニのフォローで なんとかカインを倒した。しかし理保は深いキズを負い、助かる見込みは無かった。 理保の強い願いで紫藤は理保の血を吸い、永遠の命を与えた…。めぐみは人間の子供 を生み、幸せそうに暮らすのだった。

感想

おー。つづきやんかー!と思ったら、このアニメ誉めていいのやら悪いのやら。 今回突っ込みがいのあるとこ多すぎよ。名もないキャラ大谷さんが演ると特徴ありすぎ で耳についちゃうね。大谷さんといえばグニの会話能力はすごいけど、あのボキャ ブラリーはどっからきてるの(笑)長生きとかそういうの?しかしついには 善良な女子高生を吸血鬼にしちゃうとは思わなかったなぁ。鏡に写らないとかで学校 ネタになったら面白そうだけど(笑)にしても拘束されたハズの弥生とか、黄金の 夜明けを見ようとか言って平気でめぐみを攻撃するカインとか、穴多いなぁ… 結局子供は人間だったみたいだし…?時間の都合かなァ?

第三話:「逃げる男」あらすじ

夜、理保とデートしていた紫藤は偶然刑事に追われているブリードに出くわす。 後を追う紫藤だが、ブリードを見失った所でみかけたのは紫藤をヴァンパイアに した吸血鬼・カインだった。翌日紫藤探偵事務所に人探しを依頼に来た女性が探して いたのは昨日のブリードだった。彼は元刑事で、警察は身内の不始末のため懸命に 動いていたのだ。下水道でブリードを発見した紫藤だったが、依頼人の女性が ブリードを連れて逃げてしまう。後を追う紫藤の前に現れたのはカイン。カインは 「黄金の夜明けが来る」と謎の言葉を残し消えていった。ブリードを追い詰めた 紫藤だったが、ブリードは最後まで本性を現そうとはせず、人間の姿のまま 死んでいったのだった…。

感想

わあー、岡本麻弥さんだぁ(笑)黄金の夜明けって人間とナイトブリードが 共に暮らせる世界なのか?(笑)またはその逆なんだろうけど…。今回の 麻弥さんカップル(笑)はなかなか泣かせたね。でも紫藤達は気付いてないし、 麻弥さんももう登場しなさそうだから、報われないっていうか、カワイソーな 感じです。にしてもカインって真祖のヴァンパイアなのかな?やっぱり。

第二話:「女優の条件」あらすじ

ナイトブリードに取り憑かれ、ブリードの力で大女優であった月村が変死した。 妙に感じた紫藤と弥生は捜査を開始。月村のかわりに大舞台の主役を得た 新人の女優・朝比奈が浮かんできた。朝比奈は月村の付き人で月村からブリードを 奪い、自分に宿らせたのだ。しかしこのブリードには人肉を喰らう習性があった。 最初は野犬などを喰らっていた朝比奈だったが、ついには紫藤の忠告も無視して 人間を襲ってしまう。被害者の死体を見て朝比奈の所へ向かおうとした紫藤も 逆にブリードに襲われて死んでしまう。しかし紫藤は不死身の吸血鬼、半日も すれば生き返るだろうと弥生は単身朝比奈の元へ。一方の朝比奈もすでに完全に ブリードに精神を乗っ取られ、上演中の舞台上で人々を無差別に遅い始めてしまった。 駆け付けた弥生が応戦するが逆に大ピンチに。そこに弥生を救いに入ったのは まだ傷だらけの紫藤だった。それでも雷を利用してなんとかブリードを倒す 事が出来たのだった…。

感想

エンディングを削るほどの内容の濃さとか、奇抜な展開が多い昨今のアニメの中で しっかりしたストーリーを描くなんてトコは好感が持てるが、ともかく地味(笑) 主人公もそんなに強いわけじゃないようだし、敵が徒党を組んできたら即ヤバそう。 技も血の武器だけでは…。他に何か用意して無いのかなー?しかしラストはあの人 死んでたの??やっぱり死んでたんだよね?うーむ。それにしても羽根にばんそこは ないだろう(笑)

第一話:「闇を来る者」あらすじ

探偵・紫藤は国家組織の弥生と奇妙な事件を追う。実は紫藤はヴァンパイアで、 その力を使い事件を解決するかたわら、弥生から血を提供してもらい生きている のだ。それというのもヴァンパイアになったとき、人間の心が残ったかららしいの だが…。探偵事務所の押し掛け助手の理保はまだその事を知らない。 紫藤と弥生はベイサイドで多発する連続殺人事件を追っていたが、これは ナイトブリードと言う魔の者の仕業であると直感する紫藤。そんな時、 自分だけで事件を調べに来た理保がたまたまナイトブリードに襲われた。 助けに入った紫藤はナイトブリードを倒したが、理保に正体を知られてしまう。 自分にもう関わらないよう理保に告げる紫藤だが、翌日も理保は元気に事務所に 現れたのだった。

感想

感想書こうか悩むよなー。ま、悪くないし、紫藤の使い魔?のチビ妖精みたいなの が大谷さんでよさげなんでちょっと続けてみようかねってー事で。しかし結局 紫藤ってレッサーヴァンパイアなのよね。しかしあのチビ妖精みたいのはなんなん だろう…その辺がどういう設定なのかもちと見物でありますな。それと理保は どう役立っていくのか…。なんか人質とか、紫藤に血液提供とかぐらいしか 思いつかないけど…ホントにそうかもね(笑)
ピカチュウ
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