

Recommended Parts and Accessories for Bassboats
ここでご紹介するマリンパーツのお問い合わせはprops.jpまでお願いします(業販可)。
価格崩壊! 記載された価格はすべて消費税込みです。 恐らく日本で一番安いと思いますし、アメリカから個人輸入をするよりはるかに割安です。
Props.jpではバスボートのチューニング、改造、セッティングなどもやってくれるのでヤンチャな方にお勧めです!
Teleflex Seastar 1.7 kit (\130,900) / Seastar Pro kit (\155,500) steering system
船外機レスの重量が1100ポンド以上でしたらどんなバスボートでもトロフィーが一番相性がよかったりします。
それでもダメだったらテンペスト、そして最高速度を1マイルでも上げることにこだわるのでしたらマーキュリー以外のメーカーを試してみてもいいかもしれません。
Props.jpではペラのレンタルも行っているので相性の良いペラを余分なお金をかけずに見つけることができます。
ところでペラは高い買い物ですよね。 しかも消耗品です。
10万円以上をかけて珍しいペラを取り寄せても自分の船との相性がまったくよくなかったり。 そしてせっかく相性の良いペラが見つかってもブレード(刃)が割れてしまったり・・・
右の画像はベテランのバサーが割ってしまったペラです。 何かにぶつかったわけではなく、85マイルで走る負荷に耐えられなくて自然に刃がぶっ飛んでしまったわけです。
とても稀な出来事ではありますが、このようなことも覚悟して船に乗らなければいけないのでしょうね。
それでも管理人はペラを買い続けています。 微妙に性能が違うのでまったく同じペラを2枚買ってしまうこともあります。



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Seastar 1.7は175馬力以上、Seastar Proは175馬力以上の船外機に使用してください。
キットにはヘルム、ホース、油圧シリンダー、オイルなど必要な部品をすべて含みます。
管理人が初めてシースターの油圧ステアリングを体験したのは1997年頃、トライトンの工場で最新モデルを試乗したときです。
まだ発売されたばかりで物珍しかったのですが、トライトンの社員の人たちは皆、「こんなのはsissy(←ひ弱な女々しい男)が使うんだ!」とバカにしていました。
重いワイヤーケーブルでもを軽々しく扱うのが「男」なのだと・・・ そうです。 シースターをつけるとステアリング操作がめちゃくちゃ楽になってしまうのです。 もうケーブル式のステアリングには戻れません。
でもやっぱり楽ちんな方がいいですよね。 トライトンから出荷される20フィート以上の船では今ではシースターは標準装備です。
シースターは品質もバツグン、普通に使っていればまず問題は起きないでしょう。 仮に壊れたとしてもオイルシールキットなど補修部品も豊富に揃っているので安心です。
