極限状態にてアイロンを掛けるスポーツ「エクストリームアイロニング」の日本での活動団体を指し、それをモチーフにした1枚企画となります。

Wiiコントローラをアイロンに見立てて、アイロニングしたらおもしろそうと思い、作成しました。

EIJの事を詳しく知りたい方は、画像のURLをクリックしてHPをご覧下さい。

2007年10月28日 アップしました。
「塊魂」に触発されて、勢いだけで作成した1枚企画となります。

フィールド上のビルやらの建物を手にしたハンマーで粉砕、もしくは上空へ打ち飛ばして、キレイさっぱりにするゲーム内容です。

2007年11月11日 アップしました。
「Xavix」という新世代株式会社の体感ゲーム玩具を使った、1枚企画となります。

カートリッジに搭載のCISカメラが、ダーツコントローラの動きを正確に認識・把握し、ダーツの狙いポイントを検出します。

ただ、ポイントを検出するには、CISカメラの正面置きが必須なため、これだとダーツを投げる際の、スイング検出までは難しそうです。

ちなみに企画イメージに女性シルエットを使っていますが、ゲームとは全く関係なく、単に大人っぽくしたかっただけです。

2007年11月17日 アップしました。
2008年度、第1発目のゲーム企画は、遊びながらプロレスに関する知識を学ぶ、ゲーム内容となります。

近年、異業種の参入も目立つ、学習ソフトを題材に何か1つ作ろうとしたら、こんなのになりました。

この企画を「プロレススターウォーズ」のみのもけんじ先生絵で作れたら、言う事ありません。

更に言えば、アニメ検定やメイド検定のように、プロレス検定などを実施してくれたら、死ぬ気で頑張ります。

2008年1月14日 アップしました。
任天堂Wiiソフト「大乱闘スマッシュブラザーズX」を漫画家、車田正美先生作品バージョンにした1枚企画となります。

これは先生の作品キャラ→顔が似ている→キャッチコピーが思い浮かび、それを載せたいためだけに作りました。

この作品に関しては、シリーズ化も可能で、川原正敏先生バージョンとかもいけそうです。

2008年1月28日 アップしました。
「哭きの竜」のコミックを読みつつ、ドラマ「モンスターペアレント」を観ていたとき、とっさに思いついたゲーム企画です。

モンスターペアレンツハンター、「哭きの竜一」こと竜一を操作して、学校、病院、スーパーなどの戦場で、モンスターペアレンツ達と死闘をします。

ゲームシステムは「逆転裁判」のような感じで、「調査パート」と「対決パート」の2パート構成になります。

調査パート上で相手を調べて弱みを握り、対決パートにて本人と勝負をします。

NEW 2008年7月21日 アップしました。
小説ゲームネタ
DSゲーム企画/gif/70KB/2008年1月20日アップ

近頃話題の携帯小説のように、DSを使ってお手軽に小説を作成するゲーム内容となります。

タッチペンで書いた文字を認識して、文章化出来ると面白いです。
手拍子ゲームネタ
DSゲーム企画/gif/201KB/2008年2月6日アップ

任天堂DSのマイク機能を使った企画を1つ作りたいと思い、とっさに作り上げた1枚企画です。

これは手拍子の間隔により、ターゲットの移動速度を調整しながら、目的地まで誘導するゲーム内容となります。

ゲーム中、イロイロなギミックを用意し、手拍手とタッチペン操作で上手く誘導するようにしたら、面白そうに思います。(長時間プレイはつらそうですが)
特撮ヒーローネタ
DSゲーム企画/pdf/2.67MB
スーパーワリオネタ
DSゲーム企画/pdf/4.12MB 削除
ハッスルプロレスネタ
DSゲーム企画/pdf/1.37MB
恋愛アドベンチャーネタ
DSゲーム企画/pdf/3.18MB
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