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3月上旬、1泊2日で雲取山へ行ってきました。 今年は例年になく雪が多く、山頂付近は冬山の装いでした。 久しぶりにハードな山行でしたが、天気に恵まれ、富士山を眺めながら歩く石尾根は最高でした。
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| 杉の道 |
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奥多摩最奥の鴨沢からの登山道は、こんな杉の林から始まります。(花粉症の元凶!)
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| 凍える木 |
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前日までの降雪の跡。木と雪のモノトーン
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| シルエット |
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抜けるような青空と白い雲に向かって枝を広げる木
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| 駆ける雲 |
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雲取山頂の上を流れていく雲。光を受けて輝いている
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| 午後の石尾根 |
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山頂から見下ろした石尾根。夕刻前の光が柔らかい
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| 朝焼け |
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雲取山荘で迎える日の出。寒さも忘れ、思わず見惚れる
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| 富士山1 |
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雲取山頂直下から見た朝の富士
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| 石尾根を行く |
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雲取山から七ツ石山に続く石尾根は、西側が開けていて眺望が最高。常に富士山を眺めながら歩けます。
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| ダケカンバ |
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石尾根の途中で見かけたダケカンバの木。風雪に耐えるダケカンバは、年輪を重ねるほど印象的になっていく
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| 富士山2 |
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七ツ石山山頂から望む富士山。今回はここを最後に帰途につきました。
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