|
|
- 娘が(現在2才10ヶ月)間歇性外斜視です。北海道に住んでいて、半年ほど前から大塚眼科に通院しています。北海道の札幌市です。
幼児専用の斜視・弱視外来が毎週火曜日と金曜日にあります。完全予約性なので待ち時間も全くなく、予約もだいたい行きたい日にちで取ることができます。娘の現状況は斜角度は中くらい(何度という詳しい数字はまだ教えてくれなかった)で三才になったら目薬の検査や、片目づつの視力がのびているかにより手術が待てるか考えましょうという感じです。完全予約のため丁寧に時間をかけて診察してくれます。初めていかれる方は写真をあらかじめ持参すると(大量)いいかと思います。
(情報提供者:しょうちゃんさん - 2005/04/15他 掲示板より)
|
病院のサイト
- new!転勤族で どこの病院がいいとかわからなくて・・・結局紹介してもらい札幌医大に行き 混むのも覚悟で去年の夏休みに行きました。さすがにすごい人で 終わったのは昼も過ぎて家族でぐったりでした。(情報提供者:しましまさん -
2007/04/13 掲示板より)
- new!我が家の1歳8ヶ月の娘は、先天性内斜視のため
先週、札医大で手術を受けてきました。娘は、札医大の斜視外来に通っています。診察は予約制ですが、かなり混んでいます。でも、とっても良い先生に出会えたなぁ・・って思っています。(情報提供者:ひまわりさん -
2007/04/22 掲示板より)
- [札幌医大付属病院]
斜視・弱視の専門外来が火曜日にあります。
初診は予約なしなので、うちが行った時は8時頃に受付をして呼ばれたのは11時頃(診察は9時からです。)全部終わったのが1時頃だったと思います。
2回目からは予約制です。
先生の診察のあと目薬をさして1時間後に検査をしました。うちの子は小さかったのでタオルでぐるぐる巻きにされて先生が検査をしました。親は外で待たされたのでどんなふうに検査をしたかはわかりません。
待合室は子供が多いです。おもちゃ等は置いて無かったです。オムツ替え・授乳室はあります。眼科の雰囲気は悪くないと思います。先生は質問にも丁寧に答えてくれました。手術は3ヶ月くらいは待たされると思います。2泊3日で小さい子供は全身麻酔です。あと生まれた時からの写真を持参するといいと思います。
(情報提供者:サブさん - 2004/10/27 掲示板より)
|
- new!6歳女児です。3年前に間歇性外斜視の症状が始まり、角度は変わらないものの頻度が増えてきたということで、先月、手術をしました。
入院される方が多いので驚かれるかもしれませんが、全身麻酔で日帰り手術でした。眼科医の知人に紹介してもらった、「斜視ならこの先生」といわれる病院だったので、日帰り手術を理由に病院を変えようとは思いませんでした。(札幌医大の近くにある眼科です。数年前まで医大にいらっしゃった先生です)
うちの娘は、中川眼科(院長先生)です。
教えてくれた知人(眼科医)は「斜視の権威の先生」という言い方をしていました。(自分の診ていただいてる先生をこういう言い方で賞賛するのも、他の方に申し訳ない気がしますが、参考までに書かせていただきました。)
医大と提携してるので、麻酔の先生も医大からいらっしゃいますし、想定したくないですが手術中に何かおきた(今までおきたことはないそうですが)場合は医大で診て頂くことになるそうです。手術後の検診は1週間後とその1ヵ月後です。
電話で予約もできます。(情報提供者:ままりんさん -
2007/04/05 掲示板より)
|
病院のサイト
|
病院のサイト
- 小学3年生の娘なのですが、間歇性外斜視と1年生の時、学校の健康診断で解りました。現在病院には定期的に行っています。病院は1カ所しか行っていませんが(仙台医療センター)県内には大学病院も含め2〜3カ所しかありません。
(情報提供者:みんみんママさん -
2005/07/09 掲示板より)
- 仙台医療センターは斜視では県内では有名な病院のようです。仙台医療センターの野呂先生は斜視に関する書籍なども多く書かれていて、東北大学付属病院の臨床助教授も兼ねていらっしゃるようですよ。
(情報提供者:あやママさん - 2005/07/09 掲示板より)
- 八戸赤十字病院で帝京大学病院を紹介される前に仙台の国立仙台病院の眼科にも行ってます。ここの先生はとても良い先生でした。息子が9ヶ月ぐらいのときでしたが、簡単な検査(長方形のボードの真ん中に小さな穴が開いていて、はじっこに縞々がかいていました。)でしたが、子供の扱いは上手でした。結局、子供の動眼神経麻痺の手術をしたことがないとゆうことで、通うのをやめました。
(情報提供者:じゅんままさん -
2004/07/3 掲示板より)
#国立仙台病院は平成16年4月に独立行政法人に移行しました。それに伴い病院名も仙台医療センターに変更になりました。
|
- 先月6月中旬に、小1の娘が同じ間歇性外斜視の手術を受けました。私も仙台に住んでおります。仙台医療センターは斜視では県内では有名な病院のようです。
(ちなみにうちの娘が行っている病院は青葉区にある「平成眼科病院」です。)
私も娘の手術日程が決まってから、医療センターにセカンドオピニオンに行こうか、随分悩みました。結局、今診て頂いている病院を信頼し、再診はしませんでしたが・・・。
私は子育て雑誌などを見たり眼科などの評判を聞いて「斜視外来」があり予約制で診て頂けるということで、今の病院を選びました。うちの娘と同じ日に手術を受けた男の子のお母さんは「3歳児検診」で保健婦さんに薦められたそうです。同日手術を受けた他のお子さんで横浜へ転勤後も転院せず新幹線で通っていた方がいらっしゃいました。
眼科単科の病院なので、全身麻酔のよる手術は常に行われているのではなく、提携している?「公済病院」で事前の検査などは行い、手術の時は麻酔科の医師が派遣されています。
仙台街中にある春樹記念眼科診療所と同法人で、斜視・弱視の専門外来は主に平成眼科病院で行われています。同病院間は無料バスにて行き来出来るようです。
斜視・弱視の検査はこどもの部屋と呼ばれている部屋で視能訓練士さんのよって行われ、その後医師の診察を受けます。医師からされる説明は特に丁寧と言う訳ではないですが、疑問点などを質問すれば丁寧に回答して頂けます。
(情報提供者:あやママさん - 2005/07/09 掲示板より)
|