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[近畿]
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パブテスト眼科には中島先生とは別に斜視外来があります。(多分、木曜日だったと思うのですが・・・)一度行く前に電話で確認してください。中島先生は斜視だけの先生ではないと思います。 (情報提供者:秀さん - 2005/09/25他 掲示板より)
娘がお世話になり、これからもお世話になるつもりの病院は 京都市の「ささもと眼科」です。 京都市立病院の眼科部長だった先生の病院で、大型ショッピングセンター「ダイヤモンドシティ・ハナ」内にあります。 偶然、義母の知合いに眼科の看護士さんがおられて信頼のおける先生が開業されるのを聞いてお世話になった次第です。検査して下さる方(何とお呼びして良いのかわからないのですが検査技師さんでしょうか?)も、とても親切で娘をリラックスさせて下さり、先生も、とても温和で質問にも丁寧にお答え頂きました。 またショッピングセンターに併設されている性質上、休日でも受診可能ですので平日都合のつきにくい方には便利だと思います。月水金の3時からは斜視外来もされていて、娘は今度こちらの時間帯でお世話になるつもりです。 もし、手術とかになった場合は、どのように対応されるのかは判りませんので安易にお薦めできるかどうかは判らないのですが(判りましたら、また報告します)参考になれば幸いです。(情報提供者:すみあんさん - 2005/10/17他 掲示板より)
関西医科大学付属病院 (大阪府)
関西医科大は数年前に二階だった眼科を一階に持ってきてなんだか眼科がメイン的に思えるほどです。待合にはいつもたくさん人がいますが予約制なのでそんなには待たされないです。でも初診の時はさすがに待たされました。時間は忘れましたが朝一に行って午前中いっぱいかかったと思います。初診の時は1歳半ぐらいだったのでほとんど検査らしい検査は出来ず、家でとったずれてる写真を見せたりしました。一応した検査は、点眼で瞳孔を開いてみるのと覗くと気球がみえるものです。その後は視力検査、気球、眼鏡をかけて羽をつかむ、物差しのようなものでずれをはかるなどが毎回でそれをもとに先生の診察でした。人から指摘されてないか、ずれる頻度が増えていないかと聞かれ、特に変わりがなかったので6才まで経過観察だったんです。担当の先生は斜視、弱視専門の女の先生で話はしやすかったです。(情報提供者:うのちんさん - 2004/05/9他 掲示板より)
大阪医科大は家から近いところにあり、小児科など近所の病院に通っていて重症になったらそこに回されます。眼科も有名らしく友達のお子さんが弱視で通っていますが成果が出ているようです。 初診は紹介状があったせいか、たまたまか運良く驚くほどの速さで済みました。まあ、娘も6才になり検査もスムーズに出来たからだと思います。検査は娘だけが入ったので見ていませんが、聞く限りではほとんど同じような感じみたいです。診察は予約制ですが聞くところによると3時間遅れとかあるようです。先生は男の先生でもちろん斜視、弱視専門です。広く小児眼科も専門みたいで近辺の目の悪い子供達がこの先生のところへ来るようで待合は子供が多いです。待たされるのをみんな知っているのか時間をつぶせる物を持って来ていました。この間は初めてだったこともあり、先生とは話しにくかったです。聞きやすいと言えば関西医科大の方でした。 (情報提供者:うのちんさん - 2004/05/9他 掲示板より)
うちは大阪の湖崎眼科にかかっていますが、そちらの指定の眼鏡店では0歳児の眼鏡も扱っていますよ!大阪第一ビル1階にある、「湖崎オプティカル」です。湖崎眼科指定店ということで、幼児用眼鏡はセルフレームばかりでしたが、先日お店に行ったら、湖崎先生がとうとうメタルフレームにも着手(?)なさったらしく、かわいいメタルフレームの眼鏡も並んでました(^^)オリジナルブランドとおっしゃってた気もしますが・・ちょっと記憶が不確かですー。こちらは0歳のお子さんもたくさんいらっしゃるお店ですから、梅田に出る時にでもちょっと覗いてみて下さい〜 湖崎オプティカル 大阪駅前第一ビル1階 06-6348-0504 (情報提供者:しぇるさん - 2004/06/28他 掲示板より)
[初診の様子] 私には今、七ヶ月の娘がおりますが四ヶ月検診のときに目の動きが鈍いので一度眼科で見てもらってくださいといわれ、その翌日さっそく総合病院で診てもらいました。すると先生は、「この時期(四ヶ月くらい)はまだ視線が定まらない時期だからどこ見てるか分からないのはよくあることですよ、だからお母さんそんなに気にしなくてもいいですよ、まぁ一応二ヵ月後来てください」と言われ帰宅。 ようやく二ヵ月後(この頃は視線が定まってる時期)診察。 するとやはり内斜視。しかも二ヶ月も待ったのに、「斜視外来が毎週月曜日にあるのでまた次回予約して来てください」と言うだけで診察は数分で終了。 それでようやく斜視外来で診てもらったら、今度の先生はハキハキ色々説明してくれるので前の先生とは大違い。そして診察では間違いなく内斜視と。交代性の。ただ斜視が筋肉の異常からなのか、遠視近視乱視からの影響なのか調べるために、五日間アトロピンを点眼して翌週また診察うけました。
交代視についてですが、私の娘の場合は斜視外来で初受診の時ドクターに診て貰うまえに、先に視能訓練士の方だと思うのですが多分(名札を見るゆとりがなくてハッキリ分からないのですが)その訓練士のほうに向かって私のひざの上に娘を座らせます。そして 1)娘の片目を私がふさぎます。 2)ふさいでないほうの目に対して訓練士が真正面や斜め前、真横、上下から呼んだり、おもちゃでつったりして各々の方向に目が動くか確認。 3)同じように次は反対の目にも確認。 といったように目がどういった動きをするのか、固まって動かないのかとかを調べられました。その検査の直前に普段の状態を訓練士に聞かれました。 (情報提供者:にこにこぷうさん - 2004/04/14他 掲示板より)
兵庫医科大学病院 (兵庫県)
現在息子は3種類の訓練(色鉛筆を使ったり、ヒモにビーズを通した物を使ったり)を毎日するよう指導されています。
兵庫県立こども病院 (兵庫県)