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[四国]
[初診] 月曜日の午前中に行くように個人医院の先生に指示されました。(助教授が専門だそうでその医師が初診を担当している日だとか)最初に医師から質問をされてその後視力や他の検査。最後に斜視専門の助教授に診察。月曜日は眼科の初診の受付日のようでかなり混んでます。うちの場合ですが、病院自体の初診受付開始が8時半からだったので8時前には病院に行って書類を提出。最後に院内薬局でアトロピンを処方されて終わったのが12時前でした。
[毎回の検査・診察内容] 矯正視力検査・細隙燈顕微鏡検査・両眼視機精密検査・立体視検査・網膜対応検査を視能訓練士の方(5〜6人います)にしてもらって最後に斜視外来の担当医が診察・説明をしてくれます。検査内容はその都度違うかもしれません。上記のは息子が今回の診察で受けた検査のないようです。
[待合の様子・混み具合] 全員が1時の予約で受付順に診察です。ものすごく混むという事はありませんがみんな早めに来てるのでギリギリに行くと待つことになります。 眼科の待合室には感染防止ということで本・雑誌・テレビ・子供用のおもちゃ等は全くありません。
[雰囲気] 斜視・弱視外来は子ども中心ということで訓練士の方はみんな優しいです。担当医は数ヶ月おきに変わっている(だから行く度に担当医が違う事もある。大学病院だからしかたないのかな?)けど、どの医師も丁寧で親切に話してくれました。
私が紹介状を書いてくれた先生は広大にいた先生なので 広大を紹介してくれたようです。 (情報提供者:KANさん - 2004/05/14他 掲示板より)