- kiki -
2005/06/22(Wed) 10:05 <URL>
No.3321 , 2005/06/22(Wed) 23:15 No.3333より
- 2歳の頃から、経過観察してきた間歇性外斜視の息子ですが、
最近、斜視になる頻度が多くなってきたので、
主人と訓練士さんと相談した結果、8/30に手術することにしました。
夏休み中にと思ったのですが、先生の夏休みや麻酔科との兼ね合いで、
その日しか空きがないとのことでした。
- 訓練士さんもおっしゃっていましたが、症状の軽い時と、ひどい時が極端です。食事のとき、主人が息子の正面に座るのですが、真正面からだと、目の位置がよく分かるんですよね。
手術することを決断させてくれたのは、悪い状態を良く知る主人でした。
正直なところ、気にならない時も実際あり、まだ迷いがありますが、
心を決めてがんばってきます。
息子も遠くを見るときは、はずれっぱなしだそうです。
手術の時期を見極めるのって、難しいですよね。
ダンナの後押しがなかったら、先送りしていたかもしれません。
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