これまでお寄せ頂いた質問から、ピックアップ   
翻訳へのいざない

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  よくある質問

                   

Q. 受講生はどんな人が多いのですか?
  これまで、20代から70代まで、さまざまな年齢層、

 さらに、主婦の方、日本および外資系企業にお勤めの方、法律事務所、特許事務所、会計事務所にお勤めの方、公務員の方、専門職の方、退職して第二の人生の準備をなさる方等、
本当にさまざまな方がいらっしゃいます。

 もちろん、既に翻訳者、通訳者として活躍されている方もいらっしゃいます。

 
Q. 授業はどのように進めるのですか?
  英日と日英で異なります。

 英日
は、講座案内に書いてある通り、基礎固めをします。テキストは二部構成になっており、特に基礎編はゆっくり進めますので安心して下さい。

 
日英は、英日レギュラーを終了または並行受講する方を対象にしていますので、最初から実践モードです(^_^) 

 
特に英日の授業でも、随所に日英のコツを話していますので心配はいりません
 
Q. 法律知識は全くないのですが
  これも講座案内に書いていますが、全く心配はいりません

 これまで多くの生徒さんを送りだしています。そのほとんどが初めての方でした。皆さん、それぞれ学習を活かして活躍されています。

 以前、翻訳学校で教えていたときに取材が入り、記者嬢が授業を見て「皆さん、もう長く勉強しているのでしょうね?」とお聞きになったのです。実はそのクラス、リーガル1期生で本当の最初のクラスでした(^_^)
 
Q. 受講生は皆翻訳者を目指しているのですか?
  必ずしもそうとは限りません。

 翻訳者以外にも、通訳者、仕事に必要な方、スキルアップ、転職したい方など、皆さん動機はさまざまです。(ただ、受講時点では目指さなくても、将来的に翻訳者を考えている人も多いです。やはり在宅でできる仕事ですから。)
 
 
Q. 英日のレギュラーの終了後も英日の学習を続けられますか?
  はい。上級クラスを設けています。

 ときどき「レギュラーをもう一度受講したい」という方がいらっしゃるのですが、一度学習したものにお金をかけるのはもったいないと思います。
 
 上級クラスは、基本的に通信でご提供しております。
 

Q. 通学部にはどんな特徴がありますか?
 皆さん、特に、他で翻訳の授業を経験したことのある人ほど、「こんな授業は初めて」と驚かれるようです(^_^) それだけ、今は熱血タイプの教師が少なくなっているってことでしょうか。

 
素材は需要の多いものを選ぶようにしていますが、学期中でも、可能な範囲で受講生のリクエストに応じて、フレキシブルな授業を行なっています。おかげさまで、大変好評です。
 
Q. 通学と通信とで迷っています。また、通信の特徴は何ですか?
  雑記帳にも書きましたが、通学と通信では得られる情報量が違います。やはりライブの迫力もあり、他の生徒の質問などから発展していきますので、通学できる環境にあるなら、迷わず通学をおすすめしています。

 また、通信では他とどこが違うといえば、
添削が違います。何といっても丁寧です。他の通信教育を経験したことのある人ほど、驚かれますね。
 

Q. 途中で通えなくなった場合にはどうしたらよいのでしょうか?
  添削でフォローすることが可能です。
また、中途解約も可能です。
 
特商法の定める
「特定役務」の要件(期間が2ヶ月を超え、金額が5万円を超える)に該当するものについては同法の規定を遵守して、適切に解約の処理をいたします。ご安心下さい。
経営形態は「個人事業主」ですが、形ばかりの株式会社も多々あるなか、法令順守はもちろん、誠実に対応しております。
 





 

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