T−REX 250 Super Combo
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機体諸元 | 全長:430mm 全高:187mm 全備重量:330g | ||||
| ラジオ | 送信機:Futaba T9Z 受信機:Corona RP8D1 ジャイロ:ALIGN GP750 サーボ:ALIGN DS410×3 ALIGN DS420×1 スワッシュF,L,R(CCPM) 、ラダー |
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| 動力装置 | モーター:メインローター・ドライブ: RCM-BL250 3400KV スピード・コントローラー:ALIGN RCE-BL15X バッテリー:11.1v 850mAh Li-Po 3cell |
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| ローター | メインローター 200/205mm テールローター108/112mm | |||||
| 備 考 | 台湾 ALIGN 社製 e−ヘリコプターです。初めての250クラスで従来の室内機より も大きく、屋外機よりも小さい中間サイズ、室内でも屋外でも飛ばせる新しいサイズ のヘリコプターなのです。果たして、このサイズが多くのモデラーに受け入れられる のか? 機体のフライトコントロール系統には、CNC マシン・カット部品を多用し機体 フレームにはグラファイトカーボンを使用した贅沢な構造。まさに90ヘリをそのままダ ウンサイジングした感じのヘリコプターです。果たしてその飛びはいかに・・・。 |
QUICK THUNDER
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機体諸元 | 全長:145mm 全高:83mm 全備重量:20.7g |
| ラジオ | 送信機:Infrared Remote 受信機:Infrared Receiver サーボ:NONE |
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| 動力装置 | モーター:メインローター・ドライブ×2 , テール・ローター・ドライブ×1 スピード・コントローラー:Infrared Receiver (Built-in) バッテリー:3.7v 85mAh Li-Po 1cell |
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| ローター | メインローター 153mm (上側) 153mm (上側) | |
| 備 考 | 中国 QUICK THUNDER 社製???の二重反転構造、超小型 TOY ラジコン ヘリコプターです。赤外線通信によるコントロールで、二重反転ローターによる安定 したホバリングが可能ですがコントローラビリティーは今一歩、子供の玩具としては コントロールは難しすぎます。残念ながら送信機はモードUの固定タイプなので、モ ードTに慣れ親しんでいる私たちラジコン愛好家にとっては操縦がとても大変です。 お値段は3,850円とリーズナブル。可愛くて格好いいけど操縦は大変なヘリコプ ターです。 |
Dragonfly HM 5G6
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機体諸元 | 全長:180mm 全高:140mm 全備重量:53g |
| ラジオ | 送信機:walkera WK-2401 受信機:RX-2402 (Gyro Built-in) サーボ:weight 3.5g /speed 0.11sec/60°(4.8v) / torque 0.30kg/cm(4.8v) スワッシュ ELV, AIL 、エンコン,ラダー |
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| 動力装置 | モーター:メインローター・ドライブ: 1215×2 , テール・ローター・ドライブ: NONE スピード・コントローラー:受信機 RX-2402 (Gyro Built-in) バッテリー:3.7v 400mAh Li-Po 1cell |
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| ローター | メインローター 175mm (上側) 175mm (上側) | |
| 備 考 | 中国walkera社製の二重反転構造、手のひらサイズの超小型ヘリコプターです。 1215強磁モーター2個を装備し、よりパワフルで安定した飛行を実現。子供でも 楽しめる室内娯楽に適したモデルです。高性能(3g)サーボ2個を搭載、受信機に はジャイロが組み込まれ、ジャイロ感度はカスタマイズ可能。3.7V 400mAH Li−Poバッテリーを搭載し7〜10分間の飛行を楽しむことが出来ます。とても 可愛くて家族そろって楽しめるヘリコプターです。 |
HM−4#3B
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機体諸元 | 全長:205mm 全高:77mm 全備重量:48g |
| ラジオ | 送信機:walkera WK-2401 受信機:RX-2406 (Gyro Built-in) サーボ:weight 3.5g /speed 0.11wec/60°(4.8v) / torque 0.30kg/cm(4.8v) スワッシュ ELV, AIL 、エンコン,ラダー |
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| 動力装置 | モーター:メインローター・ドライブ: 1220 , テール・ローター・ドライブ N51 スピード・コントローラー:受信機RX-2406 (Gyro Built-in) バッテリー:3.7v 400mAh Li-Po 1cell |
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| ローター | メインローター 202mm , テール・ローター 48mm | |
| 備 考 | 中国walkera社製の超小型ヘリコプターです。シンプルなCNC machine Cut (機械加工)のローター・ヘッドとスワッシュ・プレートにより、安定性と耐久性を高め た贅沢な構造、ラジオは、新しい2.4GHzの自動精密識別コード組み合わせによる 通信技術を採用し強力なアンチジャミング機能により高い信頼性を得ています。 とても可愛くて、Cool なヘリコプターの登場です。 |
CALIBER 90
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機体諸元 | 全長:1253mm 全高:411mm 全備重量:4800g |
| ラジオ | 送信機:Futaba T9Z 受信機:R149DP ジャイロ:Futaba GY-611 | |
| サーボ | Futaba S9250×3 Futaba S9001×1 Futaba S9256×1 スワッシュF,L,R(CCPM) 、エンコン、ラダー |
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| エンジン | OS MAX-91SZ-Hring | |
| ローター | FUTEC A507-FP-60・90 | |
| 備 考 | CALIBERが誕生して10年間、F3C競技機として資質を高めるべく細かなリメイク が施されて来ましたが、2006年に大幅な改良が施され誕生したのが、このCAL− IBER 90 Ver.06です。この頃、F3Cルールは動演技の占める割合が大きくなり エンジンが軽く回ることが要求され、共振ポイントを変化させるためにカーボン製の ロアーフレームを採用しトルク型と回転型の両立を巧みに狙った設計となりました。 ヘッド周りも動演技を追及し一新、よりアグレッシブに変身を遂げたのです。 |
CALIBER M50
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機体諸元 | 全長:1253mm 全高:411mm 全備重量:4800g |
| ラジオ | 送信機:Futaba T9Z 受信機:R149DP ジャイロ:Futaba GY-501 ガバナー:Futaba:GV-1 |
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| サーボ | Futaba S9250×3 Futaba S9204×1 Futaba S9253×1 スワッシュF,L,R(CCPM) 、エンコン、ラダー |
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| エンジン | OS MAX-50SX-Hring | |
| ローター | OK model 14×6 | |
| 備 考 | 2000年5月にKYOSHOが発売したミドルクラスのCALIBER M50です。京商の 独創的メカニズムの主要部分は、すでに発売されていたCALIBER 60 にならい精 密切削加工によるジュラルミンパーツをふんだんに採用したラダー・フレーム構造に より、パワフルで静かな飛びを実現しています。テール制御ピッチコントロール機構 は精密で、ガタが無く、いかなる時でも確実で即応性に優れたテール制御を実現し ています。 |
Superio 60
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機体諸元 | 全長:1360mm 全高:463mm 全備重量:4800g |
| ラジオ | 送信機:Futaba T9Z 受信機:R149DP ジャイロ:Futaba GY-501 ガバナー:Futaba:GV-1 |
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| サーボ | JR NES-3000×3 Futaba S9204×1 Futaba S9205×1 スワッシュF,L,R(CCPM) 、エンコン、ラダー |
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| エンジン | OS MAX-61SX-Hring“WC” | |
| ローター | HIPRO | |
| 備 考 | 1994年頃、泉水和幸氏がチャンピョン・アイズで徹底的に吟味し、鍛え上げた 純F3C競技対応機のSuperio 60。1995年にF3C日本選手権でデビューを 果たし、いきなり優勝。多くのモデラーの目前で新世代の純競技志向機体として 評価を高めました。1997年4月26・27日に開催されたF3C世界選手権代表 選抜大会において泉水選手は優勝、同じくチームJRの小林 稔 選手も3位に入賞 ともに当年秋にトルコで開催されたF3C世界選手権に出場するなど世界中のモデ ラーの視線の中で華麗な演技で喝采をあびた名機です。ミノリッチの機体は、現在 でも動体保存状態で飛び続けています。 |
Ergo 30
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機体諸元 | 全長:1181mm 全高:416mm 全備重量:2900g |
| ラジオ | 送信機:Futaba T9Z 受信機:R149DP ジャイロ:Futaba GY-501 ガバナー:Futaba:GV-1 |
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| サーボ | JR NES-3000×3 Futaba S9205×1 Futaba S9253×1 スワッシュF,L,R(CCPM) 、エンコン、ラダー |
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| エンジン | OS MAX-37SZ-Hring | |
| ローター | DY Product F30RX(カーボン対称)570mm | |
| 備 考 | 剛性の高いジュラルミン・フレームと高精度なコントロール系統により、当時の30 クラス ヘリコプターに比較して腰の座った安定性に優れたヘリを実現。その後 CCPMの採用により、コントロール系統のシンプル化、軽量化を図り、一層充実 した機体に変身しました。販売台数も他のヘリを寄せ付けないほどの売れ行きで、 製造終了後もほとんどの部品の在庫があり販売開始より十数年にわたり活躍し た息の長い機体です。 |
ミノリッチ号 Minorich−go
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機体諸元 | 全長:750mm 全幅:190mm 全備重量:650g |
| ラジオ | 送信機:Futaba FT-5E 受信機:Futaba F340R | |
| サーボ | Futaba FE-3G×1 FR-3G×1 エンコン、ラダー |
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| エンジン | Ueda 09 | |
| プロペラ | 8×6 , オリジナル・メインローター | |
| 備 考 | 1972年、ミノリッチが高校2年生の秋に製作したラジコン・ヘリコプターです。機体 はバルサと檜で製作。ウエダ09エンジンをメイン・ローターヘッド上に搭載しエンジ ンの反トルクにより、メイン・ローターが回転する機構で、ラジオは、シングル・チャン ネルの双葉 FFT−5E を搭載する予定でした。当時、ラジコン・ヘリコプターというも のは無かった時代、このような原始的なヘリコプターが飛ぶはずは無かったのです が、ミノリッチは真剣そのもの、なんとかこのヘリコプターを飛ばそうと一生懸命でし た。今から37年も前のお話しです。 |