旅先キャラ列伝


ラオスの市場で出会ったボーイッシュで美人な姐さん。

なんだか一所懸命にサンダルを物色していた。

上下のデニムにラフなポニーテール。
クールな態度といい
かなりカッコイイ。

第24話に登場予定。
バンコクのマンゴー専門店で出会った女性。

旦那を置いてはるばる宮城県からやってきた。
理解力のある旦那なのだろうが
それだけデキタ嫁さんであると見た。

タイスキを一人で食べたくなかったので
付き合ってもらう。

いやな顔一つせず俺の相手をするその姿は
やはりできた嫁だからだと思わざるをえない。

最終話に俺の前に立ちはだかる。


「このオレに生き別れた彼女がいたような気がしていたが
別にそんなことはなかったぜ!」

ご愛読ありがとうございました。
ホイアンで遭遇した関西人。

いきなりこんな感じに声をかけられた。

女性の一人旅では
薄化粧と地味な服装が安全だそうです。

首に巻いたタオルがおばさんくさい
ドジな眼鏡っ子なタイプでした。

第19話より仲間にしてあげた。
ニャチャンのレストランのアルバイト。マイさん。

マンツーマンで色々相手してくれた。
惚れた。

メアド交換ついでに
うっかり食い逃げするハプニングが思い出深い。
嫁にしたい娘ナンバー1。


第17話に登場予定。

ホイアンのホテルの受付コンビ。
釣り目のインとたれ目のデュアン。

シングル11$を10$にまけてもらう。
色々インにはお世話になった。

第20話に登場予定。

ベトナムのドミトリー「ほうれん荘」
で出会ったスウェーデン娘。

陽気で明るい宿の人気者だったよ。
一番会話した外国人だったかもしれねぇ。

実際はもっと太めw

第11話より登場。
ベトナムはホイアンの
なんとかいう催し物のバックで
音楽を奏でていた女性。

弦一本だけの謎の楽器で
器用にいろんな音色出してた。

第19話のモブキャラだな
ラオスのさるマーケットのバイト。ナン。
叔母を手伝いにはるばるベトナムからやってきた。
自分のかわいさを最大限に利用できる娘。

中学生ぐらいかと思ったら18歳だった。

24話。まんまと騙されてあげた。
かわいいからだ。
カンボジアの足つぼマッサージ店の受付?
特にマッサージをするわけでもないようなので
接客スタッフなのかもしれない。

俺以外
店に客がいないのを良いことに
色々話しかけてくる。

働け。

第3話に登場。
ベトナムで俺とほぼ同じルートを動いていた女パッカーコンビ。
かなりの旅慣れしているため、無駄に貫禄がある。
ベトナムのプリンの存在が、彼らを鬼へと変える。
やはり時代はスイーツなのだな

第13話より登場。

15話以降しばらく行動を共にすることになる。
かなわなかった。

バンコクで行動を共にした姉ちゃん。
屋台の飯を一人で食ってんだけど、なぜか思いつめた顔。
今日一日の予定を考えてたんだってさ。

第27話にて
頑固な店長を相手に壮絶な値引き合戦を展開する。
ベトナムで出会った妹系の女の子。17歳。
ベトナムでよく見かけるスタンダードな娘さんの典型として描いてみた。
女の子描くのが苦手なので妙な体型バランスには容赦願いたい。
口数は少ないが、兄思いの良い娘と察する。
どうもお金持ちでエリートな家系のようだ。

第21話のエピソードに登場予定

オレ。
青銅旅遠士。