パズル by SingularPoint
じゅず玉パズルJUZ−PUZ
回転タイプのパズル
からんだ輪に色の違うじゅず玉が乗っています。
このじゅず玉を輪に沿って右/左に回転させて、正解のものと同じ並びにするパズルです。
4個のパズルが1セットになっています。
左の画面からパズルを始めます。
最初にマウスで玉を動かしてから開始ボタンを押してパズルを始める方法と、いきなり開始ボタンを
押してパズルを始める方法があります。いきなり開始ボタンを押した場合はディフォルトのパターンから始まります。
ディフォルトのパターンは正解から一番遠いパターンです。ディフォルトのパターンの数はパズルによって
異なります。1個しかないパズルもあれば数十個あるパズルもあります。
開始ボタンを押すと右の画面になります。左、右のボタンでじゅず玉を回転させます。
画面左の棒(おたすけバー)で正解にどれだけ近づいたか(ボタンを押す回数)を見ることができます。
おたすけバーは
正確に正解までの最短の手数を表示するので、毎回おたすけバーが上がっていく
ようにすれば最短手数でパズルを解くことができます。
動物のキャラクタは大まかな状態を表します。おたすけバーを表示せず、動物キャラクタだけでパズルを
解けば少し難しくなります。何も表示しないで自力でパズルを解くこともできます。
操作の詳細は
"JUZ-PUZマニュアルをご覧ください。
このパズルのダウンロード・お試しは無料です。→
JUZ-PUZのダウンロード
お試し期間中は連続操作は各パズル10回までに制限されます。
スライドタイプのパズル
網目状のパスにじゅず玉が乗っています。じゅず玉の位置に1個空きがあって、隣のじゅず玉を
空いたところにスライドさせて、すべてのじゅず玉を正解の位置に持っていくパズルです。
よく知られた15パズル(16パズル)などとよく似ていますが、多くのバリエーションがあってじゅず玉の数が
少なくてもかなり難しいものがあります。

左の図ではいま左下隅が空いています。
赤または緑のじゅず玉をクリックして
左下隅に動かすことができます。
正解になればじゅず玉の中心と周りの
色が全部一致します。
パスが増えるほどパズルを解く手数は
少なくなります。
パスが減るとパズルを解く手数は
増えますが選択肢は減るので、パズルと
しての難しさは手数ほど増えないようです。
左のおたすけバーが正解までの
最短手数を示します。
バーの表示/非表示は右側のボタン
で切り替えます。
スライドタイプのパズルは一回の操作で
動く玉の数が少ないので、回転タイプの
パズルに比べて、手数は長くなりますが
パズルとしての難しさは回転タイプのパズル
のほうが難しいようです。
8個のパズルが1セットになっています。
サンプルアプレットが見られます。
操作方法は
JUZ-PUZ S マニュアルをご覧ください。
じゅず玉パズルのJavaアプレットをごらんいただくにはJava(TM) Plug-in (1.4.1_02以降)が必要です。
SunのURLから無料でダウンロードできます。
http://java.sun.com/getjava/ja/
3Dパズル TWISTRON 多面体を使ったパズル
TWISTRONは正多面体、ザルガラー多面体、デルタ多面体を使った3Dパズルで6種あります。
P12が正12面体で正5角形12枚でできています。
他はザルガラー多面体、デルタ多面体と呼ばれる少しいびつな多面体です。
R12はひし形12面体と呼ばれる多面体で12枚の同じ形・大きさのひし形からできています。
T10、T12、T14、T16は同じ大きさの正三角形でできています。
正三角形でできた多面体をデルタ多面体といいます。正三角形の数はそれぞれ10、12、14、16枚です。
多面体の頂点を中心にして回りの面を回転させて、頂点の周りを同じ色にするパズルです。
色の数を何段階かに設定できて、パズルの難易度を調整します。
パズルの正解までの手順を表示、実行するヒント機能が各パズルについています。
ヒント機能で表示・実行する手順は最短手順とは限りません。
最短手順を短時間で求めるにはこのパズルは難しすぎます。
各パズルの詳細は
3DパズルTWISTRONをご覧ください。
T10 P12 R12 T12 T14 T16
このパズルのダウンロード・お試しは無料です。お試し期間中は連続操作は10回までに制限されます。
⇒
3DパズルTWISTRONのページへ
各製品の価格、ダウンロード、購入方法については
SingularPointトップページ
をご覧ください。
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