3Dパズル TWISTRONは、T10、P12、R12、T12、T14、T16の6種類あります。
頂点のまわりの面を下の図のように回転させて、頂点の色をそろえるパズルです。
頂点の塗り分ける色の数が多いほど難しくなります。色の数は2色から、何段階かに設定できます。
操作は基本的にマウスの左ピック、右ドラッグで多面体全体を回転させることと、
画面のボタンをピックして頂点の周りの面を回転させることだけです。
操作は非常に簡単なのですが、2色でも意外に難しいです。
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正3角形10枚で、できています。(デルタ10面体) 2色〜7色。左の図は3色。 形は単純ですが意外に難しい。 難易度はP12,R12より少しやさしい程度です。 |
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正5角形12枚で、できています。(正12面体) 2〜10色。左の図は3色の場合。 頂点の数が20個と多いので難しそうに見えますが、 見た目ほど難しくはありません。 |
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ひし角12枚で、できています。(ひし形12面体) 2〜7色。左の図は2色。 見る角度によって6角形に見えたり、正方形に見えたりします。 難易度はP12とほぼ同じくらいです。 |
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正3角形12枚で、できています。(デルタ12面体) 2〜8色。左の図は3色。 面数が上の2個と同じで、頂点の数が8個と少ないのですが、 上の2個よりこの方がかなり難しいです。 |
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正3角形14枚で、できています。(デルタ14面体) 2〜9色。左の図は4色。 面の数は下のT16より少ないのですが、こちらのほうが少し難しいようです。 ヒント機能で短い正解を出すのが困難になってきます。 ヒント機能で数百回という数字がでますが、最短の正解はずっと短いようです。 |
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正3角形16枚で、できています。(デルタ16面体) 2〜10色。左の図は3色。 形が細長いせいか、T14よりは少しやさしいようです。 |