介護給付費明細書、請求書(手書き印刷向け)
エクセルファイルで作りました。ご利用ください。もちろん、フリーソフトです。下の少年の絵をクリックすると、lzh形式で圧縮したファイルがダウンロードできます。PDF形式も同梱していますので、エクセルを持たない方でも利用できます。歯科で使う可能性がある「介護給付費請求書」と「居宅サービス介護給付費明細書」の2種類のみの提供です。あしからず。ファイルの日時が000422のものが最新版です。確認してください。途中の作品がいくつかでていますので。
↓(2002年4月22日更新)
「この歯みがきする少年をクリックするとダウンロードできます。」
DOC−5WIN患者データCSV→Excel変換+ワードはがき宛名印刷テンプレート
宛名のフォントがつまらないと思ったら、エクスプローラを起動するのはまずいとしても、「スタート」をクリック、検索をクリックし、「fonts」を探しだし(fontではない)このフォルダのファイル→新しいフォントのインストール→MO等のフォントの在処→OKとやれば好きな書体がワードで使えるようになる。しかし、けっして、外字の方はいじってはいけない。モリタの外字が登録されているからだ。これを使いたいときはIMEのIMEパッドを開いて外字を探してみるとよい。私はEPSONの行書体を入れている。
ところで、富士通FMVでは、Chipsetが同じで型番の数字が同じならデバイスはほぼ互換性があるようである。大きな声では言えないが7000FL2と7000CL2ではグラフィックカードの差はあるものの、インテル845用のグラフィックドライバはインテル日本語サイトから落とせるし、RaidからはずしたハードディスクはIDE端子に直接繋いでも使えるそうである。IDEコントローラーのドライバに互換性があるらしい。名前を気にしなければおなじだ。残念ながらRaidモデルではDriveImageは使えないので、コピーは出来ない。(ハードディスクをちょっとはずして、他のマシンでフロッピィ起動したDOS-GUI DriveImageでCD−R等にバックアップするのは可能かも知れないが、たとえ出来たとしても筐体をかってにあけてはいけない。すべて、仮定のお話だ。何か起きても誰も責任とれないはなしだ。) それから、解像度を使用ゲームやアプリケーションで変えたいことがある。がどうしようもない場合もあるだろう。Resolution Manager(レゾリューション・マネージャ)なるソフトでユーザーごとに解像度が変えられるのは有名である。この辺の話は聞き流して欲しい。
さて、モリタリースのレセコンであるが、6年間無事故で過ごせるとはとても思えない。今時のハードはすべて寄せ集め部品で、6年間保証するのは難しい気がする。日常業務の限られたcpu等の使われ方なら保つだろう、という考えに違いない。リース期間中ならば、富士通がハードを保守してくれるのだから、何もしない方が吉だ。イベントログに残るような事は(方法は)御法度である。
Doc-5WINは、WindowsNTに富士通COBOLを載せて動かしています。NTに多少のソフトが入っていても影響ない内容になった製品版です。しかし、かってにネットワークをつくってWAN側とつなげるのはとても危険です。
さて、DOC−5のテキストをさっとコピーして他のパソコンに送れたら便利と思いませんか。使わないでいるシリアルポートが使えるソフトがありました。登録画面で番号や氏名が青く反転しているときにCtrl+Cをやるとちゃんとクリップボードにコピーされています。これを他のパソコンで扱えるといいとおもいませんか?下記URLクリップボードRS232C通信からCOM1ポート用ダウンロードして、本体clipcom1のみをCのルートのでもコピーしてショートカットをつくりプロパティは最小化して起動するようにしてスタートメニューに入れておきます。systemにVBRJP200.dllが必要です。
http://www.webgates.or.jp/~sugawara/vb.html
このごろやったこと。FMV7000CL2にcard-exchanger RというCardbus2枚OKというFBなカードを入手し、それに富士通のRapidscanRS-C30という以前安売りで買っていたハンディスキャナーをつないで保険証コピーに応用できるようにした。windows2000だから何も問題なし。cardbus2枚ざしも大丈夫だ。これが素敵なことに付属のドライバならNTでもPCMCIAカードならば使える。HPの新しいドライバだと使えないなぜか。また、Cardbusカードは使えない。Cardbusイネーブラーがあれば使えるかもしれないが、とにかくadaptec aha-1460なら問題なく使えるのです。デバイスの起動順序を考えPCMCIAブート、Pseriesドライバブート、Sparrowドライバ自動、F3AXMODK自動の順ならいいみたいだ。
「介護判定ソフト」(宮澤 富雄先生 作)(2002/7:NEW)
升目原稿4種(21×12 22×12 23×12 22×16ワード版)大分歯界月報専用
そうそうパソコンを新調したとき、前のOutlookExpressからアドレスを移動したいときは、ファイル→エクスポートとやるのが普通ですが、¥Application Data\microsoft\addressbookにある*.wabなるファイルをフロッピィにコピーして新しいパソコンでインポートしてもできる。
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DOC-5(ちょっと旧式のK-1500というオフコンの場合です)から退避したFD、「患者マスタ」から患者データであるRKJI(COBOL、IBM形式)というテキストを読むには、いくつかの小道具が必要です。まず、下記のURLから、Txibm143をダウンロードします。pc-9800用とFMV用があります。(失礼しました。TxibmにはFMV用はありませんでした。また、TXIBMはDOS窓からでも使えるようです。終了の手順を間違うとWindowsがフリーズします。この場合注意!)DOS上で3モードフロッピィが使えるかどうかにかかっています。古いタイプのパソコンがないとできません。また、漢字コードがEUCであったり、固定長で変換を変えているのでそう簡単にはいきません。Txibm.datとTxibm.colというファイルを元々のものとここで私のホームページからダウンロードしたもので交換してください。そうすれば、一番上の変換設定を使うだけで、一応、ほしいものは変換できます。最初のJSI(E)、実例1で変換したファイルには、.ibmという拡張子がつきます。名前は何でもかまいません。A1.ibmとでもしておきましょう。患者マスタが2枚あれば続けてそれも変換してA2.ibmとでもしてください。
ESCキーを押していってWindowsが再起動したら、エクセルを開きます。開くファイルにさっきのA1.ibmを選択します。すると、「テキストファイルウイザード」がでて、「スペースによって・・・固定長フィールドのデータ」のラジオボタンがオンになっていると思います。次へ進めると「データのプレビュー」と言うスケールが上に出ています。何も考えずに、5,20,36,39,46,123は消して、126,135は消して、138,140,146,175,180,183,190は消して、191,198,209,216,225にラインを入れます。消すときはラインをダブルクリックします。次へ進みます。黒くなっているところの文字の形式を変えます。先頭の番号の列と後ろから4番目の老人保険の記号番号は最低でも文字列にしておかないと数字の頭の0が消えてしまいます。どの列も全て文字列に変更してもかまいません。すべてを選択するには最初の列が黒くなっているままで、最終の列まで移動して「shift」を押したまま最終列を選択すると、すべてを選択できますので、文字列のラジオボタンをおせばいいのです。取り込んだデータはExcelファイルとして保存してください。
【エクセルでの編集】
1.先ほど保存したファイルを開きます。まだ、スペースのところに・が入っていると思います。目障りなので除去しなければなりません。本ホームページよりあらかじめダウンロードしてもらっているはずの「ZenkakuHankaku」エクセルファイルを開きます。先に開いていた患者データのエクセルはみえなくなりますが、ウインドウというところを開くとチェックが入っている方が表にみえることがわかるはずです。データの方がみえるようにします。
2.次にたとえば保険者番号のところをやってみます。ここの列の最上段をクリックして、今度はスクロールして最後の記述のところまでさがったら、Shiftボタンを押しながら最後尾をクリックします。すると、関係する列の数値が入っているところは全て選択されます。
3.選択させたまま、エクセルのマクロというところを開き「Tikan」というマクロを実行します。すると、・は全部 (スペース)に変換できます。列全体がちゃんと文字列ならば、0087321・・・・は、0087321になりますが、87321になった場合は、セルの表示形式が文字列になっていません。
4.選択区域はそのままにして、今度は、マクロ「Spaceomit(末尾)」を実行します。このマクロは、文字列の内側のスペースは残したまま、文字の両サイド(末尾は、右サイドのみ)にある不必要なスペースを消し去ってくれる便利なものです。
5.次に同じ選択区域で、今度は、マクロ「GyakuTikan」を実行してください。これをすれば、文字の間のスペースを逆に・に変換出来ます。
1.〜5.まで行えばきれいな保険者番号を得られます。住所で1.〜4.までを行うとアパート名の前などに作ったスペースを生かしたまま、整理整頓が出来ます。
*外字の関係で「」「廣」「ゑ」や丸字は、うまく変換できない様なので、スペースにTikanしたあとで入力してください。gaijitableにコードを調べて書いておくと出来るかも知れませんが、実際に入力したとしてもちょっとのことですからf(^ー^;
Tikanマクロ、Spaceomit末尾マクロを実行したら、文字列内にあって、文字化けしているところはスペースになっています。また、記号番号でGyakutikanを実行して文字列の真ん中で・・となっていたら一つは元々の・ですが、もう一つの・は文字化けしています。丸字は特に変換できないので原本っと照合してください。
追加して、例えばT081203といった風に生年月日を移植出来ても、エクセルが扱う日付にしないといけません。下のエクセルのマクロに機能追加して、T081203をT8.12.3というエクセルの和暦に変換できるWarekihenkanというマクロを追加しました。やり方は全角半角変換と同じですが、一回きりにしてくださいね。何度もやると数値が変わってしまいますよ。その場合、元には戻らないので、最初のデータからやり直しになります。コピーを取ってからやってくださいね。このマクロを最初にどのマクロより先行して行った方がよいようです。(メモリーの関係かな?)
取り出せるデータは、「患者番号」「仮名読み」「氏名」「男女」「住所」「電話番号」「保険種別」「保険者番号」「記号番号」「本人、家族」「老人保険者番号」「老人保険受給者番号」「患者区分」「注釈」です。どうも「生年月日」「郵便番号」だけはうまくいきません。「患者区分」の所に暇を見つけては西暦で生年月日を入れておくという方法は可能です。または、管理区分で、英数大文字モードにして、たとえば大正8年12月1日なら「T081201」と入れておくと和暦で生年月日が移動できます。これは診療入力画面で出来る作業なので便利です。下の注釈には漢字でコメントも入れられます。これらを行うのには、新しいtxibm.colが必要なのでダウンロードしなおしてください。富士通FMVでJEF拡張外字が入っているようなものがあれば変換できるかもしれない。F*Tranのホームページからモジュールがダウンロードできますが、NECにインストールして、システム漢字にトラブルが発生したら嫌なので、ためしていません。しなくても何とかなりそうだし。「注釈」は、年賀状を出すか出さないかで分類するときには、大変重要になります。もしくは「死亡」等いれておくとか(-_-#)
どうしても出来ない!してほしいという方は、メール下さい。データが読まれても良いのでしたらやってあげても手も良いです。最後に紹介したフリーソフトのMAHALITOを使えば、ファイルにできてメールで送れて、かつ、受けた方では元通りのIBM形式のフロッピィに戻せるからです。メール交換で出来ます。エクセルに変換してお送りできます。
あと、私の場合ですが、一太郎の住所録を任意形式で作成、登録番号から順に作り郵便番号を一括変換しました。しかし、項目が多すぎると一太郎も対応していません。元のデータはエクセル上に作って行きます。元のデータをCSV形式で別名で保存します。住所より後ろの部分は列ごと削除してしまいます。これは、CSV形式でコピーした分の話です。元データは削除しません。このCSVファイルを一太郎で住所録に写し、郵便番号を一括変換でつけてしまいます。それを一太郎の形式ではなくもう一度CSV形式で保存し、その郵便番号が入った列全体をコピーして元々のエクセルファイルの住所の前の列に貼り付けるのです。(CSVは、文字列で保存できません。数値の前に00などがあった場合、全部消えてしまいますのでご注意ください。)
実例はこちらのような感じででてきますが、一部、プライバシーの関係で伏せさせていただきました。
元々の、ソフトの在処は、下記のとおり。
http://www.vector.co.jp/vpack/filearea/dos/util/disk/conv/index.html
もし、バックアップがFDではなく不幸にもMOにしかできない場合は、現物が手元にないのでどうしたらいいか具体的には述べられませんが、起動ディスクにautoexec.batファイルを作って、SCSI機器のドライバをインストールしてIBMフォーマットされたMOを読んで、ファイルをHDDに転送すればF*TRAN+では読める様な気がしますが如何でしょう。TXIBMで読もうと思えばFDにコピーしないといけないが、どうすればいいのか?ちょっとアイデアが浮かびません。
http://www.doga.co.jp/~taka2/x68k/index.html
http://www2.justnet.ne.jp/~hama/VTOWNS/SCSI.HTM
こんなところも参考にしてみてください。
http://www.vector.co.jp/soft/dos/util/se012423.html?y
http://www.vector.co.jp/soft/dos/util/se022054.html
http://www.vector.co.jp/soft/dos/util/se000604.html
特に、最後のソフトはIBM形式を保持したままハードディスクにイメージを作り、それを別のフロッピィにIBM形式セクタ情報を保持したまま複製できるほど良くできています。pc−98じょうでIBM形式のFDを複製できるのです。
でも、患者データのみならFDに入る大きさなので、オフコンから直接FDに転送できないものなのでしょうか?何かありそうな気がしないでもありません。退避先を「MO」にするか「FDD」にするかくらいありそうな気がするからです。患者データのは、ファイル名「RKJI」ラベIBM仕様ル「ク化係数「04」最大レコード08」ファイル編成「S」レコード長「408」ブロック長「2040」ブロッ数「2960」等となっています。
必要なdatファイル(2002.1.10更新)などは、こちらからダウンロードしてください。
*やり方に自信のない人のために!pc−9800シリーズを例にしましょう。AドライブのTXIBM143という名のフォルダに話題のソフトが解凍されているとしますと。
MS-DOSで再起動します。
A:\WINDOWS>cd \txibm143 (Enterを押す)
A:\txibm143>txibm (Enterを押す)
後は、画面の支持に従って、ファイル名を適当にa1、a2などとつけておき、終了したらexitと入力して、windowsに復帰し、できたa1.ibm、a2.ibmなどのファイルをnotepadで開いてみるとわかります。エクセルでいきなり開いて、整理にかかっても構わない訳ではあります。
パーティションマジックを買わなくてもfips を使って、 ハードディスクのCドライブから新しい領域を作って別ドライブとする方法
(パーティションする方法)下のURLからfipsをダウンロードしておく。
http://dennou.ms.u-tokyo.ac.jp/arch/cc-env/fips/fips20.zip
DドライブにリムーバルディスクやCD-ROMドライブがきていたら,システムのプロパティからドライブの予約を行い、E以降やQ以降に変更しておきます。ハードディスクのドライブレターは簡単に変更できないので、Cを分けてそれがDにならないと使いにくいからです。
*特にすでにDドライブが内蔵ハードディスクで存在している方は、このツールを使わない方がいいです。Cドライブのみひたすら大きくて不便な方に限定します。理由は、このツールでは必ずDドライブを作るようだからです(試してみた)。トラブったら、restorrbですぐに復旧すればまったく元通りです。
Cドライブをスキャンディスクして、デフラグもかけて整理しておく。
fips解凍後のファイル(fips.exe,restorrb.exe,error.txtの3つのみ)をフロッピーコピー。
MS-DOSモードで再起動して、フロッピーディスクを挿入する。
フロッピーディスクのfips を起動 する。
C:\Windows>A:
A:>fips
Press any Key とでてきたら、Enterを押す。
*もし、途中でやめたくなったらとにかく「CTRL+C」を押すとfipsは終了します。
パーティションの使用状況の表がでてくる。
Press any Key とでてくるのでまた Enter。
Do you want to make a backup copy of your root and boot sector before proceeding(y/n)?y
Do you have a bootable floppy disk in drive A: as described in the documentation(y/n)?y
2つとも元のドライブ構成に戻せる様にするために「y」を押す。
(元に戻したいときは、手順は同じでfipsの代わりにrestorrbと入力)
パーティションをどのように切るかを聞かれる。
Old partition:今まで使っていた領域
New Partition:残り.新しい領域
アローキーの左右を動かすとパーティションのサイズ割合が変えられる。
決定したら Enter.
Do you want to continue or reedit the partition table(c/r)? のように確認されるので c
Do you want to proceed(y/n)?のように確認されるので y
ふつうは、勝手に再起動はじめますのでフロッピィを取り出してください。
フロッピィをはずすのが遅れて止まったときは、Ctrl+Alt+Deleteで再起動すればよいです。
Windowsが起動したら、あらかじめインストールしておいたLogitecのハードディスクフォーマッタでブートドライブの状況を確認ください。
OSの入ったドライブは最初認知しませんので、フォーマッタの設定を開いてOSを含むドライブにチェックを入れます。その後このドライブを初期化してください。
すべてがうまくいったら、Logitecのハードディスクフォーマッタで新しいドライブをFAT32にフォーマットします。これは、フロッピィをフォーマットする方法でもOKです。
以上の方法でSOTECの40GBのCドライブを20+20に割って既に成功していますのでご安心ください。CDROMドライブを先にEやFにしておくのはもちろんです。
ダウンロードは、こちらです。
http://www.logitec.co.jp/driver/lst/hd_mo/d_uty.html
パーティションマジックを買わなくてもYUPDATE を使って、起動ドライブの中味を丸ごとコピーしてを換装する方法
ハードディスクを大きなものに交換したいが、OSから再インストールは困ると言う場合、新しいハードディスクに現在の起動ドライブの内容を丸ごとコピーできるといいですね。これをNXR(PC−VR35)で実施しました。もっとも、これを行った理由は元々入っていたQ社のハードディスクがあまりにうるさいというのが理由です。NXR、BIOSが古いのか起動ドライブのハードディスクが大きすぎると起動できません??最初、20GBを使いましたが、どうも変。こちらは、スレーブとして起動しないハードディスクに使うことにしました。で、手持ちの4.3GBを使いました。とりあえず、ジャンパーをスレーブに設定して、起動ディスクで目的のHDDを基本領域で1つのパーティションにし、フォーマットしました。他のマシンでやっておいてもいい。あとは、色々なホームページで解説されているようにYUPDATEを使ってコピーしますが、コマンドが YUPDATE -x -ncwin386.swp C:\ D:\ [ENTER]で、できあがったらマスターにつけ直し、ブート可能に設定してWindowsを再起動します。ここで大切なのは、コマンド入力で[ENTER]を入れる前にスペースを一個入れないといけないと言うことだけです。そのためだけにここに書きました。これで作ったDドライブにマルチブートでWindows2000を入れたらちゃんと起動します。FDISK/MBRをやればよかっただけかもしれません。本当は、フリーソフトの限界があって、ファイルをコピーしていくだけなのでそれが正しくコピーされたかどうかを比べてみる様な操作をしていません。腐れたファイルを腐れたままコピーしてしまった可能性が高いのです。その点、あとで入手したDriveCopyですと、ちゃんとチェックが入るので間違いがありませんでした。それからこのパソコンは子供も使うので、W2K側からBOOT.INIを書き換えてデフォルトではWindows98が起動するようにしています。いずれW2KはXPに置き換えたいと思っています。