作者が登場していたことを知る人は多かったりしますが ![]() |
| 生体調査実施=現在、サツキ・サクラマスを調べるためDNAサンプル・データを募集中。 どんな結論が出るのか、それは3年後の仔魚調査で判明する!!!協力機関は京都大学で。 ヨーロッパウナギの制限が報道されてますが、既に近海で自然繁殖しています(DNA鑑定) |
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| サツキ・サクラマスは、淡水魚の「有器官ウキ袋」を持ち、 そして脳は嗅葉・視葉・小脳に分けられ発達具合も良い。(写真は…) |
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作者メモ:明暗刺激は絶大だ。 ↓飼育水槽を暗くしてみると…? 位置に注目。写真のため、メチレンブルーを付けた工夫も!!! ↓定位じゃなく回遊した。海の名残か? こんな素朴な疑問も科学解説でスッキリできるかもネ。 作者メモ:相互リンクを依頼して…… 現在、講談社さんから発売される単行本執筆を進めてます。 出来るだけ研究結果や面白いネタを紹介しようと……。 このサイト(もどき)を作って10日余り。 正直、googleロボットがやっと巡回してきた程度で、 語句検索で数件、1日のユニーク数はコレからという所。 親サイトからのリンク絡みで閲覧数はあるのですが、 語句検索から人が来なければ”サイト”と呼べないでしょう。 そんな中、リンクをしましたメールを一部出したのですが、 研究の一環として訪問した札幌市豊平川さけ科学館さん、 サツキマスやヤマメ(白川郷より福井・金沢へ向かう)で お邪魔しためだか釣具店さんから有難い反応が!!! このサケマス専門サイトは、一般の方々に「サケの重要性」、 「サケの面白さ」を色々な方法で知識として広げる事を目指していきます。 応援宜しくお願い申し上げます。 長良川では今年は非常に多くサツキが遡上しているらしい。 はやく行きたいと気は焦るけど、リアル仕事が多忙で…(悩 作者メモ:ご意見募集の終了 遡上魚(サクラマス)がエサを食わないという説があるけど、 陸封型の成魚も”ある時期”からエサを食わなくなることは知られていない。 ↓その理由をアユと同じ原因に求めると? 卵が体に占める割合でしょうか。 アユは約30%、サクラマスは25%にもなります。 ●ご意見・ご感想はかなり集まりました。 ご丁寧なものが多く真剣さが伝わってまいりました。 釣り雑誌・原稿執筆の際に役立たせていただきます。厚く御礼申し上げます。 南極海:深海に多数の新種生物発見 「南極大陸から南米側に突き出した南極半島の東側、ウェッデル海の深海で 500種類以上の甲殻類をはじめとする新種の生物多数を発見したと、 ドイツなどの国際研究チームが17日付英科学誌ネイチャーに発表した。 南極海では温暖化で崩壊した棚氷に覆われていた海域でも 新種とみられる生物が多数見つかるなど、 従来考えられていたより豊かな生態系があることが分かってきている。」 いいですねぇ……。で、ホンのちょっとの違いしかない”新種”じゃなくて、 偽ブランドのように見分けが中々つかないものじゃなくって、 腰を抜かすほどの驚愕なヤツは見つかったのかな? サソリに魚の尾が生えてるとか、そんなヤツ、それが重要ですぜ!!! ブラックバス問題 近年、強引なトラブルが多くなってますけど、捕獲水域の扉を開けたりなど 凄い労力をかけて、もう釣り業界・環境・趣味関係を超え、ただ怨恨関係になってる。 せっかくルアーで女性が増え、ファッション化して釣り業界も盛り上がり、 潤ったんですけどね。初期の頃の方々は、こんな結末になろうとは、 想像だにしていなかったでしょうね。 うーむ残念。 表紙 |
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| 天然サツキマスを狙う秘儀”ポケターン釣り”中の作者イス注目 |