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HOMEメインメニュー近況について実務翻訳講座(No.47-49)!掲示板


 [November 2, 2009]


皆様、お元気でお過ごしでしょうか。東京はまだまだ暖かい日が続き、ここ数日は20度を超える汗ばむ陽気が続いていました。

ここ数日、来年春に刊行される書下ろし本の執筆を集中的に進めています。

私の場合、一度書き始めると、1日4時間、5時間の執筆は短いほうで、長い場合は早朝から日が暮れるまで、十数時間ずっと書き続けることも少なくありません。

さらに、夕食後には再び執筆を再開し、明け方まで書き続けるのが通常です。

もちろん、日中は翻訳関連の仕事や通信添削などがありますが、執筆をし始めると意識のうえではほぼ100%が執筆モードになる感じです。

執筆は自分のもっているものを吐き出す作業です。自分がもっているもの以上のものを書くことはできません。

それだけに、普段からの積み重ねが大事だと思います。

執筆作業は料理のようなものです。最初に、どんな料理を作るかをイメージするのも大切だと思います。材料を仕込み、それをどのように組み合わせるかを考え、最終的な盛り付けまでじっくり検討します。

誰でも簡単に作れるような料理(=本の内容)では、わざわざお金を払って購入してくれる読者さんに申し訳ないと思います。

たとえば2000円の定価の本であれば、その本を買ってくださった読者さんには、少なくともその10倍、すなわち2万円以上の内容を提供したいと思っています(理想はその100倍です)。

実務翻訳はお金になる商売です。もし私の著書で勉強してくださった読者さんが翻訳会社のトライアルに見事合格し、その翻訳会社から年間500万円の発注があったとすれば、その何割かは拙書が貢献したことになります。

単純換算すれば、わずか2000円の投資で、数十万円〜数百万円の費用対効果があったことになります。

もちろん本を活用するのは読者さん自身です。浅く読みたい人は易しく内容を理解することができ、深く読みたい人には深い内容をじっくり研究できる本を書く…私が目指したいのはそういう本です。

おかげさまで、私が執筆した本で絶版になったものは1つもなく、大半が順調に版を重ねています。

また、購入してくださった読者さんの中には、「翻訳の仕事をしながらバイブルのように何十回も読んでいます」という感想をお寄せくださる方も少なくありません。

本離れが進んでいるといわれる昨今ですが、やはり質・量の伴った良質の著書を提供することこそが、目の肥えた読者さんの心をしっかりつかむ基本
だと思っています。

現在執筆している本も、今後何十年と読み継がれていく本にしたいと願っています。

次回は来週11/16(月)頃に当コーナーをアップしたいと思います。

それでは、また来週このコーナーでお会いしましょう!
 
        
 
★★★★★お知らせのコーナー★★★★★

以下のフェロー・アカデミーのページで私の最新インタビュー記事が紹介されています。

師弟で語る!実務翻訳の魅力
https://www.fellow-academy.com/fellow/pages/tramaga/index.jsp

以前のインタビュー記事は以下にあります。

前編
https://www.fellow-academy.com/fellow/magazine/userMailMagazineView.do?deliveryId=90

後編
https://www.fellow-academy.com/fellow/magazine/userMailMagazineView.do?deliveryId=91

よろしければご覧ください。


■12月開講のコース(2009年12月生):お申込み締め切りは12月9日正午まで

・オンラインTrados入門コース 1ヶ月 \19800-
・オンラインTrados応用コース 1ヶ月 \19800-
・オンラインOJT(2009年度ダイジェスト版) \22000-
・オンライン和英コース 2ヶ月 (速習コースは1ヶ月)  \49800-
・オンライン和英演習コース@+A+B 標準3ヶ月の速習コース \36000-
・理工系の論文英訳コース 2ヶ月 \22000-
リアルタイムオンライン和英演習コース 3ヶ月 \12000-

注1:受講費はすべて消費税込みです。
注2:「オンライン和英演習コース@+A+B」の受講資格は「オンライン和英コース」の修了生。(「オンライン和英演習コース@+A+B」は「オンライン和英コース」の継続コース)
注3:「オンラインTrados入門コース」「オンラインTrados応用コース」ともにテキスト一括配信サービスを開始します。
注4:「理工系の論文英訳コース」はどなたでもご受講できます。
注5:「オンライン和英コース」は無料のサンプルテキストを配布中です。ご希望の方はオンライン和英コース無料サンプル希望」という件名でメールにてお問い合わせください。
注6:「オンラインOJTコース」(2009年度ダイジェスト版)は「2009年度ダイジェスト版」と「オンラインOJTコース(英和版@+A+B)」を合体したものです。当事務所のオンラインコースを初めて受ける方にお勧めの英和入門コースです。


お申し込み・お問い合わせは、「○○コース2009年○月生希望」もしくは「○○コース問い合わせ」という件名で、メールにて以下のアドレスにご連絡ください。

 佐藤翻訳事務所 オンラインコース係 YRZ01323@nifty.ne.jp


          *            *           *


以下、本年度のコース編成です。

(1)毎月募集するもの:(すべて消費税込み)

・オンラインTrados入門コース 1ヶ月 \19800-
・オンラインTrados応用コース 1ヶ月 \19800-
・オンラインOJT(2009年度ダイジェスト版) \22000-
・オンライン和英コース 2ヶ月 (速習コースは1ヶ月)  \49800-
・オンライン和英演習コース@+A+B 標準3ヶ月の速習コース \36000-

:「オンラインOJT(2009年度ダイジェスト版)」について:
内容は「
2008年度ダイジェスト版」に「オンラインOJT(英和版@AB)」
を加えたものです。添削はなく、バックナンバー教材配信のみとなります。
当コースにより、「リアルタイムオンライン英和演習コース」の受講資格が
得られます。

注:
オンライン和英コース」の受講により、「リアルタイムオンライン和英演習コース」の受講資格が得られます。(オンライン和英演習コース@+A+B」はオンライン和英コース」の継続コースです)

(2)隔月または3ヶ月おきに募集予定のもの:定員あり。
不定期に仕事情報を提供。

・リアルタイムオンライン英和演習コース 3ヶ月 \12000-
・リアルタイムオンライン和英演習コース 3ヶ月 \12000-
・理工系の論文英訳コース 2ヶ月 \22000-

(1)が入門・基礎力養成コース、(2)が最上級の実践演習コースです。

すべてのコースで添削課題(またはリアルタイム演習会での指導)があります。

本年は上記以外にも新しい企画をいくつか予定しています。どうぞお楽しみに。



DHC社ホームページでのWeb講座

好評連載中です。以下でご覧いただけます。

「実践・実務翻訳のコツー中上級へチャレンジ!」
http://www.edu.dhc.co.jp/pro_study/jitsumu/

毎月2回、全24回に渡ってクイズ形式の演習課題をまじえながら、独学では学びにくい実務翻訳のコツを紹介します。

基本テクニックから応用テクニックまでの総復習として、よろしければぜひご覧ください。


■「オンラインTrados応用コース」のご案内

「オンラインTrados入門コース」の継続コースです。今回のテキストは現場の実務翻訳者の声を反映し、「オンラインTrados入門コース」よりも、さらに実践的な内容となっております。

また、過去の膨大なQ&Aから重要なものをピックアップし、それらについても解説します。

「オンラインTrados入門コース」で学んだ基本的な操作手順についてもテキストで丁寧に解説していますので、学習のブランクのある方でも安心して受講できます。

今回は、WorkbenchやTagEditorの操作に加え、WinAlignの使用、翻訳メモリの管理、Multitermによる用語管理の解説などを盛り込んだ内容となっています。

正規版のSDL Trados 2007 Freelanceバージョンを基準にしますが、それ以前のバージョンをお持ちの方でも大丈夫です(テキストはバージョンに関係なく学べる画面です)

無料のSDL Trados 2007 Freelanceデモ版でもご受講いただけます。(デモ版は『稼げる実務翻訳ガイド 2008年度版』(アルク、1800円)の付属CDとして配布されています)

今回のコースは、当初の予定を大幅に超える15冊のテキストとなりました。これらの200
ページ以上に及ぶテキストに加え、充実したFAQ集が付属しています。

さらに、無料のトライアル版でも受講できるように、Trados正規版を持たない方でも操作を体感できる「デモ画面」も用意いたしました。

テキストの内容も、「もうこれ以上易しく書けない」というくらいに懇切丁寧に解説していま
す。

「オンラインTrados応用コース」各テキストの内容は以下の通りです。

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テキスト1
Tradosサイトの紹介
トライアル版のインストール
インストールされたアプリケーションの簡単な紹介

テキスト2
Trados製品の構成
SDL Trados 2007 Freelance (Trados)の起動方法
TagEditorの起動方法
SDL Trados WinAlign(WinAlign)の起動方法
Translators Workbenchツールバー(Word)の起動方法
Multitermのデモ版の入手方法
便利な起動方法

テキスト3
WinAlignとは
整合プロジェクトの準備作業

テキスト4
WinAlign整合プロジェクトの実行
様々な整合エディタの起動方法
整合エディタによる原文と訳文の編集
整合単位のリンク変更
プロジェクトのエクスポート(翻訳メモリの生成)

テキスト5
エクスポートした翻訳メモリの確認
空の翻訳メモリへのデータのインポート
インポートした翻訳メモリの確認
解析結果の読み方
翻訳メモリへの訳文の再登録

テキスト6
翻訳メモリの管理
翻訳メモリの作成
翻訳メモリの設定
翻訳メモリ内の訳文データの編集(変更・削除など)
翻訳メモリのメンテナンス
翻訳メモリのエクスポート

テキスト7
Multitermとは
Multitermのインストール
Multitermインストールデモ画面の使用方法

テキスト8
Multitermの利用法
Multitermの基本操作
基本操作のポイント

テキスト9
Multitermのさまざまなバージョン
Multitermの基本用語
Multitermの基本画面
Multitermによる用語検索
Multitermの画面の閉じ方

テキスト10
Excel用語集のMultitermへの移行手順
Multiterm  Convertによる Excelデータの変換
変換済みファイルの確認

テキスト11
新規用語ベースの作成
用語ベースへのExcelのデータの取り込み

テキスト12
用語ベースへのExcelのデータの取り込み
Excelデータをインポートした用語ベースの確認

テキスト13
用語ベースへの用語の登録・削除

テキスト14
Workbenchと用語ベースの連携
WinAlign課題/Multiterm課題

テキスト15
WinAlign課題/Multiterm課題の解説
まとめ

最新FAQ集
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Tradosは、購入してすぐ自由自在に使いこなせるものではありません。

また、たった1つの機能を使いこなすためだけに、わずかな操作の知識不足が原因で、操作方法を覚えるまで何時間もムダな試行錯誤を繰り返すこともあります。

実際、私も何十時間もムダな時間を費やして、分かってみれば「なんだこんな簡単なことだったのか!」という思いを何度したことかわかりません。

それなら最初から正しいやりかたをマスターすればムダがない…それが本コースの基本理念です。


毎月、以下の日程で募集しております。

受付:  毎月9日 正午まで(土日祝日の場合はその前日)
開講日:毎月10日
修了日:開講日の翌月末


「オンラインTrados入門コース」の修了生限定とさせていただきます。
(ご希望が多い場合は、当コースのみの単独受講も検討します)
「オンラインTrados入門コース」との同時受講も可能。
*テキストは3日に1回程度のペースで2冊ずつ配信いたします。
*Q&A用紙による無料サポート(最大5回)は修了日の翌月末までです。
*受講費は\19800-(消費税込み)です。

お申し込み方法は、以下の通りです。

1)「オンラインTrados応用コース2009年○月生希望」という件名で、メールにて以下のアドレスにご連絡ください。

 佐藤翻訳事務所 オンラインTrados応用コース係 YRZ01323@nifty.ne.jp

2)メール本文には、氏名(ふりがな)、住所、簡単なプロフィール(翻訳歴など)、テキスト配信用のメールアドレス(hotmailは不可)をもれなくご記入ください。折り返し、お申し込み受付について当日中にメールで返信いたします。

注:毎月の定員があります。今回のコースは、先着5名様までとさせて頂きます。

追記:
「オンラインTrados入門コース」「オンライン Trados応用コース」ともにテキスト一括配信サービスを開始します。これはご希望に応じて全テキストを初日に一括配信するものです。最終課題やQ&A 用紙によるお問い合わせは2ヶ月有効で、学習期限の延長も可能です。受講費は従来と同じです。これにより、最初に全テキストを入手してご自分のペースで学 習を進めることができます。


■「オンラインTrados入門コース」(2009年○月生)のご案内

現在、実務翻訳の世界(特に英文和訳の案件)では、Trados利用が必須となりつつあります。

また、特にIT関係の翻訳ではTradosは標準的なツールとなりつつあり、好むと好まざるにかかわらず、実務翻訳者にとっては欠かせないツールになっています。事実、Tradosを操作できることによって、翻訳受注のチャンスが広がります。

しかし、Tradosはソフト自体が非常に高額(10万円以上)なことに加えて、仕事で使える程度に習熟するまでにかなり時間がかかります。

また、市販の参考書やネット上の情報もまだまだ少なく、独学で習熟するにはかなりの時間と労力が必要です。

有料の既存のセミナーでは一番安い速習コースで6〜7万円程度、一通りの操作をマスターするのに10万円以上かかることも珍しくありません。

また、その大半は大都市近辺での教室参加ですので、地方や海外在住の方は参加が難しいのが実情です。

また、当事務所においても、実務翻訳者として経験が長い優秀な翻訳者であるにもかかわらず、「Tradosを操作できない」という理由で翻訳案件の受注を見送るという方が増えています。

そこで、どなたでも手軽に受講できる格安の「オンラインTrados入門コース」を提供させていただくことにいたしました。

「オンラインTrados入門コース」の概要は以下の通りです。

・既存のセミナーと比べて格安の受講費(\19800-消費税込み)
・100%オンラインで受講可能
・Trados正規版の所有者だけでなく、デモ版(トライアル版)の所持者でも参加可能
・Tradosを利用した英文和訳の受注から納品までに必要最小限の手順を効率よくマスターできる
・最短15日間でTradosの操作を一通りマスターできる。
・通信講座なので、場所や時間を選ばずに自分のペースで学習できる
・操作手順を視覚的に分かりやすく解説したテキスト(全10冊)
・実際の実務翻訳の仕事で使える実践的なノウハウを紹介
・初めての人が陥りがちな問題を解決できる「よくある質問(FAQ)集」を配布
・専門のTradosトレーナーによる最大5回までのQ&Aサポート(受講修了から1ヶ月以内)
・Word形式およびHTML形式の2種類の最終提出課題
・最終課題で所定の成績を修めた方には修了書を発行

注:デモ版(トライアル版)は『稼げる実務翻訳ガイド 2008年度版』(アルク)の付属CDとして配布されています。

<コーステキストの内容>(一部)

Tradosのインストール
デモ版のインストール方法
正規版の購入方法
Trados関連サイトの紹介
基本的なメニューの説明
サンプルのTMとWord文書による実際の翻訳手順
さまざまな設定方法
解析ツール
タグの説明
実際の仕事でのタグの対処方法
クリーンアップファイルの作成方法
実際の仕事での翻訳納品物のまとめ方
チェック方法
ファイル名やディレクトリ構造など
注意事項の説明
新規TMを作ってみる
サンプル文書の翻訳に挑戦
Tag Editorとは
HTML ファイルを翻訳する方法
DTD設定ファイル、その他の必要ファイル
Tag Editorの各種メニューの使い方
タグプロテクションおよびタグの検証について
Tag Editorを使用した際の実際の仕事
翻訳納品物のまとめ方
トラブルシューティング
最終提出課題

注:上記内容は予告なく改訂されることがあります。

なお、受講条件は、Windows環境でMS Wordが使えること、メールでzip圧縮ファイル(テキスト等)を受信できることです。

Tradosは現時点で最も多く使用されているバージョンで解説しますが、それ以前および最新バージョンをお持ちの方でも大丈夫です(テキストはバージョンに関係なく学べる画面です)

追記:
「オ ンラインTrados入門コース」「オンラインTrados応用コース」ともにテキスト一括配信サービスを開始します。これはご希望に応じて全テキストを 初日に一括配信するものです。最終課題やQ&A用紙によるお問い合わせは2ヶ月有効で、学習期限の延長も可能です。受講費は従来と同じです。これにより、 最初に全テキストを入手してご自分のペースで学習を進めることができます。

*テキストは3日に1回程度のペースで2冊ずつ配信いたします。
*Q&A用紙による無料サポート(最大5回)は修了日の翌月末までです。

お申し込み方法は、以下の通りです。

1)「オンラインTrados入門コース2009年○月生希望」という件名で、メールにて以下のアドレスにご連絡ください。

 佐藤翻訳事務所 オンラインTrados入門コース係 YRZ01323@nifty.ne.jp

2)メール本文には、氏名(ふりがな)、住所、簡単なプロフィール(翻訳歴など)、テキスト配信用のメールアドレス(hotmailは不可)をもれなくご記入ください。折り返し、お申し込み受付について当日中にメールで返信いたします。

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■「オンラインOJTコース(2009年度ダイジェスト版)」の概要

過去のOJTテキストのエッセンスを編集した教材一式です。

配布するものは以下の7点です。

1) オリエンテーションテキスト(ダイジェスト版) 11ページ
2) OJTテキスト(基礎編ダイジェスト版) 20ページ
3) OJTテキスト(応用編ダイジェスト版)30ページ
4) OJTテキスト(永久保存版)21ページ
5) OJT見学テキスト(○○社英日翻訳案件) 116ページ
6) 英日翻訳の納品サンプルデータ(原文・訳文・訳者コメント)
7) Q&A用紙(5回分)3ページ
8)オンラインOJT(英和版@AB)の30冊以上に及ぶテキスト

Q&A用紙はテキスト受領後、2ヶ月間有効です。

その他の追加教材がある場合は、必要に応じて随時配信いたします。

なお、納品サンプルは、Tradosで読み込める納品データです。
無料のTradosデモ版(トライアル版)でも開けます。

お申し込み方法は、以下の通りです(随時受付)。

1)「オンラインOJTコース(2009年度ダイジェスト版)希望」という件名で、メールにて以下のアドレスにご連絡ください。

 佐藤翻訳事務所 オンラインOJTコース(2009年度ダイジェスト版)係 YRZ01323@nifty.ne.jp

2) メール本文には、氏名(ふりがな)、住所、簡単なプロフィール(翻訳歴など)、テキスト配信用のメールアドレス(hotmailは不可)をもれなくご記入 ください。折り返し、お申し込み受付およびお振込み先口座(教材費一式\22,000-消費税込み)について当日中にメールで返信いたします。

注1:以前にオンラインOJTコースを受講した方はお申し込み頂く必要はございません
注2:リピート学習目的の
オンラインOJTコース修了生は一式5千円となります。
注3:当コースにより、「リアルタイムオンライン英和演習コース」受講資格が得られます。




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