現在配線・配管を自ら設計しました。NiftyのFMYHOMEやFISDNを中心に過去ログと先輩達のHPが最も参考になりました。
| 電話 | - 当面はアナログで書斎とリビング2個所の計3個所配線。
- 将来的にはISDNの全居室導入を前提に配線・配管を設計
- 当面ISDNは書斎とリビングの2カ所のみ配線。
- 家庭用電話交換機はとりあえずやめました
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| TV | - アンテナは立てず、U/V,BS,CSすべてをCATVから供給予定。のはずだったが、毎月のCATV受信費用が納得できず急きょCATVをやめてアンテナを立てることに!情報化配線の設計も見直しますがさほど変更は必要ありません。
- 当初主寝室とリビングのみ地上波のみ配線するが、将来的には全居室に衛星2系統(BS+CS)を配線できるよう配管設計だけしておく。
- TV用の分電盤を小屋裏に設置。ブースタや分配器、ブースタ用コンセントなどを設置済
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| LAN |
- CAT5対応で書斎とリビングのみ配線。将来的には全居室に配線できるよう想定。
- ただしルータの設置場所は書斎でもリビングでもできるよう情報コンセントや配線の設計を行っておく。
- ISDNとはダイアルアップルータで接続。
- 2002/4更新: 1999年竣工当時はISDNでしたが、2年も経てば時代はブロードバンド。ISDNで「i・アイプラン」→「フレッツ・ISDN」とNTTの値下げに合わせて順調にISDNを利用してきましたが、とうとう2002年1月にYahoo BBに乗り換え。依頼からADSLモデム到着→工事完了まで約10日間でした。早い早い。
- もともと地元のケーブルTV会社はインターネットをサポートせず、ADSLもSting邸は山の中腹であきらめていましたが、駄目もとで問い合わせてみると最寄りのNTT局から3.5kmでぎりぎりADSL化もOKとのこと。Yahoo BBで8Mを契約に対して実測では1Mですが、ISDNの64kから比べれば軽く10倍で値段は下がりましたしこれでも花丸でしょう。
- もちろん電話はアナログへ戻し、気に入っていたダイアルアップルータもさっさとヤフオクにて売っぱらってしまいました。^^;
- ダイアルアップルータの代わりにCOREGA社のブロードバンドルータ BAR SW-4P ProをKakaku.comで最安値店を探して購入。このルータがいいのは、値段も安いですが、WAN とLAN間のスループットが65Mもあること。もちろん8MのADSLでもネックになりませんし、将来光ファイバーで100Mになっても十分対応できるでしょう。
- ルータの最も重要な役割は、複数台のPCによるインターネット接続ももちろんですが、なんといってもセキュリティの確保ですね。定義ファイルが自動更新されるワクチンと、ファイアーウォール代わりのルータ、この二つはブロードバンド時代のインターネット接続の必需品ですね。

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| ドアホン | - 当面はドアホン配線と他の情報機器との接続はしないが、ドアホンをドアホンアダプタを通してアナログ電話と接続するなど将来的に接続の可能性を残すため、1Fと2Fのドアホンの接続線を一旦書斎の情報分電盤を経由して接続できるようにする。
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| 光ファイバ | - "スター型配管"と"送り型配管"の2系統の空配管を設置しておくにとどめる。
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- 住宅情報化費用の値付けにはまだ業界の相場形成が十分ではなく、見積の基準や単位、相場などがハウスメーカや施工例によってまちまちのようです。
- Stingの場合、相場については根拠がないので、価格交渉はどれだけを施主工事(DIY)にするかで価格を調整しました。
- 結果的にハウスメーカへの依頼分として、
- 配管工事すべて
- 宅外から情報分電盤までのNTT電話配線(当初はアナログ回線)
- ドアホン配線
- TV配線:ただしアンテナ工事は電気屋さんで。理由はそちらの方がハウスメーカに依頼するより安い
をお願いして、施主工事として以下を実施することにしました。
- LAN配線
- 宅内アナログ電話配線:宅外からローゼットまでの施工は法律で資格が必要ですが、宅内配線は無資格で問題ないとNTTの窓口で確認しました
- 宅内ISDN電話配線:ただし当面配線はしない予定です
- 詳細の価格や内訳についての紹介はハウスメーカさんにご迷惑がかかるといけないのでここでは控えさせていただきますが、ハウスメーカさん側の計算間違いもあり、上記施工全てを依頼したパターンで出していただいた初回の見積と、上記内容への変更やその他細かい調整によって最終的に約100万円!から30万円以下になり、手を打つことにしました。これで高価な食洗機に充てたことにしよう。^^;
- なお、「やっしさん」がホームページ上で情報化費用についての実態アンケートをされているのでそちらを参考にされると世間相場が少しはわかるのではと思います。
- DIYする部分の費用は部品リスト一覧を見ていただければわかると思います。
- ちなみにドアホン配線はLAN配線よりはるかに簡単ですが、子機の門柱への取り付けなどもあるので依頼しました。
- TV配線は自分で経験がないので同様に依頼することにしています。
- 1Fと2F全居室の情報コンセントと書斎の情報分電盤間にはスター型と送り型の2種類の情報配管。
- 建築と合わせて配線するTV同軸ケーブルとドアホン配線は情報配管を通さず直付け。
- 情報配管は22mmのCD管。光ファイバは曲げに弱いので空配管の施工時にRをきつくしないよう指定必要。もちろん空配管には「呼び線」を入れておいてもらう。
- 2Fの屋根裏点検口は情報配管・情報配線の集中する情報分電盤を裏側から点検できるようお互いを近くに配置。
- 「情報配管」と「情報コンセント」図
- 「情報コンセント」と「使用パーツ一覧」図。「壁内の施工中の様子」と「施工後の様子」も見られます
- 施工中の配管は施工の様子にも写真があります。
- 三井ホームは言わずと知れた2x4工法のNo.1メーカ。しかし「壁」で建物を支える工法のため、建物の中に太い配管を通すにはそれなりの制限がある。結論としては設計時点に早い段階で設計士さんに配管があることを伝え、必要に応じて担当の電気屋さんも立ち会いで配管の設計施工について打ち合わせを持っておくことです。2x4工法では壁は建物の荷重を支える重要な構造物。基本的に壁には垂直方向に等間隔に木があり、一階天井にも同様に水平方向に木(ネタ)がありますので、木と並行な配管は問題はありませんが、垂直方向の場合は木に穴をあけて配管する必要がありますので、無制限に穴をあけるわけにはいきません。穴径も22mmCD管あたりが限度だと言われました。一階床下と小屋裏は自由度高く配管できるそうですので、できるだけ床下や小屋裏を使った配管設計をしていく予定です。
施工後の写真:
Sting邸では分電盤は書斎壁の3mというとても高いところにあります。
書斎は傾斜天井なので、傾斜天井に向かって高く伸びる壁に取り付けたため。壁の向こう側は小屋裏なので、情報配管はこの小屋裏から分電盤に対して垂直に接続されています。
分電盤の蓋を閉めるとこんな感じです。
情報分電盤を裏側から(天井に付けられた小屋裏点検口を開けて、そこから)見るとこんな風になっていました。
各部屋から集まってきたCD間が分電盤に向かって刺さっています。
分電盤の蓋を取るとこんな感じです。10月31日現在、LAN工事(DIY)を終えて。
上の列に並んでいるのが、情報配管の出入口。マジックでどの部屋とつながっているかが書かれています。管から出ている緑の線が電気屋さんに施工してもらった「呼び線」。
左に見えるぐるぐる巻いてある白い線は、1階と2階にあるドアホンからの線。この分電盤上でアダプタをつけてドアホンとアナログTELにと接続する可能性を残しておくために、ドアホンのケーブルを情報分電盤まで引っ張った。現状はこの2本を直付けし、1階と2階のドアホン親機同士を直結しているだけ。当面はこのままほっておく。
板に貼り付けてあるものは左から、
- 2口電源
- プロパンガスからのアナログTELローゼット:右端の3口自動転換器を経由してNTTへ接続されています
- リビング1の情報コンセントと接続した集合ローゼット(LAN(RJ45)x2, AnalogTEL(RJ11)x2)
- 書斎の情報コンセントと接続したLAN専用集合ローゼット(LANx4)
- 3口のアナログTEL自動転換器。この転換器でNTTのアナログ局線をまず3つに分岐させています
- NTTからの局線が接続されたローゼット
- 書斎の情報コンセント接続したAnalog TEL用集合ローゼット(AnalogTEL(RJ11)x2)
- リビング2の情報コンセントと接続した集合ローゼット(AnalogTELx1)
施工後の写真:
TV分電盤は小屋裏にあります。小屋裏にしたのは、TV配線は業者に依頼するのと、当面変更の予定がないためです。
居室側に設置されている情報分電盤側にいつでも移動できるようにLAN/TEL分電盤のすぐそばにあります。
ご覧のように、ハウスメーカ名の入った建物に使う構造合板を分電盤替わりに貼り付けて、そこへ各種機器を留めています。
上から
- U/VHFとBS信号の混合器(UHFとVHFの混合器は屋根上のアンテナ付近にある)
- ブースタ(地域的に電波の弱いチャンネルがあるためこれを増幅するのに必要なのと、現状の2分配を将来的に2分配以上にするときにもブースタが必要になるのと2つの目的で設置)
- 各部屋の情報コンセントへ信号を分ける2分配器(現状はリビングと寝室の2カ所にしかTVコンセントがないため)
- ブースタ用など2口コンセント
- 松下通工の白黒モニタ付きドアホン「かお美ちゃん」にしました。
- 先日99年版のカタログを入手したのですが、カラーモニタ付きの新商品がリリースされ、値段も白黒モニタと1万7千円程度しか変わらないのでカラーモニタに変更。
- ドアホン親機と電話回線が接続できるよう配線するが、当初接続は予定していない。
- 選定の理由は、留守中の来客を1画面づつ記録し帰宅後確認できる録画ユニットが付いていることです。
- 京都では四条河原町高島屋7Fに松下のショールームがあり、かお美ちゃんが展示されております。
- モニタ付き親機が2台ありますが、この機種の場合、親機同士の通話(内線利用)はできません。
| 名称 | メーカ | 形式 | 価格 |
| ドアホンカラーモニタ親機・子機セット | 松下通工 | VL-V150KP-T | 72,800 |
| ドアホンモニタ親機増設 | 松下通工 | VL-467LK-W | 12,800 |
| ドアホン録画ユニット | 松下通工 | VL-V600 | 34,800 |
施工後の写真:
まったくの市販品ですから写真を載せてもしゃあないのですが、右側の録画ユニットが想像以上に便利なので。
この録画ユニット、家族全員が留守中の時のみならず、常にドアホンのボタンを押した人全員を記録しています。ですので、家族が応対した時でも後からこんな人がうちに来たということが見られるのが(だからどうしたということは特にはないですが)いいですね。
ちなみに、左の写真でモニタに写っているのは再生しているところ。写真左上のパネルは床暖房用ボイラのコントローラです。
また、バックが黄色いのは、リビングに使っている薄い黄色の壁紙のせいです。
- 「ダイアルアップルータ」=「DSU」+「TA」+「ルータ」+「ハブ」。これが5万円以下で買えるんですからすごい時代になったもんです。
- YAMAHAのネットボランチが気に入っています。
- 独立の3系統アナログ回線
- (学生時代3年ほどYAMAHA楽器店で働いていた^^;)
- 2000/2月記:97年に発売されて以来2年間、99年年末からネットボランチRT50iがじりじりと値下がり始め、最も安いお店で2万7千円にもなろうかというところ、「怪しいなと」しばらく様子見を決め込んでいたら、やっぱり新製品が出ました。RTA52i。2000年2月18日発売だそうです。基本スペックはRT50iと同じですが、液晶画面が付いて、ファームウェアを格納するメモリも倍増。これできまりだ。
- 2000/8月記:
先日YAMAHAのHPであったRTA52iのプレゼント企画にもはずれ、だんだんInternet接続時間も長くなりiプランが使いたいなぁとか、プロバイダも2000円つなぎ放題になってきたのもあって、2000/8/13に価格.comで調べて最安値のJB-Computerさんで32,600円。送料/振り込み手数料込みでも近所の量販店(だいたい39,000円)より3-5千円安かった。
NTTによるISDN工事は8月24日。何のトラブルも無く一発でInternet接続OK。iプラン開始は例によって翌月の11日から。1-2ヶ月後にNTTからJB-Computerさんに連絡があった時点で私にさらに3,000円をバックしてくれるそうです。ダイアルアップルータ導入でようやく、ほぼ当初のネットワーク設計になりました。
予期せぬ接続とかつながりっぱなしとかダイアルアップルータ利用初期はいろいろトラブル(?)がつきもの、使い方が安定するまではメインのiMacの横に置いてすぐに操作できるようにしておくことに。手前の白い三角の物体はVisorとiMacを接続するドッキングクレードルです。
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2000/11月記:Nityのフォーラムを見ると、近所の電話線への落雷によってルータが破壊されてしまったという話を何度かみました。ルータが壊れるということは、電話もこのルータをハブにして接続されているので、代替のルータか、TAか、DSUを仕入れてくるまでは電話も使えないと言う状況になってしまいます。Internetはまだしも、電話が何日も不通になるのは絶対に困ります。
ひょんなことから、ただで新製品のTA(オムロン製のTAでVIAGGIO MT128SDR3)を入手したのですが、もちろんLAN利用できないのと、RS-232C対応なのでiMacにつなぐにはサードパーティ製のアダプタが必要なのでメイン機器としてはどうしてもStingは使えない。
そこで、ちょっともったいないけどこのTAをルータのバックアップとして置いておくことにしました。
- いろいろ考えましたが、結論はとりあえず導入せず。
- 当面は、ルータのアナログ端子と、ワイヤレス子機で対応する
- ネットボランチだと独立の3系統のアナログ線がある
- 将来的に家庭用電話交換機を導入する際には、情報分電盤に設置し、空きのスター配管を使って各部屋に配線すればいいかなと。。
| メーカ | 形式 | 価格 | 備考 |
| タカコム | HP-208 | 45,000 | フリーダイアルは廃止されています(1999/4) |
| テック | TA-208 | 98,000 | 高見澤電機製造(03-3494-4031) |
| NTT | INSステーション | 99,800 | DSU+アナログポートが4つ付いたTAで、アナログポート4つというのが他には無い仕様ですが、これに拘らなければダイアルアップルータの方がいいと思います。値段もすごく高いし。 |
- NiftyのFMYHOMEだったかで紹介されていた「アナログ回線の自動転換器」なるものを1999/4購入しました。
よく、電話とモデムを同時に使ってしまって、モデム通信内容がおかしくなったりすることがありますよね。
この転換器を使うと、早い者勝ちで回線を割り当ててくれて、他の回線を殺してくれますので先のような事故は起きなくなります。値段は2回線用が2000円くらい、私は3回線用を購入しましたが3000円程度です(Actisオカモト社MA-300:ナカ電子製造NT-370)。3回線だと、モデム1台と電話2台を切り替えてくれるので、他の部屋で人が話し中にもう一つの電話で割り込んでしまうといった事故も防止できそうです(そのかわり電話会議ができなくなりますが^^)。私はひとまずはモデムと電話の2回線切り替えに使い、竣工後はホームテレホンの代わりといっては何ですが、3回線接続にして使うことにしました。この機器をもとにアナログ配線設計を変更しようと思います。
まず基本はNiftyServeのフォーラムに参加することでしょう
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FMYHOME 20番会議室「家庭電化製品と情報家電の会議室」(nifty:FMYHOME/MES/20) |
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FISDNB 9番会議室「ISDN:DSU・TA等の配線、接続、工事」(nifty:FISDN/MES/9) |
- 通産・郵政・建設各省の外郭団体。
- FAX:03-3222-4355 に住所氏名電話番号を送付すると、住宅情報化配線マークの認定申請用紙・各ハウスメーカ・情報化パーツメーカのカタログ等送付してくれます(無償)。
- 結局、住宅情報化の基準は「情報分電盤・情報コンセント・2本の同軸ケーブル(放送系)・4Pツイストケーブル(情報系)備えることなど」となるようです。詳しくは協会が配布してくれる資料をご覧ください。
- LAN工事(DIY)が終わり、一段落付いたので「住宅情報化配線マーク(アリスマーク)使用許可」の申請書を郵送し、平成11年11月11日付けで許可がおりました。記入事項不備で電話での問い合わせがありました。左写真の手前側のようなゴールドマーク(他にシルバーがある)をいただきました。情報分電盤に貼りなさいとのこと。
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岡田さん |
RJ45の施工の様子などよくわかります!住宅情報化意外の情報もてんこもりです。 |
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やすながさん |
特に配線配管の情報を参考にさせていただきました |
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藤丸さん |
部品取り付けの様子などよくわかります! |
参考文献
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ISDNサービスの全貌がわかるNTT発行「INSネット64」NTTに行けばもらえます。 |
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インプレスインターネットマガジン 1998年3月 完全なるISDN導入計画 |
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インプレスインターネットマガジン 1998年5月 ネットワーク対応住宅 設計の基礎知識 |
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日経パソコン 1998年10-5 インターネット家庭内LANのためのケーブル配線テクニック |
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CQ出版OPEN DESIGN 1999年2月 住宅/SOHOのネットワーク配線 |
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インプレスインターネットマガジン 1999年2月 ゼロから始めるISDNスモールオフィス |
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インプレスインターネットマガジン 1999年6月 家庭内LANからインテリジェントハウスまで、ほーむネットワークの作り方 |
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日経BP日経MAC 1999年6月 マック配線の達人になる |
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