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 スポーツのページその2 

2000年1月、東京・秩父宮での
ラスト・ゲームで、ジョン・カーワン

2000年11月、NEC・箕内
(主将・ナンバー8)

2001年2月、神戸製鋼・大畑
(このシーズンはセンター)


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JRFU町井会長のお別れ会に行った!

2004年11月2日(火)、秩父宮ラグビー場でJRFU(日本ラグビーフットボール協会)町井
会長のお別れ会が行われた。
当日は仕事が休みで健康診断が早く終わったので、式に参列して献花した。協会関係
者以外にも、松尾・堀越・吉田(義)・清宮・薫田など歴代の名選手・監督も集まっていた。

西武ライオンズ優勝報告会に行った!

2004年10月31日(日)、所沢航空公園に行った。


ちょうど所沢市民フェスティバルが開催されていたのだか、一番の目当ては所沢ミューズ
センター広場で開催される「西武ライオンズ優勝報告会」を見たかったのだ。

コーチ・控え選手・レギュラー・監督の順に登場した。


12年ぶりの日本一チャンピオンフラッグだ。

ライオンズ私設応援団団長の所沢市長が挨拶した。

気がついたらすごい人の数だった、5千人以上はいたかも。

選手・監督への質問の後、女性3人から花束を受け取った。

わずか30分という短い時間だったが、地元ファンにはたまらない一時だった。

ラグビー・トップリーグは、戦国時代に突入!

2004年10月16日(土)、トップリーグ第5節を見に行った。全勝のNECが東芝府中に競り負けした。
サントリーに完勝したクボタが首位に立ったが、7チームが3勝1敗で戦国時代に突入した。ただし
三洋電機が4戦全敗は予想外だった。


プロ野球労使交渉で25・26日のストは回避へ

2004年9月23日(木)、プロ野球労使交渉が進展して、25・26日のストは回避された。
先週末のストは8割〜9割の賛同が得られ、影響が大きく世論を気にした球団サイドが
譲歩したと思われる。それにしても、古田は偉いね。
写真はニッカンスポーツ

2004年9月21日(火)西武・潮崎が引退した。15年間宝刀シンカーで活躍したが、最近
は打たれる事も多く限界を感じていたもの。地元狭山ヶ丘在住のファンとしては惜しく、
潮崎シートに座った多くの人達も同じ思いでしょう。

写真は西武ライオンズ公式サイト

2004-2005年ラグビー・トップリーグの行方は?

2004年9月18日(土)、トップリーグが開幕した。今年の優勝争いは混沌としている。神戸製鋼は
ベテランから若手への過渡期だし、サントリーも以前の力強さは戻っていない。東芝府中・ヤマハ
・NECには実力があるし本当にわからない。
むしろ、補強に成功した三洋電機とリコーそれに復帰したトヨタに注目してみたいところだ。
来月からは、秩父宮に見に行くぞ!

2003-2004年ラグビー・トップリーグの優勝争い白熱!

2004年1月11日(日)、トップリーグの第10節を秩父宮ラグビー場に見に行った。

東芝府中ブレイブルーパスのマスコットと記念写真   三洋電機・武田軍団と記念撮影

神戸製鋼コベルコスティーラーズVS東芝府中ブレイブルーパスは、逆転また逆転の好ゲーム
だったが、24-35で東芝が勝った。神戸は大畑が完全にマークされて実力を発揮できなかった。

ハーフタイムで、神戸製鋼レッドクローズキャンペーンのベストドレッサー賞を発表した。
ベストドレッサー賞にはなれなかったが、スティーラーズ賞を獲得した(色紙の寄せ書きだった)

三洋電機ワイルドナイツVSサントリーサンゴリアスは、自力に勝るサントリーが7-26で圧勝した。
三洋電機は終盤逆襲に転じたが時すでに遅し。
トップリーグはサントリーが首位・2位が東芝。サントリーが優勝に1番近い事には間違いない
のだが1試合少ない神戸にも優勝する可能性はある、次節のリコー・最終節のNECに連勝
もしくは引き分けても勝点を加えて、サントリーが最終節で東芝に敗れた場合などである。
ただ、NECも黙って負けるとも思えないので、中盤戦から勢いのついてきた東芝が勝って優勝
するかもしれない
と思っている。

ラグビー・トップリーグが、開幕した!

9月13日(土)、ラグビー・トップリーグが
ついに開幕した。
オープニングセレモニーに続いてはサントリーサンゴリアンズVS神戸製鋼コベルコスティーラーズ
だったが、スタミナに勝るサントリーが神戸を後半突き放して54−31で開幕戦を飾った。

試合前のラクビーフェスタ吉野、本城、林、大八木、平尾・神戸製鋼GMの面々。テレビ東京女子アナと土田・前サントリー監督も

試合は白熱した好ゲームだったが記録的な残暑の影響でお互いにスタミナは消耗した、ただ平均年齢の低いサントリーに有利だった。
サントリーは小野澤が4トライの大活躍、得意のフニャフニャ走法は後半も衰えなかった。新加入の菅藤や瓜生の調子も良かった。
対する神戸製鋼はチームに戻った大畑が目立たず、執拗にマークされていた。1トライも元木・八ツ橋にお膳立てしてもらったもの。

ラグビー・ワールドカップが、もうすぐ開幕する!



ラグビー・イングランド代表戦を見に行った!

そうだ、今年はラグビー・ワールドカップが開催される年だ。前回の大会では記録的な失点を喫したり残念な結果だったが、
今年は期待しよう。そうだ、ジャパンのキャプテンは箕内なのだ。


7月6日(日)、イングランド代表とのテストマッチを見に行った。天候にも恵まれて観客も予想より多い約3万人ぐらいは入って
いるだろう。そして試合開始直後は期待できたのだが・・・結果は完敗だった。20-55(前半10-24) という点差以上に実力差は
あった。イングランドがフル代表ではなくA代表クラスだったにもかかわらずだ。
日本の2トライもおよそ日本らしくないトライだった、あまりにもミスが多すぎた。対するイングランドは基本プレーがしっかりして
いてミスが少なかった。日本がやりたかった攻撃をやられてしまった。日本のサイドへの防御が弱点と見抜いてからは執拗に
仕掛けてトライを重ねた。
元木・難波・小野澤は頑張っていたが、トライゲッターとして期待された大畑・栗原は見せ場がなかった。

ワールドカップ壮行試合としては不安だらけの試合だった。ただ試合の運営・盛り上げ方は今までになく良かったと思う。

9月13日(土)に開幕する『ジャパンラグビー トップリーグ』第1節の対戦カードが決まった。
初日のサントリーVS神戸製鋼はリーグの目玉として持ってきたと思うが、期待したい。

神宮球場に行った!

4月9日(水)神宮球場に、ヤクルト・巨人戦を見に行った。

始球式は、観月ありさだった。

ペタジーニはブーイングに遭った。     元ミスターヤクルトの池山がダッグアウト横で解説していた。

今日はヤクルトの元私設応援団長の故岡田さんを称える日でもあった。

日本選手権、NEC悲願の初優勝!

1月25日(土)、日本選手権大会決勝を国立競技場に見に行った。NECは立ち上がりこそ硬さが見られたが、試合が進むに
つれて動きがよくなりサントリーに先制されても1トライ差でついていった。前半は12−12でハーフタイムを迎えた。

後半に入ってもNECの闘志は衰えず、激しいタックルを連発してがっぷり四つに組んで試合は終盤に入った。2点差に迫った後半
26分にもトライを許し、スタミナに自信を持っているサントリーに流れが傾いたかに思われた。しかし、NECはあきらめなかった。
キャプテン箕内を中心に鋭い出足を見せて33分にゴール前のスクラムからマーシュがトライで再び2点差に迫ると流れはNECに。
この8−9−8の箕内をオトリにしてのサインプレーは直前に用意していたものらしいが、NECはただ突き進むだけではなく考えて
突き進むのである。35分にはWTB窪田が切れ込んでゴール下についに逆転のトライ、するどいカミソリのようなステップだった。
39分にも窪田が70メートルの独走トライで突き放した、何でこの男を日本代表に呼ばないのか疑問を抱かせるいい走りだった。

ロスタイムが3分以上過ぎていったが、サントリーの陣地内でついに下井レフリーのノーサイドの笛は鳴った。歓喜の輪ができた。
20年前のスタイルだとか泥臭いとかいわれたが、自分たちのスタイルを押し通して全力を尽くして魂で勝ち取った日本一だった!
一方、下馬評では有利といわれていたサントリーだが、驕りがなかったとはいえない。そして、NECのひた向きさに散った。


怪我で出場できなかった岡村も「NECミラクル7」というTシャツを着て喜びを分かち合った。

思えばNECの快進撃は昨年の12月7日・釜石シーウェイブス戦から始まったのだ。屈辱の東日本社会人大会7位から1戦ごと
にチーム力を上げてきて、社会人大会予選Pでは死のC組を1位通過、決勝Tでは準決勝でサントリーに惜敗したが手ごたえは
つかんでいたはずだ。そして日本選手権では泥臭い自分たちのラグビーを貫いて決勝進出した。対サントリーでは前の試合から
ラインアウト等を修正してきた。マイボールはことごとく死守し、相手ボールも何回か奪った。体と体のぶつかり合いになってくると
サントリーは次々と選手交代をやってきた。いつもは層の厚さを見せつけるところだが、今日は違った。NECの力は衰えることを
知らなかったのだ。おめでとうNEC、本当にひさしぶりに大興奮して、涙ぐんでしまったよ!

この2枚の写真は日本協会提供の写真です

社会人大会、優勝はサントリー

1月25日(土)、社会人大会決勝が行われて、サントリーが38−25で東芝府中を下した。

社会人大会、NECはサントリーに惜敗

1月19日(日)、社会人大会準決勝を見に行った。NECはサントリーに互角に渡り合ったが、マイボールラインアウトを確保
できなかったりして徐々にサントリーのペースになった。最後は小野澤をはじめサントリーバックス陣の個人技に屈した。



社会人大会4強は関東勢が独占

1月12日(日)、社会人大会決勝トーナメント1回戦4試合が行われた。ヤマハ発動機・NECはシーソーゲームだったが、FWの決定力の
差が出て24−24で引き分けたもののトライ数の差で準決勝進出はNECになった。ヤマハは終了間際でDGを狙ったが失敗、その後の
プレーの途中でPKを得るところでアドバンテージで攻め続けて最後に反則を犯して万事休すだ。
連覇を狙うサントリーが、神戸製鋼に苦戦しながらも54−34で破った。サントリー終始リードを奪って試合を進めたが神戸製鋼も終盤は
意地でトライをとりに行ったが点の取り合いなら若さのサントリーに分があった。神戸は世代交代がうまくいっていない気がします。
他の2試合もリコーは強力FWの近鉄を28−10で下した、ワールド・トヨタを下して死のC組を勝ち上がっただけのことはある。東芝府中は
三洋電機を攻守で圧倒し、68−8の大差で勝った。結局準決勝進出の4強を東日本社会人リーグ勢が独占した。


荒ぶる早稲田、大学日本一!

 1月11日(土)、大学選手権決勝が行われて早稲田が13年ぶりに優勝した。試合開始直後から早稲田は出足がよく前に出ていた。
山下主将の先制トライで波に乗った。逆に関東学院は闘志が空回りして反則が多くなっていったが、前半の半ば過ぎからは持ち味を出し
始めた。ただ前半終了間際のPG失敗は痛かった。
後半は一進一退の攻防が続くが、ここでも関東学院はミスや反則が続く。SOのキックがチャージされて早稲田は後半唯一のトライ、これ
が効いた。関東学院は相手ゴール前まで攻め込んでマイボールかと思ったらスタンピングのラフプレーで相手ボールに。北川主将の呆然
とした表情が印象的だった。ロスタイムで1トライ返してノーサイド、27−22で早稲田が13年ぶり11回目の優勝、関東学院は平尾同志社
以来の3連覇はならなかった。試合後、コーチや控えのラグビー部員も混じって部歌の「荒ぶる」を歌ったのが印象的だった。
選手個々の力では関東学院が一枚上だったはずだが、早稲田は闘志とチームワークそれにスクラムをまともに受けない狡賢さで勝った。


ラグビーフォーラム開催

 1月8日(火)の夜、有楽町のマリオンで「朝日ラグビーフォーラム2003」が開催された。当日は前半がJRFUの真下昇専務理事と女子
ラグビー岸田則子の講演だった。真下は今年度の活動予定とトップリーグの仕組を説明した。世界に通用する力をつける為には現在の
レベルの高い試合が少ない地域リーグでは不十分で、12チームによるトップリーグを作ることにした。試合を演出するレフリーの役割も
重要になってくると述べた。2011年か2015年には日本でワールドカップを開催する用意があることも発言し、オリンピック種目になる事も
大切だと述べた。また、企業と協力してパートナーシップを深めたいとも言及した。
岸田は20年になる女子ラグビーの歴史について説明した。男子と違ってクラブチーム中心(大学が1チーム)で。サラリーマンが36%で
学生が30%、他のスポーツからの転向者も多いのが特徴だと述べた。ワールドカップは開催された4回のうち3回出場して、通算で2勝
をあげている。

 サントリーのユニフォーム・優勝盾         早稲田・新日鉄釜石のユニフォーム         過去のラグビー記事も展示してあった

後半はゲスト5人と司会・村上晃一でパネルディスカッションが行われた。ゲストはサントリー・稲垣純一、ヤマハ発動機・
ケビン・シューラー、元新日鉄釜石・森重隆、ジャーナリスト・前田己治子、漫画家・くじらいいく子の5人で面白い発言も多かった。

 真下「トップリーグは12チーム総当りで66試合、上位8チームがトーナメントで7試合、年間73試合になる。競技場の入場だけで収支を
    とるには、観客が1試合 5,000人以上必要になる」
 稲垣「サントリーは昨年ファンクラブを発足してチームを応援している」
 ケビン「私もファンクラブに入会します(笑)」
  森 「改革をやるのはいいが10年か20年遅れている。過去にラグビー人気が上がった時期があったが、何もしないのでサッカーに追い
   抜かれてしまった。もっとファンサービスをするとか努力が必要だ」
くじらい「大学ラグビーファンからはじまって社会人ラグビーも好きになった。トップリーグには疑問があって、トップチームはいいけれどそれ
     以外のチームが『広告としての価値がない』と廃部になったりしては、衰退してしまうのではないか」
 稲垣「ラグビーは単なる広告塔ではない。企業として社会貢献・人材育成を考えるべきだ」
 真下「トップリーグだけではなく、ジャパンカップ(仮称)というオープントーナメントも予定している。企業だけでなく、クラブ・地域で盛り上げ
    ていく必要がある。登録制度も弾力的にして移籍した選手がすぐに出場できるようにしたい」
  森 「ジャパンが強くなってトップを強くすることが裾野を広げることになるのではないか」
 前田「TVへの露出度が少ない。地上波での放送が減っていて、高校ラグビーは一部しか放送しない。大学選手権準決勝の視聴率は何と
    早稲田戦が3%台・関東学院戦は1%台だった。ラグビーをある程度知っている人でも見ようとしないのです。ただ1%とはいえ関東圏
    で30万人以上の人が見ているわけで、この人達が何試合に1回でも競技場に足を運んでもらえば満員になる」
 村上「では、ラグビーファンを多くするには?」
くじらい「ラグビーカードを作ってはどうか」
 前田「ラグビーには大畑や栗原など一部を除けばスターがいない。いっそCGでバーチャルキャラクターを作ってメディアにどんどん登場させ
    れば人気が上がるのではないか」
くじらい「試合が全国に散るので、『旅のラグビーパス』を作って試合の周辺で楽しみにツアーにしてはどうか」
 前田「そのパスなら私も欲しい」
くじらい「秩父宮の売店は混んでいるし美味しいものを売っていないし、トイレも混んでいる。10分間のインターバルで、売店をとるかトイレを
     とるか二者択一を迫られるのは何とかして欲しい」(場内大拍手)
 真下「トイレは増設したんですがまだ足りませんか、混んでいる時は協会のトイレを使ってもらっているんですが。売店は国立競技場が運営
     しているので難しいところもあるんですが、言ってみます」
他にも色々な話があったよ。


社会人大会の決勝T進出チームと
来年度のトップリーグ参加チーム決定!

1月13日(月)、全国社会人大会予選プール3回戦を見に行った。
第1試合はリコー対NECだ。すでに2勝している両チームは死のC組での1位をかけて戦った。一進一退の攻防が続いたが、結束力に勝った
NECが24−14で勝った。決勝トーナメントの組合せを見ると、どちらがラッキーだったかは分からない。NECはB組2位・関西リーグ首位の
ヤマハ発動機と、リコーはB組1位・関西リーグ5位の近鉄と戦うことになった。特にNECは勝っても次戦はサントリー・神戸製鋼の勝者と戦う
ことになり、準決勝が事実上の決勝戦か?

第2試合は東芝府中対セコムだった。東芝府中が終始ゲームを支配して後半は圧倒、58−10で大勝した。↓セコムも予選組合せに恵まれ、
来年度のトップリーグ参加を決めている。

義隆が「箕内」と大きな声で呼び捨てにしたので一瞬びっくりしたが、こころよくサインに応じてくれた。「決勝Tも頑張ってください」と激励した。

予選プールは関東勢勝ち進む!

12月23日(月)、全国社会人大会予選プール2回戦を見に行った。
第1試合が始まる少し前に、第2試合の主審を務める下井さんがグラウンドに出てきた。芝生の状態を確かめるようにゆっくりと歩いて一周した。
何気ないことだが、第2試合の激闘を予想していたのかもしれない。
第1試合はリコー対ワールド。関西2位でヤマハ発動機にも1点差だったワールドだが動きが悪く、36−25でリコーが接戦をものにした。
Cグループは死のグループとも呼ばれているが、東日本で不振だったNECもリコーと共に2勝して決勝進出と来年度のトップリーグ入りを決めた。
一方関西勢のワールド・トヨタ自動車は共に2敗となり、次戦でトップリーグ入りの望みをかけて戦う。
第2試合は予選屈指の好カード、東芝府中・神戸製鋼だ。東芝府中が先制したが一進一退のがっぷり四つで最後まで緊迫した展開だったが、
気迫で若干勝った東芝府中がロスタイムに入ってPGで再逆転して13−12で勝った。東芝府中はベテランと若手がうまくかみ合っており、神戸
製鋼はベテラン勢に頼らざるを得なかったが、大畑の抜けた穴は予想以上に大きかった。


    リコーも動きが良くワールドに勝った                       東芝府中は神戸製鋼と互角に渡り合った

俊隆、忘年会のくじ引きで西口のサインパネル!


12月19日(木)の勤務先の忘年会で、俊隆は西武・西口のサイン入りパネルと缶ビール急冷機を当てた。
急冷機は父がもらうとして、西口のサイン入りパネルはマックの店頭に飾っていたものらしくてカッコイイのだ。

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