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空港到着時に見つけた、ビエンナーレの観光案内。他の物に比べて、明らかに減ってません。
こりゃー駄目かと思いきや‥‥
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町中の垂れ幕が明らかに増えてるのです!
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画面右端に!ここは地元の人も多く、観光客も多いショッピングセンターのそばなのに!
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後ろに見えるのが、半年前?に出来た、新しい国立図書館。ここにも作品がありました。
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これは作品展示建物の多い通りなので、垂れ幕があっても不思議は無いです。前にきた時はどうだったんだろう。この辺りを歩いていないのが残念です。
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ほらほらほら!と、興奮して撮った1枚。
道路脇の照明の全てが、ビエンナーレの広告灯になっています。
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ラッピングバスだって!
(たぶん、ビエンナーレの展示場所をつなぐシャトルバスですけど。でも、タクシーもこの柄を見かけました。屋根の上に「信念」と漢字でこのビエンナーレのテーマを書いた広告灯もつけてましたー。写真がうまく取れなかったのが残念<タクシー)
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サブ会場には、こんなオレンジの案内板があります。これはスリクリシュナム寺院。
靴を脱いでエレベーターで上がれという指示と、展示作品の閲覧可能時間がそれぞれ別の看板になっています。 |
こちらはメインのひとつ、国立博物館。
前はこの看板の裏に「チケット購入は道路を渡ったインフォメーションでよろしくね」と書いてあったのに、今では博物館の受付で購入可能になっていました。
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これも国立博物館! 前にこれは無かったような……。
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インフォメーションセンターには、無料解説ツアーの案内板が出来てました。
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作者ごとに1個のバッジを配布中。1番に全部揃えた人の賞品はこのTVとのこと。でも現物支給で、インフォメーションセンターに置いてあるのをもらうのかしらん? 屋根あるけど屋外なんですが……。 |
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更に、段ボールを利用した椅子が出来てました。
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同じものがSMUの地下にも。
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こちらもSMU。学生がたまっていそうです。
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教会だから天使がいてもおかしくないでしょ、でも、これもアートよ、と言われて初めて気付いた作品。ツアーで回ってなかったら、絶対わからんです。 |

天使の似合っていた教会。
こちらは聖ピーター&ポール教会です。
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別の教会内部。
この配置でビデオ作品展示を許可してくれている教会にびっくりしました。礼拝の邪魔にはならないように考えてあるのでしょうが、でも、すごくないですか?
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スカルプチャースクエア。
昔は教会で、その後レストランになり、今はアートスペースだそうです。
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スキャルプチャースクエアの中の作品。
少し高い所から見て、初めてスペースシャトルを意味しているとわかりました。
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スリクリシュナム寺院の概観
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クリシュナム寺院の中から、寺院の屋根を見て、初めて見ることの出来る作品。屋根の上で沢山の人が昼寝をしているのです。
ボランティアガイドさん曰く、このビエンナーレで一番大きなものでは、とのこと。
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クリシュナム寺院のほぼ隣にある観音堂。
おみくじを引きに来る信徒さんでいつでもにぎわっている寺院です。
おみくじといっても、願いを祈りながら膝まづいて、手にした2本の棒を床に投げ、その棒が表を向いているか裏かで占うのだとか。
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観音堂の柱もこんな状態に。
中で人々が祈る場所に、新たに加わった作品がありました。絨緞です。このビエンナーレのテーマである「信念」を意味する模様の上で人々が祈るって、なんかすごかった。 |
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この蓮がアートと言われても……。
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確かにアートでした。
良ーく見ると、葉に描かれたお経の文字が見えます。この状態では難しいかな?
果実になった部分にも、文字が残ってました。
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町の中で見かけたハリラヤライトアップの飾り。以前よりもさらに飾り付けが増えてました。
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サルタンモスクの作品へ。
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前に来た時には撮影しなかったのものもガンガン撮影。しちゃいけないことを制止してくれる人がいると安心しちゃいます。
これは壁の水道管から美しい模様が溢れ出ているというアート。
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ここまで流れていることに、前は気付かなかったです。
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