山 登 り あ れ こ れ 

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NKKKハイキング部に加入以降の山登りを纏めてみたが、記録が不完全で脱落があるかもしれない・・・。

 
NO.
日  付
山  名
概    要
     
47
'09.10.16〜18 八海山(1,720m) 何年か越しの計画が実現。 参加者は5名と少なかったが、天候に恵まれました。
コースタイムから前後2泊となりましたが、民宿「八ッ峰養魚」の食事が豪華、銘酒「八海山」1本がサービスでした。
46
'09.05.16 日光・鳴虫山(1,103.5m) 東武特急「スペーシア」利用の日帰りハイキング。 東武日光駅からいきなり歩き、街中を抜けるとすぐが登山口。 約2時間の登りで山頂へ到着。 時期が過ぎたのか期待の”ヤシオツツジ”はチラホラ。 急坂を下り、名所「憾満ガ淵」へ、「化地蔵」見物の後、「やしおの湯」で汗を流しました。 7名参加。
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'09.04.11 伊豆大島・三原山 ハイキングと総会。 高速ジェット船利用で日帰りハイキング。 三原山頂口から火口展望台経由、大島温泉ホテルまで約2時間のハイク。 「椿フォンデュ」を肴に乾杯。 新年度計画を決定。 当ホテルの露天風呂は最高のロケーション。 13名参加。 飲み疲れの1日でした。
44
'08.12.06〜07 那須・北温泉 忘年ハイキング、午前10時大丸温泉駐車場に集合。 茶臼岳を目指し出発するも、路面がピカピカの氷、簡易アイゼンをつけることとなった。 山の上部は雲の中、雪もちらつきだした。 峠の茶屋近くの東屋で早めの昼食、下山のこととした。 結果、温泉三昧、酒三昧の忘年会となりました。
13名参加。
43
'08.06.21〜22 瑞牆山(2,230m) 梅雨時で予報も芳しくない。 参加者が6名と少なかったが、何とか雨にあたらず登頂できた。     益富ラジュ-ム温泉の源泉掛け流しを堪能。 有井館の手打ち蕎麦も旨かった。
42
'08.06.01 雁腹摺山(1,874m) 5月31日の予定を悪天のため1日延期。 その為参加者が6名と半減した。 旧五百円札の富士山を撮影した山として有名であるが、肝心の富士山は生憎雲の中であった。 頂上でトン汁に舌鼓を打ち、三つ葉ツツジをめでながらのハイキングであった。 真木温泉の露天で汗を流し、解散。
41
'08.04.12 筑波山(877m)

ハイキングと総会。 筑波EXPとシャトルバス利用で非常に便利になった。 登り1.5h、下り1.5hであるが、風邪気味の私にとって少々きついものがあった。 山頂付近にはカタクリの群落が、丁度盛りであった。 筑波の湯で汗を流し、本年度計画を練った。 9名参加。

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'07.12.01〜02 地獄谷温泉・後楽館 忘年ハイキング、上林温泉駐車場から宿まで僅か30分の歩行。 崖にへばりついた様な建物の中はまるで迷路のよう。 星空を仰ぎながら露天風呂での一杯!は至福の時、今年1年の無事を祝った。 翌日は馬曲温泉へ立ち寄り入浴、十割蕎麦で打上げ。 14名参加。
39
'07.09.22〜24 御嶽山(3,067m) 22日夕刻までに王滝登山口の「御嶽観光センター」に集合・宿泊。 23日に王滝山頂(2,936m)経由、剣ヶ峰(3,067m)を往復、下山後は濁河温泉・湯の谷荘へ移動、宿泊。 最終日24日は宿にて解散、夫々帰宅。 天候はガスが多く、眺望は今一であった。 同行11人。
38
'07.08.25〜28

鳥海山(2,236m)・月山(1,984m)

鳥海山は大平山荘から日帰り、湯殿山参籠所から月山を往復し、青根温泉で疲れを癒し帰京、同行3人。

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'07.06.09 御坂山塊 釈迦ヶ岳(1,641m) 集合地・スズラン畑駐車場到着の頃から雨脚が強くなり、実行か中止か迷うところ。 手違いで車のキーをトランクに入れてしまった者ありJAFを呼ぶ羽目に。 即、中止と決定。 スズラン畑の茶屋併設のバーべキュウ小屋を借り、トン汁に舌鼓を打つ。 スズラン群生地を見学した後、上九の湯で一服。 解散となった。
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'06.12.02〜03 加仁湯

忘年ハイキング。 女夫淵から八丁ノ湯経由で1時間40分のハイキング。 今年は雪が少ないようだが、夕刻から降りだし、翌朝までで積雪約5cm。 今回は「臭いもの大会」で、近江の「鮒寿司」、新島の「あおムロ・くさや」、「キムチ漬+納豆」、まだある「ブルーチーズ」、「ほたるイカの沖漬」等々。 アルコールの吸い込みも快調、ビール・清酒・ワイン・ウイスキー・焼酎が次々と空になりました。    翌日は栗山「四季の湯」へ立ち寄り、「北の路」の十割手打ち一升蕎麦で仕上げ。 解散。    14名参加。

35
'06.08.26〜28 北穂高岳(3,106m) 横尾山荘(泊)から北穂高小屋(泊)へ。 9名参加。
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'06.07.30〜08.01 唐松岳(2696.4m)から不帰嶮越え鑓温泉 八方尾根から唐松岳頂上山荘へ(泊)、不帰嶮・天狗の大下りを越えて鑓温泉小屋へ(泊)、猿倉へ下山。 6名参加。
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'06.06.10〜11

平標山(1984m)

麓の「みつまたロッジ」に前泊。 翌朝5:50登山開始。 梅雨入り宣言3日目で出だしからポツポツと雨模様です。 予定のコースは元橋から松手山経由で登り、山の家経由で下る一周コースです。 花の百名山の一つに数えられるだけあって高山植物の群落は見事!です。 この時期はチングルマ、アズマシャクナゲ、コイワカガミ等を観賞できました。 松手山を過ぎたあたりから風雨が強まったため、仙ノ倉山(2026m)往復を割愛しました。(次の機会に取っておきます) 猿ヶ京温泉・満天星の湯で汗を流し解散。 8名参加

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'06.04.08

三頭山(1527.5m)

ハイキングと総会。 都民の森駐車場に車を置き、登山開始。 鞘口峠を経て急な尾根道をひたすら登る、道はよく整備されている。 約1.5hで山頂到着。 前線通過の為気温が急に下がる。食事もそこそこに、ムシカリ峠へ向け下山開始、突然雪が舞ってきた「なごり雪」です。 降ったり晴れたりの忙しい天候でした。 「数馬の湯」に浸り、新年度の活動計画を決定。 同行8名。
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'05.12.03〜04 手白沢温泉 忘年ハイキング。 女夫淵から八丁ノ湯・加仁湯経由で約2時間半の雪中ハイキング、手白沢到着の頃は地吹雪模様。 露天風呂(男性用)は温度管理が不調で期待外れでした。 翌4日は女夫淵温泉の大露天風呂へ立ち寄り、「北の路」の手打ち10割一升蕎麦で打ち上げ、解散。
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'05.09.17〜18

男体山(2486m)

首都高の事故渋滞で志津乗越到着が2時間遅れ、14:15山頂到着。 快晴で1等三角点からの眺望は最高です。 何とか明るいうちに下山出来ました。 この夜は奥日光 源泉の宿 「ゆの香」でゆったり乾杯。 翌18日は湯滝から湯川に沿って戦場ヶ原を散歩。
29
'05.08.28〜09.02 水晶岳〜鷲羽岳〜笠ヶ岳縦走 湯俣温泉から裏銀座コース、双六小屋から笠ヶ岳、笠新道下山、中崎山荘泊
28
'05.07.23〜25 鳳凰三山縦走              ('06.08.04 削除) 芦安に前泊、山中1泊、初日はガス、2日目は快晴。
27
'05.06.04 甘利山(1731m)から千頭星山(2138.5m) 15万株のレンゲツツジで有名な甘利山、開花には少し早かったが三つ葉ツツジ、小梨等が盛りでした。 立寄り入浴した「旭温泉」は源泉掛け流し。 同行7人。
26
'05.04.16 高川山(975.6m) ハイキングと総会。 登山口手前に車を置き登山開始、行程は約1時間と短いが急登の連続で久し振りに良い汗をかいた。 残念ながら山頂からの眺望は得られませんでしたが雨は降らず「良し」としましょう。 可憐な花々にも出会えました。 真木温泉の湯で汗を流し、大広間で総会、05年度の予定等を決定し解散。 同行12人
25
'04.12.04〜05
三斗小屋温泉・煙草屋旅館

忘年ハイキング、帰路の峠越えは爆弾低気圧の影響で風速50mを超える位の烈風の中、岩や鎖にしがみつきながらの下山でした。山を甘く見てはいけません。全員無事であったのが何よりでした。 鹿の湯で砂を落とし、美味い蕎麦を食べて解散。 

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'04.10.23

守屋山(1,650m)

杖突峠に車を置き、守屋山を紅葉狩りハイク。 岩あり、滝あり、きのこあり、手頃で面白いコースでした。 好天に恵まれ山頂では北岡夫人肝いりの豚汁をご馳走になりました。 お供のビールもウマカッタ。 好天のわりには眺望がきかず、八ヶ岳連峰・中央アルプスが見えただけ、朝のうち高速道路から見えた甲斐駒は雲の中。 下山後、尖石遺跡・「縄文の湯」で汗を流し解散。
23
'04.09.11

十二ヶ岳(1,683m)            ('05.04.19  削除)

毛無山から十二ヶ岳
     (変化に富んだコース)
22
'04.08.21〜22

苗場山(2,145.3m)            ('05.09.07 削除)

かぐらみつまたスキー場・和田小屋から神楽ヶ峰経由苗場山往復、苗場山頂ヒュッテ泊
21
'04.07.25〜27

仙丈ケ岳(3,032.6m)・甲斐駒ヶ岳(2,967m)                  ('07.09.03削除)

北沢峠から馬ノ背ヒュッテ、仙水小屋泊
20
'04.07.03 滝子山(1,610m) 道証地蔵手前に車を置き、滝が連続する「すみ沢」に沿って登ること約3時間で頂上到着(11:30)、秀麗富岳12景の一つに数えられているが、三つ峠山までは見えるものの、肝心の富士山は雲の中であった。
19
'04.04.28〜30

雨飾山(1,963.2m)             ('06.09.09 削除)

小谷温泉で2泊、残雪の雨飾山、単独行
18
'04.04.17 杓子山(1,598m) ハイキングと「紅富士の湯」にて総会、    高座山(1,304m)を越え、大権首峠手前で持病の腰痛が発生、大事を取り不動の湯へ下山。 里は桜が満開、雪を頂いた富士山の姿が素晴らしかった。
17
'03.12.06〜07 万座温泉 忘年ハイキングは天候悪く中止、万座温泉ホテル泊、川原湯温泉・四万温泉と温泉三昧
16
'03.08.22〜26 槍ヶ岳                   ('07.09.03削除) 裏銀座縦走・中房温泉・大天井ヒュッテ・ヒュッテ大槍・白骨温泉湯川荘泊
15
'03.07.26〜28 奥穂高岳
   ('04.09.15削除)
横尾山荘・穂高岳山荘泊
14
'02.12.07〜08 安達太良山   忘年ハイキング、国民年金保養センター泊
13
'02.08.24〜25 浅草岳・平ヶ岳
  ('04.09.15削除)
銀山平・湖山荘泊
12
'02.07.27〜29 鹿島槍
  ('04.09.15削除)
扇沢〜鹿島槍・往復、種池山荘・冷池山荘泊
11
'02.03.02〜03 奥多摩・浅間尾根 払沢ノ滝入り口〜浅間嶺〜一本松〜数馬、数馬泊
10
'01.12.08〜09 八丁の湯 忘年ハイキング・オロオソロシノ滝展望台往復

9

'01.09.22〜24 四阿山 別荘地〜四阿山・往復、戸隠山の家・2泊
8
'01.07.27〜30 五竜岳
  ('04.09.15削除)
八方尾根〜唐松岳〜五竜岳〜遠見尾根、五竜山荘泊
7
'01.05.12 三つ峠 総会
6
'00.07.01〜02 奥白根山・至仏山 丸沼高原〜奥白根山・往復、鳩待峠〜至仏山・往復、戸倉泊
5
'99.12.04〜05 三斗小屋温泉 忘年ハイキング、煙草屋泊
4
'99.09.17〜19 ひうち岳 御池〜ひうち岳〜尾瀬沼〜沼山峠、桧枝岐泊
3
'99.05.29〜30 八ヶ岳 阿弥陀岳〜赤岳〜横岳〜硫黄岳、赤岳小屋泊
2
'98.09.05〜06 常念岳 常念岳〜蝶ヶ岳、常念小屋泊
1

'98.07.18〜20

高妻山
  ('04.08.25削除)
牧場〜高妻山・往復、戸隠山の家・2泊

 

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