FM青森に出演

FM青森 「エネルギーコミュニケーション」
2009年1月2、9、16、23、30日(毎週金曜日)
21:40-21:55 放送
岡山教育フォーラムにて基調講演・パネルディスカッション

基調講演
「今、学校に何を期待するか」(高嶋哲夫)
パネルディスカッション
「地域の教育力をどう高める」
パネラー:
高嶋哲夫(作家)、松畑熙一(中国学園大学学長)
高木二三男(県立倉敷南高校校長)、内田通子(元岡山市教育委員長)
司会:石田好伸(RSK山陽放送アナウンサー)
日時:平成20年12月14日(日)14:00~
場所:岡山県コンベンションセンター 3階ホール
山陽放送にてテレビ放映
12月29日(月)17:25~17:55
講演会情報
紀伊國屋書店・新宿本店にて
12月12日、講談社文庫より『メルトダウン』が発売となりました。『TSUNAMI 津波』とならんで、こんな風に陳列してもらっています。
ありがとうございます。
講談社より『メルトダウン』文庫版発売
12月12日、講談社文庫より『メルトダウン』が発売されます。よろしくお願いします。
" 大統領補佐官の暗殺と、そこから噴き出すセックス・スキャンダル。
国家の裏面で黙々と研究に奉仕してきた老科学者が、自らの 生命をかけて暴露する「地獄の兵器」の存在。
それらに翻弄される二人のジャーリスト。
物語はアメリカ東西の両海岸で同時に進行し、やが てひとつの大きな闇の存在があらわになってゆく。 "
内 容紹介
『ジェミニの方舟』紹介
11月7日、南海放送テレビの情報番組「おかえりテレビデリシャス」に出演している大野優凜子さんより、『ジェミニの方舟』を紹介していただきました。ありがとうございます。
英語版『ミッドナイトイーグル』DVD発売されてました
11月23日に、アメリカの方で『ミッドナイトイーグル』のDVD(英語字幕版)が出ていたようです。Editorial Reviews
Product Description
Based on the riveting novel by acclaimed writer Tetsuo Takashima (Intruder), Midnight Eagle chronicles a heart-pounding race to save a nation from annihilation. When a gifted photographer (Takao Osawa) witnesses the crash of a U.S. bomber in Japan’s snowy Northern Alps, he becomes a reluctant hero who must defy the odds to protect the plane’s lethal contents from getting into the wrong hands. Directed by Izuru Narushima (Fly, Daddy Fly), Midnight Eagle is the action-packed adventure that critics are calling “a gripping and poignant thriller” (David Wiegand, San Francisco Chronicle).
月刊宝島の連載小説『2050』第八回

第8回、「DNA配列が一致する瞬間」
武力闘争の構成人員、約7300名。
一号発生者は二十歳の看護師。
ウイルスの脅威に、弱き人間の性がさらされる。
「宝島」は毎月25日発売。
よろしくお願いいたします。
http://tkj.jp/takarajima/
文藝春秋にエッセイ
現在発売中の文藝春秋十二月号に、エッセイを掲載しています。紀伊国屋書店・新宿本店にて
現在、『TSUNAMI 津波』をこのようにずらっと並べてもらっています。
いつもお世話になっています。
ありがとうございます。
集英社より『TSUNAMI 津波』文庫版発売
2008年11月20日、集英社文庫より『TSUNAMI 津波』が発売されます。
『M8 エムエイト』、『TSUNAMI 津波』、『ジェミニの方舟 -東京大洪水-』と続いた災害三部作。
その二番目にあたるのが本作です。
<紹介文より>
太平洋沿岸を巨大地震と大津波が襲う!
海溝型地震である東海地震、東南海地震、南海地震が同時発生。
東海地震で名古屋は壊滅に陥るが、それは悲劇の序章に過ぎなかった…。
『M8』続編、迫真の震災パニック小説。
解説:手嶋龍一(外交ジャーナリスト、作家)
『青春と読書』12月号に書評掲載

『青春と読書』の2008年12月号に、『TSUNAMI 津波』の書評が掲載されていました。
評者は、文芸評論家の西上心太さんです。
「読み始めたら止まらない。有史以来といっていいような大災害が、ページをめくるたびにくり広げられていく」
「作者は極限の災厄を描くと同時に、防災と減災を小説の中で啓蒙していく」
「日本人にさらなる意識の変革を促す、必読のエンターテイメントである」
(文中より抜粋)
山形社会福祉協議会にて講演

山形県社会福祉協議会の「地球防災ネットワークセミナー」にて、防災に関する講演を行いました。
地球防災ネットワークセミナー
「民間レベルで出来る災害対策 ~たすけあいの土壌づくり~」
日時:平成20年11月1日(土)13:10~14:40
場所:山形県総合社会福祉センター4階大会議室
(山形市小白川町2-3-31)
問い合わせ先:山形県社会福祉協議会 県ボランティア振興センター
Tel 023-626-1622
講演会情報
月刊宝島の連載小説『2050』第七回

絶滅がリアルに人類に迫り始めたとき、科学は何を教えるのか。
物語も次第に、予測不可能の展開へと進み始めています。
「宝島」は毎月25日発売。
よろしくお願いいたします。
http://tkj.jp/takarajima/
札幌緑十字展にて講演

緑十字展2008にて、防災に関する講演を行いました。
緑十字展2008 安全衛生セミナー
「企業における震災対策」
日時:平成20年10月23日(木)13:00~14:00
場所:緑十字展2008 主催者ステージ(北海道札幌市東区栄町885-1 札幌市スポーツ交流施設「つどーむ」)
問い合わせ先:
中央労働災害防止協会出版事業部 Tel 03-3452-6844
講演会情報
週刊プレイボーイに対談掲載

『週刊プレイボーイ』(集英社)2008年10月6日号にて、河田恵昭教授(京都大学防災研究所巨大災害研究センター長)との対談が掲
載されました。
【今や気象災害で"起こらない"事態はない!】
「連
日の大雨で反乱危険水域に達した荒川。そこに、日本の南海上でふたつの台風が"合体(ジェミニ台風)"して超巨大化し、関東を直撃。この台風で発生した高
潮と荒川を流れる水が下流域で"衝突"して水位が急上昇し、荒川、さらには隅田川も決壊。東京は未曾有の水没の危機に見舞われる…。これが『ジェミニの方
舟─東京大洪水─』に描かれている東京水没のシナリオだ──。」
新刊展望にインタビュー掲載

新刊展望2008年10月号に、インタビューが掲載されました(詳細は瀬
戸口研究室にて)。
経団連にて講演

経団連にて、防災に関する講演を行いました。
(社)日本経済団体連合会・防災に関する委員会
「『M8』を通しての巨大地震の姿」
日時:平成20年9月25日(木)10:00~11:00
場所:経団連会館11階 国際会議場(東京都千代田区大手町1-9-4)
http://www.keidanren.or.jp/japanese/profile/kaikan/map.html
問い合わせ先:
日本経団連社会第二本部 Tel 03-5204-1742
E-mail : bousai@keidanren.or.jp
講演会情報
集英社より新著『ジェミニの方舟 -東京大洪水-』発売
2008年7月25日(金)、集英社より発売される新刊です。2004年『M8』
阪神・淡路大震災を経験して、なんとしても書かなければならないと思った。
2005年『TSUNAMI』
執筆途中でインド洋大津波が起こり、死者・行方不明者22万人以上。
2008年『ジェミニの方舟』
脱稿間近の5月、ミャンマーを襲ったサイクロンで13万人が、四川大地震では7万人が亡くなった。現実は小説を超えている。
そしてもし、史上まれな強風を伴う超大型台風が日本を襲ったら。もし驚異的な雨が降っていたら。もし……。
埋立地、ゼロメートル地帯、網の目のように広がる地下街と地下鉄網。いつ起きてもおかしくない首都水没への警鐘を込めて書きました。
──高嶋哲夫
『ジェミニの方舟 -東京大洪水-』
価格:1,995円(税込)
発売日:2008/07/25
出版社:集英社
ISBN:978-4-08-771249-0
サンデー毎日、週刊現代にて著者インタビュー掲載

人生は何が起きるかわからない、それだけに捨てたもん じゃない。いくつになっても模索して、挑戦して、新たな人生を手に入れることができるのです。これは木島優二という、ごく普通の男に託した「再生」と 「夢」の物語です。
(サンデー毎日6月22日号(6月10日発売号)の1頁記事より抜粋)
映画『ミッドナイトイーグル』DVD発売
2008年6月4日、映画『ミッドナイトイーグル』がDVDで発売されます(発売元:ユニバーサル・ピクチャーズ・ジャパン、販売元:
ジェネオンエンタテイメント株式会社)。
限定生産の「プレミアム・エディション」は、通常版(本編・特報集、劇場予告篇、TVスポット集)にくわえ、特典として劇場パンフレット縮刷版(66ペー ジ)、ボーナスディスク(キャスト・インタビュー、スペシャル・コメント、イベント密着、メイキング・ドキュメンタリー、スペシャルムービー『5年後に、 君は。』の各映像)がついています。
TSUTAYAファン賞日本映画ベストテンで第8位だったそうです。
ありがとうございます。
宝島にて「2050 -The New World-」連載開始
月刊宝島にて、連載小説『2050 -The New World-』がスタートしました。
今月号(4月24日発売号)は第1回「迷走する温暖化の国々」。
世界中に伝染病が蔓延し、生態系の狂った砂漠世界と化した地球を舞台にした、近未来シミュレーション小説です。
ぜひごらんください。
新作『ファイアー・フライ』5月15日発売
5月15日、文藝春秋より新作『ファイアー・フライ』が発売されます。
[ 自然から切り離され、人との絆も薄れた現代人に贈る"再生"の物語 ]
セネックス工業開発部の主任研究員である木島は、社長宅からの帰り、男女二人に誘拐される。
社長と木島を勘違いした犯行だった。
監禁されたのは山深い廃村。
そこで、いつしか犯人たちとの心の交流が生まれ、仕事漬けの日々から解放され、自然に囲まれた日々を送るうち、次第に自分を取り戻してゆく木島。
しかし監禁中の彼に、横領罪の汚名が。犯人たちも首謀者との連絡が取れず、孤立してゆく。
人質としても、犯人としても、行き場を失った彼らは互いに協力しあい、身代金を盗ることにするのだが……。
[ ストックホルム症候群と呼ぶにはあまりにせつない展開。彼らと一緒に、蛍の谷の静寂に身を委ねてください。 ]
(文藝春秋リリース資料より)
■オンラインでも予約受付中
全国書店ネットワーク e-hon
Yahoo!ブックス
楽天ブックス
中央電気倶楽部にて講演
(社)中央電気倶楽部公開講演会
後援:大阪府・大阪市、協力:みどり基金(提唱:産経新聞社、関西テレビ放送)

「地球温暖化……かつてない危機の時代にできること ~洞爺湖サミットをむかえて~」
日時:平成20年5月15日(木)15:00~17:00
場所:中央電気倶楽部5F大ホール (大阪市北区堂島浜2-1-25)
入場無料 先着200名(要申し込み)
高嶋哲夫講演(50分)
対談(55分) 高嶋哲夫×増田昇氏(大阪府立大学大学院生命環境科学科教授)
申込方法:
下記の事務局に電話・FAX・メールで受講希望者の所属団体、役職名、氏名をご連絡ください。
問い合わせ先:
中央電気倶楽部事務局 Tel 06-6345-6351 Fax 06-6345-6877
E-mail : info-cd@chuodenki-club.or.jp
講演会情報
まもなく新作『ファイアー・フライ FIREFLY』が出版されます


現在表紙として2案出ています。どちらが良いと思われますでしょうか。ご意見をいただければありがたいです。
(名字を間違えてるのは別にして)
(多数のご意見ありがとうごさいました)
岡山県立図書館にて講演

岡 山県立図書館「本・魅力再発見」講演会
「人を創る読書 -感動は人を創る 読書は感動を生む-」
日時:平成20年3月23日(日)開場13:00 開演13:30~
入場無料
場所:岡山県立図書館多目的ホール 定員150名
問い合わせ先:岡山県立図書館総務企画課 Tel 086-224-1286
詳しくは「瀬
戸口研究室」へ
講演会情報
連載小説『嵐の日に』全話掲載
『嵐の日に』は中部経済新聞にて平成19年11月1日より、全20回シリーズで連載された連載小説です。
こちらで全話掲載されています。
文春文庫より『虚構金融』発売中
2008年03月03日、文藝春秋より、文庫版『虚構金融』が発売され
ました。
■内容紹介■
汚職事件で特捜の事情聴取を受けた財務官僚が死んだ。
自殺との発表に疑問を持ち、独自捜査を始めた検事の周囲で不審な事件が……。
朝日新聞に「いつかくるその時」掲載
朝日新聞2008年1月17日付朝刊の震災特集「首都直下地震 街は、人は──」に、
小説『いつかくるその時』が掲載されました。
東京版は1ページ、関西版は4ページという紙面構成です。
あけましておめでとうございます
あ
けましておめでとうございます。
今年が、皆様にとっ
て大いなる飛躍の年となりますように。
2007年は、僕にとって記憶に残る年となりました。 念願の「映画化」が行われました。 ◎『命の遺伝子』
(徳間文庫)発売
◎『M8』(集英社文庫)発売 ◎『ペトロバグ』(文春文庫)発売 ◎『アニマート④』(集英社)発売 ◎『ミッドナイトイーグル』(文春文庫)映画化 現在、全国の映画館で上映中です。ぜひ、ご覧下さい。 1月から『アニマート』の携帯電話配信が行われるそうです。 しかし、残念なことに新しい本は出せませんでした。2008年は頑張ります。 ◎3月『虚構金融』(文春文庫) ◎4月『ファイアーフライ(仮)』(文藝春秋) ◎5月『FALLOUT』(Vertical Inc.) ◎6月『決壊(仮)』(集英社) ◎12月『TSUNAMI』(集英社文庫) が既に決まっています。 『ファイアーフライ』は書き下ろし。『決壊』は、新聞小説の出版です。 『FALLOUT』はアメリカ出版です。 アマゾンでは既に販売が始まっています。どうぞ注文してください。 これは舞台がアメリカです。「ポリティカルノベル」とか。ハリウッドでの映画化を目ざして、頑張っています。なんとかしたいなあ、本当に。 現在、過去の2作品に対して、映画化の話が出ています。 しかし映画化というのは非常に息の長い話なので、のんびり構えることにしています。 というのは表面上で、ぜひ積極的に進めたいと思っています。 今年は、前にあげたものの他に、新しく2冊は書きたいと思っています。 プログの更新も頑張りますので、よろしくお願いします。 |
アメリカ東海岸スナップ集
『
2007年12月10日 レ
ポートページへ
2007年12月17日 更新
映画『ミッドナイトイーグル』公開中
2007年12月19日(水)
公開中イベントを開催
「ミッドナイトイーグル・プレミアムナイト」
ハンドベル隊やオリジナルカクテル……、クリスマスの趣向を凝らした演出の中で舞台挨拶
【会 場】品川プリンスシネマ
【日 時】12月19日(水)18:00の回(上映前)プレミアムスクリーンにて、18:00~18:15舞台挨拶
【登壇者】大沢たかお、竹内結子
「この冬、雪山の男たちが熱い! スペシャルトークショー」
【会 場】渋谷ピカデリー(道玄坂109隣 ザ・プライム6F)
【日 時】12月26日(水)18:45の回(上映前)18:45~19:05トーク
【登壇者】吉田栄作、小西浩文(山岳アドバイザー)
2007年11月23日より、松竹・ユニバーサル映画『ミッドナイトイーグル』が公開されています。
(映
画公式サイトはこちら)
監督:成島出
出演:大沢たかお、竹内結子、玉木宏、吉田栄作、藤竜也、袴田吉彦、石黒賢、大森南朋、坂本爽、波岡一喜ほか
主題歌:BankBand 『はるまついぶき』(作詞:櫻井和寿、作曲:小林武史)
原作は文春文庫より出ています。よろしくお願いします。 購入する
吉備路文学館にて開催中の「高
嶋哲夫展」でも、映画『ミッドナイトイーグル』で使われた登山装備の展示や、宣伝ビデオの上映が行われています。こちらにも、
ぜひご来場を!
『ミッ
ドナイト
イーグル』特集ページ
吉備路文学館にて「高嶋哲夫展」開催
期
間:2007年10月30日(火)~2008年01月20日(日)
場所:吉備路文学館 〒700-0807 岡山市南方3-5-35 Tel:086-223-7411
http://www.kibiji.or.jp/
月曜休館(祝日は開館)・12月28日~01月04日休館
吉
備路文学館「高嶋哲夫展」特集ページ
サイン会のお知らせ
11
月27日(火)12:00~14:00
東京メトロ丸ノ内線・茗荷谷駅前 日進書房にて
岡山大学大学祭にて講演
岡山大学大学祭アカデミック企画
日時:11月23日(金)11:00~(会場10:30~)
場所:岡山大学創立五十周年記念館
問い合わせ先:岡山大学学務部学生支援課 086-251-7183
さらに詳しい内容は、こちらのPDFをご覧下さい。
岡山大学大学祭ポスター1
岡山大学大学祭ポスター2
文庫版『ペトロバグ -禁断の石油生成菌-』発売
2007年11月10日、文春文庫より『ペトロバグ 禁断の石油生成菌』が発売されました。 購入する
<内容>
天才科学者山之内明が発明した奇跡の石油生成
菌ペトロバグ。世
界の石油市場を根本から覆す大発明に脅威を感じた国際
石油資本とOPECは双方とも山之内拉致、殺害とペトロバグ略奪の指令を発した。
だが、ペトロバグは恐怖の殺人生物兵器であることが判明、山之内は暗殺者
に追われながら重大な決意を固める。
解説・茂木健一郎
2005年 12月15日 『TSUNAMI/津波』発売
2005年 12月9日 『流砂』(『アフガンの風』文庫化)発売(光文社文庫)
2005年 11月17日 『虚構金融』文庫発売
2005年 8月25日 『M8』コミック化!『M8-勇気ある決断-』(創美社コミックス)発売
2004年 8月 26日 『M8』発売
2004年 7月21日 『トルーマン・レター』文庫発売
2004年 4月15日 『都庁爆破!』文庫発売
2003年 11月 13日 『虚構金融』発売
2003年 10月29日 『ミッドナイトイーグル』第二回日本映画エンジェル大賞受賞
2003年 10月20日 『冥府の使者』文庫発売
2003年 5月3日 高嶋先生出演のITER番組放送
2003年 4月10日 『メルトダウン』発売
2003年 4月10日 『ミッドナイトイーグル』文庫発売
2003年 2月13日 『ダーティー・ユー』文庫発売
2002年 12月 13日 『アフガンの風』発売
2002年 8月25日 『命の遺伝子』発売
2002年 4月25日 『ペトロバグ』(ペトロバクテリアを追えの文庫版)発売
2002年 3月10日 『イントゥルーダー』文庫化
2002年 3月5日 産経新聞にインタビュー記事掲載
2002年 2月23日 月刊現代に「都庁爆破!」についての記事掲載
2002年 1月22日 月刊『小説宝石』に「流砂のアフガン」連載開始
2001年12月 24日 『都庁爆破!』発売
2001年12月23日 『都庁爆破!』発売記念サイン会
2001年12月 6日 『公立学校がなくなる』発売
2001年 7月 5日 新企画ネット小説第二弾 第24回北日本文学賞受賞作『帰国』ドキュパストーリーパッケージで発売
2001年 6月22日 新企画ネット小説第一弾『風をつかまえて』ドキュパストーリーパッケージで発売
2001年 5月 2日 『トルーマン・レター』発売
2001年 4月21日15:30~16:30 『ペトロバクテリアを追え!』発刊記念サイン会inジュンク堂堂島店
2001年 4月20日17:30~18:30 『ペトロバクテリアを追え!』発刊記念サイン会in八重州ブックセンター 2001年 4月19日 『ペトロバクテリアを追え!』発売
2001年 2月 8日 『スピカ -原発占拠-』待望の文庫本発売
2000年 12月10日 『冥府の虜 -プルトーン-』発売
2000年 10月8日 『フレンズ -シックスティーン-』発売
2000年 5月10日 『塾を学校に』発売
2000年 4月14日 『ミッドナイト イーグル』発売
2000年 2月25日 『ダーティー・ユー』発売
1999年12月 4日 テレビドラマ『イントゥルーダー』放映
1999年12月 1日 『スピカ -原発占拠-』発売
1999年 4月18日 『イントゥルーダー』発売
1999年 2月 4日 第16回サントリーミステリー大賞で『イントゥルーダー』が大賞・読者賞をダブル受賞






































