| Name | FS-A1ST | MSX Turbo R |
| CPU | Z80 3.5Mhz+R800 7Mhz | 2つあっても同時に動くわけじゃない。 |
| FDD | 3.5inch 2DD*1 | 結局、モーターがいかれていたので、換装を行って復活。 |
| SLOT #1 | SCC Cartrige | サラマンダ(漢字出すの面倒)のROMを物理的に切り離しただけ。 |
| SLOT #2 | MEGA-SCSI(1Mbytes) | MOを交換しても大丈夫なように、余裕の1Mbytes Version |
MSX用ソフトを遊んだり、MOを使ってSOLiD Cでプログラム組んだり、MSX用のゲームで活躍。
| Name | 1チップMSX | MSX2相当 |
| CPU | Z80 3.5Mhz相当 | |
| ストレージ | SD Card*1 | 技術の進歩を感じさせてくれる。 |
| Name | 名称未定 | いわゆる自作AT互換機 |
| ケース |
Proton Dragstar K6用ケース |
AT互換機 電源を FWD-MAS-XD付属300Wに換装。 かなり狭い。 |
| CPU | AMD Athlon(Thunderbird) 900Mhz |
2000年11月購入。 リテール版。 |
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Mother Board |
ASUSTeK A7V rev 1.02 |
裏がGND層で黄色いぞ。 VRMがごついぞ。 USBは怪しいし、PS/2キーボード、マウスポートは故障中。 |
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RAM |
PC133 SDRAM 128M*2+PC100 SDRAM 128M |
1枚目のPC133は7480円。 2枚目のPC133は消費税抜くと2,000円も切ってた。安。 PC100はジャンクマシンに付いていたもの。 |
| FDD | 3.5inch 2DD/2HD*1 |
実は3モードFDD。 |
| IDE-HDD |
Seagate Barracuda ATA IV |
40Gbytes,3.5inch,7200回転。 7,200回転なのに結構静か。 これが流体軸受けの威力か。 |
| 光学ドライブ |
NEC NR-9200A(CD-R/RW)(Packaged by IO-DATA) |
R40倍速、RW10倍速、読み込み40倍速 音は上品ではないけど下品にうるさいわけでもない。 |
| Graphics |
GAINWORD CARDEXPERT GeForce2 MX |
名前のとおり。それ以上でもそれ以下でもなし。 箱の日本語はVOW度高し。 |
| Ultra SCSI | RATOC REX-PCI30 |
Ultra SCSI I/F、繋がってるのはLogitec LMO-640Fだけ(640M MO)) DVD-MULTIドライブを導入したのでバックアップ用からは退役。 |
| Ethernet | 3Com 3C905CX-TX-M |
10/100BASE-Tインターフェイス。 カニが2匹とも調子が悪くなったので買い換える。 それにしても、カニ以外となると一気に品数が少なくなるのは困ったものである。 |
| Sound | CREATIVE Sound Blaster PCI Digital |
こいつはWindows 98で使うのが正解。Me用のドライバはOS付属か結局は9x用の流用だし。 前のマシンに挿してたときと違ってしょぼいけど、レガシーエミュレーションも効くし。ようやくフルパワー発揮か。 |
| USB 1.1 |
内蔵1ポート+内蔵用ハブ4ポート |
ハブはバックパネル右のUSBに接続する。左ではなぜか不可。 |
| USB 2.0 | 4Port |
USB2インターフェイスボードBUFFALO IFC-PCI4U2Vを使って増設。 内蔵用インターフェイスは延長ケーブルで外出しする。 これで、USBが9ポートになる。 |
| OS | Microsoft Windows Me |
Windows用プログラムの検証とゲーム用。 |
とりあえず、自分のソフトやWebページの確認用。
後は過去の資産継承用。
| Name | 名称未定 | いわゆる自作AT互換機 |
| ケース | FWD-MAS-XD |
内部広々、マザーボードを固定する部分も引き出せるので、作業が楽。 電源をAntec TruePower TRUE380に換装。電源ファンの音がだいぶ減った。 |
| CPU | AMD Athlon XP 2700+(2.17Ghz) |
馬。2ndキャッシュよりクロックをとる。 なんかPentium 4は好きくないのでこっち。 ファンは3800回転のファンにCPUに当たる部分に銅を加えたヒートシンクに換装。 |
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Mother Board |
ASUSTeK A7V600 |
Apollo KT600マザー。 同種ではたまたま安かったのでこれ。 |
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RAM |
PC3200 DDR SDRAM 512M * 2 |
ついにメモリもギガバイトに突入。 |
| FDD | 3.5inch 2DD/2HD*1 |
ただのFDDのようだ。 |
| IDE-HDD |
Seagate Barracuda 7200.7(8MB Cache) |
120Gbytes,3.5inch,7200回転。 こいつも期待通りなかなか静か。 |
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光学ドライブ |
CREATIVE PC-DVD |
ジャンクマシンについていた。 |
| Graphics |
MSI FX5600-VTDR128 |
なんとも豪華なGeForce FX5600搭載カード。 |
| Sound |
Sound MAX |
S/PDIF出力つき。 |
| Sound |
YMF744B搭載サウンドカード |
アナログ入出力のあるオーソドックスなサウンドカード。 音がこもるのでハードウェア支援付きWabe Table音源要員。 これもジャンクマシンから移植。 |
| USB 2.0 |
背面4Port + 3.5インチベイ用ブラケット4Port |
8ポートあっても普段使うのはマウスとキーボードだけ。 |
| OS | Microsoft Windows 2000 Professional |
毎度おなじみMicrosoft Windows 2000 Professional。 動作確認とファイルバックアップ用のファイル共有をメインにする予定。 |
7号機導入でバックアップ用のマシンに降格。
戦力的にはグラフィックボードを換装すればメーカー製PC 2007年春モデルの下のクラスとはいい勝負か。
| Name | LaVie J(PC-LJ5006A) |
小型ノート。本体は約1.2kg 当時の出張先に義理立てしてこいつ。 |
| CPU |
Intel 超低電圧版Pentium !!! 933Mhz |
2nd cache 512Kbytes |
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RAM |
PC133 SDRAM 256M+256M |
256M増設して512Mへ。これならWebブラウザで何ページ開いてもスワップして速度低下することは簡単にはないだろう。 |
| IDE-HDD |
TOSHIBA MK4004GAH |
40Gbytes,1.8インチ,4200回転。 東芝サウンド炸裂。カコカコ。 |
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光学ドライブ |
MATSUSHITA UJDA740(DVD ROM/CD-R/RW) |
USB+専用電源外付け。 ケーブルが1本で済んで取り付けが楽で、電源の心配はいらないが、ケーブルなくしたらどうしようもないし、使いまわしが利かない。トレードオフである。 ソフトをインストールするのは楽。 松下製だけにDVD-RAMも読めたりするけど、読むとかなりうるさい。 |
| PC Card type II |
専用SD Card/MMC/Memory Stick/Smart Media リーダーカードなどが入る。 |
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| CF type II |
空き |
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| 内蔵Ethernet |
RealTek RTL8139 |
カニ。 |
| 内蔵モデム |
Agere System AC'97 Modem |
出張先では使うのかな? |
| 内蔵無線LAN |
Alps UGJZ 11a/b Mini PCI Network Adapter |
名前の通り11a/b。 |
| USB 2.0 |
3Port |
右のポートは専用ケーブルでDVD-ROM/CD-R/RWが繋がる。 |
| OS | Microsoft Windows XP Home Edition |
プリインストール済み。 モバイル用機能を考えるとこれでいいかと。 画面効果は当然オフ。 |
出張用持ち運び端末兼インターネット端末。
2003年8月に急遽出張が決まったときにヨドバシカメラで売ってたので緊急導入。
何日か余裕があれば、ネット通販などで違った選択をしていたのだが。
グラフィックス内蔵なのでスピードはそれ相応。
いじり倒すタワー3台とは違って、ノーマルで運用する。
| Name | 名称未定 | いわゆる自作AT互換機 |
| ケース | 名称不明 |
側板、ケースファンははめ込み式。 電源、ケースファンは換装済み。 電源スイッチが押しづらいので取っ払って、マザーボードに接続するコードの先のスイッチを直接押すようにした。 普段はリモコンで電源を入れている。 |
| CPU | AMD Athlon 64 X2 4800+(2.50Ghz) |
勤務先で2007年になって導入されたいまさらPentium 4を積んだマシンとIntelのチップセットに頭にきたので抗議をこめてこっち。 リテールファンでも回転数が低いわ、Cool'n Quietが効いているので温度も低いわでご機嫌。 |
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Mother Board |
ASUSTeK M2N-Plus SLI Vista Edition |
nForce 500SLI搭載マザーボード。 Ready Boost用のUSBメモリがボード上についているあたりがVista Edition。 |
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RAM |
DDR2-800 1G * 2 |
名古屋の猛牛BUFFALOチップ2枚をデュアルチャネルで稼動中。 Windows Vistaのレーティングでは5.9が出る。 |
| FDD & カードリーダー |
3.5inch 2DD/2HD*1、CF*1、SD/MMC/Memory Stic/Smart Media*1 |
Windows XP DSP版にあわせて購入。これでデジカメ等とのやり取りも楽ちん。 |
| Serial ATA HDD |
Seagate Barracuda 7200.10(16MB Cache) |
340Gbytes,3.5inch,7200回転。 うちでははじめてのSerial ATA。こいつはアクセス音がはっきりわかる。 |
| 光学ドライブ |
HL-DT-ST GSA-4163B((DVD±R/RW 1層,DVD+R 2層,DVD-RAM,CD-R/RW))(Packaged by IO-DATA) |
DVD-RAMを使用したバックアップ用。 |
| Graphics |
MSI NX8600GT-T2D256E-OC |
GeForce 8600 GT搭載カード。 OC版はやや過剰な気がしないでもない。ほかのパーツが割と静かなので結構音が目立つ。 |
| Sound |
CM6501 |
オンボード。 |
| Ethernet |
nForce 500SLI内蔵 |
Windows XPではファイアウォール機能を持つわ、Webブラウザから操作する管理インターフェイスがあるわと独特なドライバを持つ。 |
| USB 2.0 |
背面4Port + 3.5インチベイ用ブラケット2Port |
Ready Boost用のUSBメモリに取られたのか、配線はあるが、使えるポートは6ポート。 |
| OS | Microsoft Windows XP Professional |
プログラミングで遊ぶにはやっぱりProfessional。 たぶんこのマシンを構成する物の中で最も高額と思われる。 |
| OS | Microsoft Windows Vista Ultimate |
将来の開発用をにらんでUltimate。 所属グループとかグループポリシーとかいろいろと試すにはやはりHome系では物足りない。 |
Windows Vistaを迎え撃つため、満を持して導入。
Windows XPも入れて主力マシンとして稼動する。
FSBがないとつらいMSX PLAYerもばっちりだ。
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Topre Realforce 106 |
いわずと知れた静電容量式キーボード。ストロークが深いのでしっかり押す自分の手にも合う。 |
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Logicool MX310 |
光学式マウス。切り替え機にPS/2接続して使用。 |
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Logicool MX620 |
コードレスレーザーマウス。電池の分重くなるのが難点だが、コードレスなので取り回しが楽。 |
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SANWA SUPPLY SKB-109LU |
安物USBキーボード。 |
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SANWA SUPPLY JY-P47UBK |
12ボタン仕様連射付きゲームパッド |
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WX310K |
電話帳やブックマーク、ファイル転送、充電用に繋がる。 |
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GREEN HOUSE GH-CRMA6 |
コンパクトフラッシュ、スマートメディア、SD Card/MMC、メモリスティックリーダライタ。 接続すると一気にドライブが4個増える。 SD Cardを使ったデータのやり取り用。 Windows 2000ではドライバ入れないと安定しない。公式にはCドライブ専用と言ってるけどGドライブに平然として入っている。 |
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EIZO FlexScan T565 |
Screen Manager PRO for USB用。 |
4号機と5号機。
どこぞの広告のまねをしてOpera*3。
局舎から4kmと遠いのでイー・アクセス12M ADSLを選択。
ディスプレイはEIZO FlexScan T565。5号機とはD-SUB接続。主力の7号機とはBNC接続で接続。液晶モニタよりは安いが表示に切れがあるので1280*960が実用品質で表示できてプログラム開発に役立つ上、色再現性も良好。でかさを除けば強力な一品。買って損なし。
CRTは伊達じゃない!
LANでファイルを共有。
ハブはCorega CG-SW05GTR。曲がりなりにもGigabit。机の脚に強力なマグネットで設置される。
FS-A1WSX(MSX2+,Z80 3.5Mhz)
予備マシンとして、いつでも稼動できるよう準備済み。
PC-486NAUX2HW(EPSON 98互換機,486SX 33Mhz)
画面表示回りの回路がいかれて、引退。2000年6月に廃棄処分というか粗大ごみに出す。。