治療
スタッフ
施設
地図
TOPアスリートからのメッセージ
ブログ
掲示板
治療院Topics
ASSA-TC
リンク
HOME
2008 ASSA−TC新規入部・継続申込メールフォーム
![]()
コンセプト
| 近年少年スポーツが盛んになった反面、中学・高校ではスポーツをしない、いわゆるスポーツ嫌いな子供たちが増加していることも事実です。 スポーツは、楽しくなければスポーツとは言えません。すべては、「PLAY=遊び」の精神が必要なのです。 勝ち負けもスポーツにとって楽しみの一つですが、それにこだわり過ぎるとスポーツが苦痛なものになってしまいます。 また、指導者・保護者が勝ち負けにこだわり過ぎるあまり、無理な練習を課してしまいケガなどを引き起こすことも考えられます。 特に幼少年期には、発育・発達を十分考慮したメニューが必要となります。したがって短期促成栽培のようなことは避けるべきなのです。 このような考えからアスリートサポート白子鍼灸治療院(Athlete Support Shiroko Acupuncture and moxibustion treatment room)が主体となって陸上クラブを発足することになりました。 名称をASSA−TC(ASSAトラッククラブ)とし、主に小学生・中学生対象とします。 |
![]()
スタッフ
| 監督 | 大井和夫 |
| ヘッドコーチ | 長屋憲明 詳細 |
| コーチ | 池村光司
詳細 船越一彦 松石正勝 |
| 支援コーチ | ASSA−TCシニア選手 |
| 特別コーチ | 寺野伸一(アテネオリンピック走幅跳日本代表) 向井裕紀弘(1600mRアテネオリンピック日本代表) |
![]()
規定(赤字部分が2008年改定箇所)
![]()
シニア選手については、社会人選手として陸上競技を続けようとする者であって、日々精進できるものを入部条件とする。 コーチングスタッフについても、当クラブの指導方針・内容を十分理解していることを入部条件とする。 ジュニア・シニア・スタッフは以上の条件に加え健康なもので、監督が入部を認めた者とする ※心身に問題のある場合(内科的・整形外科的・精神的等)は必ず入部時に申し出ること。
退部については、退会の意志を書面によって届け出ること。 ※体験入部については、基本的に1回限りとする。
J1部員) 小学3年生以上のジュニア選手 J2部員) 小学2年生以下のジュニア選手
S部員)登録費・保険料・試合参加費を徴収する
※幼児については、サイズが無い場合はこの限りではない。 ※ スパイクについては、3年生から購入を推奨する。(試合時のスリップ転倒などによるケガの回避のため) 主に試合時に使用し、コーチから指示があった場合、練習時にも使用することがある。
父母会の委員は6年生の父母とし、その中から委員長を選出するものとする。 |
![]()
指導内容
|
特に小学生に対しては、発育・発達を考慮したトレーニングを行い、運動能力の向上を目的に行う。 またスパイクを着用しての練習は、原則として行わないものとする。 中学生については、所属の指導者と連携して技術指導等を行う。 ※※活動については、基本的に週1回(日曜日)とする。 ※※練習場所については競技場だけに拘らず、鈴鹿青少年公園・砂浜などを利用する予定。 @小学生 基本の運動及びゲームを簡単な決まりごとを守って楽しく体力を養う。 特性に応じた技能、体力を身につけ、体の調子を整え、体力を高める。 |
| 走る | 短距離走、リレー 歩き方、ジョギングの仕方、止まり方、スキップ動作(前、後ろ、横)横走り、後ろ走り、ジグザグ走、小刻み走、ももあげ走、バランス走(手を後ろへ、踵に触る、手を広げて走る。) いろいろな形から走る。(変形ダッシュ) |
| 障害走 | ゴム跳び、ミニハードル走、ボックスジャンプ(跳び上がり)ケンケン(両足、リズム) |
| 跳躍 | 立ち幅跳び、3歩、5歩、ゴム跳び、ケンケン(片足)、倒立、側転、前転、後転、縄跳び |
| 投擲 | ボール投げ、(大きいボール、小さいボール)、相撲(手押し、尻)球技(バレーボール、ソフトボール) |
| 長距離走 | ロングジョック、クロスカントリー(サッカー) |
| 遊びの要素 | フィールドアスレチック、鬼ごっこ(ケンケン、手つなぎ等) リレー(馬跳び、ケンケン、股くぐり、おんぶ) |
| その他 | 球技(条件つきで行う) |
| 最初に球技等でウォーミングアップ、その後種目練習、ダウン。60分程度 | |