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当社スタッフが出張お取り付けにも対応いたします。

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「ドライスタート」

油圧がかからず、エンジンにとって最も厳しい時間。

本当にお車を大切にする方の中には、エンジン始動前にプラグを抜き
プラグホールからオイルを垂らしてからエンジンを始動する
と言った気遣いをしていらっしゃる方もいます。

それも「
ドライスタート対策」の一環ではあります。
ですが、エンジンにとって最も厳しい「
爆発圧力を受けるクランク」や
バルブスプリングの反力を受けるカムシャフト」には
具体的対策を施す事は出来ませんでした。

エンジンが、オイルを要求する機械である以上、
オイルの無い回転が厳しい、と言うのは必然です


ならばエンジン始動の前に
エンジンオイルを流せばいい。


つまりこう言うことです。


エンジン始動前に、オイルプレッシャーランプが消灯しています。

オイルプレッシャーランプが走行中に点灯するのが
エンジンにとって致命的に良くない事である、と言うのは
多くの方がご存知だと思います。

実際は、始動時であっても油圧が切れている時、部品同士は接触しています。

接触したまま作動すれば磨耗する。
当然の事です。


その時、エンジン内部では。


エンジンのオイルラインにオイルが供給されています。
回転するエンジンが、常時求める「油圧」です。


オイルを要求する【エンジン】と言う機械が
唯一オイルの保護を受けられないのは
オイルが流れていない始動時なのです。


通常回転中のエンジン内部の潤滑「流体潤滑」
ドライスタート時のエンジン内部の潤滑「境界潤滑」

流体潤滑
時、エンジン内部の磨耗は一切ありません。
全てのパーツがオイルに浮いて動いているからです。

それに対し、
境界潤滑時のエンジン内部では磨耗が進んでいます。
オイルによってパーツ同士が切り離されていないために
接触、摩擦による磨耗が進行するのです。



流体潤滑によるエンジン保護を受けるには、油圧と油量が必要なのです。


エンジン始動前に油圧をかけて、始動直後からの流体潤滑を実現し
ドライスタートのダメージを防止する


プレオイリングシステム ZIP-START

エンジン保護の常識を覆します


無料の資料をご用意しております。
興味をお持ちの方は、お気軽にお問い合わせ下さい。


元ホンダWGPチーム総監督
尾熊洋一氏

バイカーズステーション誌
編集長
佐藤康郎氏

両氏も大絶賛!

その他、多くの方に、ZIP-STARTをご愛用頂いております。
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エンジンがいつダメージを負うのか、貴方は知っていますか?

エンジンがダメージを負うのは
「油膜が切れ、作動中に金属同士が触れた時」です。

油膜切れを防止するために、回転中のエンジンには
常時油圧がかかり、金属接触(メタルアタック)を防止しています。

ただ一つ、
油圧のかかっていない始動時を除いて

エンジン回転中に、唯一オイルが途切れている時間。
それが始動時です。

もし、メタルアタックが無くなったとしたら、
エンジンの寿命は理論上、半永久的になります。
メタルアタックを減らす事が、エンジン保護の核なのです


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ムービーファイルを各種用意してあります。
画像をクリックして、ページを開いて下さい。



動画が見られない方に、画像を用意してあります。

ZIP-STARTの作動概念を、メーターを使って説明しています。

ドライ状態     ウェット状態   プレオイリング
   

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ZIP-STARTの取り付けをオススメしたいお客様とは。

●  旧年式のお車にお乗りの方

●  部品の欠品にお悩みの方

●  オリジナルコンディションを維持したい方

●  始動時の異音が気になる方

●  オイル交換を定期的に行う方

●  エンジンチューニングを行っている方

●  エンジンをオーバーホールされた方

●  新車を購入された方

●  一生乗りたい車を手に入れた方


本当に車を愛している方に。

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SIS2009の、当社ブースを訪れて下さったお客様、誠にありがとうございました。

STORYのページを更新しました。

ユーザーレビューのページを更新しました。
レビュー募集中です。

DR30スカイライン用取り付けキット完成しました。
リンクにG-tribe factory
さまを追加しました。

初めての取り付け車種に対して、データ を提供して頂く事で、割引させて頂きます。
>>詳細
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特選外車情報F-ROAD誌 2009年6月号に掲載されました。

バイカーズ・ステーション誌(PDF)
2007年9月号、2007年10月号に掲載されました。
10月号に、取り付け詳細写真が掲載されています。
OPTION2誌
2007年6月号に掲載されました。
REV-SPEED誌
2007 4月号に掲載されました
J's Tipo誌
2007 5月号に掲載されました

DR30の連載記事車両に取り付けさせて頂きました
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