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お取付け車両


「潤滑」を知る人は、もう気付いています。

エンジンにダメージを与えるのは油膜切れである、と言うこと。
最も油膜が切れるのは、オイルが届いていない始動時である、と言うことに。

確実にエンジンを削り、ダメージを与えるドライスタート。
クルマを真剣に愛する人は、ZIP-STARTを選んでいます。



「同じクルマに乗っている仲間の、通常のエンジン始動に恐怖を感じるようになりました。」
これはZIP-STARTを装着した方から頂いたご感想です。
「始動時の異音が今まで以上に耳につき、エンジンの悲鳴にすら聞こえる。」と。
そうおっしゃいました。

「エンジンオイルを求めるエンジン、と言う機械を動かす前にオイルを流した方がいい。
そんなことは機械的に見て当然のことじゃないですか。」
某メーカーのレースエンジニアの言葉です。

これらのご意見を、どうお聞きになりますか?

バイクのBMW R1100Sでの長距離実験の結果はこちら
過去頂いたユーザーレビューはこちら

写真をクリックすると、新しいウインドウで拡大します。
スズキ エスクード
(TD01W)
スカイライン
(DR30)
ルノーアルピーヌ
V6ターボ

エンジン停止後8時間が
経過したドライ状態

フロントフェンダー内に取付け

かっこいいです

ウエット状態
(アイドリング時)

オイルエレメントベースから
ライン取り出し

エンジンルーム内に取り付けました
ホースが短くて良いです

取り付け状態
下向きでも大丈夫です
 
取付け部はFRPなので
裏に補強ステーが入りました
 
フォード マーキュリー
コロニーパーク
ハイラックスサーフ
(GRN215W)
ハイエース

フルサイズステーションワゴン

実に大切にしていらっしゃいます

運転席後ろにスペースあり

覗き込むと見えます

ライトの下に絶妙なスペース

オイルエレメント周りはタイト
 
ロータス エリーゼ エスティマ ハイブリッド ランサー・エボリューション

トヨタエンジンの後期型です

出張取付け作業中です

エボ6です
左フロントフェンダー前に
取り付けました

ワンオフのブラケットを
製作して取り付けました

助手席側ライト裏に、ステーを
製作して取り付けました

こちらはエボ8です
スペース不足でタワーバーに
ステーを溶接しました
 
NSX サンバー アルシオーネSVX
サンバーのSTORY

フェンダー内に取り付けました

トランポサンバーです

バンパー裏に取り付けました

ノーマルオイルブロックを加工して
オイルラインを取り出しました

ボディに穴開けして取付け

オイルラインの取回しです
 
アリスト
(JZS161)
アルファード クルーザー
(船)
アリストのSTORY

スペース的制約があり
ボディに直付けとなりました

ステーを製作
吊り下げ式のレイアウトです

マーキュリー社マークルーザー
8.1Lガソリンエンジンです
 
フレイザー FC-4 ホンダ シティターボ ダイハツ ミラ
FC-4のSTORY L275V

スーパーセブンの眷属です

可愛らしいクルマです

どうにかスペース確保

スズキの軽エンジンです

タイトなエンジンルームです

エレメントのすぐ隣です

取り付けスペースは余裕です

スイッチ類はドンピシャです

手を入れやすい場所です
お写真を頂いた一部のオーナーさまです。
皆様、誠にありがとうございます。
お写真はまだまだ募集しております。


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