ついに決定!
『ぴんくりんく緊縛篇 第壱部』 『ぴんくりんく緊縛篇 第弐部』
6 月 2 日(土)〜15日(金) レイトショー2週間
東京 : オーディトリウム渋谷 スケジュール詳細は下記↓↓
渋谷・文化村交差点左折[ユーロスペースと同じビル2F]
東京都渋谷区円山町1-5 KINOHAUS 2F
(TEL) 03-6809-0538
オーディトリウム渋谷
DKプロダクション+「ぴんくりんく」編集部:共同製作
「ぴんくりんく」創刊10周年 & DKプロダクション創立10周年 記念作品

フライヤー・ポスターデザイン : シマダタモツ
☆DKプロダクションのHPで予告編を公開中!<サンプル・ムービーをクリック!>
『 ぴんくりんく緊縛篇 第壱部 』
<出演(登場順)>
若林美保 1999年『喪服未亡人 いやらしいわき毛』(木村純 監督)デビュー。
伊沢涼子 2000年『スチュワーデス禁猟区 昼も夜も昇天』(片岡修二 監督)デビュー。
日高ゆりあ 2005年『喪服レズビアン 恥母と未亡人』(山内大輔 監督)デビュー。
佐倉 萌 1997年『黒い下着の女 雷魚』(瀬々敬久 監督)デビュー。
上原 優 2008年『艶会コンパニオン いけない濃厚接待』(竹洞哲也 監督)デビュー。
真咲南朋 2008年『母性愛の女 昼間からしたい!』(松岡邦彦 監督)デビュー。
伊藤清美 1984年『女教師肉体遊戯』(小川和久 監督)デビュー。
監督・編集・緊縛:ダーティ工藤
脚本:シロート・シャブロル
撮影:クラウス・マンスキー
撮影協力:亀有名画座 銀河系
協力:バンビ・プロモーション 田添 健 井上真愉見 林田義行 シマダタモツ
スチール:DK 安部孝則
音楽:斎藤博人
プロデュース:太田耕耘キ
製作・配給・著作:DKプロダクション 「ぴんくりんく」編集部
2010年/DV/62分/R18+
『 ぴんくりんく緊縛篇 第弐部 』
<出演>
古本奇納子 <新人> 町田 翠 <新人> 宮咲志帆
監督・編集・緊縛:ダーティ工藤
脚本:シロート・シャブロル
撮影:クラウス・マンスキー
撮影協力:シマダタモツ PLANET+1 梅田日活劇場 SUN SHOP
協力:ノーザンライト BAR際 安部孝則
特別協力:渡辺 護
挿入映画:『紅壺』(1965年/監督:渡辺 護)
音楽:GOLDMAN
挿入曲:「桃ビラのブルースA」「桃ビラのブルースB」
「アイラブユー・アイウオンチュー・アイニーデューT」
「アイラブユー・アイウオンチュー・アイニーデューU」
スチール:太田耕耘キ 平塚正男 (助手)ムクメテツヤ
プロデュース:太田耕耘キ
製作・配給・著作:DKプロダクション 「ぴんくりんく」編集部
2010年/DV/60分/R18+
[INTRODUCTION]
緊縛[KINBAKU]に対する美学と、ピンク映画への異常な愛情…。
緊縛映画監督とピンク映画解説者の誇大妄想…。
ピンク映画と全裸緊縛、この2つのキーワードを純粋に追求していった最終的な形が、
セミ・ドキュメンタリーというフィクションとノンフィクションのはざまを行き交うエロス・アート作品になりました。
二部構成ですが、どちらからご覧頂いても支障はございません。
第壱部は、7人の現役ピンク女優たちへのインタビューと、彼女たち各々の全裸緊縛イメージ・カットで構成されています。
ピンク映画の最前線に立つ女優たちが語るピンク映画への熱き思いと、そして緊縛…。
第弐部は、オール大阪ロケ。実際のピンク映画館などで緊縛ヌード撮影を敢行!
新人女優は、一般公募のオーディションにより選ばれた「ぴんくりんく」読者のOLと女子大生。堂々の全裸デビューです!!
[監督PROFILE]
ダーティ工藤
北海道生まれ。映画評論家として「キネマ旬報」、「ぴあ」など様々な媒体へ寄稿。
『刺青緊縛地獄』(1990年)でAV監督デビュー。
DKプロダクションを2000年に設立し、緊縛に特化したインディーズ・レーベル“Dirty Factory”を立ち上げる。
著書に「光と影 映画監督 工藤栄一」、「大俳優 丹波哲郎」(ともにワイズ出版)など。
劇場公開作品に『縄文式』(1999)、『東陽片岡のルサンチマン』(2007)、『石井輝男映画魂』(2010)など。

☆「ぴんくりんく緊縛篇 フォトブック」上映劇場にて販売(1,600円税込)
<オーディトリウム渋谷 スケジュール>
6月2日(土)〜6月15日(金)
『ぴんくりんく緊縛篇 第壱部』 『ぴんくりんく緊縛篇 第弐部』
全日 21:00〜 レイトショー
☆ 全日、ダーティ工藤 監督トークショー <日替わりトークゲスト>
(上映後は、ロビーにて監督またはゲストのサイン会 )
* 女優がゲストの時は緊縛実演あるかも?!
(日曜〜金曜は『〜第壱部』と『〜第弐部』の隔日上映)
6/2(土) 21:00〜23:10 (壱部・弐部 連続一挙上映)
『ぴんくりんく緊縛篇 第壱部』
『ぴんくりんく緊縛篇 第弐部』
ダーティ工藤監督 舞台挨拶
(料金は当日1回券でご覧いただけます)
<<6/2 オールナイト>>
23:30〜 <トークショー>ゲスト:杉作J太郎(映画監督、作家、俳優)
24:30〜 『石井輝男映画魂』
2:05〜 『縄文式』+『AYAKOの退院』
3:40〜 『東陽片岡のルサンチマン』 (〜5:00終映)
(オールナイト入場料金:2,500円)
6/3(日) 21:00〜『ぴんくりんく緊縛篇 第壱部』
トークショー[ゲスト]笠木忍(女優)
6/4(月) 21:00〜『ぴんくりんく緊縛篇 第弐部』
トークショー[ゲスト]東陽片岡(漫画家)
6/5(火) 21:00〜『ぴんくりんく緊縛篇 第壱部』
トークショー[ゲスト]伊沢涼子(女優)
6/6(水) 21:00〜『ぴんくりんく緊縛篇 第弐部』
トークショー[ゲスト]丹野達弥(「映画論叢」編集長)
6/7(木) 21:00〜『ぴんくりんく緊縛篇 第壱部』
トークショー[ゲスト]佐倉萌(女優)
6/8(金) 21:00〜『ぴんくりんく緊縛篇 第弐部』
トークショー[ゲスト]GOLDMAN(AV監督・作家)
6/9(土) 21:00〜23:10 (壱部・弐部 連続一挙上映)
『ぴんくりんく緊縛篇 第壱部』
『ぴんくりんく緊縛篇 第弐部』
ダーティ工藤監督 舞台挨拶
(料金は当日1回券でご覧いただけます)
<<6/9 オールナイト>>
23:30〜 <トークショー>ゲスト:古本奇納子(女優)、町田翠(女優)
太田耕耘キ(「ぴんくりんく」編集長)
24:15〜 『 紅 壺 』(1965年/監督:渡辺護/成人映画/モノクロ・スコープ)
1:50〜 <How to KINBAKU>(着衣・緊縛実演)
モデル:古本奇納子・町田翠
2:35〜 『殺人無頼帖』
4:00〜 『東陽片岡のカク!』+『東陽片岡のあま〜い生活』 (〜5:10終映)
(オールナイト入場料金:2,500円)
6/10(日) 21:00〜『ぴんくりんく緊縛篇 第弐部』
トークショー[ゲスト]古本奇納子(女優)、町田翠(女優)
6/11(月) 21:00〜『ぴんくりんく緊縛篇 第壱部』
トークショー[ゲスト]小松公典(脚本家)、倖田李梨(女優)
6/12(火) 21:00〜『ぴんくりんく緊縛篇 第弐部』
トークショー[ゲスト]つるのゆう(女優)
6/13(水) 21:00〜『ぴんくりんく緊縛篇 第壱部』
トークショー[ゲスト]日高ゆりあ(女優)
6/14(木)21:00〜『ぴんくりんく緊縛篇 第弐部』
トークショー[ゲスト]千浦僚(映画評論家)
6/15(金)21:00〜『ぴんくりんく緊縛篇 第壱部』
トークショー[ゲスト]若林美保(女優・ストリッパー)
<入場料金>[R18+]
当日2回券:2,400円
前売2回券:2,000円
(当日1回券)一般:1,500円/学生・シニア:1,200円
◆6月1日(金)21:00〜 <プレミア上映>
ダーティ工藤 監督 新作『6059』
ダーティ工藤 監督・舞台挨拶
(入場料金)1,300円均一
『6059』
【出演】杉作J太郎 東陽片岡 平塚新太郎 渡辺護 宮咲志帆
笠木忍 伊沢涼子 このみゆうか つるのゆう 日高ゆりあ
GOLDMAN 古本奇納子 町田翠 など多数
監督・緊縛・編集:ダーティ工藤/脚本:シロート・シャブロル
撮影:クラウス・マンスキー 太田耕耘キ/音楽:DK
特別協力:「ぴんくりんく」編集部
2012/カラー/DV/120分(予定)
製作・配給・著作:DKプロダクション
<下記劇場は上映終了しました>
A[日程] 2010年10月16日(土)〜10月29日(金)
[劇場] シネ・ヌーヴォX (大阪・九条)
B[日程] 2010年10月30日(土)〜11月5日(金)
[劇場] PLANET+1 (大阪・中崎町)
C[日程] 2011年8月26日(金)〜8月28日(日)
[劇場] 神戸映画資料館 (神戸・新長田)
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