このページは、主に私(a1i)が耳コピしたり、勝手にでっち上げたりしたもののTABを発信するページです。 曲はアコギのソロのインストゥルメンタル(岡崎倫典中心)のみにするつもりでしたが、その他色々、歌モノとかも混じってます。
あと、楽譜が売ってるやつは載せません..。


まずは、現在確認されている、岡崎倫典の市販楽譜情報を載せておきます。 その他のものを知ってる方がいましたら、教えてください!

ここに置いてあるタブ譜についての細かいことです。一応読んで下さい。

| Let's enjoy! |
☆トトラの島 / 岡崎倫典 (Standard tuning capo 4 fret)
収録アルバムはまだ発売されてません(^^)・・・。
K−2さんリクエスト&諸々どうもありがとう!
インディオの生活がテーマの曲です。
倫典さんは最近はスタンダードチューニングが多いようですね。
☆Pastral / 岡崎倫典 (D-modal tuning[DADGAD] capo 2 fret)
収録はCD付き写真集の「湿原流浪」です。
K−2さん、リクエスト&その他諸々どうもありがとう!
この曲は、メロディーとか、ちょっとメルヘンがかかった、
倫典風な曲の王道を行ってます。
☆あなたへの贈り物 / 岡崎倫典 (standard tuning capo 4 fret)
収録アルバムはまだ発売されてません。
Standard Tuning の4カポです。非常にゆっくりした曲で、かなり簡単ですが、雰囲気が出てます。
初めて倫典さんの曲を弾くには丁度良いぐらい?
表情豊かに弾くっていうのは難しいと思いますが。
☆夢であいましょう / 岡崎倫典 (standard tuning)
収録アルバムは「夢で逢いましょう」です。
ガットギターを使ったよく寝れそうな曲です。
短いので覚えやすいと思います。
Intro から40秒ぐらい (自演) : wavファイル(273KByte,MpegLayer-3)
☆DREAM / 岡崎倫典 (standard tuning)
収録アルバムは「marble」と「富良野」です。
この曲もガットギターの曲です。ついにガットギター買った
('99.2.16)ので、きちんと弾いてみようかなと思います。
☆碧のファンタジー / 岡崎倫典 (open-G tuning capo 2 fret)
収録アルバムは「marble」と「富良野」です。
上の「夢であいましょう」と「DREAM」はきっちりパーフェクト耳コピ目標ですが、
この曲は細部でちょっと自信ないところがあります。
ベースも最初からかぶさってるみたいですし。
まあ、ちょっとの違いなんか気にしないで、曲のタイトル通り、
スカッとさわやかに弾いてください!
Part D〜Part E の頭少し (自演) : wavファイル(252KByte,MpegLayer-3)
録音すると、マイクのせいか、D1-Rの音には聞こえない...。
☆天空回廊 / 岡崎倫典 (standard tuning)
収録アルバムは「夢で逢いましょう」です。
青山さん、リクエストどうもありがとう!
これは、倫典さんの曲にしてはめずらしく、東洋を感じさせる曲です。
原曲はギターがバッキングに回って、他の楽器がリードを取っていたり
する部分がかなりありますが、フェイクした上に短くして、とりあえず
ソロとしてごまかしてあります。Part C の部分は自分で好きにアレンジ
してみるといいかもしれません。
☆Still Life / 岡崎倫典 (D-modal tuning[DADGAD] capo 2 fret)
収録アルバムは「夢で逢いましょう」と「富良野」です。
耳コピしなきゃ良かったと思う曲って、たまにあるんですよね。
これがもろにそうです。普通の場合は、途中で放り出してそれで
おしまいなんですが、ページに載せようと思ってる分、
そうもいかなくて、最後まで苦しんでしまいました。
途中でやる気が失せて、しばらくほったらかしにしてあったってのもありますが。
TABはちょっと中途半端な感じがしますが、参考までに見てやってください。
TABを見つつ曲を聴けば、特に他のリードが入ってるときのアルペジオとか、
頑張って聴いたのが分かってもらえると思います・・・。
☆さよなら大好きな人 / 花*花 (Standard tuning capo 3 fret)
自演ファイルのギターソロアレンジ版のTABです。 上に飛ぶところ以外、そんなに難しくないはずです。 TABを見ると、載せてある演奏がかなりヘロヘロであることがバレてしまいます(笑)。
☆午後のひととき / 小松原俊 (Open-D6 tuning[DADF#BD] capo 2 fret)
収録アルバムは「Naturally」です。
じゃむさん、リクエストどうもありがとう!
午後のひとときはゆったりと・・・、そんな感じの曲です。
12fに飛ぶあたりが難しいかもしれません。
☆First Love / 宇多田ヒカル (Open-Cadd9 tuning[CGDGCD] capo 2 fret)
自演ファイルのギターソロアレンジ版のTABです。 コードやメロディが元と違ってるのは、意図的にそうしてるか、又は全部耳コピでいいかげんに採ったので違ってるかのどちらかです(^^;。 あと、後半上の方のポジションが多いので、弦高が高めだと弾きにくいと思います。 一応カポ無しでオリジナルと同じキーです。
☆Vacance / 小松原俊 (Open-Gadd9 tuning[DGDGAD] capo 2 fret)
収録アルバムは「Naturally」です。
これは北海道にお住まいの武田さんご提供のTABです。
武田さんどうもありがとうございます!
バカンスな感じで南国風情?のある、明るい曲です。
聴いてみたところ、所々違う部分が見うけられたので、その辺は僕の方で
修正させてもらいました。特にベース音を拾うことにあと少し注意すれば、
より完璧なものになりますよ!
☆Love Song / 小松原俊 (Open-D6 tuning[DADF#BD] capo 2 fret)
2001/08 楽譜発売のため掲載終了しました。
☆長い間 / Kiroro (Open-D6 tuning[DADF#BD] capo 3 fret)
最近追加した自演ファイルのTABです。編集しているうちに、余計な(?)失敗に気が付いてしまいました・・・。
☆Green Grass Wave / 小松原俊 (Open-D6 tuning[DADF#BD])
2001/04 楽譜集発売のため掲載終了しました。
☆ステッセルのピアノ / 小松原俊 (D-modal tuning[DADGAD] capo 2 fret)
収録はアルバム「Naturally」です。
ゆったりとした夢見がちな雰囲気の曲です。D-modalチューニングにぴったり!
曲名通り、ピアノを弾くような気分でどうぞ。
☆夕波 / 小松原俊 (D-modal tuning[DADGAD] capo 2 fret)
2001/04 楽譜集発売のため掲載終了しました。
☆Don't fade away (Acoustic Version) / WHITESNAKE (standard tuning half step down)
収録はアルバム「Starkers In Tokyo」です。
この曲、ひょっとしたら、楽譜が出てるかもしれないです。
その辺のところは確認していませんが、もし知っている方は知らせて下さい。
アルペジオ中心の静かなアレンジで弾いています。歌に遮られて聞き取れない部分は、
適当に取ってありますが、やっぱり、歌モノは歌が中心ってことで、ご容赦を......。
しかし、エイドリアン・ヴァンデンバーグのギター1本に、
デイヴィッド・カヴァーデルの歌は、渋い......渋すぎる。
☆I'm confessin' (That I love you) / Earl Klugh (standard tuning)
収録はアルバム「SOLO GUITAR」です。
原曲のクレジットは、Neilburg・Dougherty・Reynolds・Bourneldとなっています。
この曲は、聴いた感じの明快さとは裏腹に、
とても苦労しました。アール・クルーは
ガットギターをメインで使っている上に、ジャズらしく歯切れの良い
トーンで弾いていて、おまけに、一本で弾いているのに、メロディーと
コードトーンの弾き分けが異様に上手いんです(=コードトーンが
ちっとも聴き取れない)。普通に聴いていると、2本のギターで
弾いているような錯覚にさえ陥ります。まあ、とにかく
聴き取り間違いが多いんじゃないかと思います。
あと、TABですが、コードが一部書いてないのは、いずれ付けます。
☆True Love (Instrumental) / 藤井フミヤ (standard tuning)
収録はアルバム「エンジェル」とシングル「True Love」。
'93〜'94ぐらいの曲ですが、大体の人は知ってますよね。
タブ譜はもちろんソロインストにしてありますが、弾き方は僕が
考えたもので、ちょっと今一つな感じがしてます。
一応最初のほうのところの演奏を録音して置いておきます。
どうもしっくりこない人は、弾き方を自分で考えて下さい。
考えてるだけで結構楽しめますよ。弾き方で、こういう風にした方がいいとか、こういうの考えたとかいうのがありましたら、教えて下さいね。
Intro〜Part A-1 (自演) : wavファイル(MpegLayer-3,音質良,259KByte)
☆イーハトーヴの朝 / 石川 鷹彦 (standard tuning capo 5 fret)
収録はアルバム「WORDS U」です。
ひたすらスリーフィンガーを繰り返すだけで、いたってシンプルな曲。
よって耳コピも簡単です...。
でも、鷹彦さんと同じ様には絶対に弾けません。
繊細なタッチのコントロールがすごく絶妙だなと感心させられます。
元曲はサムピック・フィンガーピックを使っています。
☆フラミンゴ(テキスト準備中) / ポール・ギルバート (standard tuning)
収録はビデオ「Terrifying Guitar Trip」ですが、他にもあるかもしれないです。
買ってから完全に鑑賞用となりつつあったこのビデオですが
(役に立ったって言う人がいたら尊敬しちゃいますよ...)、
アコースティックギターの部分だけは血が騒いだんですよ。
このページを見ている人で、このビデオを持ってる人なんかまずいないと思うけど、
とりあえずコピーしたので載せておきます。
曲名の由来は、「フラメンコっぽい曲」だから(...)だそうですが、
この曲、とにかくめちゃくちゃ速い!(当たり前か...)。
僕だと、全部通して弾くと、エレキギターで弾いてても
音がはっきりしない上に、最低10回以上間違えます。
でも、指の鍛練と割り切るなら、いいんじゃないでしょうか。
あと、一応ポールはガットギターで弾いてますよ。
WAVファイルはビデオから落としたものです。
Part ?〜Part ? : wavファイル(MpegLayer-3,音質良,148KByte)
☆雲の上の小さな島(補足説明) / 岡崎倫典 (Standard tuning capo 4 fret)
これは、リットーミュージックムック「The Acoustic Guitar 6」にCD付きで TAB譜が掲載された、「雲の上の小さな島」の、TAB譜とCDの演奏の 違いの説明です。久しぶりにこのTAB譜を眺めてみたら、 今自分が弾いている演奏が、 かなり自分が弾きやすいように変化してしまってることを発見しました!
