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−メディア露出の軌跡とか。
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2003.8.12up
2003.10.28改
[各種リンク]
・2003.7.9 FCC ID:C3K1007 の検索結果
内部写真、資料の山を見たい人だけ
Interphoto(内部写真)とTest reportsは見るべきかも。他は特になし。
・2003.9.4 インプレス ZDNet
・2003.9.5 インプレス
Microsoftのシアトルの本社で報道関係者向けに続報
記者の使用感や、内部写真、チルトホイールの機構など。
・2003.9.8 ZDNet
開発担当者たちが語るMSマウスとキーボード、その舞台裏
省電力機構や、通信速度についてなど。
・2003.09.04
以前に発売日を9月3日からと書いたが誤りだった。
さて、9月4日に色々記事が出た。
ZDNet記事では、『USB 1.1対応の有線マウス並みのレスポンス、操作性で、ワイヤレスマウスとしては最も高性能だった「ロジクールMX700」と同等かそれ以上の感覚で操作できる。
』と書かれている。書いた記者はズバズバものを言うテクニカルライターの本田雅一さんだ。微妙なときは、こういう褒め方をしないので期待できると思う。
・2003.09.05
インプレス続報にセンサの写真が載っている。以前に比べてその差は歴然、異様に小さくなった。マウスの動きを止めると『瞬時にスリープモードへ移行』という。(←妖しく感じるとしたらとしたら、このあたりだが)。
・超小型センサ
・電圧半分
・瞬時でスリープモード
の採用で、"公称6ヶ月"は大げさにしても、電池交換に苛だつ事態には陥らないのかもしれない。
・2003.09.09
連続使用で134時間は持ってくれる?
インプレス続報の省電力メカニズムの写真から、アクティブ・アイドル・休止の3つのモードがあることがわかりました。"6ヶ月"バッテリーが持つという数字は、Microsoftの想定しているユーザの使用状況から導き出したようです。
・2003.10.24 インプレス発売日の記事
[他リンク]
・2003.7.29 HardwareOnline.dk
まずは、この写真をみて驚嘆すべし。
新マウスのまとまった記事と外見写真
(4色になって新登場。Wireless IntelliMouse
Explorer も新色で)
・2003.8.6 Macworld 他
Tilt Wheelの大きな写真、LogiTechの抑えコメント
8.12 検索かけると色々と記事が出てくる。キーワードとなるのは+"Tilt Wheel Technology", 。ただし、8月12日現在、記事の出もとは一所(Joris
Evers, IDG News Service)のようだ。同一の配信記事がうじゃうじゃ出てくる。時間を喰うだけ。
・2003.8.25 インプレス ZDNet
ついにMS、日本向けに発表
新ホイールの機構がばっちりと掲載されている。
25日同日、ロジクールもMX-310を発表。欧米で先行販売されているMX-310が9月5日より販売される。
・2003.9.3 米Microsoft プレスリリース
チルトホイールの宣伝ページもいつの間にか(8.25以前?)出現。
・2003.9.9 インプレス
Microsoft、ハードウェア開発ラボを公開
〜マウスやキーボードの開発過程を明らかに〜
・2003.10.06 Microsoft プレスリリース
10月24日(金)より発売開始。参考価格は新Wireless
IntelliMouse Explorerが6,800円、Wireless
Optical Mouse が5,800円。
[公式サポートページ]
Microsft www.microsoft.com/japan/hardware/wheel/
[雑誌記事など]
・2003年11月号 DOS/V Power Report(インプレス社)
◆特別企画 新型マウスを生み出すMicrosoft
Hardware Division