最近の活動

 


<05年10月> 第2回キューバ料理教室:
   10月22日(土)午後1時より、湯島生涯学習館(東京都文京区)で、駐日キューバ共和国大使夫人ミレイヤさんと5名の在日キューバ人女性を講師にお招きし、「第2回キューバ料理教室」が開催されました。


<年間> スペイン語教室:
   10年の歴史を持つスペイン語修得への早道。日本語を話すキューバ人の先生や日本人の講師による。


<04年5月> 講演会「ベネズエラ革命―変貌するラテンアメリカの核心」:
   全国教育文化会館エデュカスにて、AALAと共催(講師:「しんぶん赤旗」外信部長・田中靖宏氏)。参加者133名。現地取材で接したチャーベス大統領の政策を支持する人々の姿、活動の生き生きとした報告と、更にラテンアメリカでの反新自由主義運動にまで触れ、参加者の幅広い関心にこたえる内容でした。


<04年3月> 春の交流会=お花見:
   好天に恵まれ80名余が参加。キューバ、ペルー、ブラジル、ホンジュラス、メキシコ、日本の友人たち、そして飛び入りのカナダ人、ポルトガル人、フランス人が参加して国際色豊かなものとなりました。アレグリア・デル・カリーベの演奏、沖縄の三線の演奏と踊りもあり盛会となりました。


<04年2月/3月> ビデオ映画による「ハバナ組曲」鑑賞会:
   本協会事務所にて開催。ラテンアメリカ新映画祭での最優秀賞作品ということもあり、多数が参加。


<04年3月> 講演会「キューバ革命戦跡を訪ねて」<ラテン・アメリカバラエティー講座第5回>:
   文京区シビックセンターにおいて開催(講師:ジャーナリスト田端広英氏)。4ヶ月で3,600kmを走破したキューバ革命時の戦いの由緒ある跡を写真つきで紹介戴いた。


<04年1月> 創立40周年記念/キューバ革命45周年記念の集い:
   全国教育文化会館エデュカス東京にて115名の参加者で開催。キューバ人もエルナンデス大使夫妻はじめ17名が参加。バンド「ブリーサ・デ・クーバ」による生演奏、ビュッフェ式会食やキューバのカクテル・モヒートも好評で会を盛り上げました。


<04年1月> キューバ大使館での「新春の集い」:
   東麻布のキューバ共和国大使館に於いて、協会と大使館合同での「新春の集い」を開催。大使館側よりも大使夫妻、政務参事官夫妻、商務参事官、文化担当一等書記官夫妻など参加し、新年を祝うとともに、最近の両国の状況についての情報交換を行いました。


<04年1月> キューバ共産党代表マルティネスさんを囲む懇談会:
   日本共産党党大会に参加されたオスカル・マルティネスコルドベス代表(キューバ共産党国際部副部長)を迎えての会食。


<03年12月> 2003年忘年会:
   六本木のレストラン・ボデギータで開催。参加者持ち寄りの「私のこだわりの一曲」をかけ、思い出が語られました。


<03年12月> 講演会「カリブの奇跡〜キューバもうひとつの革命」<ラテンアメリカ バラエティー講座第4回>:
   文京シビックセンターにて開催(講師:映像作家、安藤カーキー氏)。03年3月に朝日テレビで放映された講演題目のビデオを見ながら、有機農業や自然エネルギーに取り組むキューバの現状を紹介戴いた。迫力のある映像と音響効果とともに。


<03年10月> キューバ共産党代表団との懇談会:
   ベトナムを訪問した後日本に立ち寄ったキューバ共産党代表団を迎え会を持ちました。エルナンデス駐日大使、エルミニオ政務参事官も参加。ビュッフェスタイルの会食にて歓談。


<03年10月> 講演会「最近のキューバ外交をどうみるか」<ラテンアメリカ バラエティー講座第3回>:
   文京区シビックセンターにおいて開催(講師:新藤通弘明治大学講師/当協会常任理事)。イラク情勢を背景に、米国のキューバ政策の実態とその背景にある理論についての詳細な説明。質疑応答多数。


<03年8月> カフェ・カンタンテ2(キューバの歌を歌おう!の会):
   六本木のレストランにて開催。バンド「セレーソ・イ・マリポーサ」による歌と演奏。スペイン語教室卒業生によるフラメンコグループ「フルータ・フレスカ」の参加もあり盛り上がりをみせました。


<03年7月> 創立40周年記念7.26「キューバ友好ツアー」:
   7月21日〜30日で、7.26運動50周年記念行事でのカストロ議長演説を目の前で聴いたり、ICAP(キューバ諸国民友好協会)との交流、ラテンアメリカ医科大学や有機農業センター訪問など盛り沢山の日程。大好評につき、今年第2弾を募集中(「イベント情報」を御参照)

 

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