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講評・新聞記事
ここでは当バンドへの最近の講評・新聞記事をご紹介します。
「オールスターズ」は「こんな」バンドです。& 進歩を見守ってください(?)
全体に荒いがいいバンドである。
原信夫氏(産業音楽祭にて。94年9月)
スゴイいいノリがある反面、どうしてこんなフレーズができないの?
という両極端な面がある。1曲とことん突っ込んだ練習をやって身につけるのも
ひとつの方法でしょう
伊波秀進氏(BEHAPPYJAZZFES.にて。95年6月)
皆さん上手だが、オーケストラの最も重要な点はアンサンブルワークだから、
もうすこし細かな神経で合奏のテクニックを身につけるように。
本多俊夫氏(産業音楽祭にて。96年9月)
やる気充分といった感じは受けるものの、粗っぽさも目立ちます。
TSのアドリブは聴きごたえのある良い物を持っています。
全体的には音程を良くし、f-p等ダイナミックを強調するなど
心がけることによってかなり良くなると感じました。
澤田駿吾氏(産業音楽祭にて。96年9月)
(「ありがとう市民ホール」(市民ホール閉館記念行事)に参加して)
ジャズコンサートでは、素人とは思えぬ素晴らしい演奏で、参加者を魅了しました。
大府市文教だより(96年10月)
ビッグバンドの演奏を親子で聴くユニークな音楽会「1・2の3ファミリーコンサート」
が昭林会館で開かれ、約100人の親子が間近で迫力のある演奏を楽しみました。
(中略)こどもたちは、オープニングのスタンダードナンバーにびっくりした様子で、
初めて聴く大きな音に耳を押さえる女の子もいたほど。その後はどらエモン、
ウルトラセブン、日本昔話のテーマなど・・・(中略)手拍子を打ったり、
知っている曲は歌ったりと演奏といっしょに”スウィング”。
ジャズのアレンジで一味違ったクリスマスソングやアニメ主題歌を
たっぷり楽しんでいました。
安城ホームニュース(96年12月)
ビッグバンドの華があり、良かったですよ。
伊波秀進氏(BEHAPPYJAZZFES.にて。97年9月)
とてもSWINGするSAXセクション。BESTなバランスです。
リズムをもっとタイトにすれば、もっと難しい曲でもOKでしょう。
アマチュアらしい楽しい演奏です。
グランプリ級。
奥田宗宏Jr氏(ふれあいJAZZコンサートにて。97年9月)
(サドメルの2曲に対して)
どうしても1点がとれない日本代表のようなもどかしさを感じました。
ベイシーとサドメルの違いについて、音を出しての練習でなく、
ディスカッションをするのもひとつの方法でしょう。
伊波秀進氏(BEHAPPYJAZZFES.にて。98年9月)
全体になりがいい
原信夫氏(産業音楽祭にて。98年9月)
結成以来何年かは別として、全体のバランスが気がかりである。
日帰りの旅の疲れかもしれないが、全体のまとまりに気を配って欲しいと思う。
本多俊夫氏(産業音楽祭にて。98年9月)
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