カウンセリングルーム アクト室長のYUKI。 (心理研究者 心理カウンセラー 生活改善アドバイザー)
★日本カウンセラー協会 認定カウンセラー
★所属
日本トラウマティック・ストレス学会
日本心理カウンセラー協会
★1961年生まれ。既婚、一児の父。
★25歳、自己啓発『人間の再教育』としての森田療法理論と出会う。
★30歳、民間心理研究施設の研究生となる。
並行して精神分析学を独学やセミナーの受講などで開始する。
★37歳まで、企業関連の自己啓発業務と、個人相談業務に携わる傍ら、
精神分析学、森田療法の研究を活かし、神経症の方々との交流を始める。
★37歳、心理研究室アクト(カウンセリングルームアクト)を開設。
併せて、妻Hiro(鍼灸・柔道整復師など)と共に、心身両面の健康ケアを
目指すアクトオフイスを設立する。
★38歳から、インターネットにて(メール相談などの)活動を開始。
★現在、神経症などによって引きこもってしまった方や、摂食障害の方、
家族関係や人間関係に悩む方の、カウンセリングと、
生活改善アドバイスなどが活動の中心。
こんにちは。
本日はカウンセリングルームアクトの『より良い生き方を求めて』へ
お立ち寄り頂き、誠にありがとうございます。
アクトは、悩みに強い心力づくりと、より良い生き方をテーマに活動しております。
このホームページによって、何らかの生きるヒントを掴んで頂けたら、それだけで幸いです。
ビジネスサイトで開いておりますが、参考にして頂けるコンテンツを充実させ
気楽にお立ち寄り頂けるようなホームページにしたいと思っております。
嬉しいこと、悲しいことがありましたら、何でも掲示板にお願いします。
みなさまと、いろいろなお話ができましたら、嬉しいです。(^.^)
カウンセリングルーム アクト YUKI
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アクトは神経症などにより 引きこもってしまった人たちを 対象に始まった活動で、アクト(act)は行動を起こす『action』 から来ています。つまり大きく躍動、飛躍して欲しいという 願いが込められています。 そして、飛び立つ(飛躍)には羽根が必要です。 そこには「大きく羽ばたいて欲しい」という願いがあります。 しかし、それ以上にメッセージとしてお伝えしたいのは、 人は、傷つき、病んでしまった後にこそ、 大きな気づきと飛躍のチャンスがある。 と云うことです。 いまは辛くても、必ず羽ばたけるときが来ます。 傷ついてしまったぶんだけ、大きな幸せを手にするチャンスがあります。 どうぞ、傷ついてしまった羽根を癒し、力強く飛び立ってください。 アクトのマークには、そんな願いが込められています。 |
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