国内広告業界合従連衡

1994年 マッキャンエリクソンが博報堂から株を買い上げ100%外資に
1997年 東急Agインターナショナルがインタービジョンと改称、ソニー系列に
1999年 旭通信社と第一企画が合併、アサツーディ・ケイに
1999年2月 萬年社、倒産
1999年 大広とグレイ、提携を解消
1999年 南北社、トヨタ自動車の100%系列会社に
2000年 南北社、デルフィスと改称
2000年 博報堂とTBWA、博報堂ジーワンを設立
2000年 読売広告社とサーチ&サーチ、合弁会社設立
2001年 読売広告社とベイツ、ベイツ読広設立
2001年10月 博報堂と大広と読売広告社、業務提携
2001年1月 電通、ビーコム3と共同でビーコンコミュニケーションズ設立
2001年3月 宣弘社をサントリーが買収、サン宣弘社に
2002年1月 インタービジョンに電通が資本参加、フロンテッジと改称
2002年2月 博報堂と朝日広告社、業務提携
2002年2月 三幸社 倒産
2002年5月 協和広告 倒産
2002年10月 東急エージェンシーとDDBワールドワイド、業務提携に基本合意
2002年12月 博報堂と大広と読売広告社、2003年の経営統合を発表
2003年4月 持ち株会社名「株式会社博報堂DYホールディングス」、メディア事業会社(「株式会社博報堂DYメディアパートナーズ」に決定
2003年4月 電通、サン宣弘社に15%出資へ
2003年4月 電通東日本、アド電通東京、電通東北が7月1日に合併。電通東日本が存続会社へ
2003年8月 博報堂DYホールディングス、博報堂DYメディアパートナーズ設立概要発表
2004年11月29日 パブリックセンター民事再生法申請(北海道)
2004年12月1日 電通とアサツー ディ・ケイ、次世代型広告のクリエーティブ開発を目的とする合弁会社「株式会社ドリル」を設立