maximaよりも
需要は少ないと思いますが、zaurus上の
clispです。
これがあればmaximaの新しいバージョンが出たときには自分でコンパイルできます。
2.42 にバージョンアップしました。
旧バージョンも、しばらくの間残しておきます。
tarファイルには、clispの実行ファイルと
/usr/local/lib/clisp 以下にインストールされるファイルが
入っています。
/usr/local の下で展開してください。
$ clisp
上記のように起動します。
clispの実体は lib/clisp/base の下に入っている lisp.run と lispinit.mem です。
UNICODEで日本語を扱うことができます。
$ clisp -E utf-8
上記のように起動すると、文字コードが utf-8 になります。
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