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CM

100回目のメッセージも
「酒は、なによりも、適量です。」
- SUNTORY
- 忘年会シーズン。
ついつい飲み過ぎることが多々。
んー、なんか最近旨いモノが多すぎて。
いくらでも酒が飲める体であればなぁ、とか、
これくらいがいいのか、などと、
ま、適量が一番。
あー、分かってますか。
今、ホームページ見てる、あなたに言ってるんですよ・・・。
ま、コーヒーでも飲んで頑張っていきましょう。

自分にテーマを与えて
生きていこう。
- step up with TOEIC
- ある韓国映画を見た後、女優が
日本人は「目が大きい人が好きなのよ」
と言った。
そういえば、マスカラとか、つけマツゲとか
そういったものあるものな、と何となく納得。
で、ん?、この人は美人かもな
と思うときは、何となく目の大きさを見る。
まぁ、どうだっていいことだけど・・・。

まいにち
きちんと
生きていく
- 資生堂
- 1日2杯の酒を呑み・・・♪
ということか。
民間人校長奮戦記「高校を変えたい」というのを読む。
日頃、ビジネス書はあまり読まないので
何となく新鮮。
学校というところは、外の世界にとって見れば、
非常に変わった世界であろうとは、容易に想像できるものの、
外の世界(企業)が基準なんだ。と言われれば、
そうでもない。と思う。
まぁ、企業論理だけでもイカンでしょというところもある。
でも、企業論理も入れていかんとイカンでしょというところもある。
良いところは伸ばして、悪いところは直せばいいじゃん
と思われるかも知れないが、そのバランスが難しいところ。
多くの国や、県はそこんとこに苦戦を強いられている。
公共団体は、金がないものだから、
金は出せんが、教員の意識改革で何とかしてくれと言う。
んー、でも、規模が、社会全体のことで
地域や家庭や、そして国全体の問題も内在している。
あげくに、妙な権利意識が強く(それも、方向性がずれている)、
変な主張が跋扈している。
マスコミュニケーションの取り上げ方を見ていると、
この、有識者と言われる人たちは、
「ホントに若者を育てようという気があるんだろうか」と疑う。
現状認識した後の、打開策というのがまるでない。
批判・非難ばかりで、まさしく妙な権利ばかりを主張する。
1理を全てであるような捉え方をしたものが多い。
だいたい、終身雇用が未だに残っているあたりで、前進してないんだ。
と、東京都は、免許更新制(採用更新制?)を企画しているらしい。
まぁ、リスクが少なくてメリットは大きいかも知れない。
しかし、そんなフリーエージェント制でいいのかねという気もする。
もちろん、学校側にも反省すべき点は多いし、
これから、改善せなアカン所は多々あるだろう。
できる、できんは兎も角として、何かを為すべきなのだろう。
そのためには、構造改革(人的にも、機構的にも)というものも
必要だろうし、経営改革も必要だろう。色んな部分で・・・。
でも基本的には、社会全体が、もっと「新しい世代を育てる」
という意識を持たんとアカンのだろうなぁ。と思う。
あと、40年後は、彼らに支えてもらわんとアカンのだから。
「我が、我が、では、進むものも、進みません。」
・・・あと、1合呑まなくては。

be natural
- リプトン
- ウチの空手の師範は、型の指導をするとき、
「そこは、自然に」と言う。
が、それはとても、曲者で、
「自然にったってあなた、こんな動き、普通しませんよ。」
と言いたくなったりもする。
で、その動きを何回も繰り返す。
師範は、何となくもどかしそうな顔をする。
そのうち、忘れてて、ある時、ふっと、
これかななんて思い出したりもする。
そんな夜は、眠れなくて、
こうかななどと、部屋で、少しだけやってみる。
だから、更に眠れない。次の日、寝不足なのは必至だ。
普通の立ち方を、自然立ちなんて言う。自然体で自然に立つこと。
これなんかは、逆に普段立っているので、良く分からない。
果たして、どのように練習を積めばよいものかすら分からない。
自然であることは、なまなかに難しい。
随分と前に、新聞のコラムの欄で読んだものがあって
祖母は、「ありがとう」の達人で、
自然と「ありがとう」という言葉が出た。
得てして、「ありがとう」などと言うと嫌みっぽくなったり、
卑屈っぽくなったりするが、祖母のは、自然とサラリと出るのだ。
そして、相手が、素直に気分良くなるような・・・。
そんな「ありがとう」が言える人間になりたい。
というものがあって、
なるほど、「ありがとう」か。とひどく感銘を受けた覚えがある。
自然と挨拶が相手の心に、スーッと伝わる
そんなものが、持てれば良いよな。と思う。
自然に・・・。たどり着くのはどこか分からないけど・・・。
・・・仙人の境地に近い。
・・・とすれば、当然、目指すものは、桃源郷か。

クルマを停めて、
ゆっくり話そう。
au からのお願いです。
- au by KDDI
- 久々に行った、ショットバーは非常にうまかった。
休日は、どうしてこう、過ぎていくのが早いのだろう。
ショットバーのオヤジは、いい感じのオヤジ。
余計なことは言わないし、必要なだけ喋る
そして、手を抜かずにいいカクテルを作る。
「歳は、いくつですか?」と聞くと
「68です。もうすぐ、69だけどね」とニッコリ答えた。
聞くと、この仕事をもう40数年しているらしい。
色んなお客さんがいるから、イヤになったり、
やれやれって思うことも沢山あったろう。
もちろん、楽しいことも、嬉しいことも。
そして、40数年仕事を続け、いいカクテルを作りニッコリ笑う。
自分が、68になったとき、あの笑顔ができるだろうか。
と頭が下がる。

世界を前より平和にしたぜ
(え?ホントですか?)
- 日本新聞協会
- 雨が降っていた。
丁度、仕事も一段落して、
隣の人は、
「あいつ、家、窓締めてるんやろうなぁ」と呟いた。
どうやら息子さんが帰ってきてて、
家の窓を全開にして家に雨が降り込んだらしい。
「帰ったら、家、ビチャビチャや」
「このバカたれが!」
「と言いたいとこだけど・・・、でも言わない」
「言わんのですか?やっぱり、息子さんには違うんですか」
「んー。言いたいんだけどね」と。
んー、確かにウチも、オヤジは自分に甘いしなぁ。と何となく納得。
先日、自分の誕生日で、まぁ、1歳、年を取ったわけだけど、
その時、自分が1歳よけいに年を数えていることを
友人が教えてくれた。(嘲笑付きで・・・。)
なんだか・・・どこかで、1歳勘違いしたらしい。
僕は、1歳なんか若返った気がして、何となく気分良かったんだけど。
で、職場には妹からプレゼントが贈られてきた。
「酒」ってかいたものが、職場に・・・。
話を聞けば、どうも、確信犯らしい・・・。
「これ、妹です。ははは、」などと言いながら貰ってきました。
でも、ありがとう。

つなげてきたもの
つなげていくもの
- NTT
- 高校生だった頃、自分があまり好きではなかった。
甘えたれで、どうしようもない自分。
その時は思わなかったけど、プライドも高くて、そのくせ、
何にもできなくて、いかんともしがたい自分。
将来に「これ!」という目標も、具体的な大人の像もなく、
ただ、ボンヤリと過ごしていた。
「んーと、心のあったかい、器の大きい人になりたいなぁ」などと
トンチキな事を思っていた。
あたたかさとか、優しさとか、大きさとか、それが何の意味を持つのか、
どういったことを指すのか、そんなことはうっちゃっといて
ただ、そんなことを思っていた。
自分という存在をを認め、もっと好きになろうと思ったのは、
いつのことだったのか・・・。
そこには、かなり大きな力が必要だなと思う。
それが、若さの力なのかな・・・。
などと、フト、青っちろい自分を思い出す。
あの頃の自分が、今の自分を見て、なんと思うだろうか。
まず、9割9分、ウンザリするだろうな。
「これでも、それなりに頑張ってきたんだぜ!」というしかあるまい。
NHKの「今日の料理」という雑誌を買う。
・・・オレは、まだまだ輝ける。はず。
どんな、輝きを見せるのかは、10年後の自分が話している。はず。
と思うと、なんだか悪くない心持ち。

忘れましょう
- 月桂冠
- ただし、失敗は許されんぞ!っと。
残った仕事、どないしようと思案中。
・・・夜中に、小人がやってきて、やってくれへんやろうか。
ホームページ書く前に、仕事しろっ!ちゅうねんなぁ。

ALWAYS OPEN
- MINI CONVERTIBLE
- 終業時間に入ったので、タバコを一服していると、先輩が入ってきた。
いい人で、すごく尊敬をしているし、もの凄くお世話になっている。
休みは、何をしていたの?と言われたので、
敬老の日だったので、親と一緒に仏具店に行った。という話をした。
実家の親は、分家にあたるので、自分は、
「墓にしても、仏壇にしても好きなモノを買えばええやん。」と言っている。
「そんなん言うても、あんたが気に入らにゃーいかん。」
などと愚痴ぐちいう。
心配しなくても気に入らなくなったら、それは、それなりに何とでもすると言うに・・・。
で、自分も、木が好きなモノだから、すっかり楽しんだ。
ほうこれが、黒檀、なるほど、紫檀か、
またシブイね、黒柿。クルミは?桜は?などと。
まぁ、結局は
「自分たちが建てた家なのだから、あうと思う好きなモノ買いや。」
と言って辞した。
とまぁ、そんな話を先輩とした。
兄弟はと訊かれたので、妹が一人、愛媛の方に嫁ぎましたと。
と、「そうか、後は、心配は息子が嫁をもらうことか。」
「そろそろ、諦めてくれればいいんですけどね・・・」と。
何が、「そうか、」なのかは良く分からないが、
何となく納得がいったらしい。
それから、見合いの話とか、適齢期の話などをしていた。
私の方は、「まいったな。妙な流れに」と思っていた。
そこに、もう一人喫煙室に入ってきた。体のかなり大きい先輩だ。
その人にも、なんやかんやで結構かわいがってもらっている。
「いくつで結婚した?」
「27」
自分が、「いくつで結婚したんですか?」と聞くと
「24」
「早いですね。」
それから少しばかり話が続いて、少し間が空いた。
・・・。
しめたと思って、「もう一働きしてきますね。」と
そそくさと場を辞すと、大きい先輩は、「ククク」と笑っていた。
どうにも、場が重くて、逃げたことが分かったらしい。
まったく、ホントに・・・。
が、心配してくれるのは、どのような種であれ、有り難い。
僕も、そんな、話を聞くのはイヤじゃない。
「おぉ、通常、これって、セクハラにあたるのかな。良く新聞や週刊誌に出てる種のモノか」と思う。
「まぁ、本人がイヤでないなら問題ない訳か。」
「縁なのだから仕方がないのに・・・。」
「やれやれ。」
とボンヤリとし仕事をする。

やがて、いのちに変わるもの。
- 彼岸だからと言うわけではないが、墓参りに行く。
行くと先客さんが、前の墓に来ていた。
まぁ、それは、それで、
ゴソゴソと掃除をし、花を飾り、水をまき・・・
墓には、何故か、ムーミンのノンノ(フローレン)のおもちゃが、
置いてあった。
「まぁ、寂しくなくて良かろう。誰だか分からぬが・・・。」
およそ想像はつくが・・・。
変なモノで、酒とか置いておくと、いつの間にか無くなっている。
まぁ、それはそれで別に問題もない。
むしろ、色んな人など(カラスも含む)が来てくれて有り難い。
「寂しくなくて良いだろう。きっと。」
だいたいが、好き勝手に、変な物を置いていく。
主に置くのは、僕なのだが・・・。
そして、いつの間にやら、無くなっていたり壊れていたり。
それは、時が経っていて、世界が動いている証拠かも知れない・・・。
手元に、自分の分とお供えの缶コーヒーを2本持ってきていたので、
少しだけ、供えて、先客さんにあげた。
暑そうだったので、墓に供えておくよりなんぼかましだろうと。
それも、良かったのか、悪かったのかは分からない。
だけど、わたしは、ちょっとだけ、良い気分。
家に帰って、「ホテルビーナス」を見る。
それぞれが、なんだか抱えていて、でも頑張っているという映画。
何となく、良い。
シチュ−でも作りながらと思ったが、よしてしまった。
そういう時間も、持てれば良いなと思う。

Inspire the Next
- Hitati
- 高等学校の学園祭。
1,2年生は歌合戦をする。
作曲は校内からの応募で、作詞は、各クラスで作り歌う。
それが、課題曲。後、自由曲を1曲。
もちろん踊りありで、自由曲は、皆が楽しみにする
結局、良かったのは、
デロリスというシスターが、教会を変えていくという某映画で歌った曲。
映画通り、何部かのコーラスで、何人かのソロありと、
大したモノだった。
学園祭では、各クラスで出し物をする。
でかい張りぼてを作ったり、階段や壁面装飾をしたり、
その殆どを、生徒が企画し運営していく。
見ていたら、歌の練習の際
「ほな、あたし弾こうか」
と、ピアノをバンバン弾き始めた。
隣で、一緒に見ていた人が
「この子達は、能力値は高いんだけど・・・、生かし切れていない・・・。」
と呟く。
「・・・まったく、その通りだと思う。」
その部分、心の問題か。
今後、日本は、原料となる資本のない国だから
情報企画力で勝負せんとな。と、とある本に出ていた。
とすると、やはり、心か。・・・最後の意気込み。
伝わるモノ、伝えるモノ、伝えなければいけないモノ・・・。
では、・・・、
何をどうすればいいのかなぁ〜♪。
今、思い出したよ〜♪。(by ウルフルズ)
難しい・・・。一切、思い当たりません。

名曲には、時を越えた、いのちがあります。
- 万有製薬
- 真心ブラザーズのカバーアルバムが出ていたので、買った。
拝啓ジョン・レノンは、初めて聞いたときから心に残った。
世界では、悲喜こもごものことがあるけど、
みんな、あんたと同じようには、思っているんだよ。
と歌っている。
実際の所、みんな同じように平和を望んでいるだろうし・・・、
Love & Piece って思っているだろうし、
でも、何でなんだろうねぇと。
多分、きっと、望んでいるんだろうにねぇ。
でも、・・・。
と、とりとめのないことなんか考える。

名場面しか、ご用意してません。
- Tokyo Disney Sea
- 代紋take2 最終回を迎えたのか。
あれは、あれでいいのかねぇ・・・。と。
この最終回か。ムーン
あれだけ長く続くと最終回というのは難しいなと思う。
人生とは、何なのか。
何次元か上の高等生物による児戯なのか。
どこかで、誰かが、私の人生を見て
「ウーン、やっぱり、あそこはまずかったか」なんて言っているのかなぁ。
とまぁ、そんな感じのことが出ていた。
まぁ、それは、それでいいんだけど・・・。
名場面、迷場面、・・・酩酊状態。
NHK連続テレビドラマ「トキオ」の原作、東野圭吾の「トキオ」
面白かったです。おすすめ。

SHIFT the future
- 日産
会社の隣の席の人は、僕より少し年上で、
小学校1年生と保育園に通うお子さんがいらっしゃる。
小学校1年生のお子さんは、将棋好きらしい。
毎朝の朝刊で将棋の講座とスポーツ欄を確認し、
日曜の朝は、もちろん、教育テレビで「将棋講座」を堪能し、
「だから、あそこの手が・・・」とこぼすらしい。
聞いてるオヤジの方は、
「プロ相手に、おまえが言うな!」と思うらしい。
「最近は、宿題も簡単らしゅうて、ちゃっちゃっと、
終わらして一人で将棋してるわ、
ありゃ、変人や、一人やで、一人。
みんなで、やるんやったら話も分かるで、・・・。」
「へぇ、一人で、盤ひっくり返しながら、やっとんすか?」
「一人で紙に対戦相手書いて、トーナメント選とかやっとん。
お父さん、決勝はこれとこれや
とか、いいよん。知らんわ、そんなん。」
「将来、有望っすね。」
「ありゃ、変人や。・・・。」
その手の話は、非常に面白い。「ヒトゴトやから、そう思うんや」とこぼしている先輩も、面白い。
もう一方の人は、自分よりかなり年上。お子さんも、大学生と高校生。
田畑の手入れを仕事終わった後するらしく、
ラジオを畑において、高校野球を聴きながら、草むしりとか田畑の手入れをするのが好きだと言う。
「7回の表、2アウト、ランナー1、2塁、打者には2年の緒方が立ちます。緒方は去年の冬に肘を故障して・・・」
時々、手が止まって、「ほう、緒方か。・・・。」
なんて、呟くのかなと。
なんだか、いい風景だなぁと思う。
でも、僕は面倒くさがりなので田畑の仕事はできない。
だから、枝豆ができた頃に、ビール持っておじゃまします。と言っている。
こないだ、ボソッと9月頃にできるような気がすると言っていたので
できれば、月でも見れればよいなぁ。
心の準備だけはしておこうと思っている。
問題は、誘ってくれるかどうかだが、
イヤ、いざとなったら、押し掛けていこう。心をしっかり持たねば。
あぁ、鉄腕アトムのセリフは、「Catch the future」だったっけ。

すき焼きが好きな人は素直な人だ
- エバラ
CMには、「大根下ろしとポン酢でサワヤカすき焼き」という構図が出ていたが、どんな味なのか?
どんな薬味を使うか。など、非常に気になる。
ゴボウとネギで醤油ベースのモノを作って、
すき焼きにすればいけると思うのだが、
ポン酢よりも、そのままユズとかスダチとかで食う方がうまい気がするが
・・・でも、それってすき焼きっていうのか?
・・・私が定義しているすき焼きとは、大きく路線が違うのだが。
・・・ささやかな疑問が浮かぶ。
・・・どうでも、いい事って言うと、そうなんだけど。
今度、機会があれば、試してみたい。

人は人を思う
- キリンラガービール
オヤジは、毎晩、食卓を眺め、家族を見回しビールをグビリと呑む。
「あぁ、幸せや。」と言う。
当時僕は、高校生で、特に何とも思わなかった。
というか、晩酌のくせに時折、宿酔いになっているオヤジは、
少しおかしいんでないかと思ってた。
好きではあるが、尊敬というほどではないなと思っていた。
30を越える今になって、毎日一杯のビールを家族と楽しそうに呑む
ってことが、いかにハードルが高いモノか。少しだけ分かってきた。
どうにも、オヤジの背中は、広い。
「なかなか越せないな。」とコンビニの食事とビールで思う。

香りがよろしいようで
- 突然、あたたかくなって、
へぇ、春になったねぇ、と
夕暮れ時は、様々な夕ご飯の匂いと共にママレモンの香り。
ママレモン?
桜はまだだし、卯の花っていうのはこういう香りなのか?
桃?あたりは樟の樹、こんな香りか?
まぁ、よいや。
リップスライムが軽快な音楽を奏でる。

はじめに言います。ごめんなさい。
- 嫌煙運動が盛んに行われ、喫煙者がどんどん追いやられていく
この時代。まぁ、時代の流れとして到仕方ないかなと思う。
企業の方にも、かなりの苦情が来ているのだろうと察せられる。
がんばれ!!、JT。
思えば、日記というモノを書く習慣がない。ずっと昔から。
だから、ホームページという媒体なら、続けられるかなと思って
始めたんだなと。その時、何考えてたか分かるように。
最近、おいらの人生ってこんなんでいいのかなと思ったりする。
後、何十年も、この生活が続くのかと思うと
別に文句もないが、
それでいいのかなと非常にプリミティブな疑問がよぎる。
これから先の目標、そんなんは多くの人が持っていないだろう。
単に暇なのか、それとも、忙しすぎて、単に逃げたいだけなのか。
ここから、先の生きるベクトルを考えていかんとイカンなぁ。
そんなことをウダウダと考える。
評価に関して、まとめていたが、よくよく考えてみると
どうやら、僕は、自己評価をしたいらしい。
持っている情報量が増えすぎたのか、
単にうまく処理できないのか分からないけど。
きっとその両者なのだろう。
じゃぁ、飽きるまでやってみようかなと
開き直って、タバコを吸う。
あぁ、そういえば、プラネテスの最後に作者が書いてたのが
非常に面白かった。
(大部分略)
「考えたってしょうがないだろ」ということをウダウダと考えて
・・・コーヒーカップひっくり返しちゃったりして
・・・あぁ、もう困ったモンだ。
そんな僕につける薬はあるでしょうか?
・・・ないなら、せめて仲間が欲しいです。

今日は、日本酒にかえろう。
- 昨年買ったボードを担いでゲレンデに行く。
相変わらず、
こりゃ、まぁ、除雪機に近いなというコケ方をし
さながら、雪上のムツゴロウか
と言わんばかりの這いずり方。
次の日は体のあちらこちらが痛い。
よく考えてみれば、一時に30回くらいの交通事故起こしているのと同じ。まぁ、仕方ないのかも知れない。
一緒に連れ立った友人は
「ワーキング・ホリデー」とやらで来年度海外に行くらしい。
ともかく、すごいバイタリティと思う。
自分の半径3メートルくらいの世界で生きていて、
そこに安穏としている自分。
この3メートルの壁何とか崩せんものか。
なんか良い考えはないかなぁ、とゲレンデに行くが、
頭ばかりを打ってそれどころでない。
やれやれ・・・。

もってけ、ビタミン
- It's the heart afraid of breakin'
That never learns to dance
It's the dream afraid of wakin''
That never takes the change
It's the one who won't be taken
who cannot seem to give
And the soal afraid of dyin'
Tha never learns to live
THE ROSE sing by Ken Hirai 「Ken's Bar」
- 「Ken's Bar」というアルバムを買い、しっとり聞く。
名前の通り、シックなBARに行って、
マスター「One fingerで。」と言いたくなるようなアルバム。しょっぱいwhiskeyの後でホットコーヒーを飲みたい。

あ、また笑ってる。
- 先日、友人が結婚した。
家族が本人そっくりで、フト見ると誰らやらワカラン。
DNAって偉大だと感じる瞬間。
披露宴に行くと、本人よりもお父さんやお兄さんが嬉しそうにしていた。
フト、お兄さんが手を口元にやって笑った瞬間。
それは本人が時折見せる仕草に似ている・・・。
そして「あぁ」と記憶がよぎった。
随分前に、本人とその他何人かと、のんびりと酒を呑んでいたことがあって、何の話だったか本人が
「僕は、家族大好きやから、
お兄ちゃん大好き、お姉ちゃん大好き・・・」
と順に家族構成を紹介してくれた。
といっても、本当に構成だけだけど・・・。
僕は、そのころ、体中でアルコール分解酵素が大暴れしている最中だったけど・・・。
そして雛壇を見て、その家族は一人増えるのねと思った。
Happy Wedding!!

わけもなく好きになる
- 先日、友人にじじ臭くなったよねホームページ。
と言われた。
失敬な!!。まだまだこれからやっちゅうねん。
ヴァレンタイン・ディ・・・。
昔は、少しはドキドキしたモノだけど・・・。
最近の子供は、家で、クッキーを焼いたり、チョコレート菓子を作るらしい。家で習うのかななどと思ってしまう。
何となく、ハイソな感じ。
そういえば、家で、ゴソゴソ、ケーキ作ってた人が居たけど。そのオーブンは実家に転がったままになっている。
(今度、作ってみようかなと画策している。)
そもそも・・・女の子というのは、そういうモノなのか。
そのころ、僕はというと、「みりん」の使い方はいかなるモノかと、自分の味を確かめていた。
家の風習として、ケーキを作るという感覚はなかったから、最近の子が
今回はうまくできた。とか
今一、しょっぱい(?)などと言っているのを聞くと
へぇー、最近の家は、こうして家の味を覚えさせているのかな?などと思ってしまう。
で、そうして、話を聞いていると何となくホノボノとしてしまう。「おいしかった」という顔を見る方が、何となく楽しい。
ほんとうに、「ニヒヒ・・・」という顔をしている・・・。
人のおいしそうな顔というは、
・・・どうしてこんなに素敵なんだろうと。
もうすぐ、梅の花が咲き始める。何となく、肌寒い中に梅の花を見るのはとっても好きだ。
これから、梅、桃、桜・・・と、いい季節だ。

いつも心にスマイルを
- 本年度も残りわずか。
お疲れさまと、ありがとうと、
また、よろしく!の想いを込めて。

より深い味わい、余韻
- 今年の仕事納めが今日だった。
我ながら、今年はよく働いた。
いつも読んでいるマンガのセリフに
そこまではちいと目の利くやつなら
誰だって見えるわなァ
そっから先を見ようと夢中になることよ
ホれるってなァ
というのが頭に残った。
ここから先、今いる場所からの先。
考えなきゃなァ。
ただ、今は取りあえず休もうと。

ぽっ。ぽっ。
- チョーヤ梅酒 心がほっとする。体がぽっとぬくもる。
- 毎年開かれる小さな内輪のクリスマス会。
1000円相当の品を持ち寄って、それを交換する。
それは、年末のちょっとした楽しみ・・・♪。
小学生の時の子供会のような気分だ。
だいたいシンデレラが裸足でかけていく時間、その会が終了。次の日に仕事があるで車で帰路につく。
高速に乗り、フト見てみるとガソリンがない。これでは家にたどり着くことはできない。
「まいったなぁ」、と思っていると、
不安をかき立てるかのように、ガソリンランプが灯いた。
・・・。
チクショウ。どうも、メーターの後ろで、アクマが胡座を組んでニヤリと笑ってやがる。
高速といっても、名ばかりの片道1車線。
善良な市民の皆様に、こんな所で迷惑を掛けるわけにはイカン。
まかり間違って、こんな所で事故を招くわけにはイカン。
というわけで、高速を降りる。
ダメもとで、料金所で「近場に、ガススタンドはないか」と聞いてみる。案の定、「そんなモノはないな、JAFを呼べ」と返ってきた。
非常に的を射る、的確な発言。
しかし、また素っ気ない返事だ。時間的に眠いのかも知れない。
下の道に出て、安全な場所、”道の駅”に停まる。
よし、小学校の時習った「避難する時のこころえ:まずは安全な場所に移動しなさい。」通りだ。
・・・後は、落ち着け。と。
このイカンともしがたい現状を打破するためには、と考えた。幸い実家から40〜50分の距離だ。
「時間からすると、のっぴきならなくなるほど叱られるかも知れんな。玄関に立たされたらどうしよう」と少し幼少の思い出がよぎった。
・・・が、このまま居るわけにもイカン。
我が家のレスキュー隊に緊急連絡だ。
「悪いが、ポリ容器にガソリンを入れて、持ってきてくれないか」と電話をした。
時間が余りにも常識を越えていたため、特に罵詈雑言を浴びることはなかったものの・・・。
とにかく親ってモノは、・・・非常にありがたい。
これは、もう実家に足を向けて寝れんな。と思う。
・・・何か買ってあげなくては。
ガソリンスタンドを数軒廻ってみてくれたらしいが、ガソリンスタンドでは、ポリ容器でガソリンを売ることは消防法で厳しく罰せられているらしく、結局JAFを呼ぶことになった。
どうやら少し高めに2次会になりそうだ。
道の駅の場所は、山奥。
さっきから、ずーっと天上からチラチラと白いモノが降りてくる。
JAFを待っている間、少しロマンチックな気分にも、幾分自分にもウンザリとし、車の中で凍えていた。
・・・マッチ売りの少女もこんな気分だったかも。
まぁ、でもJAFを呼ぶのは初めて。
少しワクワクする気分は否めない。
こんな夜中にありがたいなぁ。
こんなに奉仕精神に溢れた会社も有るんだなぁ。
世知辛い世の中でも、まだまだ捨てたモノじゃない。
これから、もう少し人に優しくしなくては・・・
と一人で、小さな反省会を開いた。
そのうち、JAFがやって来て、僕は新たに会員になった。
それから、何とか家にたどり着いて、フト思い当たった。
今日の1000円相当の品、鏡餅の下に敷く台だった。取りあえず、これを実家に持っていってあげようと。

モシモシ未来ですか。
- 髪が伸びたんで、散髪屋くらいどこか有るだろうと出かけた。案外適当な散髪屋はないモノだなと思いながら、その辺の理髪店に入る。
いつものように頼んで切ってもらっていると、店員は、おもむろになんだか訳の分からないモノを奥の方から引きずり出してきた。
「毛髪チェッカー」らしい。
某桂メーカーのCMでおなじみのモノだ。
へぇ、すごい資本投資の仕方だな。これ一台で利益をどのくらい生み出すのだろう・・・と思う。
で頭皮を見てもらうと
「やっぱり、脂性ですね。」と店員は言った。
・・・え!?、その「やっぱり」ってどういうことだ?
「油性用のシャンプーをしときますね。」
「もし良かったら、マッサージとか・・・こんなコースもありますけど・・・」
プラスチックケースに入れられた紙には
「ロイヤルコース・・・××円、○○コース・・・××円」と書かれていた。
なにやら、少し上のコースは顔や頭のマッサージなどが、ロイヤルコースには顔のパックとかが付いてくるらしい。
ロイヤルかぁ、ちょっとした王室気分ね。頭の。・・・。
それはそれで面白そうだが、今日の所は遠慮しておいた。
髪、頭皮、シャンプー、マッサージという部分は、店員にとって得意分野らしく、いろんな話をしてくれた。
「・・・ダメですよ、リンスインシャンプーなんて・・・」
「最近のシャンプーは香料ばかりがきつくて・・・」など。
「フン、フン」などと言って聞く。
「現代人の頭髪とその洗髪方法の問題点。」
ちょっとした講義を聴いている気分だ。
・・・悪くない。これで落ちがついていればなぁ・・・
落語に変わるのだが・・・。
「ちょうど、切りも良いモノで、この辺で。」
だかなんだか。
そして再びチェックをし、帰る際にはそれとなくシャンプーの宣伝もしてくれた。
「・・・ヤンキーズの松井も使ってるんです。」
・・・。シャンプーの宣伝としては、それはどうだろう。
素敵な髪だなという対象として見ないだろう、普通。・・・。
帰る際には、サンプル用のシャンプーをまるで薬のような髪袋の中に入れてくれた。
・・・おいらの髪、そんなにやばいのかな。
と少々不安を覚える。
考えてみるに機械の方は、どうもかなりの利益を生んでいるらしい。
新しい、理髪店の経営方法を垣間見た。
面白いからまた行こうと思った。

ハッピー、ニュー、モーニング
- 仕事の関係でインターネットの小論文のホームページを漁った。
昔、鉛筆を握ったまま、固まっちまったことがあったなぁ、と
ふと、昔のことが頭をよぎった。
予備校の小論文講座で「何故、大学を志望したいのか?○○字で書け。」といった内容。
すごくオーソドックスな質問だが、
「なんでなんやろ?」と本気で悩んだ。
当時の僕は、理学部か教育学部を目指す曖昧さのうえに、模試を受ければ世界史が一番点が取れ、ちょっと苦手な科目が化学といった訳の分からない理系だった。
ようは、何となく大学には行きたかったし、でも絶対そう有らねば生きていけないと言うわけでもない。先のことは不安だし良く分からない。
ホントの所はどうなんだろ。大学行って幸せになれるんかな・・・。
と、弱冠的外れなことを、本気で思って固まってしまった。
好きならその道でいいんじゃない?という楽天さと世の中何とかなるっていう裏打ちされた自信が足りなかったのではないかなと思う。
もしタイムマシンが有れば、当時の僕に言ってあげたい。
「それはそれなりに、まずまずの日々を送っているよ」と。
と、昔日の思いに浸りながら、最近、固まってしまうよな研鑽を積んでいないな・・・。と反省する。今の安穏とした生活に安心しきっている。何か、生産性と継続性のあることを始めなければ・・・。
未来をブチ抜かなくては・・・。目覚めよ。野生。

私の変化が
私たちの変化になっていく
- 先日、工場を閉鎖し大リストラを行った。
え!?、天下のSONYが?と思ったが、そんな時代なんだろう。ガンバレSONY。応援してるぞ!!。
プレステ2を安くしたのは、そのせいか?と思っているのは僕だけではあるまい。
宮部みゆきの「誰か」を読む。相変わらず登場人物すべてにもの凄く人間味があり、それぞれに、あるなぁ、こういう気持ちと納得させられる部分がある。良い部分もイヤな部分も。
一緒に付いてきたはがきには、登場人物の中で誰が一番好きか?と書かれてあった。
果たして、誰を好きになったらよいモノか。

チンする食事に幸せを
- 「alは、at。denteは、歯。」をはじめてみたとき、「3へぇー」
入れました。
はじめて電子レンジというモノを見たとき、叔母の結婚の持参品だった。
餅を放り込んだとき、トロトロになって出てきたのを見て、
「何じゃ、こら。役にたたんシロモンじゃのう。」と思った。
当時の自分は、餅は焼いて食うモノと定義されていた。
その後、電子レンジというモノは「分子間力に振動を与えて・・・」ということをTVで言っていた。
・・・問答無用で僕は人類の科学技術の進展を実感した。
今度、その叔母の娘が結婚をする。果たして持参品の中には電子レンジはあるだろうか?
・・・ないな多分。
月日が流れるのは早いなぁ・・・と、食事を作る。

この道はあの人へ続く
- バックミュージックのBOOMの歌が良くて、何となく目に入る。
僕の人生という名の道のりは、どこに続いて居るんだろう。もしかして迷子か? ・・・。

I wish i were a bird.
- 随分、前にギターを買った。
CDのジャケットの小僧が小生意気にも持っているギターがやたらかっこよく見えて、
これいいなぁ・・・、と思った。
数日後、きっと小僧の家には、やたらリッチなサンタが来てくれたんだなと分かった。
でも、もう自分は、サンタが来てくれるにはちょっとばかり歳を取りすぎたし、そんなに可愛い気もないということは、十分に理解していた。
10年前に気がつけば、イヤ15年か・・・。
まぁ、そんな他力本願でもな、と気を取り直して、何も考えずに買った。
店の親父は言った。
「すぐに弾けるようになりますよ。きっと。」
一緒に「一週間で弾ける・・・」という本と。
今、僕は、世の中ウソが溢れているということと、あの手の本は、英単語もギターもウソだということが理解できた。
どうやら、少しだけ賢くなったらしい。
数日前、友人の家で呑んでいると、彼はおもむろにギターを弾き始めた。流暢にそして軽やかに。
それが余りにも格好良かった。
ふと見ると友人の家のテレビの下には、DVDが転がっていた。
なるほど、之かと思い。今、家にはDVDと弾けないギターが転がっている。
果たして今回は、と思いながら。

心の中で大声を
- 最近は、なかなか時間が合わなくて
好きなバイクに乗れない。
でも、乗ったときには、
「うっ、ひゃっひゃっ、」て思う。
「むーん、いい感じだ」とか、「風がよいね」とか、
「おっ夏の予感!」なんてことは
・・・まぁ、後から思うけど。
やっぱり乗った時は、何にも言葉もなくて
「うっ、ひゃっひゃっ、」て言葉が一番あう。
・・・どこか遠くに旅に出たい。バイクで。
メットの中で大声を・・・。

人は泣いて大きくなるって本当ですか?

新、たのしい人たちへ。
外で飲んでごらんと雲が言う。
- 新しい土地なもので、なじみの喫茶店などを開拓中。
しかし、なかなか落ち着く店がない。
あまり人がいなくて、清潔だが、少し薄暗くて
・・・で、程良い値段で旨いモノを出す。そんな店。
案外ないものだなぁと実感。
随分前に、全く土地勘がないところで一人暮らしをしたことがある。その時は、こんなに不便だっただろうかと思い出す。まぁ、確かに不便は不便だったけど、今ほどではなかった。
多分、必要な情報が格段に今の方が多く、自由な時間が少ないんじゃないかなと思う。まぁ、それはそれで仕方がないことだけど・・・。
早いとこ、旨い酒屋も探さなくては・・・。

ゴジャゴジャしたときは原点にかえれ
- 何度か一つの店に通うと、出てくる料理がずっと以前からから食べていた様な気になる。で、オヤッ?と思ったりなんかする。
まぁ、もう少し通うと本当に馴染んでしまって、ある種の落ち着きすら覚えてしまう。
このオヤッというのがちょうど過渡期なのかも知れない。
少し馴染んで、けれど、まだ緊張しているという案配。
随分前、高校卒業後、母校へ挨拶をしに行ったことがある。
まだ、ほんの子供(今でもそうかも知れないが)だったので、卒業をした後も、なんていうか、まぁ、感覚的に
「ズーッと変わらずに在るんだろうな、受け容れてくれるんだろうな」
という感覚を持っていた。
でも、実際行ってみると、
明らかにもうそこには自分の居場所はなかった。
「あぁ、卒業ということはこういうことなんだ」
と何となく感じたことがある。若干淋しい気もしたが、だから、どうということもなく、単に時間が経っただけなのだろう。
職場が変わってちょうど今、そんな感じかも知れない。
以前の場所はもう無く、この場所も自分の場所ではないでも、あと、ほんの少し経つと馴染んでしまうんだろうな。良い悪いはともかくとして・・・といった頃合い。

自分の夢にウソはつけない
- 迷うな。ためらうな。一歩も引くな。
劇場版で出たビデオの中で鬼平が同心達に言うセリフ。
このセリフを聞きたくてビデオ借りる程。
やっぱり心に残るセリフ。
なんだ、かんだと迷ったときはこのセリフで自分を励ます。
まぁ、迷ってないときも思うけど・・・。
ホームページの方もいい加減マンネリ化してきたなぁと思う今日この頃。新しい情報を入手しなければ。

あたらしい朝をはじめよう
- 「タローもハナもよろしく!」で、
あの2頭の白いイヌが非常に良く
あぁ、いい感じの朝だなとCMを見るたびに思います。
朝ご飯は食べなきゃと思うのですが、
基本的に生来のものぐさで、
んでもやっぱり食わなきゃと思うので、
最近はゼリーのようなモノを食っています。
あの10秒チャージとか言うやつ。
けっこうおいしく、しかも手軽。
多分これ、あんまり体によろしくないんだろうなぁ、
砂糖なんかいっぱい入ってそう。
とは思うのですが、
面倒くさくないの一事にはまっています。
飯と睡眠は生活の基本なのに・・・。

世界一ながいはしの向こうに
未来をさがしに行こう

からだが喜ぶものを毎日つづけなさい
- 先輩からビデオを送られてきて、
んー、これ、アダルトだったらどないしよ。
まぁ、それはそれで良いか。
と思いつつ、見た。
要求通りのモノだった。ある意味安心、ちょっと残念。
・・・これでは、笑えぬ。
まぁ、それはそれで良いとして。
自分は結構、先輩とか師匠には、恵まれていて
かなり、過分に大事にしてくれる。
というか、上の人だけではなくて周りの人に恵まれている。
自分がワガママで、案外少しだけクセもあると思われるため
(その辺は少しだけ自己認識している)
周りにはかなり迷惑をかけていると思う。
ありがたい話です。
昔、元都知事の青島幸夫が、「意地悪ばあさん」
というのをやっていて、
母親が、
「これはね、周りの人がすごいんだよ」と言っていた。
「おばあさんがいくら意地悪をしても、最終的には許しているって周りの人はすごいね」と。
当時の自分は良く分からなくて「んー、難しいことは・・・」と思いながら笑っていた。
そんな幼少時代を思い出す。
人が人を大事にするってどういうことなんだろ、
どうすることなんだろ。と最近思う。

ハートにひとつ
- Norah Jonesという人のCDを最近聞いています。
グラミー賞にノミネートされたらしくてラジオで流れていたのを、
む!、これはよい。
と思って買いました。
静かに流れるホンノリとした音楽が、良い歳になってきたのかも知れません。
・・・まぁ、しょうがねぇか。

ぜいたくしない、でも、しあわせ
- 宮部 みゆき 「ブレイブ・ストーリー」を読みました。
少しはまってしまって
有給休暇まで取って読んでしまいました。
「おい!」
と自分でも思いましたが、「まぁ、いいか」と思いまして。
休みは取れるときは、無理しても取っていかなくっちゃ。と
自分の商売は、
基本的に自己満足のサービス業と思っています。
どれだけやっても、「ここまで」という基準もノルマもないし、決まった資料さえ提出すれば給料が減ったりすることはまず無いです。・・・逆に増えることもないけど・・・。
まぁ、そこはほら、サービス業なモノで。
ただ、性分として
何となく気にかかることが残っていれば、
放っておくことができない。
「こうすれば、もっと良いかも知れん。」と思えば
覚え立てのコンボ技のように
後先考えずに闇雲にやり続けてしまう。
そんなやっかいなモノを持っています。
もちろん、そんなタチなもので、失敗は多々あります。
で、気持ち的には長い休みはあまり取れません。
何となく、それとない後ろめたさや
休んでいる間にやっと積んだトランプが壊れているような気もして。
単に臆病なんですが・・・。
でも、「これでは、いけない!」と最近反省。
このままでは、なんにもできない淋しい老人になってしまう。
というわけで、より良い休暇の取り方を模索中。
手始めに読書つう訳ですな。・・・。
・・・あまり、「より良く・・・」とはいってないな。

おいしい顔ってどんな顔
- 人のおいしそうな食べている顔を見ると
何となく安心してしまいます。
そして、なんだかとっても嬉しい。
もちろん、自分も食っているときだが。
自分が食ってないときは、あぁ、うまそうの一事のみ。
でも、やっぱり、食べるというのは大切な行為だと思います。ふっとした安心感というのはそこに在るんじゃないかと。まぁ、時々考えたりなんかして。
で、レストランのドラマとか結構好きなのです。
随分前に、「王様のレストラン」てぇのがありました。
いまだにとっても好きで。
松本幸四郎が格好良くて、山口智子が可愛らしくて。
ドタバタドラマなんだけど、そんな辺りがとっても良くて。
なるほど格好良いなぁ。
コックさんになろうかなと思ったりしました。
なんしか、全編料理に関わる話だったのがとても良いんですね。そういうのが好きなんです。きっと。
ということで、最近「ランチの女王」というドラマがありました。そりゃぁ、王様と女王なんですからさぞかし関係も深いんでしょうし、話も近かろうと。
もの凄く期待しました。
だって、なんたって、あんた
そりゃぁ、「王様と女王なんですから!」
で見てみると、ジャニーズがいっぱい出てました。
色恋たっぷり。・・・。「少し多めで」くらいの塩梅で。
・・・期待と幾分違う。
まぁ、でもそういう物語なんだと思うと面白いです。
結局ほとんど見ましたし。
でも、最近の女優さん、竹内結子を覚えました。
可愛らしくて、おいしそうな食べ方をしていました。
あのクルクル変わる顔は一見の価値があります。
その他にも若い衆を少し覚えました。
江口洋介はともかくとしても、なんで、若林豪まで一緒にやってるんだ?と不思議に思いましたが。
あきらめないのは才能か
- 日産 X-Trail
- 自分が親からもらったモノで
Thanks 親
と思うモノに
「あきらめの悪さ」「負けん気の強さ」
というのがある。
時に応じてはこれがまたやっかいなモノで
いかんともしがたいモノに変貌する。
いわゆる「しつこい」って奴ですな。
まぁ、性格なんでしょうがないですな。
でも、最近は、これって一つの才能じゃないかと。
非常に前向きな考え方でしょ。
あ、これも親譲りです。
わたしたちは夢の力で動いてます
- 夢を持て!とか
夢は語れなくっちゃいけない!。
と言われるけど
ありゃ、自分の夢って?とふと思った。
仕事もし始めて早何年。
夢は叶っちゃたなぁと。
でも、落ち着いてよく考えてみると、まだ土俵に立っただけなのかも知れない。
随分と前、段位を取ったとき、先輩が「ここからが本当の・・・」と言われた。それがずーっと心の奥の方に引っかかっていて結局の所、今もしがみついているわけだけど。
今になって思うと、「それは、やっぱり正解だ」と思う。
結局の所、同じ事かも知れない。と
問題は新しいビジョンが浮かんでいないの一事。
昔、思ってた今の仕事。
いくつかは通用して、いくつかは全く話にならないらしいということが分かってきた。
新しい夢を追いかけるのもいいかも知れないけど、夢の先を追う事も必要だなと。
勝負はこれから!!。
ぐぉーーっと前進してやるぜ!!
後には草木一本残さん!!
心意気は有るんだけどなぁ。・・・。

ゆるゆるしたいとき
- ご無沙汰です。
いつの間にやら、1000件を越えており何となくありがたいやら申し訳ないやら。
ありがとうございます。
ここんとこはというと
なんとなく何もしたくなかったので、ただボンヤリしていました。ついでにいうとネタにつまったというのもあります。
で、小人閑居して不善をなす。
の言葉通り、「人の幸せって・・・」とか「さらに自分が輝くために・・・」なんてぇ事をただボンヤリとソコハカトナク考えておりました。まぁ、その他は食ったり呑んだりの毎日です。
まぁ、どうせたいして考えているわけでは有りません。
ただ、ふと思ったのは
歳をとってだんだんと「ありがとう」という回数が少なくなってきているかなぁと思いました。
まぁ、あまり安売りするモノではありませんが、やはり必要な言葉だなと。もう少しうまく使えれば北朝鮮と韓国も喧嘩しなくてすむんじゃないだろうか。なんて事まで考えました。
人と人との間にも「ゆるゆる」つうのが、心の緩衝剤として必要だよなと思います。
もちろん「だらだら」というのも好きです。

ふぅ、満喫。
- 「ホットポー」というインスタントの飲み物があって
そのCMがとっても好きだった。
なんだかよく分からないけど
女の子が雨が降っている中
ボロボロ泣きながら濡れている。
で、家に帰った後
母親がだまってホットポーを入れてくれる。
というCM。
そういう家庭っていいなぁと思った。
なんしか、温かい家はいいなぁと。
結構、ブレンディのCMも好きです。
なんだかホンノリしていて。

キノコのこのこ元気の子
エリンギ マイタケ ブナシメジ
- キノコは好きだ。
んだものだから、たいがいの料理に入れてしまう。
でも、何に入れても邪魔をしない素敵な素材と思う。
少し前はエリンギがとても高かったイメージがあるが
最近はとても安い。
で、最近、「かなり良いんでないかいエリンギ!」
と、自分の中で人気急上昇。
マイタケなんかも同じで「安くてうまいぞ!」と
その名の誉れも高い。
でも、一番好きなのはシメジ。
2番目は椎茸、その次が椎茸と
考えてみると昔から食べてきたモノばかりだ。
三つ子の魂というモノか。
幅を広げねば。
いくらか前に「木の葉丼」なるモノを食べる。
木の葉とはキノコの意味だったらしく
玉子丼の中にふんだんにキノコが入っていた。
でも、まずまずだった。
できれば親子丼の中にふんだんにキノコを入れてもらいたかった。そうすりゃもっとうまかったに違いない。
でも、「親子木の葉丼」となるから
ちと呼びづらいかな。
ガンバレ!!、ホクト。
次は松茸だ!!。

君の人生は、君が主役だよ。
- 分かっているんだが、
そんなこと言っても、だからといって
テレビドラマのようにはいかないわけで。
往生するときに人生を走馬燈のように
眺めることができるというが
主人公が僕の映画は果たして面白いのだろうか。
見終わったとき、
「・・・平凡だなぁ。」と言える人生がいいのか悪いのか。
でも、そんな人生がいいなぁ。とボンヤリ思う。
きっと退屈な映画なんだろうが、
それなりに楽しそうな主人公でありたい。
・・・見終わったとき
できれば、「ダメだこりゃ」とは言いたくないな。
・・・なんだかドリフの落ちのようだ。

きょう誰かを温かくしましたか?
- 突然、寒くなってきて
スト−ブが離せなくなってきました。
こう寒いとなんにもする気が起きません。
ボンヤリと、
気を抜いて空なんかを眺めたりすると
・・・
日中にやたらと
なめこのみそ汁とか豚汁とかが
やたらと食べたくなってきます。
七味とか入れてさ、
ズズズーって。
できれば熱燗でおでん(厚揚げ)などを食べながら。
いいねぇ、それ。
と目を細める。
(日中、もっと働け!)

ひとりで元気になるって、むずかしい。
- 人はいつも人から勇気や感動をもらいます。
最近サイトが自虐的だとの意見をもらう。
決して、そんなつもりはなかったんだが、
ホームページで見るとそんなモノかも知れない。
・・・やれやれ。
この仕事も、5年目になり、なんだかよく分からないが手を抜いている部分も多分にあるだろうと思う。
時々、自分の立っている場所が分からなくなったり、
どこに向かっているのか分からなくなったり、
でも、そんなことに悩んでいる自分も結構好きだし、
アドバイスしてくれる仲間がいるってことに幸せを感じたりする。
初心忘るべからず
そもそも初めはどうだったのか。
忘れてしまったことも思い出したい。

Meet your Delight
- あなたのかけがえのない歓びと出会うために、私たちはかけがえのない存在でありたい。
私たちはJTです。
少し前の日本たばこの広告は、たばこを吸いたそうな外国紳士(?)が吸うのを止めるといったモノだった。
「そんなに遠慮して、いつ吸うのだ。」とCMにつっこみを入れると同時に、「なんだか、たばこ業界も大変だね」と思った。やっぱり時代はクリーンか。でも、そういった意味ではJTは、早い目に区切りをつけて広告をしてきたような気がする。
ふと気になってJTのホームページを見るとなんだかとても面白そう。
P.S 雑誌の広告でおなじみ「大人たばこ講座」有ります。

元気になっちゃったかも!?
- 先日、歳が変わった。
みんなで酒を飲む。そして祝ってもらった。
祝ってもらうような歳ではないんだけど、とても嬉しい。
ありがたいことです。
いろいろあるけど、癖もあるけど
とにかくガンバロウ。

収穫には立ち会えないかもしれないが
出来るだけ多くの種を蒔こう
- 持ってはいないが、暇なとき、本屋でよく立ち読みをする。ボンヤリをしたとき、手持ちぶさたの時などにちょうど良い。
なら、買えよ。と思われるかもしれないが、
いかんせん貧乏なのだ。こちらにもこちらの事情がある。
この本には、326の素敵な挿し絵とちょっとセンチメンタルもしくは、熱い言葉が載っている。
うおぉぉぉーーー、がんばれオレ。
なんなら薬も使っちまえ。とヤクルトを飲む。
そんなあなたには、午後の一時にちょうど良いかなと思われる。
このタイトルは結構好きで、良いなと思う。
何かは残してみたいが、色々とやってはみたいが、ちょっぴり弱気、でも、ガンバロウって。
そんな気持ちが何となくあふれてていい。
だから、誰もいない鏡の前でこっそりつぶやく。
よし、オッケイ今日もがんばれるって(ウソ)

その体験はお金じゃ買えない
- ぼんやりと本屋までと歩く。とぼとぼと。
そのとき、頭上で物音が。
「ん?」
バサリと何かが落ちた。
はて、空から降ってくるのは天使と相場が決まっているのだが。これは異なもの。
・・・アヒルだった。
また、何故。それも、よりによってアヒル。と思ったものの、
そのものは、車道でヨタヨタとしている。
このままでは目の前で轢かれてしまう。
できればそんな光景は見たくない。
第一目覚めが悪い。
抱いて、歩道の方へ。
「後はシラン。自分で何とかしろ。」と優しく後にした。
まぁ、一応、この国の古来の伝聞では
鳥は恩返しをするらしい。
とりあえず、
「お礼なら現金で。」と言っておいた。
・・・今時、機など織られてはかなわぬ。
・・・しかもアヒルに。

アジアのきれいな味がする
- 晴れた日にはピクニックに行きたい。
お弁当を持って、有給休暇を取ってフラリと。
ついでに帰ってくると、
仕事があらかた片づいていたら嬉しいな。
・・・そりゃ現実逃避ってやつだよ。
んまぁ、んなこたぁ、どうでもいいやぁ。
今日はとてもきれいな空だ。
バイクでどこかに行こうか。
「ハイホー、シルバー。」

一歩、前へ
- おなじみ、くろねこヤマトのCM。ちょっと古いが。
とても大好きな言葉。
- 日々なんだかよく訳が分からないまま過ぎていく。
このままで、いいのかという焦燥感は誰でも持っているのだろうが、このままでいいような気もどこかでして
「いいんだよ、このままで」
と言うどこか物知り顔で肩をたたく安穏な自分もどこかにいたりする。
- あの飛ぶ鳥を落とす勢い、とか
向かうところ敵なし
と根拠のない自信に満ちあふれた
ちょっぴりヤンチャクレな自分はどこに行ったのだろう。
まだまだ落ち着いてはいけない。
一歩、前へ。・・・ススミたい。
例えば、倒れるにしても
前のめりに倒れたい
と行ったのは誰だったっけ。
どこに進むか分からないが、とにかくただ一歩前へ
ススミたい。
・・・まぁ、明日からにしようかな。

みんな、生きる意味を、検索している
- @niftyの広告
- もう、なにも言うまい。
思わず口を開けてあんぐりとし、その後ちょっとした笑いがこみ上げる。
- ちょっと、バタバタと忙しく久々のホームページ。
ちょうど、夏休みって感じです。また、ぼちぼちと書き始めます。まだ、ちょっとボケてて・・・。

「ゆとり」を
インストールしたいのです。
- 5年ほど前にパソコン雑誌に書かれていた広告。
気に入って、そのページを切り取って額に飾ってある。
夕暮れにボートでフィッシングをしている釣り人の後ろ姿が載っている。
- このキャッチコピーは、衝撃を受けた。
今では、色あせているものの、写真もとてもきれいだ。
思わず
「あぁ、ゆとりね。・・・そうだねぇ。
・・・それだったのか、足りないものは」
などと合点してしまいそうになる。
・・・いや、あながちそれだけでは・・・
- インストールとか、書き換えとか削除とかフォーマットとか、手軽な方法があればよいのだが、なかなかそうもいかず。
・・・できたとしても、それはしないな。・・・面倒だから。
出るのは、あくびと愚痴ばかり。

違いを楽しむ人
- ネスカフェ・ゴールドブレンドのキャッチコピー
- 2代目違いの分かる人
外尾悦郎→ネスカフェのページへ
- 2代目に選ばれた経緯(あらすじ)
スペイン東部のバルセロナ。そこにアントニオ・ガウディの設計による大聖堂サグラダ・ファミリアがあります。着工以来約120年経ったいまも建築は続けられ、いつ完成するのか誰にも分からない、まさに時を超えた創造物です。
そんなサグラダ・ファミリアに「完成することだけが目的ではない」ことを外尾氏は学びました。
そして作品は完成を目指すだけでなく、常に創造し続けることに価値があると考えるようになりました。
- しぶい。では、目的はそこにあることなのだろうか。完成さす気はないのだろうか。・・・とぼんやりと考える。120年も時が流れていると、確かに違いは分からないだろうなぁ。違いの分かる人か。機会があれば見てみたい。サグラダ・ファミリアを。

期待を超える何かがある。
- フォルクス・ワーゲンのCM
- 時々、心をむんずとつかんで離さないものがある。
そういうものに出会えるとかなり幸せだ。
と言ってもだいたいが、とぼけているから、すぐに忘れてしまうが・・・。
- 今回は、心をかすめたもの。
あぁ、期待を超えられる何かを持ちたいなぁ。と思うものの、
目の前の仕事の山を見ると、「期待はずれだったよ」と言われるのが先か、などと思う。
・・・クジケズ、ガンバロウ。
>フォルクスワーゲン・ホームページ
何となく良かった。車好きには良い感じ。

お酒は楽しくほどほどに。飲酒は20になってから。
- ロバート ブラウンのタブ
- 毎日のように集まって飲む。
- このほどほどにというのがなかなか難しい。いつも気がつけば酩酊状態。周りもどうやら酔っているらしく、それぞれが好き勝手している。こんな時間が過ごせる仲間がいるということはかなり恵まれているともいえるが・・・。
とは、思いつつも最近、本も読んでいない。
こんな飲んだくれでよいのか・・・と思いながら夜は更けていく・・・。
まぁ、それはそれで良いのか。
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