【連載】 【ホーム】    「恥辱の女教師」

                                                 赤星直也:作

おことわり

 

   この作品はすべて空想で書かれてます。実在する団体や個人名とはいっさい関係ありま

     せん。また、著作権は赤星直也が所有してますので無断転用もかたくお断りします。

 

登場人物

 

      桜井洋子:大東高校  数学教師       板垣三郎:2年生写真部員 

      吉野敦子:  〃   英語教師       山本恵子: 〃   〃  

      高島愛子:  〃   国語教師       安川孝弘: 〃   〃

      斉藤早苗:  〃   物理教師       野田義彦: 〃   〃

      井上孝子:  〃   歴史教師       後藤裕也:大東高校 体育教師

      伊藤康子:  〃   美術教師       飯田丈二:  〃  校長

      榊原桃子:  〃   音楽教師

 

第1話 覗き見

 

 「それでは始めて下さい」教師の言葉で生徒達が一斉に配られた問題用紙に取り組んでいく。

真剣な顔で問題に取り組む生徒の間をスーツを着込んだ女教師が歩いていく。

彼女の名前は桜井洋子と言い27才の独身だ。顔といい、スタイルといい、申し分ない。

だが、自尊心が強く人一倍強くて、人付き合いがうまく行ってない。

同僚の間でさえ彼女を敬遠する者もいたし、陰口を言う者もいた。

それでも洋子は気にする様子など全くなく、教鞭を取っていた。

「残り10分よ。もう一度確かめて」洋子の言葉に生徒達が答案を見直しを始めた。

やがて、「時間です。はい、そこまで!」どよめきが上がる中、生徒達の回答した用紙が回収さ

れていく。

それと同時にチャイムが鳴って授業の終了を告げた。

「起立!」「礼!」「着席!」挨拶を済ますと職員室に戻っていく洋子だ。

職員室に戻るが洋子に声を掛けてくる同僚は少ない。

今日は珍しく「桜井先生、今度の日曜日は?」体育教師の後藤が誰にも聞こえないように小さな

声を掛けてきた。

それを「あら、デートの申し込みだったらお断りよ」素っ気なく洋子は断った。

「何もそんな大きな声で言わなくても…」バツが悪そうだ。

「だって、私はその気がないのよ、その方が親切でしょう」後藤はメンツが丸つぶれだ。 

 

 こうして、洋子は最後の授業を終えると、先ほどのテストの採点を始める。

「お先に失礼します」同僚達が次々に帰っていくが洋子は1人残って採点を続けていく。

「ふー、やっと終わった!」時計を見ると4時半を回っているが職員室にはもう誰もいない。

「帰るか」洋子は校舎の戸締まりを確認する為に職員室を出た。

「もう誰もいないのかしら?」廊下を歩いていても生徒や同僚はいない。

階段を上り、一番奥の音楽室に入ろうとすると「ダメ、そこはダメ!」女性の声が聞こえた。

(誰かいるのかしら?)足を停めた。

「欲しいよ、恵子」

「ダメ、口でしてあげるから。だから、指でして」

「わかった、触らせて」その声に(2人だわ、2人いる!)洋子は忍び足で音楽室に向かった。

「三郎、いいわ、気持ちいい」

「お、オッパイもいいだろう?」

「いいわ、待って、脱ぐから」

(もしかして、セックスを?)音楽室の前まで来ると、そっとドアを開けて中を覗いた。 

中を覗くなり「!」驚きのあまり声を出しそうになった。

音楽室の中では下半身を剥き出しの男生徒と女生徒がいる。

女生徒は胸を広げブラジャーを持ち上げ乳房を男子生徒に見せている。

「恵子!」男生徒がその乳房を掴み顔を埋め乳首を吸っていく。

「愛してよ、三郎!」女生徒は乳房を吸われながらそそり立った肉竿を手でさすっている。

(オチンチンだ。あれが膣に入るなんて!)見ている洋子も次第に淫裂が熱くなっていく。

洋子は体を沈めてそっと覗いているが、それとも知らずに「口でして、出したいよ」「いいわ、

三郎のなら飲むわ」そそり立った肉竿を掴み口の中に入れた。

(オチンチンをしゃぶっている!)性に疎い洋子はじっと見た。

「いいよ、恵子。凄く気持ちいい」乳房を揉みながら声を上げている。

(汚くないのかしら、オチンチンをしゃぶるなんて?)見ている洋子の手が自然とスカートの中

に入り込み、股間を撫でだす。

(欲しい、私もエッチがしたい…)自尊心が強い洋子にとってはそれは願望に過ぎない。

納得する相手が見つからない限りは夢に過ぎない。 

 

 その間にも「でるよ、でる!」女生徒の頭をしっかり押さえて身震いを始めた。

(もしかして射精?)食い入るように見た。

「よかったよ、恵子!」「私もよ、三郎」女生徒の口からは糸を引いた精液が垂れている。

(汚いわ、口の中に射精だなんて…)だが、すでに洋子の膣の中は蜜で濡れていた。

「恵子、明日もいいだろう?」

「いいわ。私も三郎としたいし」

「だったら、明日も、ここでだよ」

「ええ、わかったわ。卒業したら上げるから我慢してね」

「約束だよ、恵子」2人は口付けをしてから服の乱れを直しだした。

(終わったんだ、気づかれないようにしないと)洋子は再び忍び足で歩いて反対側に向かった。 

そして、何事もなかったように教室を調べてく。次々と調べて行くと音楽室から2人が現れた。

(あの2人だわ…)「もう遅いわよ、早く帰らないと」気づかないふりして注意する。

「今帰るとこだったんです」2人は洋子の脇を通り過ぎていく。

(あんな顔して、オチンチンをなめるなんて10年早いわよ)その後も校舎の戸締まりを確認し

てから自宅に戻った。

 

 洋子の自宅はワンルームマンションだ。

そこが自尊心の強い所で、独身の同僚達はアパート住まいなのに洋子は見栄を張ってマンション

に住んでいる。

「ふー、あんなガキのくせに生意気に…」洋子は独り言を言いながら浴室に入る。

スーツを脱いで下着姿になるが下着も高級なシルク製だ。

白いパンティとブラジャーもキラキラと輝いている。

その下着を脱いで全裸になり、シャワーを浴びて体を洗い、その後で浴槽で体を温めてからバス

タオルを体に巻き付けたままベッドに入った。

ベッドに潜るとバスタオルを解いて全裸になる。

「まだ高校生なのに、オチンチンが凄かったわ」学校でのことが脳裏に浮かんで離れない。

「私もあんなオチンチンでここにされたい…」指が淫裂を撫でていく。

「いいわ、凄くいい!」指が敏感な突起を撫でていく。

「欲しい、早く奪って欲しい…」指が膣の中に入って動いている。

「奪って、ここを奪って…」腰を浮かせて夜遅くまで指の出し入れを繰り返した。

 

 翌日、洋子はいつものように学校で授業をしていた。

(あら、あの子だわ。今日もやるって言っていたわね)授業をしながら放課後の事を考えて、放

課後になると洋子は同僚達が帰るのを後目に明日の準備を始めた。

(今日もやるはずだわ、見ない手はないわね)期待を込めて時の過ぎていくのを待った。

やがて、職員室の中は洋子1人となり時計も4時半を回っている。

「もう、いい頃ね、きっとやっているわ」職員室を出て足を忍ばせ音楽室へと歩いていく。

「いいわ、三郎!」あの声が聞こえてきた。

(やっているわ、見ないと損だし…)そっとドアを開けて中を覗いた。

(凄いわ、今日は2人とも素っ裸だ!)中では、脱いだ制服を足下に置き、生まれたままの姿で

抱き合っている2人がいる。

「してくれ、恵子!」「いいわよ、三郎が言うなら」女生徒が正面に膝を付け、肉竿を口に含ん

でいく。

「ウグ、ウグ!」口を動かしていく。

(私もオチンチンをなめたいわ)自然と手が股間を撫でていく。

音楽室では女生徒が相変わらず肉竿を口に含んでいる。

 

 突然、「でるよ、でるから」放出が始まった。

(射精だわ、あれを飲むんだ…)食い入るように見ている。

「恵子よかったよ、今度は僕がするから」

「ええ、三郎にして貰いたいの」立場が逆転した。

女生徒が足を開いて立ち、男生徒が膝を落として股間に頭を埋めた。

「あ、あ、あ!」女生徒が声を上げた。

(膣をなめているんだ、きっと…)その後、手が伸びて乳房を掴んで揉み出した。

(オッパイを揉んでいるわ)体が熱くなっていく。

「いいわ、オッパイが気持ちいい!」乳房を揉んでいた手が時折乳首を摘んで引っ張っていく。

(気持ちいいんだ、乳首を引っ張られると)洋子の両手が上着とブラウスのボタンを外すと白い

ブラジャーが覗いている。

恵子はそのブラジャーを捲り上げて乳房を揉んでいく。

(いいわ、凄くいい。人のエッチを見ながらすると気持ちいいわ)恵子は乳首を摘んで引っ張っ

た。

全身を電気が流れるようなショックを感じる。

「ん!」と思わず声を上げる所だ。

(気持ちいいわ、もっとやって)洋子の乳房を揉む手が早まっていく。 

 

 廊下で、覗き見をしながら楽しむ洋子だが、洋子も教え子に見られてしまった。

「見ろよ、あれを!」

「桜井先生がオッパイを揉んでいるぞ」

「撮っておこうぜ」廊下を通りかかったのは写真部員の野田と安川だ。

2人は望遠レンズで遠くから隠し撮りしを始めた。

「いいぞ、桜井先生のオッパイが丸見えだし…」2人はそっと、シャッターを押していく。

隠し撮りされているとは知らず、気持ちよさそうに乳房を揉んでいる洋子だ。

「どうだ、うまく撮れたか?」

「たぶんな。早速現像しようぜ」2人は部室に向かって行く。

(そろそろ終わりだわ、帰らないと)洋子も乳房をブラジャーの中に仕舞い込み職員室に戻った。

「明日もやるのね、明日も見ないと」また、戸締まりを確認してから校舎から出た。

 

 次の日も洋子は放課後だというのに1人で職員室に残っていた。

「そろそろ時間だわ、見ないとね」時計を見てから音楽室に向かう。

忍び足で音を出さないように歩いている。

「いいわ、三郎!」また声が聞こえた。

(やっている。これは癖になりそうだわ)ドアを開けると全裸の2人が抱き合っている。

(早くやって、オッパイでもオチンチンでもいいから…)その願望が通じたのか男生徒が女生徒

の乳房を掴み揉み出した。

それに習い、洋子もボタンを外してブラジャーを捲っていく。

(いいわ、変な感じが気持ちいい…)覗きながら両乳房を揉みだした。

その間にも「あ、あ、あ!」中からは喘ぐ声が聞こえてくる。

(もっとやって、早くオチンチンをなめてよ)興奮しながら乳房を揉んでいる。

 

 「見ろよ、始めたぞ。懲らしめようぜ」

「よし、やろう」昨日、目撃していた野田と安川が忍び足で洋子に近づいていく。

そんな事に気づかず夢中で覗きながら乳房を揉んでいた。

突然、「う!」乳房を揉んでいた洋子は手を押さえられた。

「いや、やめて!」もう片手が押さえられたまま、音楽室の中に押し込まれた。

「キャー!」中にいた女生徒は両手で胸と股間を覆う。

「なんだ、山本じゃないか、それに板垣じゃないか…」洋子を押さえた男子生徒が叫んだ。

「ど、どうしてここに?」山本と言われた女生徒が手で乳房と股間を押さえたまま言う。

「桜井先生が覗いていたから知らせようと思って…」

「それだけじゃないよ、2人を見ながらオッパイを揉んでいたんだ」

「ち、違います。覗きだなんて…」動揺して説明がうまくできない。

「先生、うそはだめだよ、ほら」上着を広げた。ブラウスの隙間からは乳房が飛び出している。

(し、知られてしまった。覗き見を…)顔色が真っ青になっている。

 

 「酷いわ、三郎と愛し合っているところを覗き見しながらオナニーだなんて」声を上げて泣き

出す恵子だ。

「恵子、泣くなよ。それだったら、こっちも先生に仕返ししよう」

「そうね。仕返ししないと治まらないわよね」

「野田に安川、カメラを持って来いよ。これから先生のヌード撮影会をしようぜ」板垣が言う。

「いいね、面白そうだ。すぐ持ってくるよ」

「それまでは、俺が桜井先生を見張るよ」

(わ、私をヌードにする気だわ、そんなのイヤよ)洋子は逃げようとしたが「ダメ、脱がさない

わよ。覗いた罪は償って貰うわ」乳房と淫裂を隠す事など忘れて洋子を押さえた。

「放して、手を放すのよ!」洋子は足をバタバタする。

「先生のパンツは白か、もっと色っぽいのが似合うよ」板垣はそそり立った肉竿を出したまま洋

子の上着を広げた。

「あら、大きいわね、噂通りのグラマーだわ」ブラジャーからはみ出した乳房が揺れている。

「イヤ、見ないで、やめて!」手で胸を隠そうとするが隠せない。

「覗き見したくせに何言っているのよ、罰を受けなさい!」恵子の股間が丸見えで、絨毛に覆わ

れた淫裂が覗いていがそんな事など気にする様子もなく洋子を押さえている。

 

 暫くして「持ってきたぞ」野田と安川がカメラを手に持ち、戻ってきた。

「イヤ、見ないで!」それまで全裸でも平気だった恵子だが思い出したのか急いで置いてある服

で乳房と股間を隠した。

「何だ、恥ずかしいのか?」板垣は笑いながら言う。

「当然よ、三郎になら見られてもいいけど…」

「それはわかった。それよりも桜井先生をヌードにしないとな」

「わかったわ、恥ずかしいけどやるわよ」服を退けて全裸を野田と安川に晒した。

「そうだよ、どうせ裸を見られたんだから」板垣は全裸のまま洋子の腕を押さえた。

「罰よ、覚悟して」恵子がブラジャーのホックを外した。

「イヤ、やめて、そんな事犯罪よ!」

「先生。だったら覗きはいいのかいい、覗きも犯罪だよね」野田と安川はカメラを構えて洋子を

撮り始めた。

 

 「撮らないで、イヤ、ヌードはイヤです!」抵抗する洋子だ。

「何言っているのよ、私と同じく素っ裸になるのよ」ブラジャーのホックを外し、肩から上着や

ブラウスと一緒に脱がした。

「やめて、お願いです!」乳房を揺らせ抵抗するが腕を板垣に押さえられているのでどうする事

もできない。

「やめて、それはいや!」今度はスカートを脱がされていく。

「何だ、もっとエッチかと思ったのに…」恵子はスカートを剥ぎ取ると両手でパンティを掴み引

き下げると、黒い絨毛が露わになっている。

「いいぞ、オ○ンコがいいぞ!」

「うまく撮れよ、桜井先生の初ヌードだからな」

「任せろよ」シャッターが押されていくと(撮られた、ヘアヌードを…)力が抜けていく洋子だ。

 

 それでも恵子は足首から白いパンティを抜いて洋子を全裸にしてしまった。

「これで同じ、ヘアヌードよ」洋子が閉じようとする足を開いていく。

「いや、やめて、いや!」首を振り悲鳴を上げるが絨毛に囲まれたピンクの淫裂が覗いている。

   

第2話 喪失と下着

 

 「もっと、足を開くんだ!」板垣に言われた。

「イヤ、やらないわ、そんな事…」洋子は反対に足を閉じようとする。

「仕方ないわね、痛い思いをして貰うわ」仰向けに寝させられた洋子の乳房を掴み揉みだした。

「わかっているでしょう、敏感なところが急所って…」時折、指で乳首を摘んだ。

「やめて、痛いからやめて!」顔を強ばらせていう。

「だったら、オ○ンコを撮らせるのよ。それなら痛い思いはしなくて済むわよ」

「できない、教師が性器を晒すなんてできない!」首を左右に振った。

「覗いていたんでしょう、それでも教師なの?」乳首を摘んだ指に力が入った。

「ヒー、やります!」痛さに我慢できず仕方なく足を開くと、淫裂が開いて内部が見えてきた。

(撮られてしまう、性器の中を!)「カチャ、カチャ!」シャッターが押された。

それには、太股が反応してブルブル震えている。

「あら、震えている。オ○ンコを見られて恥ずかしいの?」指が淫裂を触っていく。

「やめて、これ以上辱めないで!」

「何言ってるんだい。これからが本番だよ」腕を押さえていた板垣が今度は洋子に覆い被さった。

「ダメ、やめて。お願いだから入れないで!」肉竿が淫裂と触れ合っている。

「そうは行かないよ、覗き見した罰だ!」板垣の肉竿が淫裂をゆっくりと押し広げていく。

(入ってくる。オチンチンが膣に…)焼けるような感覚だ。

 

   「お願い、入れないで。バージンなのよ」たまらず、泣きながら叫んだ。

「バージンですか、そんな嘘には騙されませんよ」板垣は更に押し込んだ。

「ヒー!」悲鳴を上げてから体を振るわせた。それと同時に赤い鮮血が流れてきた。

「あら、ホントにバージンよ。先生の年でバージンだなんて大笑いね」

「そうだよ、よくその年までオ○ンコしないでいられたね」屈辱な言葉だった。

「う、う、う!」声を上げて泣き出した。

しかし、板垣は容赦なく腰を振り続け「ピシャ、ピシャ!」股間同士がぶつかり合う。

その様子を野田と安川がカメラに納めていく。

(撮られている、犯されているのを姿を撮られている…)徐々に洋子の力が抜けていく。

それと反対に、肉竿のにピストンが早まっていた。

「ウー!」顔を歪めて痛みに耐えている。 

 

 突然、板垣の動きが止まった。淫裂から白い液体が漏れてきた。

「あら、出しちゃったんだ!」

「そうだよ、恵子には悪いけど」肉竿を抜くと鮮血と精液が流れ出てくる。

「かまわないわよ、覗き見をした罰よ。それより、汚れを拭かないと」恵子は血と精液で汚れた

肉竿をティッシュで拭いていく。

その間、野田と安川は相変わらずシャッターを押していた。

「ねえ、あんた達も先生とオ○ンコしたいでしょう?」恵子が思わぬ事を言いだした。

「やりたいよ、俺も」

「俺もだよ」

「だったらやりなさい。これで拭いてから」恵子はグッタリしている洋子の淫裂にティッシュを

放った。

「わかった、やらない手はないよな」2人はティッシュで汚れた淫裂を拭いた。

「まずは、俺からだ」淫裂を拭き終えると野田がズボンを脱ぎだす。

「やめて、もうやめて!」これ以上辱めは受けたくないから淫裂を手で押さえ後ずさりした。

「そうは行かないよ、俺にもオ○ンコさせろ!」

「いや〜!」防音の効いた音楽室では悲鳴など外には漏れないし、誰もいないから助けも来るは

ずがない。

洋子は両手を押さえられ乳房を揉まれながら犯されていく。

「ウー!」乱暴に膣の中を動く肉竿に堪えるだけだ。

「どれ、俺が撮ってやるぞ」板垣が置いてあったカメラを構えた。

「板垣には無理だよ」ピストンしながら野田が言う。

「そんな事ないよ、俺だって撮れるさ」板垣もシャッターを押していく。

やがて、野田も登りつめて洋子の子宮に射精した。

「今度は俺だよ」精液が流れ出る淫裂に今度は安川の肉竿が入っていく。

こうして、洋子は3人に犯されたうえに射精されてしまった。

 

 洋子を犯した3人はグッタリしている洋子を後目にズボンを履き、恵子も服を着ていく。

「先生、どうするんだ、警察に訴えるかい?」

「訴えられないさ、覗き見をしてたんだぜ。それに『教え子に犯されました』なんて言えないよ

ね」笑い出す4人だ。

「そうよ、覗きをしたから犯されたなんて恥だしね」恵子まで馬鹿にした言葉で言う始末だ。

洋子は「う、う、う!」犯された悔しさと侮辱の言葉で更に涙が流れている。

「先生よ、いつまで素っ裸でいるんだい。もっとオ○ンコしたいのかい?」

「イヤ、もう犯さないで」慌てて剥ぎ取られた下着を着込みだした。

それを確認した4人は音楽室から出ていき、洋子だけが残された。

残された洋子は「う、う、う!」泣きながらブラウスを着込んでいく。

「もう、バージンじゃないんだ、それに教え子に犯されたなんて言えないし…」涙を流しながら

もスーツを着込み、マンションへと向かった。

 

 マンションに戻る頃には冷静さが戻っている。

「とにかく洗浄だわ、妊娠はしたくないし…」服を脱いで浴室に入った。

バルブをひねり淫裂にシャワーを浴びせていく。

指で膣を広げ中にもシャワーを浴びせると、固まっていた血がお湯に溶けて太股まで流れてきた。

「もうバージンじゃないんだわ…」長年守っていた封印を教え子にあっけなく破られた悔しさに

涙も流れていく。

「それより、明日は病院で診察を受けないと。万が一もあるし…」診察を受ける覚悟を決めた。

その後は体の隅々まで洗ってから浴室から出た。

浴室を出ると「飲まないと眠れないし…」バスタオルを全身に巻き付けたままウィスキーを飲ん

だが「酔えない、今夜は酔えない!」酔いがなかなか回らない夜だ。

翌朝、洋子は学年主任に電話を掛けた。

「すみません、熱がありまして…。ええ、明日は必ず出ます。申し訳ありません」受話器を置く

と服を着て病院に向かった。

 

 洋子は9時過ぎに病院の受付を済ませて婦人科の診察を待っている。

隣に座った女性が呼ばれて洋子の顔が強ばっていく。

(きっと、次だわ、間違いない…)洋子が思った通りに「桜井さん、中へ!」看護婦が洋子の名

前を呼んだ。

「はい」返事をして診察室に入ると40歳代と思われる男性医師がいる。

「どうなさいましたか?」医師の質問に戸惑って声が出ない。

「もしかして、避妊に失敗でも…」医師は言いやすい用に誘導していく。

「はい、彼氏がお腹の中に出してしまいました。一応、膣はシャワーで洗いましたが万が一を考

えまして…」

「やはりね、最近多いんですよ。これからはピルを飲んでからエッチして下さい。とにかく、洗

浄しないと万が一がありますから」洋子は言われるままパンティを脱いで足を広げていく。

「もっと広げて!」

(出来ない、恥ずかしくて出来ない!)躊躇する洋子だが看護婦が2人がかりで足を広げた。

「妊娠したくないでしょう?」その言葉に逆らう気が消えていく。

両手で顔を覆い思い切り足を開き淫裂を晒した。

「動かないで!」淫裂の中に洗浄液が送り込まれる。

(恥ずかしい、性器をこんな風にされるなんて。来るんじゃなかった…)涙を流しながらも屈辱

に堪えた。

 

 洗浄を受けると「薬を出すから飲みなさい、万が一もあるし。それから、射精されてもいいよ

うに薬を出すから飲んでから楽しみなさいよ」

(もうセックスはしないわ、よけいなお世話よ)黙って聞いている。

治療が済むと薬局で薬を買い求めた。

「これは今すぐ飲んで下さい。こちらが避妊薬ですから、3日前に飲んで下さい」店員は好意で

説明するが項垂れてそれを聞いている。

(恥ずかしいからいいわよ、飲み方は知っているから…)雑誌で知っていた。

「いくらですか?」説明を遮るように代金を払って外に出た。

「あんな事言わなくてもいいのに…」昼の町を歩いていくと下着店が目に入る。

「そうだわ、私もエッチなのを着てみようかしら?」教え子の恵子にからかわれた事を思い出し

てドアを開けて興味本位で中に入っていく。

「いらっしゃいませ」店員が声を掛けてきた。

「あ、あの、エッチ系が欲しいのですが…」赤い顔になっている。

「それでしたら、こちらにございます」店員は案内していく。

(凄いわ、スケスケや、レースばかりだ!)食い入るように見ている。

しばらく眺め「これを下さい」洋子はうっすら黒みを帯びたパンティ、ブラジャーのセットを選

んだ。

「これもございますが?」ストッキングとガーターベルトを指さす。

「それも下さい。それから白いレースも」

「かしこまりました。サイズは?」洋子は応えた。

店員はサイズを確認してから袋に詰め込んでいく。

「全部で1万5千円です」代金を払い、マンションへと戻ってきた。

 

 マンションに戻ると、真っ先に薬を飲む。

「これで万が一にも妊娠しないわ」薬を飲むと買い込んだ下着が気になっている。

「そうだ、着てみよう」洋子はカーテンを閉めて服を脱いでいく。下着も脱いで全裸になった。

「まずは白からね」レースのパンティ、ブラジャーを着けた。

「乳首が見えるわ、それにヘアも…」レースの隙間から乳首や絨毛が覗いている。

「これもあるんだわ」白いストッキングとガーターベルトも入っている。

椅子に座り足を通した。総レースで包まれた洋子は妖しい雰囲気だ。

「いいわね、こんな姿も」姿見に映る自分に満足している。

「スケスケはどうかしら?」下着を脱いでまた全裸になった。

今度は黒みを帯びたパンティとブラジャーを着けていく。

「丸見えだわ、乳輪や乳首も。それにヘアまでも…」姿見に映ったのは全裸同然の姿だ。

その後ストッキングとガーターベルト着けていく。

「イヤらしいわ。とても教師の着るもんではないわ。でも、男ってこれを見たら燃えるわね」満

足そうに見入っている。

「そうだ、明日はこれを着て行こう!」それを脱ぎ普段着を着てくつろぐ洋子だった。

 

 そのころ、大東高校では写真部に4人が集まっていた。

「ほら、桜井先生のフルヌードだぞ」

「ホントだわ、オ○ンコもハッキリ撮れている」

「俺が撮った本番写真もいいだろう?」

「ああ、板垣にしてはな。これは俺が撮ったやつだぞ」洋子を犯した時の写真を見ていた。

「でもいい体してるよな。またやりたくなったよ」

「そうだよな。もっとヌードを撮りたいよ」

「三郎もやりたいの?」

「勿論だよ、恵子がやらせてくれればいいけど、卒業まではダメだろう」

「仕方ない、三郎も先生とオ○ンコしていいわ。でも私を愛してね」

「勿論だよ、オ○ンコと恵子は別だよ」

「おい、ここでいちゃいちゃするなよ。それよりこれからの事を考えないと」

「そうよね、とりあえずは明日もオ○ンコよ。それからビデオも撮っちゃうの」

「恵子、良いアイデアだよ」笑顔になって話をしている4人だった。 

 

 そして翌日、洋子は何事もなかったように授業をしている。

(あいつだわ、あいつが、私のバージンを奪ったやつだわ)板垣と顔が会ったが知らない振りを

して授業を続けた。

洋子はどうにか、無事に授業を済ませ、帰ろうとした時に「先生、お話が!」恵子が話し掛けて

きた。

「な、何のようなの?」動揺を隠せない。

「ここじゃあ、言えない事なの。別なところで話しましょう」

(イヤ、行きたくないわ。また私をレイプする気でしょう?)

(そうよ、あなたは覗きをしたから罰を受けるのよ)しばらく沈黙が続く。

「先生、行きましょう」強引に腕を掴み教室から連れ出した。

「お願い、放して」

「そうは行かないわ。先生には見て貰いたいのがあるのよ」

(もしかしてレイプされた時の写真では?)顔が強ばった。

「あら、察しがいいわね。先生の写真ができあがったのよ」

「イヤ、見たくもないわ」

「イヤでも見るのよ。来ないなら、あの写真がどうなっても知らないから」

「やめて、他人に見せないで。行くからやめて」素直に後を歩く洋子だ。

 

 洋子は静まりかえった教室に入った。

「先生、待っていましたよ」板垣や野田、安川の3人がいる。

「な、何の用なのよ?」

「これを見て欲しくてね」袋を逆さにした。

すると袋から写真が机にこぼれ落ちていく。

「イヤ、こんな写真見たくもない!」顔を覆い泣き出した。

「先生、見て欲しいよ、せっかく撮ったんだから」板垣は服の上から胸を撫でだした。

「やめて、お願い触らないで!」

「だったら見るんだよ」お尻も撫でられた。それに股間も。

「わかったわ、見るわ」洋子は写真を一枚一枚見ていく。

(イヤ、レイプされた写真を見るなんてイヤよ!)自然に涙が落ちていく。

「あら、自分のヌード写真に感激して泣いているわ」

「そうだよ、泣くのは早いよ。これからが本番なんだから」再び乳房を撫でられた。

「許して、もう許して!」叫ぶ洋子の顔からはもう教師の威厳が消えていた。

 

第3話 記念ビデオ

 

 「先生、早速ですがフルヌードになって貰えませんか?」

「いやよ、私は教師です。できる事とできない事があるわ」

「仕方ないな。いやなら、この写真がどうなってもいいんですね」

「ダメ、それはダメ!」声を上げて泣き出した。

「だったら、ヌードになって下さい。自分から脱いで」赤子をなだめるように言うが、洋子は泣

いたままだ。

暫く泣いて「わかった。でもここじゃイヤよ」泣きながら渋々承知した。

「それは当然よ、先生の好きなところでいいわ」

「撮るんだったら、自宅にして…」

「そこもいいわね、これから行きましょうよ」5人は教室を出て洋子のマンションに向かった。

歩き始めてから15分ほどして洋子の住むマンションが見えてきた。

(ヌードだけで済まないわ。またレイプされるかも…)不安を抱きなが部屋に入ってく。

「あら、いい部屋ね」

「さすが、独身貴族だ」入るなり教え子の4人は褒めた。

しばらく部屋を眺めて「先生、ヌードよ、フルヌードになるのよ」恵子が言いいだす。

「わかっています。ヌードになるけど誰にも言わないと誓ってよ」

「誓うわよ、だから全部脱がないと」恵子は催促している。

(脱ぐしかない、教え子の前でフルヌードになるしかない…)

 

  洋子は4人の前に立ったが「ダメ、もう撮らないで!」ビデオに気づいた。

「記念のビデオだから気にしないでいいわよ」

「そうは行かないわ、撮るならヌードにはならないわ」

「だったら、写真がどうなってもいいのね、オ○ンコしている写真よ」

「やめて、それだけは…」

「イヤなら我慢しなさいよ、絶対に人には見せないから」

(ビデオに撮られるけど、ヌードになるしかないんだわ)覚悟を決めてボタンを外しだした。

「そうよ、それでいいの」ボタンを外すと上着を脱いでブラウスのボタンを外していく。

そんな洋子をビデオがしっかりと捉えている。

(これを脱いだらオッパイが見えてしまう)ボタンが外されると両手でブラウスを掴み、胸を広

げた。

スケスケのブラジャーから乳房が見えている。

「凄いや、こんなのを着ていただなんて!」

「ホントだ、オッパイが丸見えだ!」スケスケのブラジャーに笑顔の4人だ。

(恥ずかしいわ。見られるだけならいいけど、ビデオだなんて…)顔が引き吊っている。

洋子は両手を広げてブラウスも脱いで上半身はスケスケのブラジャーだけになった。

 

 その後、腰のファスナーを引き下げホックを外した。

スカートが足下に落ちてパンティが露わになると「あっ!」驚きの声が上がる。

その後、しばらく沈黙が続いて「凄い、オ○ンコの毛が丸見えだ!」真っ先に声が上がった。

「ほんとだ。ガーターベルトだなんて!」また声が上がった。

(見ないで、恥ずかしいから見ないで…)洋子は恥ずかしさに項垂れ手で乳房と股間を覆う。

「あら、せっかく着たんだから見せてよ」

「そうだよ、手を退けろよ」

(そんな…)渋々と手を退けて乳房と絨毛を晒している。ビデオもしっかりと撮っている。

「先生、もういいよ、早く素っ裸にならないと」洋子は顔を強ばらせて両手を背中に回した。

「プチン!」音と共に乳房がスケスケのカップから飛び出し揺れている。

ホックを外すと肩から紐を外し両手を下げ、手首に絡まったブラジャーを脱いだ。

(オッパイを丸出しだなんて…)目の下が赤く腫れ上がっている。

乳房を露わにするとストッキングの留め具を外してパンティを掴み、ゆっくりと引き下げていく。

「ゴクン!」それを見ている教え子の咽が鳴っている。

パンティを膝まで下げると背中を丸め足を上げた。

パックリと口を開けた淫裂が見える。

「オ○ンコだ!」また歓声が上がった。

(言わないで、オ○ンコだなんて言わないで!)別な片足を上げて股間を包んだ布が無くなった。

「先生、ガーターベルトを留めて。ストッキングもそのままよ」恵子が言いだす。

(こんな姿はイヤよ、フルヌードの方がましよ)唇を噛みながらストッキングを留めていく。

「いいね、そんな先生が好きだな」

「本当だよ、どうせならオ○ンコの中も見せて欲しいな」

「そうよ。先生、手でオ○ンコを広げて」

「イヤ、そんな事はできない!」

「やらないなら、写真がどうなってもいいのね」

「や、やるわ。だから…」絨毛を掻き分け、淫裂に指を入れた。

(恥ずかしいわ、こんな事をさせられるなんて)顔を背けて淫裂を広げるとピンクの皮膚や膣腔

が見える。

「ダメ、正面を向くのよ」強ばった顔をしたまま、渋々カメラを見つめている。

 

 「先生、『私のオ○ンコ見て下さい』と言うのよ」

「イヤ、絶対に言わないわ」

「言えよ、言わないと写真をばらまくぞ」

「言うわ、私のオ○ンコを見て下さい…」小さな声だ。

「聞こえないわ、もっと大きな声で言うのよ」

「私のオ○ンコを見て下さい」堪えきれず大粒の涙が流れだす。

「先生、どうせならオ○ンコもしようよ」

それには「イヤ、それは出来ない!」股間を押さえてうずくまが「そんな事やってもダメだよ。

オ○ンコしたいんだから」板垣は服を脱ぎ始める。

「そうよ、オ○ンコしなさいよ」恵子もニヤニヤしながら言いだす。

「いや、もうレイプはイヤ!」

「レイプじゃないわよ、先生が自分でオ○ンコするのよ」意味ありげな事を言う。

「そうだな、その手もいいよな!」板垣は全裸になると仰向けになった。

まだ高校生だが、肉竿は大人に成長しており、天井を向いてそそり立っている。

「ほら、やるのよ。まずは口でね」恵子の言葉に首を左右に振る。

「やらないなら、写真がどうなってもいいんだね」

「やるわ、やるわよ!」泣きながらも洋子はそそり立った肉竿を掴み口に含む。

(イヤ、撮らないで、オチンチンをしゃぶるのは撮らないで!)肉竿をくわえ、口を動かす洋子

をビデオはしっかりと撮っている。

「どれ、僕も一緒にやろうかな」野田も服を脱いでいく。

「面白いわね、2人を相手にしてのオ○ンコも」声を上げはしゃぐ恵子だ。

野田は全裸になると背後から洋子の乳房を掴み揉んでいく。

(やめて、もうやめて!)それでも口を上下に動かしていく。

「先生、今度はオ○ンコでしてよ。早く出したくなったし」

(射精する気だわ、避妊薬は飲んでないし…)ホルモン剤を飲んだから妊娠の恐れはないが不安

だ。

 

 洋子は板垣の肉竿を掴んで馬乗りになった。

(これを入れるなんて…)ゆっくりと腰を降ろして淫裂に迎え入れて行く。

「あ、あ!」痛みに顔を歪めた。

「ダメ、痛くてダメよ…」泣きながら叫ぶ。

「痛くてもやるのよ。すぐにいい気持ちになるから」渋々なおも腰を降ろして根本まで淫裂に迎

えた。

「ほら、入ったでしょう。早くやるのよ」洋子は両手で板垣の肩を押さえ、ゆっくりと腰を振り

だす。

「いいよ、最高に気持ちいいよ」気持ちよさそうな顔で両乳房を揉んでいる。

(ダメ、セックスは撮らないで!)ビデオが気になり顔を背けると「カメラを見るのよ」と注意

され、カメラを見つめながら腰を振っていく。

 最初は膣の痛みを感じたが徐々に痛みは消え、快感に変わっているが顔には出せない。

しかし、淫裂は正直で膣の奥から蜜が流れて肉竿を濡らしていく。

「先生、俺のもやって!」頭を押さえられ肉竿を口に押し込まれた。

「う、う!」(イヤ、オチンチンを入れないで!)肉竿を口にくわえたまま腰を振っていく。

「いいわね、二つのチンポを相手に出来て」

(よくないわ、こんな事…)乳房を揉まれながら腰を振っている。

 

 突然、乳房を揉んでいた手が洋子の腰を押さえた。

(ダメ、お腹の中に出さないで!)肉竿を口にくわえたまま首を振った。

しかし、子宮の奥に暖かいのを感じている。

「出したよ、撮るんだろう?」

「勿論だよ」野田がカメラを股間に向けた。

それと同時に板垣が洋子の足を掴み持ち上げ、肉竿を抜いた。

堰を切ったように淫裂から白い精液が流れ出ている。

(イヤ、撮らないで!)手で隠そうとするが野田と板垣に押さえられ射精された淫裂をビデオに

撮られていく。

「先生、今度は僕とオ○ンコしよう」肉竿を口に入れていた野田が洋子の背後に回り両手で腰を

押さえ四つん這いにしていく。

「イヤ、四つん這いはイヤ、獣のやる事よ」逃れたくとも逃れられず四つん這いにされた。

「違うよ、これもいいんだぞ」野田は精液が流れる淫裂に肉竿を押し込む。

「抜いて、後ろからはイヤ!」体をくねらせながら頭を振っている。

だが、野田は肉竿のピストンを始めた。

「ピチャ、ピチャ!」湿った音と共に「あ、あ、あ!と喘ぐ声が響いている。

それに、垂れ下がった乳房が前後に揺れている。

その声に刺激されたか野田のスピードが速まっていく。

(きつい、子宮の奥までオチンチンが突き刺してくる…)洋子の顔が歪んでいる。

「ピチャ、ピチャ!」股間と尻のぶつかる音が響いている。

やがて、板垣も絶頂を迎えて射精し、また淫裂から液体が流れていく。

「今度は僕の番だ!」ビデオを撮っていた安川も服を脱ぎだす。

「許して、もうセックスは許して…」叫ぶが容赦なく安川の肉竿で淫裂を突かれていく。

こうして、洋子は6回膣の中に射精されストッキングまで精液で濡らしている。

 

 教え子達はビデオも撮り、洋子を犯したて満足したのか7時近くにマンションから出て行った。

「またレイプされた…」残された洋子はストッキングとガーターベルトを脱いで全裸になり、フ

ラフラしながらも歩いて浴室に入る。

「飲んでおいてよかったわ」3人に犯された淫裂にシャワーを浴びせ丁寧に洗っていく。

淫裂からはドット白い精液が流れ出てきた。

「これでいいわ」その後も丁寧に洗った。

翌日、恵子はいつものように大東高校へと歩いていた。

「先生、一緒に行こうぜ」板垣と恵子が声を掛けて走ってくる。

「勝手にしなさい」冷たく突き放して言う。

「あら、冷たいのね、昨日のビデオを見せて上げようと思ったのに」

「見たくもないわ、あんなレイプされたビデオなんて」

「いやなら仕方ないわね。変わりに同級生に見て貰おうかしら?」

「やめて、誰にも見せないと約束したでしょう?」

「わかっているよ。だから言う事を聞いて貰わないと」

「私を脅す気なの?」顔が一瞬に強ばった。

「そんな事はしないわよ。先生を脅すなんて、とんでもない」

「そうだよ、先生が勝手にやる事だからね」

(それが脅迫よ、私を脅しているじゃないのよ)黙って歩いていく。

 

 「ところで先生は何部の顧問ですか?」

「顧問はしてないわ」

「そうか、だったら写真部がいいかも」

「そうだね、三郎の言う通りだわ」

「勝手に言わないで、相手があるのよ。写真部は後藤先生が顧問よ」

「そんな事はわからないよ、聞いてみないと」自信ありげな板垣と恵子だった。

高校ではいつものように授業を済ませて放課後は職員室で準備をしていく。

そこに「先生、ちょっと来てください」恵子が職員室に入ってきた。

「何の用なのよ?」

「顧問の話よ、部員も歓迎だって。それに後藤先生も。だから急いで」腕を掴まれ写真部部室に

連れて行かれる。

部室には板垣達2年生と1年生がいるだけだ。

3年生は進学の為に部活を休み、2年生が主体になっている。

「桜井先生、これからは一緒にやりましょうよ」部員達は笑顔になっている。

暫く部員と話していると「桜井先生が手伝ってくれると助かります。運動部と掛け持ちですから」

後藤も後から現れた。

「こちらこそよろしくお願いします」洋子は手を出す。

その手を握りしめる後藤の目が輝いている。

(イヤらしいわ、私のヌードしか考えてないくせに…)それでも笑顔の洋子だった。

 

 「桜井先生、どうです、写真の出来るところを見学なさっては?」

「そうだよ、丁度現像するのがあるし」

「邪魔にならなければ見学させて下さい」

「歓迎です、ぜひ見て下さい」部員と一緒に現像室に入った。

中は真っ暗で赤外線電球が灯っている。

「真っ暗だわ」

「当然ですよ。ここで写真を作るんですから」手を引かれて中に入った。

「変な臭いだわ。酸っぱい臭いね」

「ええ、純度の高い氷酢酸を使っていますから」後藤は得意げに説明していく。

時折、ライトが灯る。

「あれは?」「焼き付けです、印画紙にフィルムの画像を焼き付けるんです」説明を聞いている

と胸を撫でられているのに気づいた。

(誰よ、オッパイを触るのは…)触っている手を押さえてもまだ手が伸びてくる。

(イヤ、そんな事しないで!)スカートにも手が伸びて裾を巻き上げていく。

(やめなさい!)声を上げてもいいが恥ずかしくてそれは出来ない。

スカートを掴む手を押さえるとボタンが外されていく。まるでイタチごっこだ。

(やめて、それはイヤ!)やがて、スカートが巻き上げられパンティが引き下げられて行く。

(やめて、性器は触らないで!)剥き出しの絨毛を撫でられていく。

(お、オッパイも触られた!)ボタンが外され、ブラジャーも外されて乳房を揉まれている。

 

 「と、トイレいいかしら?」この場から逃れようと、とっさに言った。

「ダメです、終わるまでダメです、今開けたら全部ダメになっちゃいます」

「そ、そうなんだ…」

「30分で終わりますから」

(30分も触られるなんて!)落胆する洋子だが、手は大胆になってパンティを脱がせようとし

ていく。

(イヤ、イヤです!)必死に押さえるが足を持ち上げられて、足首から抜かれてしまった。

(返して、私のパンティよ!)下半身剥き出しの洋子は誰だかわからない手で淫裂と乳房を触ら

れて続けた。

 

第4話 屈辱

 

 洋子にとっては長い時間だった。

(やめて、お願いよ!)淫裂や乳房を触られながら時の過ぎるのを待った。

「先生、終わったよ」それと同時に淫裂や乳房を触っていた手が引いていく。

(ボタンを直さないと…)急いで上着のボタンを直すとスカートの裾は誰かが戻している。

それが終わると同時にライトが灯った。

(誰よ、オッパイと性器を触ったのは誰よ!)周りを見回すが知らない素振りをしている。

(返してよ、私のパンティを)剥き出しの淫裂に不快感を感じている。

そんな洋子を後目に部員が「ほら出来たでしょう?」指さすと印画紙に画像が映っている。

(もしかして、私のでは?)気になって見たが洋子のヌード写真ではなかった。

「桜井先生、行きましょう、後はこれを水で洗うだけですから」現像室から部室に戻って来た。

「今日はありがとうございました…」洋子は礼を言って職員室に戻っていく。

戻るなり、明日の授業に備えて準備を始めると「今日もですか。体をこわさない程度がいいです

よ」イヤミをいいながら同僚が帰っていく。

(フン、私の勝手でしょう。人が何をしようと…)黙って準備をしていた。 

 

 そのころ、写真部では板垣達4人と後藤が話し合っていた。

「先生、これでいいでしょう?」恵子は先ほどまで洋子が履いていたパンティを手渡した。

「いいよ。それにしても、こんな派手なのを履いていたのか…」股間を押さえていた部分を食い

入るように見ている。

「毛があるぞ、オ○ンコの毛だ!」

「先生、そんなので興奮しないでよ、これもおまけに上げるから」写真を見せた。

「お、オッパイじゃないか。桜井先生がオッパイを揉んでいる!」

「気に入ってもらえましたか?」

「当然だよ、こんなのを見たらオ○ンコしたくなったよ」

「先生、だったら私が手伝ってあげる」恵子は後藤のチャックを下げて肉竿を取りだした。

「やらせてくれるのか?」

「違うわよ。手でよ、手で!」肉竿を軽く握りさすっていく。

「気持ちいい、どうせなら、オッパイを触らせろよ」首から後藤の手が入り乳房を捜していく。

「今回限りよ。それに、三郎の点数の水増しを忘れないで」

「わかっているよ、お前達の点数を水増しするよ」後藤は遂に恵子の乳房を探り当て揉みだす。

「あ、あ、あ」「ん、ん、ん!」2人の喘ぐ声が響いていく。

「俺もやりたいよ」「俺もオッパイを触りたい」見ている野田と安川が言う。

「待っていろ、もうじき生意気な桜井を素っ裸にしてやるから」肉竿を波立たせながら恵子の乳

房を揉んでいった。 

 

 時間が経ち、周りは薄暗くなっている。

「おや、まだやっていましたか?」後藤が職員室に入ってきた。

「もう帰ります」洋子は後藤が入るなり片付けを始める。

「そうだ、部室から変のが出てきたんですよ。生徒が騒いでいたから取り上げましたがね」

(もしかして?)「変な物って何ですか?」不安げに尋ねた。

「これですよ、これ!」ポケットから取りだし両手で広げた。

それを見るなり「あ!」と叫び(私のパンティだわ、誰かが奪ったパンティだわ!)顔が強ばっ

た。

「これ、桜井先生のじゃありませんか?」

「ち、違います。私は履いていますから」顔を背けながら言う。

「おかしいな、あの時女性は桜井先生と山本だけでしたよ、山本はちゃんと履いてましたよ、ピ

ンクのパンツを!」

「か、確認したんですか?」

「ええ、自分からスカートを捲ってね。ホントは桜井先生のでしょう?」後藤は淫裂を押さえる

部分を丁寧に調べた。

(どうしよう、スカートを捲ったら性器が丸見えだし…)

「違います、私のじゃありません!」しらを切るつもりだ。

「それなら確認させて貰えませんか、パンツを履いているのを」

「な、何言っているのよ、そんな事出来る訳ないでしょう!」顔が真っ青になった。

 

 「パンツを見せるのはイヤだけどオッパイを見せるのは平気なんですか?」ポケットから写真

を取りだし洋子に手渡した。

「そ、そんな…!」それを見るなり全身がブルブル震えていく。

「これが表沙汰になったら先生は首ですね。それどころか週刊誌のネタですよ」震える洋子の手

から写真を取りながら言う。

「な、何が望みですか?」洋子は声が上擦っている。

「確認させて下さい、これが桜井先生のかどうかを…」睨み付けながら言う。

(やるしかない、もう逃げられない)

「わ、わかりました。でもこの事は誰にも言わないで下さい…」

「当然ですよ、秘密は守ります」 

その返事を聞くと洋子は立ち上がり、スカートの裾を持ち上げた。

ゆっくりと太股が露わになってきた。

(イヤ、そんな目で見ないで。恥ずかしいのよ!)顔を背けてなおも持ち上げていく。

足の付け根が見えて、黒い絨毛が露わになっている。

「もっとです、まだパンツが見えません!」

(履いてないわよ、だから許して!)泣きながら更に上げ、下半身を後藤に見られてしまった。

「おや、先生のパンツは変わったパンツですね」手で股間を撫でだす。

「許して下さい、それは私のです…」堪えきれず泣き声で言う。

「間違いありませんね?」

「はい、私のです」もう声にはならない。

それには(そうだそれでいい!)笑顔の後藤だ。

 

 「オッパイを出したのも間違いありませんね?」

「は、はい、出しました…」涙が止まらない。

「見せて貰えませんか、この写真のようにやっているのを」

「出来ません、そんな恥ずかしい事は…」

「イヤですか、仕方ありませんね。校長に報告しましょうか?」

「や、やりますから誰にも言わないで!」泣きながらボタンを外した。

上着のボタンを外し終えるとブラウスのボタンを外し、胸を広げた。

レースのブラジャーからは乳首が覗いている。

それを見て(これが洋子のオッパイか!)後藤の肉竿が膨らんでいく。

(こんな事を人前でするなんて…)ブラジャーの下を捲り上げて乳房を露わにし、その乳房を揉

みだした。

「そうして、いたんですよね」後藤はスカートのホックを外してファスナーを引き下げた。

スカートが足下に落ち、絨毛が生い茂る下半身が露わになっている。

「も、もう、許して、下さい」言葉が途切れ途切れになっている。

「許してと言われてもね。ほら、ここが許さなくて」ズボンとパンツを引き下げると、恵子の手

で噴射したばかりの肉竿が大きくそそり立っている。

 

 「私をレイプする気ですか…」慌てて両手で淫裂を押さえた。

「レイプだなんてとんでもない。桜井先生がオ○ンコしたいと言うんですよ」後藤は肩から上着

を脱がせる。

「言えないわ、私から『セックスして!』だなんて言えない!」首を横に振った。

「やだな、セックスじゃありませんよ、オ○ンコですよ」ブラウスも脱がせて洋子をブラジャー

だけにした。

「イヤです、教師がオ○ンコだなんて言えません」

「イヤでも言いますよ、この写真が表沙汰にならない為にも」

「卑怯だわ、写真をネタに体を求めるなんて」泣き声がまた上がる。

「体は求めませんよ、オ○ンコを求めるだけです。早く言わないと」最後のホックも外され洋子

は生まれたままの姿にされた。

全裸にされては(やるしかない!)覚悟を決めた。

「お、オ○ンコして下さい…」蚊のなるような声だ。

「聞こえませんね、誰と何をしたいか言わないと」

「後藤先生、私とオ○ンコして下さい…」

「もっと、大きな声で!」

「ですから、後藤先生、私とオ○ンコして下さい」プライド高い洋子にとって屈辱だった。

涙が頬まで伝わっている。

「何だ、オ○ンコしたいのか、オ○ンコが好きなんですか?」勝ち誇ったように笑顔で乳房を揉

んでいく。

「はい、大好きです、ですから私とオ○ンコして下さい…」

「そこまで頼まれたらオ○ンコしてあげます。その変わり今度の日曜は登校日ですよ」

「わかりました登校します」後藤は洋子を机に仰向けに寝かせて足を開かせた。

パックリと桜色の膣が口を開いている。 

 

 「始めますよ、桜井先生の大好きなオ○ンコを!」

「あ、あ、あ!」肉竿が淫裂に入り込んでいく。

(レイプよ、これはレイプだわ)乳房を吸われながら肉竿が動いていく。

後藤の運動で鍛えられた肉竿は洋子の子宮の奥まで突き刺している。

それに敏感なポイントも擦っている。

「感想はどうですか?」乳首を摘みながら腰を振っている。

(どうしても恥ずかしい事を言わせる気ね)

「気持ちいいです、後藤先生」そう言うしかない。

「それはよかった。オ○ンコのやりがいもありますよ」肉竿の動きが早まった。

「ピチャ、ピチャ!」職員室に音が響いている。

(悔しいわ、こんな事をされるなんて!)嫌々相手をさせられていたが、次第に膣の中が潤って

きた。

「感じてきましたね,そろそろ仕上げに掛かりましょう」更に動きが早まった。

「あ、あ、あ!」背中を浮かせ乳首を吸われていく。

(いいわ。レイプされているのに凄く気持ちがいい!)淫裂の中は肉竿の刺激でヌルヌルになっ

ている。

やがて、後藤はクライマックスを迎えて放出を始めた。

「ダメ、中はダメ!」叫ぶが体内に暖かいのを感じている。

「すぐに洗えば大丈夫です。これからは飲んで下さいね、避妊薬を」後藤は肉竿を抜いた。

ドットと白い液体が流れ出る。

(これからも私の体を求める気だわ)「わかりました、薬を買ってきます」淫裂をハンカチで押

さえながら言う。 

 

 「そうして下さい、僕も安心ですから。とにかく、オ○ンコを洗いましょう」後藤は洋子の腕

を掴んだ。

「裸です、素っ裸ですよ、服を着ないと…」嫌がる洋子だ。

「僕だって裸ですよ、行きましょう」

「いや、いやです!」嫌がるが廊下に引きずり出され、歩かされた。

(来ないで、誰も来ないで!)淫裂からは白い液体が流れている。

「あそこで洗いましょう」指さす先には手洗い所がある。

「ほらここに乗って!」手荒い台に乗せられた。

「危ないわよ」

「大丈夫ですよ、それよりも、ここにオ○ンコを」蛇口を上に向けた。

「恥ずかしいです、こんな姿だなんて」腰を沈め、向かい合うように蛇口を淫裂の中に入れた。

「行きますよ」バルブがひねられ勢いよく洋子の淫裂の中を水が洗っていく。

「ほら出てきた!」白い液体が水と一緒に流れ出てくる。

(こんな事しなくても妊娠はしないのに…)言いたかったが薬を飲んだとは言えるはずがなく、

黙ったまま腰を動かしている。

「もう大丈夫みたいですね」

「ええ、綺麗になりましたから」洗い台から抱きかかえられて降りていく。

「戻りましょうか」2人はまた廊下を歩いて職員室に戻り、服を着て校舎から出て行った。 

 

 翌日、いつものように授業を終えて職員室に戻ると後藤が話し掛けてくる。

「桜井先生、部活の事でお話がありますが…」

「今からですか?」

「ええ、次の授業が空いていると思いまして…」

「わかりました。で、どこでお話を?」

「そうですね、授業中ですからね。そうだ、部室がいいや、邪魔が入らないし」

(セックスだわ、また体を汚されるわ)怯えて「わかりました」と返事する。

「だったら、行きましょう。これからは桜井先生にお願いしたいし」わざと大きな声で言う。

(オ○ンコだよ、これから生意気なこいつとオ○ンコするんだよ)同僚に笑顔を振りまき職員室

から出てくとその後を追うように洋子も部室へと向かった。

 

 部室に入るなり、「脱げ、素っ裸になるんだ、洋子!」と態度ががらりと変わっている。

「放課後にしてください。それにここでなく、私のマンションで…」怯えて声が上擦っていた。

「俺は脱げと行っているんだ、これがどうなってもいいのか?」ポケットから乳房を晒した写真

をちらつかせる。

「わ、わかりました」返事をして服を脱いでいく。

上着、ブラウスと脱いで上半身はブラジャー姿だ。

「こんなの着るな、もっと派手なのだ。それがイヤなら着るな!」乱暴に剥ぎ取っていく。

「い、痛い!」乳房が布で締め上げられた。

「痛いか、オッパイが?」ブラジャーを放ると両手で乳房を揉んでいく。

(授業中です、後でしてください)顔を背け、後藤のされるがままにするしかなかった。 

暫く乳房を揉んでから「オ○ンコを出せ!」と命令し、素直にスカートも脱いでいく。

「何だ、それも色気ないな」パンティにも不満顔だ。

「これからは色っぽいのにします」パンティも脱いで全裸になった。

洋子は恥ずかしさと怖さで、乳房と淫裂を手で覆っている。

「見せろ、オ○ンコを!」ゆっくりと股間を覆う手を退けていくと絨毛に覆われた恥丘が見えて

きた。

「中を見せろ、オ○ンコの中だよ」

「許して下さい、いくら何でもそれは…」首を左右に振って拒む。

「写真がどうなってもいいのか?」

「やります、ですから…」堪えきれず涙が流れ出る。

(いや、こんな事いや!)指で絨毛を掻き分け淫裂を広げていく。

「いいね、そのオ○ンコが」後藤は服を脱いでいく。

(またレイプする気だわ)項垂れ目を逸らす洋子だ。

 

第5話 ジャズダンス

 

 服を脱ぎ終えた後藤は洋子を抱きかかえて椅子に座った。

「ん、ん、ん!」膝を跨いで乗らされたので、淫裂に肉竿が入り込んでいく。

「ダメ、動かさないで…」後藤は無視して洋子の腰を押さえ動かしだすと「ズル、ズル!」肉竿

が根本まで入り込み、痛みに「ヒー!」全身が震える洋子だ。

「やれ、やるんだよ。腰をこうするんだ!」後藤は腰を動かしていく。

(やるしかないし…)渋々、洋子も自ら腰を動かしだす。

(痛い、まだ膣の準備が出来てないのに…)顔を歪めて腰を動かしていく。

「いいよ、凄く気持ちいい!」両乳房を揉みながら乳首を吸う。

「あ、あ、あ!」たまらず洋子は声を上げた。

(イヤ、乳首はイヤ、声が出ちゃうから)声を出すまいと堪えながら腰を振っている。

 

 やがて、痛かった膣も次第に馴染んで痛みは感じない。反対にヌルヌル湿っている。

(ダメ。噛まないで!)乳首が噛まれた。洋子は両手で後藤の頭にしがみついていく。

それが更に後藤を刺激して「あ、あ、あ!」また乳首が噛まれた。

「噛まないで、痛いから噛まないで…」腰を振りながら叫んだ。

だが、気持ちは裏腹で(痛いけど、乳首を噛まれると気持ちいい…)それに刺激されたのか淫裂

の中が更にヌルヌルになっている。

それは後藤も気づいた。

洋子に合わせて腰を動かしていく。

「ダメ、そんな事したら声が出ちゃう」

「いいよ、出しても。どうせ誰もいないし…」後藤は動じる様子もない。

 

 やがて、洋子の子宮の中に暖かい液体が漂いだした。

「出したぞ、オ○ンコの中に…」放出を終えると洋子を膝から降ろした。

ドット淫裂から白い液体が流れ出ていく。

「行こう、オ○ンコを洗いに」全裸の洋子を連れだそうとした。

「イヤ、裸です。いや!」全裸を晒す訳には行かない。

「出来るぞ、子供が」

「あ、安心日です、今日から安心日です」とっさに嘘を言う。

(避妊薬を飲んでいるとは言えないし…)

「そうか、安心日か、それならいい」安心したのか服を着ていく。

洋子も淫裂を拭いてから服を着ていく。

「どうだ、俺にオ○ンコして貰った感想は?」

「気持ちいいです…」(射精されて言い訳ないでしょう)項垂れて言うしかない。

「そうか、気持ちよかったか。またやってやるからな、洋子の好きなオ○ンコを」得意げに顔に

なった。

(好きじゃないわよ、無理に言わせたじゃないのよ)叫びたい気持ちを堪えて服の乱れを直した。

 

 「さてと、今度の日曜日だけど…」後藤は切り出した。

「日曜日に何をするんですか?」

「洋子はジャズダンスが得意だったよな」

(なれなれしいわよ、洋子だなんて)「ええ、そうですが?」

「だったらやジャズダンスをやるんだ、俺がビデオで撮るからな」

「ジャズダンスはやれますがレオタードがなくて出来ません…」

「ないのか、それは好都合だ、素っ裸でやって貰うつもりだったから」

「えっ、素っ裸で?」思わず叫んだ。

「そうだ、素っ裸でだ。お前のジャズダンスをビデオで撮るんだ」ニヤリと笑いながら言う。

それには「イヤ、ヌードで踊るなんてイヤです!」首を振って拒む。

「なんだ、イヤか。だったら仕方ないな、写真がどうなってもいいのか?」

「う、う、う!」声を上げて泣いている。

「とにかく、一晩考えろ、明日返事を聞く。それから2人だけの時は洋子と呼ぶからな」後藤は

部室から出た。

残された洋子は「ヌードで踊るなんて、絶対に出来ない…」相変わらず泣いていた。

 

 だが、時間が経って教室に戻らなければならない。

涙を拭いて職員室に戻ると後藤がニヤリと笑って迎えた。

(やらないわ、ヌードのジャズダンスだなんてやらないからね)顔を強ばらせて授業の準備を始

めていく。

授業が始まり、教壇に洋子は立ったが後藤に言われた事が気に掛かり、授業はミスの連続だ。

それでもどうにか授業を終え、やっと放課後になり、洋子は明日の準備を始めると今度は恵子が

迎えに来た。

「先生、一緒に帰りましょう。いいのを見せたいから」

(ビデオだわ、レイプした時のビデオを見せる気だわ)顔を強ばらせ「そ、そうね、一緒に帰り

ましょうか」同僚に知られたくないから急いで机の上を片付け、校舎から出た。

校門を出てマンションに向かって歩いて行くと板垣や野田も現れた。

「先生、ほら、いいのがあるんだ」ビデオテープをちらつかせる。

「ここでは何だから中でお話ししましょう」項垂れたまま言う。

「そうよ、その方が先生のためだしね」4人は洋子のマンションに入った。

 

 野田はマンションに入るなりビデオの再生を始めた。

「ほら、先生のストリップだよ」画面には洋子が映っている。

「消して、お願いだから消して!」

「だめだよ、最後まで見ようよ」スイッチを消そうとする洋子を押さえる板垣と野田だ。

(見たくもないわよ)俯いたままだが、画面にはスケスケの下着を着た洋子が映っている。

「イヤらしいわね、ガーターベルトなんて」

「僕は好きだな、エロチックで」その画面を教え子が批評している。

やがて、全裸になった洋子が映し出された。

「先生、今度はヘアを剃ろうよ、オ○ンコが丸出しの方がいいよ」

「そうよ、先生のヘアはないほうがいいわ」それを項垂れて聞いていたが(イヤよ、ヘアを剃る

なんて…)涙が流れている。

 

 突然、画面から『オ○ンコを見て下さい』洋子の声がした。

「う、う、う!」遂に声を上げて泣き出した。

「消して、、お願いだから消してよ」

「消してもいいわよ。でも、オ○ンコしているのが見られないわよ」

「見なくてもいいです、あんな事は…」洋子はスイッチを押した。

「これからいいとこだったのに…」不満を言う恵子だ。

「先生、これが学校に知れたら面白いだろうな」

「ダメ、約束したでしょう、誰にも見せないって!」顔がブルブル震えている。

「見せないわよ、その変わり、頼みがあるから聞いて欲しいの」

「な、何なのよ、頼みって…」

「言いにくい事だけど、素っ裸のジャズダンスを撮りたくてね」

「す、素っ裸のジャズダンスを…」もう声にならない。

「それに、体育の後藤先生も桜井先生の踊るのを撮りたいんだって」

「あ、あなた達、グルだったのね、後藤先生と!」

「そう言う事なのよ。お願い、やって貰えるわよね」

「馬鹿にしないで、素っ裸で踊るなんて出来ないわよ」

「あら、そんな事言っていいのかしら、ビデオを売ってもいいのよ」

「やめて、それだけはやめて!」

「だったらやるわよね」

「う、う、う!」泣きながら首を縦に振った。

「そうよ、それでいいのよ。先生、今度は私が慰めてあげるね。ほら、帰って!」

「わかったよ、後は任せるから」板垣と野田は帰り恵子が残った。

 

 「先生、今度は私が相手してあげるわ、女性同士でするのよ」洋子の服を脱がしていく。

「イヤ、そんのイヤ〜」

「あら、ビデオがどうなってもいいんだ」

「わかった、相手をするわよ」

「そうこなくちゃ」洋子の服を次々と脱がして全裸にした。

「今度は先生が脱がすのよ」

「わかったわよ」洋子は恵子の制服を脱がして行く。

(何で、女同士なのよ…)下着も脱がせて全裸にしていく。

「先生。して、私もするから」恵子は洋子の乳房を吸いながら淫裂を触わりだす。

「ダメ、そんな事したら変になっちゃうわ」指が敏感な突起を撫でている。

「あ、あ、あ!」堪えきれずに声を上げ、それに淫裂から蜜を出してしまった。

「先生、私にもして」洋子も言われるまま恵子の小さな乳房を吸いながら淫裂を撫でていく。

「いいわ、先生…」こうして2人は7時近くまで声を上げていった。

翌日、職員室で後藤から声を掛けられた。

「やって貰えますよね」それには黙ったまま首を縦に動かす。

「よかった、時間は8時からですよ、遅れないようにお願いします。それから…」後藤が説明し

ていくが洋子はそれを黙って聞いているだけだ。

(あのビデオも知ってるんだわ。それに、バージンを破られた時の写真も…)悔しさだけが込み

上げてくる。

説明を済ますと後藤は体育館に向かっていく。

(もうやるしかないし…)天井を見上げて溜息を付く洋子だった。

 

 そして、日曜日になった。

「行きたくないけど…」渋々、大東高校へと向かっている。

普段は生徒で行き交う校舎も日曜の早朝という事で生徒は見あたらない。

校門をくぐり、校舎に向かうと後藤が待っていた。

「洋子、待っていたよ、行こう」顔が強ばらせ後藤の後を追い体育館に入った。

「鍵は掛けてあるから安心しろ。その方がいいだろう」

「ええ、助かります」洋子が中にはいると板垣や野田達写真部の2年生もいる。

「2人切りのはずでは?」4人いるのに驚く洋子だ。

「素人だかな、失敗すると困るから応援を頼んだ。それより準備をしてくれ」

(イヤ、教え子の前ではイヤです)顔がブルブル震えている。

「先生、僕とオ○ンコした仲じゃないか。今更何言っているんだよ、早く脱いでよ」なれなれし

く催促する板垣だ。

「わ、わかったわよ」渋々、服を脱ぎだすと下着が見えてきた。

「今度はいいじゃないか、それが好みだよ」洋子はうっすら黒みを帯びたスケスケの下着で、乳

房と絨毛が丸見えだ。

それにストッキングとガーターベルトも着けている。

(恥ずかしいわ、フルヌードになるなんて!)体を震わせながらブラジャーを外した。

自慢の乳房が揺れている。

その後、ガーターベルトも外してパンティも脱いでいく。

「いいよ、オ○ンコが見えて!」後藤は機嫌良く撮り、野田もカメラを構えている。

(性器まで撮られるんだわ。でも、もう戻れないし…)ストッキングも脱いで全裸になった。

「靴を履かせてください」

「いいよ、履いても」体を屈めて靴を履いていく。

 

 「そろそろいいだろう、やってくれ!」板垣がラジカセのスイッチを入れるとテンポのいい音

楽が流れてくる。

洋子はその音楽に合わせてから体を動かしていく。

手足が動くと乳房が円を描いて揺れていく。

それに足を上げる度に絨毛の中からピンク色の淫裂も覗いている。

「たまんない、恵子!」興奮したのか板垣は恵子のシャツの中に手を入れて乳房を揉みだした。

「出さないでね、私が後で出させてあげるから」

「ダメだ、出るかも知れないよ、桜井先生の揺れるオッパイとオ○ンコを見たらでちゃうよ」

「オッパイが揺れると気持ちいいの?」

「気持ちいいと言うより、ゾクゾクするんだ。恵子のも見たいな」

「後でやって上げる、だから…」そっと耳打ちした。

「わかった、手伝うよ」恵子の乳房を揉みながら洋子を見ている。

 

 そんな事にはお構いなしに踊る恵子の額や背中、太股が汗でキラキラ光っている。

洋子は音楽に合わせて足を上げ円を描いた。

「おー!」歓声が上がった。

(性器を見られた。もう、どうなってもいい…)焼け気味になって、開脚、前転をして惜しげも

なく乳房と淫裂を晒していく。

それを野田と後藤簿ビデオがしっかりと捉えていった。

踊り出してから20分経ち、汗が筋となって流れている。

(もうすぐだわ、もうすぐ終わる!)全身が赤く染まっている。

やがて、音楽が鳴りやんだ。

「よし、休憩!」後藤の声にドット床に崩れていく。

「はい、疲れたでしょう?」恵子は気を効かせてドリンクを差し出す。

「ありがとう」それを飲んで、横になったが、もう乳房と淫裂を隠す余裕などない。

それに胸が大きく弾んで「ハア、ハア!」荒い息づかいが体育館に響いている。

「先生、もう一曲だ」また音楽が鳴った。

渋々立ち上がり、踊っていくが疲れが出ているのか動きに精彩がない。

「真面目にやれ!」後藤が怒鳴っても体は正直で言う事を聞かない。

「真面目にやっています、体が疲れて動かないだけです」

「言い訳は言うな。真面目にやらないなら考えがあるぞ!」

「やります、真面目に」乳房を揺らせて、足を上げて踊るがやはり疲れているのか手足の伸びが

なく曲がったまま動いていく。

 

 「安川」、手を貸せ!」後藤の言葉で板垣と安川は踊っている側で鉄棒をセットしていく。

(いよいよ始まるんだわ、ビデオでは見たけど本物が見たいし…)恵子は目を輝かせてそれを見

ている。

一方、洋子は次第に動きが遅くなり、もうへとへと状態になっている。

疲れで「ダメ、もうダメです」ヘナヘナと床に崩れた。

「洋子、お仕置きだな。覚悟しろよ」洋子は後藤に髪の毛を掴まれて引きずられていく。

「許して、もう限界です!」叫ぶが後藤は容赦なく鉄棒の下まで引きずった。

「先生、お仕置きだから悪く思わないで」

「いや、やめて、いや!」暴れるが3人掛かりの男にかなう訳がない。

両手首を鉄棒に縛られて、手が効かない。

「やめて、お願いですからやめて!」これから起こる事に恐れを感じ、泣き出した。

 

第6話 誓約と屋上 

 

 両手を縛られた洋子は怯えて震えている。

後藤は「これが何だかわかるよな。痛いが傷が少ないムチだ」はえ叩きのようなムチを洋子の目

の前に差し出すと「イヤ、やめて、イヤ!」顔がブルブル震えている。

「洋子、今まで俺に散々恥を掻かせてくれたよな」そのムチで乳房を叩いた。

「ピシー!」「ギャー!」叩く音と悲鳴が上がり、乳房が赤く染まった。

「許して下さい、今までの事を謝りますから許して下さい!」痛みに耐えかね叫ぶ洋子だ。

「そうは行くか、ここもだ!」淫裂も叩かれた。

「ギャ〜。やめて、謝ります、許して!」ムチの音と悲鳴が上がっている。

 

 それでも容赦なく「俺の辛さを思い知れ!」なおも叩き続けた。

「ヒ〜。許して下さい…」打たれる度に体を痙攣させる洋子の体は赤く染まっていく。

「う、う、う!」声をあげ泣き出す姿は教師ではなく、ただの女性だった。

だが(凄いわ、これがSMなんだ、興奮してきたわ。それにパンティを濡らしてしまったみたい

…)目を潤ます恵子だ。

「どうだ、思い知ったか?」

「はい、もう二度とあのような事はしません。謝りますから許して下さい」

「ホントに謝るのか?」

「はい、謝ります」 

「それならビデオの前で謝れ、素っ裸のままで」

「イヤ、裸はイヤです、ヒ〜!」言い終わらない内にまた叩かれた。

「ヒー、やります、裸でやります、ですからもう打たないで!」泣きながら言う。

「ホントに謝るんだな。やらなかったらもっとお仕置きだぞ」

「謝ります、ですから打たないで下さい」

「わかった、解いてやるぞ」洋子を縛った手が解かれた。

「先生、謝るのだったらこうやって」恵子は大きな文字で書いた画用紙を見せた。

「そ、そんな!」読んでいく内に唇がブルブル震えだした。

「やるの、やらないのどっちなの?」

「やります、だから…」それだけ言うとまた泣き出した。

「泣くな、直立して手を後ろにしろ!」言われた通りにして乳房と絨毛をカメラに晒している。

「始めろ!」後藤が声を掛けた。

 

 「私、桜井洋子は未熟な為、後藤裕也先生に辛く当たり不快な思いをさせて反省しています。

お詫びにこの体を後藤先生に差し上げ、生涯ご奉仕します。また、後藤先生が命じる事はどんな

事にも従い、ヌードやセックスを命じられれば致します。取り合えず、オ○ンコのヘアを剃って

後藤先生とセックスしますから、逆らったり約束を破った時はこのビデオを証拠として下さい。

それに、写真部の顧問になったからには写真部員の為にヌードモデルやセックスも致します」

 

 洋子は一気に読み上げ、終わると涙が落ちていく。

そんな事などお構いなしに「先生、ヘアよ。オ○ンコのヘアを剃らないと!」と恵子が催促する。

それには「わ、わかっています…」涙声になっていた。

「だったら始めて。準備は出来ているから」恵子は手際よく袋を持ってきた。

「俺に剃らせろ。一回でいいから洋子のオ○ンコをパイパンにしたかったんだ」後藤が言う。

「いいわよ。そのかわりビデオも撮れるわよ、せっかく記念の断髪式だからね」板垣が野田に命

じてカメラを向けさせた。

(ヘアは剃りたくない、性器を剥き出しだなんてイヤよ)立ったままの洋子だが、足を横に開か

された。

後藤はスプレーを吹き掛けて絨毛に掌で擦りつけていくと、堅かった絨毛も後藤の掌で肌に密着

する程柔らかくなっている。

絨毛を柔らかくすると「動くなよ」カミソリを当てて動かしていく。

「ジョリ、ジョリ」と絨毛が消え、変わってピンクの膣皮が現れた。

「こんな近くで、洋子のオ○ンコが見られるなんてな」後藤は機嫌良く絨毛を剃っていくが(こ

れからどうなるのかしら?)洋子は不安だ。

 

 後藤は手を止めることなく動かしていた。

そして「終わったぞ!」やっと手を退けると絨毛が全て消え去り、ピンクの淫裂が口を開き2枚

の肉襞がはみ出している。

「いいね、パイパンオ○ンコも」後藤はその肉襞を掴んだ。

「先生、それよりも、まずは一発でしょう?」ニヤニヤしながら恵子が言う。

「そうだな。洋子、お前が上になってやるんだぞ」後藤は服を脱ぎ、全裸になるとマットに仰向

けになった。

項垂れた洋子だが(イヤだけどやるしかないし…)後藤の上を跨ぎ、膨らんだ肉竿を掴んで、ゆ

っくりと腰を降ろし淫裂に押し当てた。

「うー」顔を歪めながらゆっくり肉竿を膣の中に迎え入れていく。

(熱い、オチンチンが熱い…)堪えて根本まで迎えた。

「そうだ、早く腰を使え!」(やるしかないわ)ゆっくりと腰を上下させた。

「ヌチャ、ヌチャ!」腰を動かすと淫裂から音が鳴る。

「凄いや、オ○ンコってこうなっているんだ!」

「ホントだ、ヘアで見えなかったけど、オ○ンコっていやらしい動きをするんだ!」板垣達は肉

竿を擦っている肉襞を食い入るように見ている。

 

 (イヤよ、そんな言い方しないで。女の性器は皆同じよ。私だけじゃないわ)悔しさを堪えて

腰を振り続けた。

「気持ちいいや。洋子がオ○ンコしてくれると」乳房を揉みながら、ゆっくり頂点に登り詰めた。

「いいか、出すぞ。受けとめろ!」洋子は腰を密着させ動かない。

(膣が暖かい、射精されたんだわ)結合部の隙間から白い液体が流れ出てきた。

「野田、しっかり撮っただろうな?」肉竿を抜くと液体がドット流れ出る。

「はい、撮りました」返事する野田は淫裂から流れ出る様子を撮っている。

「洋子、今度は写真部員とオ○ンコしろ!」

(イヤ、教え子とセックスはしたくない…)洋子は黙ったままだが「先生やろう、最初はぼくだ

よ」板垣は下半身を剥き出しにした。

「待って、それは待って!」嫌がっても四つん這いにされ、後ろから肉竿を押し込まれた。

こうして「あ、あ、あ!」喘ぎ声をあげながら野田や安川にも射精された。

 

 4人から射精された洋子は膣の中がヌルヌルだ。

「来い、シャワーを使わせてやるぞ」体育部が使用するシャワー室に連れて行かれた。

丁寧に淫裂を洗ってから戻ると「ない、服がない!」戻ると今まで置いてあった服がない。

「返して下さい、外にでれません!」もう、パニック状態だ。

「午前中は素っ裸だ。オ○ンコがやりやすいし」

「そんなのイヤです、服を返して下さい」手で胸と股間を押さえて言う。

「先生、さっき誓ったでしょう、後藤先生の言う事は何でも聞くって!」恵子が言う。

(そうだった、これは罠だったんだ。私を辱める為の罠よ!)顔がブルブル震えている。

「わかったろう。ほら、立て!」言われた通りに立ち上がった。

「隠すな、オ○ンコを指で広げて歩け!」

(いや、そんなのいやよ!)そう叫びたいが命令されたからにはやるしかない。膣に指を入れ、

広げたまま後藤の後を歩いていく。

 

 後藤は体育館を出て校舎の中を歩きだした。

(やめて、生徒がいるのよ。お願い、行かないで!)洋子の願いが通じる事もなく校舎の奥に向

かって歩いて行くと奥からは楽器の音が聞こえる。

(イヤ、生徒よ、生徒がいるのよ!)体の震えが大きくなった。

「先生、何をするかわかっているわね。私と三郎のを覗いた通りにやるのよ」

「許して下さい、謝りますから」唇がパクパク動いている。

「ダメ、これは命令よ。オナニーをするのよ!」恵子の強い口調に、逃げられないと観念した洋

子は忍び足で音楽室に向かい歩いた。

そして、ドアの前まで来るとそっと開けて覗く。

(ブラスバンド部だわ、日曜日でも練習しているんだ…)部員に気づかれないようにドアから中

を覗きながら乳房を揉みだす。

「何だ、そんな事をもやってったのか」後藤はわざと洋子に聞こえるように言う。

(悔しいわ、オナニーまでさせられるなんて…)声は出さないが涙が落ちている。

こうして洋子は5分程オナニーをやらされた。

 

 「いくぞ!」また後藤が歩き出し、洋子も後を追っていく。

後藤は階段を登り屋上に出た。

「いい眺めだろう」屋上からの眺めは格別だ。青い空に澄んだ空気で爽快だ。

「洋子、もう1回オ○ンコしようよ」後藤は転落防止のフェンスに押しつけ腰を押さえる。

「見られてしまいます。ここでは、見られます!」目の下にはグラウンドで野球部員が練習して

いる。

「見られたってかまわないさ。やらせろ」腰を押さえ、淫裂に肉竿を押し込んだ。

「あ、あ〜!」喘ぎ声をあげた。

「いいアングルだ、撮らない手はないな」野田はビデオを構えた。

「ダメ、ここじゃダメです。撮らないで!」そう言いながら、指でフェンスを押さえピストンさ

れていく。

(入れないで、ここではイヤです!)だが、肉竿の動きが早まっている。

「あ、あ、あ〜」声を上げ体をくねらせていく。

(出さないで、膣の中には出さないで…)だが、暖かい液体が漂いだした。

「気持ちよかったぞ。屋外は気持ちいいな」肉竿が抜かれ淫裂から液体が垂れていく。

 

 「そうだわ、どうせなら部員皆で先生のヌードを撮らない?」恵子が言いだした。

「それはいいや。桜井先生のパイパンヌードも最高にいいよ」

(イヤよ、もう、ヌードを撮られるなんていやよ)屋上で座り込んでいる洋子だ。

「決まりだな。皆を招集させないと」

「先生、どうせならもう一回ジャズダンスやってよ」

「ダメ、もう出来ないわ。体力の限界よ」首を振る。

「仕方ないわね。来週ならいいわよね。やらなかったら約束違反だからね」それには「う、う、

う!」と泣き出す洋子だ。

「いくら泣いてもダメだよ。これからは僕たちの言う事も聞いて貰うからね」座り込んだ洋子の

肩に足を乗せた。

「やめて、お願いです」教え子の足を払いのけた。

「これならいいのかな?」両乳首を指で潰された。

「ヒー。やめて下さい、痛いです!」顔を歪め悲鳴を上げた。

「いいか、これからはどんな事も素直に聞くんだ。やめて何て言ったらこうだからな」潰した乳

首を上下に振る。

「ヒー、言いません。もう言いません…」顔が歪んだままだ。

 

 「それくらいで放してあげて。これからは私の時間よ」

「どこでやるんだ?」

「ここでやりたいわ。屋上で」

「なあ、俺は見てていいだろう?」

「三郎はいいけど他はイヤよ」

「お願いだ、何もしないから見せてくれよ」

「俺もレズが見たいよ」

「仕方ないわね。私のヘアヌードを見るのは今回限りのサービスだからね」

「感謝するよ、恵子さん」

「あら、さん付けだなんて調子がいいわね」恵子は服を脱ぎだし、制服を脱いで下着姿になった。

「先生のより色っぽいよ」

「ホントだよ」恵子は総レースの下着を着ていた。

肌がレースの隙間から覗き、乳首や絨毛も覗いている。

「でも、オッパイはかなわないわよ」ブラジャーを外すと小振りな乳房が露わになった。

「撮らないでよ、見るだけだからね」釘を刺してパンティを引き下げた。

洋子と違い絨毛が股間をビッシリ覆っている。

パンティを膝まで下げると、体を丸めて足を上げ、パンティから抜いていく。

「オ○ンコ、見えたでしょう?」

「ああ、見えた。先生のとは違っている」

「仕方ないわよ、まだ未完成なんだから」もう片足も向いて全裸になった。

「先生、して、私もするから」

「恥ずかしい、見られているのよ」

「かまわないわよ、ほらやるの」強引に乳房を洋子の口に押しつけた。

(イヤだけど、やるしかないし…)それを掴み、乳首を吸う。

「気持ちいいわ。三郎とは違った感じだわ」上擦った声を上げていく。

 

 洋子はなおも乳房を揉み続けると「オ○ンコにもして…」(そんな、性器にもだなんて)渋々

言われた通りに恵子の淫裂を舌でなめだした。

「凄いや、俺、カチカチだよ!」

「そうだな、俺も我慢できないよ」板垣は洋子を四つん這いにさせ、恵子の淫裂をなめさせなが

ら肉竿を押し込んだ。

「恵子、お前とオ○ンコしているみたいな気分だよ」ピストンしながら恵子の乳房を触る。

「私もよ。もっとなめて!」洋子は肉竿で突かれながら淫裂をなめていく。

「恵子、凄く気持ちいいよ!」乳房を握りながら板垣は動きを早めていく。

2人は洋子を挟んで仮想セックスを続け「恵子、出すよ、恵子!」板垣が登り詰めた。

「いいわよ。三郎、一杯出して!」

(ダメ、出さないで〜!)また洋子は淫裂の中に噴射された。

「今度は俺だ、恵子さん相手して!」恵子は野田と向き合う。

「イヤ、やめて、恥ずかしいわ」両手で胸を隠した。

「見せて、オッパイも。お願いだから」

「そのかわり、私とのオ○ンコは想像しないで。先生を想像して出してよ」

「先生とオ○ンコを想像するよ」しかし、目の前にある小さな乳房を見ながら腰を振っている限

りは恵子を想像してしまう。

「気持ちいい、出すよ、恵子さん」上擦った声だ。

「ダメ、出さないで、三郎以外はイヤ!」洋子の頭を押さえ首を振っている。

(出されるのは私よ、あんたじゃないわよ)舌で淫裂をなめながらも野田の精液を受け止めた。 

 

 「僕もしたいよ、恵子さん!」今度は安川だ。

「ダメ、オ○ンコはもういや!」妄想しながら首を振っている。

「イヤでもやっちゃうから」洋子の淫裂に肉竿が入った。

「入れた、恵子さんのオ○ンコに入れた!」

「レイプよ、レイプはイヤ!」乳房を手で押さえた。

「恵子、やらせてやれ、オ○ンコしたいそうだから」板垣は恵子の乳房を掴み揉みだす。

「三郎、いいのね、レイプされても?」

「いいよ、やらせてやれ」板垣に乳首を吸われる。

「あ、あ、あ。レイプされたうえにオッパイも吸われた!」首を後ろに反らせていく。

「恵子さん、気持ちいい。もうすぐ出すよ!」腰の動きが早まった。

(やめて、私を使わないで。やりたかったら2人でやって!)利用されながらも洋子の膣にまた

噴射された。

「恵子、レイプされたな。俺の前で」相変わらず乳房を揉んでいる。

「許して、無理にやられたの、三郎!」恵子は三郎に抱き付く。

「許すよ恵子」「ありがとう」唇を重ね、板垣の手が淫裂を触っていく。

2人が抱き合う足下には洋子がグッタリと仰向けになっている。

淫裂からは4人が噴射した精液が流れていた。

 

第7話 ヌードモデル 

 

 「先生、帰ろうぜ、明日の事もあるし」

「服がないのよ、お願い返して」

「あるわよ。ただし、体育館にね」

「それじゃ、このままヌードで戻れと?」

「それしかないじゃないかよ」ニヤニヤ笑っている。

(イヤよ、ヌードを見られたらどうするのよ…)唇を噛んで立ち上がった。

「よし、戻ろ」後藤の後ろを追い体育館に戻ると、洋子はシャワーで淫裂を洗い、渡された服を

着込んで元通りになった。

「先生、午後は暇だろう、一緒に帰ろうよ」

「そうだ、恵子。あれを一緒に買って来いよ。モデルの時に来て貰うから」

「そうね、そうするわ。だったら、一緒に帰らないと」恵子はどうしても洋子と一緒に帰るつも

りだ。

(イヤよ、1人で帰るから…)拒むが恵子に腕を掴まれて逃れる事は出来ない。

渋々、恵子と一緒に町の中を歩いていく。

「先生。あれいいわね」指さすショーウィンドーにはリボンが飾られていた。

「あ、あれをどうするの?」

「フルヌードよりはあれを付けた方がいいでしょう。要するにアクセサリーよ」腕を掴んで中に

入った。

「これ下さい」恵子は勝手に買い込み洋子に渡す。

(こんなの要らないわ、どうせ、ヌードが目当てなくせに)黙ってそれを受け取る。

「モデルの日に忘れないでつけてね」恵子は元気よく店から出たが、洋子は憂鬱だった。

マンションに帰っても元気がない。

「4人にまた犯されてしまった」丁寧に淫裂を洗い体を休めていく。

「何とかならないかしら…」ビデオに撮られたのが気になっている。

 

 翌日、洋子は大東の校門をくぐり職員室に入った。

「おや、桜井先生、早いですね」後藤がなれなれしく声を掛けると「後藤先生、おはようござい

ます」洋子も挨拶した。

それには「あれ、桜井先生が後藤先生に…」同僚達は驚きの声を上げた。

それは、今まで一度も後藤に声を掛けた事などなかったからだ。

(変に思われているわ。でも、やらないと…)「おはようございます」後藤もニヤニヤしながら

挨拶をする。

当然、同僚は不思議を感じ「あの2人、何かあったのかしら?」ソヒソトと話されていく。

それを制するかのように「お静かに。これからミーティングですよ」校長の飯田が話しだす。

それを黙って聞いている洋子達だ。

飯田の話が済むと授業の準備を始める。

「桜井先生は5時間目は空いてますよね」

「はい、空いていますが?」

「そうですか、それならお願いできますよね。部活の事ですが」メモを渡す。

それを見るなり顔色が青ざめていく。

「やって貰えますよね」周りを見回しながら言う。

「は、はい。やります」俯いたまま返事をした。

「それじゃ、お願いしますね」後藤は職員室から出て行き、洋子も同僚と一緒に職員室から教室

へと向かった。

 

 授業も進み、恐れていた5時間目が始まった。

「やらない訳には行かないし…」メモに書かれた通りに写真部室へと向かう。

「誰もいないと思うけど…」部室に入るとスーツ、ブラウスと脱いで下着姿になった。

「これも脱ぐなんて!」ブラジャーとパンティも脱ぎ、一糸まとわぬ全裸になる。

白い乳房と無毛の淫裂が露わでピンクの淫裂からは肉襞がはみ出していた。

「どうか、誰にも見られませんように…」祈るように部室から授業をしている教室へと向かう。

すると、(ご、後藤先生が撮っている!)廊下ではカメラを持った後藤が待ちかまえていた。

「洋子、分かっているだろうな、オ○ンコを隠すなよ」

「は、はい」項垂れて返事をした。

「よし、行こう」乳房を揺らせ、無毛の淫裂を晒して廊下を歩く洋子をビデオで撮っていく。

(授業中なのに…)足音を出さないように廊下を素足で歩いている。

「ここでオ○ンコを弄れ!」そこは英語の授業だった。

背中を壁に押しつけ言われた通りに淫裂を指で触り、その様子をビデオが撮っている。

(イヤ、こんな姿は撮らないで!)嫌々ながら淫裂を触っていった。

 

 その後も廊下を歩かされた。

(こ、校長室の前だわ!)顔がさらに強ばった。

「立て、ここでオ○ンコだ!」

(イヤ、やめて下さい!)両手で壁を押さえ、足を横に広げて立たされた。

「行くぞ!」背後から肉竿を押し込まれる。

「ん、ん、ん!」声を出す訳にはいかず堪えている。

「気持ちいいな、授業中にオ○ンコが出来るんだからな」校長のことなど全然考えていない。

(お願い、セックスは我慢するからから黙ってして…)校長に見られる訳には行かない。

後藤はお構いなしに肉竿の動きを早めて、5分程して放出し「今度は体育館だ」淫裂から精液を

垂らしながら歩かされた。

(撮らないで、射精された性器は撮らないで…)涙が流れる寸前だ。

こうして洋子の全裸を誰にも気づかれずに体育館に入った。

 

 「まずは、素っ裸で走るんだ」洋子は体育館の中を走り出した。

乳房が上下左右に揺れ動き、淫裂もパクパク口を広げて、流れ出る精液も多くなって太股まで垂

れている。

「いいぞ、洋子のオ○ンコがバッチリだ!」洋子の目からは屈辱に涙が流れている。

走り始めて数分たった。体は汗で光っている。

「どれ、戻るか」やっと後藤が言う。

2人は今来た通りに戻っていくが幸いな事に誰にも見られずに部室まで戻れた。

戻るなり「お願いです、もうこんな辱めは許して下さい」泣きながら哀願した。

「約束したろう、言われた事は何でもすると…」

「何でもします、ですが、授業中ですし。それに教え子の目が…」

「分かった、考えておく。それよりもうすぐ授業だ。早く着ろ」洋子は急いで服を着て職員室に

戻ったが(パンティが濡れている、まだ精液が残っていたんだ)股間の濡れが気になっている。 

 

 そんな事が数回繰り返され、いよいよ洋子が部員にヌードを晒す日が来た。

ヌード撮影は洋子の希望で町から離れた貸別荘で行う事にしてあるから電車に乗った。

電車に乗ると(こんなに大勢いただなんて…)総勢30人を越える部員に強ばった顔になる。

「先生、今日は楽しみだわ、私かお手伝いするわよ」唯一女性部員の恵子がはしゃいでいる。

「あれ、持ってきたでしょうね」

「ええ、持ってきたわ」

「それなら安心だわ。私も他の物を捜して持ってきたの」話しをする2人を男子部員が信じら

れないと言った顔で見ている。

「ホントにヌードになるのかな?」

「嘘だろう、せめてオッパイの膨らみまでだよ」ヒソヒソと話している。

電車は1時間程で目的地に着いた。駅からは歩きだが海が見える。

「泊まり込みにすればよかったな」

「そうだよな。またこの次もあるし」板垣や野田は残念そうな顔をしている。

駅を出て15分も歩くと別荘が見えてきた。

「ほら、あそこだ!」こぢんまりとした建物だ。

「鍵は郵便受けの中だって」安川が郵便受けを覗く。

「あった、でも郵便受けなんて必要かな?」不思議な顔をしながら鍵を開けてドアを開け、中に

入ると整理されてはいるが汚れが目立っている。

「安かったから我慢して。それより準備だよ」部員達は一斉にカメラの準備を始める。

「ほら、先生もよ」洋子も恵子と一緒に小さな部屋に入った。

 

 入るなり「脱いで、素っ裸よ」恵子に言われる。

「わかっているわ」両手でシャツを引き出し、捲り上げていく。

その後首から脱いで上半身はレースのブラジャーになった。

「いいわよ、それって」ブラジャーの上から乳房を撫でる。

「やめて、終わるまでは触らないで!」

「そうね、素っ裸が先だもんね」素直に引き下がった。

洋子はブラジャーを脱ぐとCカップの乳房が揺れ動く。

「相変わらず大きいわね」その乳房を撫でていく。

(勝手に触らないでよ)手を振り払いパンティを引き下げた。

股間の割れ目からピンクの淫裂が覗いている。

「いいわね。パイパンオ○ンコって」

「お願い、パイパンオ○ンコなんて言わないで。卑猥よ」

「だったら何て言うの?」それには返す言葉がなく、黙ってパンティを脱ぎ全裸になった。

「先生、あれつけてね」

「分かっているわよ」洋子は恵子が買ったリボンを頭に付ける。

「ここにはこれよ」太股に黒いガーターをつけさせた。

「ストッキングを履かないから必要ないわ」

「付けた方が卑猥でいいの。エッチが引き立つのよ」黙って唇を噛んでもう片足にもつけた。

 

 「終わったようね、いよいよ先生のパイパンオ○ンコの公開ね」

(そうだわ、性器を見られてしまうんだ!)自然と体が震えだす。

恵子は洋子の腕を掴まえて、部員の元へと向かう。

「山本さん、どうしてもフルヌードじゃないとダメなの?」声が震えている。

「今更、何言っているのよ。それより、ヌードになった理由を考えて」

(そうだわ、脅されてヌードになったなんて言えないし…)

「考え付かないでしょう、これを読んで」

「こ、こんな事を言わせる気なの?」

「他にパイパンヌードになった理由があるの?」開き直っている。

(そうよ、この通りでないと説明が付かないし…)恵子の書いたメモを読んで自分なりに考えた。

「ほら、もうすぐよ」ドアが見える。

(この先には大勢の教え子がいるんだ!)足がブルブル震えてなかなか中に入れない。

「先生、入って」

「許して、やっぱり出来ない!」

「今更に言っているのよ」強引に中に連れ込まれた。

入るなり「ホントだ、桜井先生が素っ裸だ!」全裸の洋子に声が上がる。

「オ○ンコが丸見えだ、それにオッパイも大きいや!」歓声も上がっていく。

(見ないで、ヌードモデルなんてやりたくないのよ…)両手を後ろで組み項垂れた洋子の全身が

小刻みに震えている。

 

 「先生、挨拶をお願いします」恵子が催促する。

「そうでした。この度、写真部の顧問になったからには精一杯部員のために頑張ります。手始め

に、ヌードになりましたから私の全てを見て下さい。それに、ヘアも剃りましたから性器の中ま

で見て下さい」顔が真っ青で上擦った声になっている。

「僕たちの為に素っ裸になったんだね?」部員が聞き返す。

「そうです、見たかったでしょう、私のフルヌードを…」太股も震えている。

「先生、オ○ンコの中も見せる為ヘアを剃ったんだ?」

「そうよ、女性の性器は見た事ないと思って…」目を真っ赤にし、今にも泣きそうな顔だ。

「さすがは顧問だな。早速撮りましから両手をこうして…」注文が付いた。

洋子は部員から言われた通りのポーズを作っていく。

(イヤよ、性器を撮るのが目的じゃないわ)足を開かされ仰向けに寝かされた。

その姿を部員達がカメラに収めていく。

「カシャ、カシャ!」部員の皆が股間を膨らませたままシャッターを押し続ける。

(どうして、こんな事になったのよ…)作り笑いをしているが心の中では泣いていた。

 

 撮影は別荘の中で2時間程撮って休憩が入った。

(恥ずかしかったわ)両手で乳房と股間を押さえて休んでいると、20分程して「先生、今度は

外で撮ろうよ」声が掛かった。

「ダメ、外に出たらヌードを見られてしまう!」顔色が一瞬にして変わった。

「三郎、面白いわね、行こうよ」恵子は笑い顔になった。

「イヤ、行きたくない!」

「ダメ、行くのよ」恵子に腕を掴まれ強引に外に連れ出された。

(見られてしまう、きっと誰かに見られる…)別荘から歩いて直ぐが海岸になっている。

「両手を後ろにやって!」

(やるしかないわ、もう逃げられないし…)渋々後ろに手を組んでポーズを取っていく。

部員達は洋子を取り囲んで一斉にシャッターを押し続ける。

そんな様子に気づいたのか数人が近づいて来た。

「素っ裸じゃないか、それにオ○ンコ丸出しだ!」

「ホントだ、ヘアがないぞ!」声を上げた。

(ヌードを見られてしまった!)洋子顔が強ばり手で自然に乳房と淫裂を隠す。

「静かにして下さい。オ○ンコが見たかったら黙ってて!」

恵子が怒鳴ると「分かったよ、黙っているからもっと見せてくれよ」「約束よ、騒いだら追い出

すからね」恵子に圧倒され黙り込んでいる。

(イヤ、オチンチンをさすっている!)洋子の目に肉竿を触っているのが見える。 

 

 「四つん這いになって、お尻を向けて!」

(イヤ、性器が丸見えになってしまうわよ)渋々お尻を向けた。

(性器を見られているわ)視線が気になている。

洋子のパックリ割れた淫裂が丸見えで、ピンクの膣皮まで見えている。

「オ○ンコがピンクでいいですね」淫裂をカメラが捕らえている。

(と、撮らないで。お願いだから性器の中は撮らないで!)顔を背けると「こっとを向いて」ど

うしてもカメラを見なければならない。

(イヤ、お願いだから性器は撮らないで!)カメラを見つめる洋子の目が濡れて輝いている。 

 

第8話 部員の辱め 

 

 屋外での撮影はなおも続いた。

「今度は海に入って!」洋子はあまり泳ぎが得意ではない。

波が打ち寄せる浜辺で腰まで水に浸かってポーズを取った。

「これでいいのね?」両手を頭にやってカメラの前に立った。

その時、大きな波が洋子を包み込み、「キャー!」悲鳴と共に波にさらわれた。

「待って、今行くよ!」部員達は一斉に波しぶきの中に飛び込む。

洋子は飛び込んだ生徒に抱き付いてどうにか助けられた。

当然撮影は中断となり濡れた部員達と一緒に別荘に戻った。

「困ったな、濡れちゃったよ」

「とにかく、服を乾かさないとだめよ」

「そうだよな、乾かすのが先だよな」皆濡れた服を脱ぎ、勿論下着も脱いで全裸になっている。

それには「か、隠して。オチンチンは見たくもないわよ」顔を手で覆う。

「先生、これも先生の為にやった事だよ」肉竿が洋子の全裸に刺激され膨らみきっている。

(しまった。私のヌードで興奮している…)慌てて乳房と股間を手で覆い隠した。

 

 「先生。僕たちが助けなければ、今頃素っ裸で土左衛門だったよね」板垣は恩着せがましく肩

に両手を掛けた。

「そうよね、感謝しているわ」

(ここに来なければこんなこんな事にはならなかったのに…)俯いたたまま返事する。

「だったら、お礼をして欲しいな」板垣の手が乳房を隠す洋子の手を退けて変わりに乳房を撫で

だした。

「だ、ダメ。いけない事よ、教師と教え子の関係よ…」慌てて板垣の手を押さえた。

「でも、助けたお礼とは別だよ」野田も加わった。

野田は股間を押さえた手を退けて淫裂を撫でていく。

「やめて、お願いよ。こんな事はいけない事よ!」

「あら、お礼はしなくてもいいのかしら。今、生きているのは誰のおかげかしら?」

「感謝しています、でも、これとそれは別では…」

「一緒だよ、ほら、やらせて」安川も加わった。

「いや、そんなこといや!」3人掛かりではどうする事もできず乳房と淫裂を触られていく。

 

 洋子の自由が効かないのをいい事に板垣は肉竿を掴んで「やめて、私は教師です!」叫ぶ洋子

の頭を押さえて膨らみきった肉竿を口に押し込んだ。

「ウグ、ウグ!」嫌々ながら根本まで押し込まれた。

「板垣がいいなら俺もいいはずだ。ほら、手でやって。やらないならオ○ンコに入れるよ」野田

は洋子に肉竿を握らせる。

(や、やるしかない。セックスはしたくないし…)押さえられた手が自由になるや、真っ先に野

田の肉竿を掴み、擦りだした。

「凄いや、オチンチンをなめるなんて!」1年生部員は目を輝かせて見ている。

それを見て「あなた達もやって欲しいでしょう?」恵子が誘導する。

「も、勿論です。それに触りたいです!」

「だったら交代でしていいわよ、オッパイもアソコも触りたいでしょうから」

「はい、そうします!」恵子この言葉に笑顔になり、写真部員は交代しながら洋子の乳房を揉ん

だり、性器も触わったりしていく。

「ここにオチンチンが入るんだ!」指で膣を広げた。

(触らないで、膣を触らないで!)口に肉竿が押し込まれて声も出せない。

 

 だが、それだけではすまなかった。

淫裂に指が押し込まれて動いていく。

(抜いて、膣の中はイヤ。指を抜いて!)どうする事も出来ない。

「三郎、先生がオ○ンコしたがっているわよ、ほら、漏らして」淫裂から液体が流れている。

「ホントだ。先生がオ○ンコしたいそうだ。みんなでやって上げよう、まずは俺からだ」板垣は

部員をはね除け、洋子を四つん這いにした。

「やめて、お願いよ、セックスはしたくないのよ。やめて〜!」逃れたくても逃れない。

腰を押さえられた上に、頭も押さえられ口にも肉竿を押し込まれてしまった。

「いいか、一緒だ。せーの!」二つの肉竿が淫裂と口の中を動きだす。

(いや、やめて。こんなの、いや〜!)膣の奥深く突き刺さる肉竿と咽の奥深く突き刺す肉竿に

涙を流してしまった。

「あら、先生が嬉しくて泣いているわよ。ほら早く出して上げないと」からかうような恵子の言

葉に肉竿の動きが早まった。

(いや、出さないで。出しちゃ、いや〜!)意志に反して口の中に不快な液体が漂い出した。

「出したよ、交代だ!」肉竿が抜かれ白い液体が涎のように垂れていく。

「今度は俺だよ」また口に肉竿が押し込まれた。

「こっちも仕上げだな」板垣も絶頂を迎え膣深く噴射した。

(射精されてしまった、教え子に子宮に射精された…)自然に涙が流れた。

そんな洋子を労る様子もなく「今度は僕がオ○ンコして上げるね」板垣に変わって野田が、精液

の流れる淫裂に肉竿を押し込んだ。

(やめて、こんなの許されないわよ…)垂れ下がった乳房を前後に揺らせながら部員に犯されて

いく。

こうして、口と淫裂の中に部員達の精液が送り込まれてしまった。

 

 部員の相手をした洋子はグッタリしたまま動けなかった。

無毛の淫裂からはドロドロの精液が床まで流れている。

「先生、オ○ンコを洗わないとダメだよ」

「ダメ、動けない…」グッタリして相変わらずグッタリしている。

「仕方ないわね、三郎、手伝って!」

「しょうがないな、オ○ンコさせて貰ったしな…」洋子は抱きかかえられて浴室に入った。

「ほら、動かないで」恵子は指を入れて丁寧に洗っていく。

すると。ドロドロした精液が淫裂から流れてきた。

「先生、一杯出されたのね。こんなに出されたら妊娠しちゃうわよ」なおも恵子は淫裂を洗う。

「だから、飲んでいるんだよね、避妊薬を…」それには黙ったままの洋子だ。

そして、淫裂を洗い終えると全裸のまま部員の元へと戻ってきた。

「タップリ撮ったから着てもいいよ。でも帰りも途中で撮るからね」洋子は服を着るが下着を許

されない。

それに大胆なへそ出しルックを命じられている。

(恥ずかしいわ、こんな薄いのじゃオッパイが見えそうよ…)薄いTシャツだから乳首の膨らみ

がシャツの下から持ち上げている。

「よし、帰るぞ」板垣の言葉に荷物を片付け別荘を出た。

 

 別荘を出て部員は再び駅に着たが次の電車までは少し時間がある。

暇をもてあましたのか「先生、オッパイ撮らせて!」板垣が言い出す。

「ここじゃイヤよ、見られてしまうわ」首を振った。

「大丈夫だよ、誰もいないし。急いで!」部員達は嫌がる洋子のシャツを脱がそうとした。

「いや、やめて!」裾を押さえるが強引にシャツが脱がされた。

「返して、ヌードを見られてしまうわ」上半身剥き出しにされ乳房を両手で押さえている。

「どうせなら、素っ裸がいいよ」

「やめて、ホントにやめて!」抵抗するが下半身も脱がされ全裸にされた。

洋子は手で胸と股間を押さえてホームにうずくまった。

「立たないと。立たないなら服は返さないよ。僕たちだけで帰るから」

「イヤ、やるから返して!」泣きながら立ち上がった。

(いや、こんのいや!)いつ人が現れるかわからないホームで乳房と淫裂を晒して立つと「カシ

ャ、カシャ!」全裸でプラットホームに立つ洋子を部員が撮っていく。

 

 そこに電車が入ってきた。

「いや。いやー!」悲鳴を上げうずくまった。

「先生、これで隠して、時間がないし…」シャツとズボンで胸と股間を押さえて、開いたドアか

ら電車に飛び込んだ。

(よかった、誰もいないし)幸いにも電車の中に乗客はいない。

洋子は急いで服を着ようとした。

「ダメです、ここでも撮るんだから」

「イヤ、電車の中よ、何時人が来るかわからないのよ」

「でも、やるのよ。言われた事は全てを…」顔が強ばったままだ。

「そ、そんな…」太股を震わせながら全裸を撮られていく。

撮り始めて5分も過ぎた。

「もういいよ」それと同時に服が投げつけられた。

それを急いで着ていくが勿論下着はなかった。

服を着込むと洋子は黙ったまま一言も話さない。最後まで黙ったままだ。

そして、電車を降りマンションに戻ってから、今までの辱めに声を上げて泣いた。

 

 翌日、いつものように大東高校で授業をしていると写真部員の目が違っていた。

人を見下したかのような目で授業を受けている。

(私の体を奪っておいて、そんな顔はしないでよ)むしろ洋子が負い目を感じている。

それでも最後の授業を終えると職員室で明日の準備を始めた。

すると「先生、部活の事で話があります。直ぐに来て下さい」職員室に安川が迎えに来た。

「わかった、いま行くわ」言われるまま部室にはいると部員が大勢待っている。

「先生、あの写真を現像しますから立ち会って下さい」

「私も暗室に入るんの?」

「当然です、顧問ですから」

「わかったわ、入るけど何もしないでね」

「それは無理ですよ。だって、先生とオ○ンコするんですから」

それには「そんな事するならなら、私、帰る!」顔を強ばらせ唇が震えている。

「帰ってもいいんですよ。でも、昨日の写真はどうしららいいんですかね」

「わかったわ、セックスがしたいなら勝手にしなさいよ」焼け気味で言った。

「そうこなくちゃ!」洋子は部員と一緒に暗室に入った。 

 

 暗室にはいると「おい、脱がせろ!」赤外線電球の下で洋子は服を剥ぎ取られていく。

「やめて、乱暴はイヤ!」待ちきれず、ブラジャーの中に手を入れ乳房を掴み合う。

そして、ブラジャーやパンティも脱がされると立ったまま背中から抱き付かれ淫裂に肉竿が押し

込まれた。

「ヒ〜。乱暴にしないで、ゆっくり入れて!」乳首も掴まれて悲鳴を上げる。

「先生、我慢して。直ぐ終わるから」肉竿が根本まで入っている。

「でも、痛いの。ゆっくりよ、ゆっくりオチンチンを動かして!」肉竿がピストンを始めていく。

その脇では部員が昨日撮った写真を現像をしていく。

やがて「イヤ、出さないで!」悲鳴を上げる洋子の淫裂に精液が噴射された。

「お願い、お腹の中には出さないで」

「そうは行きませんよ、飲んでいるんでしょう?」また背中から肉竿が押し込まれる。

「あ、あ、あ!」喘ぐ洋子の淫裂に次々と部員が噴射していく。

その間、壁を押さえたっと立っているが「ハア、ハア!」息も荒くなっていた。

そして、最後の放出が済むと「ダメ、もう限界です!」床にうずくまった。

それと同時に明かりが灯った。「見ないで、性器はイヤ!」手で淫裂を隠すが退けられた。

「おい、これを撮れ!」白い液体が流れている。

「やめて、これは撮らないで!」隠そうとするが手を押さえられ無理矢理立たされる。

淫裂から太股を伝わりドロドロの精液を流す姿が撮られていく。

「やめて、イヤ!」顔を背けると正面を向かされた。

「う、う、う!」泣きながらカメラに収まった。

 

 部員に辱められた洋子は服を着ようとすると「ここにいたのか。体育館は誰もいないぞ」後藤

が入ってきた。

「許して下さい、今日は許して下さい」危険を悟り全裸のまま土下座していく。

「何だ、オ○ンコやったのか、何回やったんだ?」

「全員ですから10回です。だって、気持ちいいんでから」

「仕方ないな。変わりに明日は素っ裸のジャズダンスをやってくれよ」

「う、う、う!」また泣き出す洋子だ。

「何だ、素っ裸になれてそんなに嬉しいのか。だったらついでにオ○ンコもしてやるぞ!」泣き

続ける洋子だ。

しかし、そんな事で許される訳がなかった。

翌日の放課後、体育館に向かうと後藤達と写真部員の他に体操部員がいる。

「待っていましたよ、先生!」後藤が声を掛けた。

「こ、こんな大勢の前でですか…」驚きの顔になっている。

「見て貰うなら、大勢がいいでしょうから。準備をお願いします」

(イヤ、ヌードはイヤです!)唇がブルブル震え声にはならない。

「先生、行きましょう」恵子は強引に用具室に連れ込み、入るなり「脱ぐのよ、早く急いで!」

命令する。

「で、できない。こんな大勢の前でフルヌードだなんて出来ない…」

「やらないなら、これが校内にばらまかれるわよ。それにビデオも」それは洋子が教え子とセッ

クスしている写真で、淫裂に肉竿が食い込んでいる。

 

 「や、やるわ、だからそれは破り捨てて下さい…」そう言うしかない。

「素っ裸になって踊ったら破ってあげるわ」

「約束よ!」洋子は着ている服を脱いで行く。パンティ、ブラジャーも脱いで全裸になった。

「先生、これを着けた方がいいわよ、腰が寂しいしね」髪の毛にリボンを着ける。

「似合うわね。これで隠してね」全身にバスタオルを巻き付けて用具室から出てきた。

そんな洋子に体操部員は何が始まるのかと言った顔で見ている。

「先生、音楽よ!」恵子がラジカセのスイッチを押すとテンポのいい音楽が流れていく。

(イヤ、やりたくない、ヌードのジャズダンスなんてしたくない!)

洋子は指先でバスタオルの結び目を解き力を抜いた。

バスタオルは一気に足下に落ち全裸姿が皆の前に晒される。

「素っ裸だ。桜井先生のオッパイとオ○ンコが丸出しだ!」

「ヘアがないや、オ○ンコの中まで見える!」体育館が騒然としている。

(イヤよ、見ないでよ!)涙を流しながらも音楽に合わせて踊り出した。

乳房が激しく揺れ、淫裂はパックリ口を開き、そんな洋子を写真部員が撮っている。

「凄いや、オッパイがあんなに揺れている!」

「それに、オ○ンコの中があんなピンク色だなんて!」始めてみる女性の全裸に肉竿を膨らませ

ながら体操部員が見ている。

(性器を見ている、どうしてそこばかり見るのよ…)洋子の目からは涙が流れている。

 

 だが、それでも踊らなければならない。額や背中からは汗が流れている。

(早く終わって、もう踊りたくない…)そう思いながら踊り続けるとやがて音楽が止まった。

「ハア、ハア!」荒い息使いで床にうずくまる。

「先生、シャワーを浴びましょうよ、洗ってあげるから」

「いいわよ、自分でするからいいわ」

「ダメだよ、せっかくオッパイとオ○ンコを見せてくれたんだから礼をしないと」体操部員に抱

えられてシャワー室に連れ込まれていく。

「やめて、お願いだから触らないで!」

「後藤先生がやれと言っていました」シャワーを浴びせながら乳房や淫裂を触っていく。

「ここも綺麗にしないと」指が淫裂に入り込んでいく。

「イヤ、そこはいいわよ」

「ダメです、言われていますから」指は淫裂の隅々まで撫でた。

シャワーで体操部員に触られながらも洗い終えたるとバスタオルで体を隠して戻ってきた。

「四つん這いだ、わかっているよな!」後藤は下半身剥き出しになっている。

(イヤ、こんな大勢の前でセックスだなんて…)バスタオルを解き、四つん這いになった。

「行くぞ!」

「あ、あ、あ!」後藤の肉竿が入り込んだ。

「凄いや、これが大人のオ○ンコなんですね」

「そうだ、やりたいか?」ピストンしながら尋ねた。

「やりたいです、一回でいいから桜井先生とオ○ンコを…」

「今日の事は誰にも言うなよ、それならオ○ンコさせるが」

「言いません、またヌードになってくれるんでしょう?」

「勿論だ。また、オ○ンコさせてくれるから黙っていろよ」

「はい、言いません!」後藤は安心したのかピストンを早めて行く。

(撮らないで、セックスはイヤ!)嫌がる洋子の淫裂に後藤が噴射をした。

「凄いや、今度は僕だ!」

「次は僕だよ!」体操部員は後藤を見習って洋子の淫裂の中に噴射していった。

(だめ、もうだめ!)四つん這いになった洋子の淫裂からは精液が落ちて床を濡らせている。

 

第9話 知られたモデル 

 

 体操部員に辱めを浴びた洋子はやっと解放された。

淫裂から流れ出る精液を拭いてからパンティを履いて、ブラジャーも着けた。

「先生、どうせなら下着無しにしたら?」

「そうね、面白いわ。先生が下着を着ずに授業だなんてね」

「でも、あのエッチな姿もみたいよ、腰のベルトとストッキングを…」

「ガーターベルトよ。先生、わかっているわよね、ガーターベルトとストッキングよ。それ以外

の下着はダメよ」恵子が仕切って命令していく。

それには黙ったまま頷く洋子だ。

「聞いた通りだ。明日からだ。俺が確認するぞ」

「後藤先生ずるいですよ、僕たちも確認したいです」

「だったら、授業中は俺で、放課後は相談して決めろ」

「はい!」体操部員と写真部員は笑顔になっていた。

その言葉通り、翌日から洋子へチェックが入った。

「桜井先生、今日は何時間目に部活が出来ますか?」

「3時間目なら出来ます」

「わかりました、3時間目ですね」

「はい、それなら空いていますから」俯いたまま応え、後藤は洋子の時間に合わせている。

(調整何かしなくていいのよ、真面目に授業して!)泣きたい気持ちだが、体育なんてどうでも

いい教科だから当然かも知れない。

洋子は授業を済ませ、職員室で待機していると後藤が現れた。

「確認だ、脱ぐんだ!」

「ここじゃイヤ、部室で脱がせて」顔が引き吊っている。

「ダメだ、ここで脱げ!」そう言われれば拒めない。

洋子は上着のボタンを外して脱ぐと、シャツからは乳房が透けてピンクの乳首がわかる。

 

 その後、小さなボタンを外して胸を広げると洋子の豊満な乳房が露わになった。

恥ずかしさに両乳首が勃起している。

「これで、許して貰えませんか?」泣き顔で頼み込む声も上擦っている。

「いい分けないだろう。俺は素っ裸を見たいんだよ」

「わ、わかりました…」2人しかいない職員室でスカートを脱いで下半身も露わにした。

洋子は白いガーターベルトとストッキングだけを身につけ、乳房と淫裂を晒している。

淫裂は綺麗に剃り上げられ肉襞が飛び出している。

「これもいいよな」淫裂を触ると、トレーナーを引き下げ肉竿を露わにした。

「後にしてください、職員室でのセックスは許して下さい。お願いです!」

「俺がオ○ンコしたいと言っているんだ。やらせろ!」洋子を机に仰向けに寝かせ足を広げると

淫裂が口を開き、膣が覗いている。

「行くぞ!」「あ、あ、あ!」強引に淫裂に肉竿が押し込まれる。

「オッパイも揉ませろ!」肉竿をピストンしながら乳房を掴み乱暴に揉んでいく。

「い、痛いですから優しくオッパイを…」だが、後藤はお構いなしだ。

欲望を満たすように腰を振り続けて淫裂の中に噴射した。

「すっきりしたよ、オ○ンコは何時やっても気持ちいいな」放出して満足したのか、汚れた肉竿

を机に置かれたティッシュで拭き、洋子も淫裂から流れ出る体液を拭いてシャツを着込んだ。

「今日は写真部か?」

「はい、そうです」項垂れてスカートも履き、上着を着て何事もなかったような顔をしている。

そして、放課後には写真部員の前で後藤にされた事と同じ事をされた。

 

 だが、ふとした事からヌードモデルの事が校長の飯田の耳に入った。

「桜井先生、写真部ではモデルをやったそうですね」

「はい、生徒からぜひと頼まれまして…」

「見せて貰えませんか、撮った写真を」

「私も見ていません、ですからお見せする訳には…」言い訳をした。

(言えないわ、ヌードになった上にレイプされたなんて!)黙り込む洋子だ。

「それでしたら、仕方ないですね。できあがったら見せて下さい」素直に飯田が引き下がった。

それにはホッとする洋子だが不安もあった。

「あの写真が表沙汰になったら…」思い出したのか不安になっていた。

 

 それから暫く過ぎて、洋子が恐れていた事が現実となる日が来た。

「桜井先生、ちょっと、お話が…」飯田が声を掛けてきた。

「校長先生、何かご用で?」

「ええ、私も最近写真に凝りまして新しいのを買い込んだんですよ。それで、日曜日に屋外で撮

ろうと思っていましてね」

「いい趣味ですね」

「まあ、それはいいんですがモデルがいなくてね。桜井先生にお願いできませんか?」

「私がですか?」

「はい、ぜひ桜井先生を撮ってみたくてね。お願いしますよ」

「わかりました。日曜日ですね」何も知らず安請け合いする洋子だ。

 

 そして、日曜日に飯田と一緒に車に乗って郊外に出かけた。周りは人家が見あたらない。

「ここならいいでしょう」2人は車を降りて歩いていく。

「桜井先生、準備して下さい」

「はあ?」

「ほら、脱ぐんですよ、写真部の時と同じく素っ裸になって下さい」

「ぬ、ヌードなれとおっしゃるのですか?」

「そうですよ、裸になるのが好きなんでしょう?」飯田の言葉に顔が真っ青になってしまった。

(知っていたんだ、ヌードの事を…)体がガクガクと震え言葉が出ない。

「脱がないなら構いませんよ、職員会議に掛けるまでですから」飯田は追い打ちを掛けた。

「それはやめて下さい、ヌードになりますから…」泣き声で承知する。

「それでしたら準備をお願いします。私も手荒なまねはしたくありませんから」笑顔でカメラを

構えている。

(脱ぐしかないわ、教師を首どころか週刊誌のネタになってしまう…)洋子はニットシャツの裾

をズボンから引き出して捲り上げていく。

「いいですね、その動きが!」飯田は買ったばかりのデジカメで洋子を撮り始めた。

 

 シャツを脱ぐと白いレースのブラジャーが現れた。

いつもは着けていないが今日は下着を着込んでいる。

脱いだシャツを放るとズボンを引き下げていく。

「いいですね、そんな姿も…」白いガーターベルトとストッキングを履いており、勿論レースの

パンティも履いている。

そのズボンを脱ぎ、白い下着姿になった。

「いいね、さすがに桜井先生ですね。ブラから脱いで!」両手を背中に回してホックを外すとカ

ップから乳房が飛び出す。

「いいね、オッパイが!」

(お、オッパイを撮られている!)顔を強ばらせて肩から紐を外しブラジャーを脱ぐと、上半身

は剥き出しになり、乳房が左右に揺れている。

「次はパンツです…」飯田は相変わらずスイッチを押している。

「は、はい!」震える声で返事をして、一旦、ストッキングの留め具を外してから両手でパンテ

ィを掴む。

(撮られてしまう、ヘアのない性器を…)体を震わせながら引き下げていく。

太股まで引き下げられると無毛の恥丘が現れた。

「噂はホントでしたか。パイパンオ○ンコが好きなんですね」ジッと淫裂を見つめている。

(好きでやっているんじゃないわ、無理にやらされたのよ)黙ったままパンティを膝まで引き下

げ、足を抜いていく。

もう片足も抜いて淫裂を露わにしていく。

(これでフルヌードになってしまった…)項垂れてストッキングに手を掛けた。

「いいですね、その姿で撮りましょう」飯田はガーターを留めるよう言う。

(イヤよ、こんな姿なんて。どうせならフルヌードがいいのに…)また留め具をはめた。

 

 飯田は乳房と淫裂を晒した洋子にポーズを取らせカメラに収めていく。

「いいね、どうせならオ○ンコを広げて!」

「許して下さい、それだけは恥ずかしくて出来ません」さすがにそれは拒んだ。

だが、「やれ、やるんだよ!」きつい顔で睨む。

(やるしかないわ、校長は本気だし…)立ったまま足を横に広げ、指で淫裂を広げた。

「顔を背けないで!」背けると怒鳴られカメラを見つめたままだ。

(性器を撮られている…)呆然とする洋子だが飯田はスイッチを押していく。

その後もMの字開脚など色々なポーズを取らされてカメラに収まった。

「今度は先生の好きなオ○ンコ弄りを撮りましょう」とオナニーを催促している。

(私にオナニーをやれだなんて…)涙が落ちていく。

いくら洋子がイヤでも飯田に言われれば逆らえない。

洋子は淫裂に指を入れて動かしていく。

「もっと本気でやらないと…」

(なれないわ、人前で本気には…)渋々、気持ちよさそうな顔をして指を動かし「あ、あ、あ!」

と声をあげて演技した。

「いいよ、凄くいい!」それを飯田が撮っていく。

 

 やがて、飯田は何を思ったのかカメラを置いてズボンを脱ぎだした。

「今度はオ○ンコの中に射精したのを撮りましょう」

「イヤ、セックスはイヤです!」両手で淫裂を押さえた。

「生徒とは何回もやったでしょう。僕にもやらせて下さいよ」

(全て知っているんだわ。教え子とのセックスも…)黙り込んでしまった。

飯田は下半身を剥き出しにすると洋子に抱き付く。

「いいね、これが…」乳房を掴み揉みながら、ゆっくり肉竿を淫裂に押し込んでいく。

それで観念したのか「優しくして下さい、お相手しますから」小さな声を出した。

「そうこなくちゃ。どれ、いくか!」肉竿はピストンしながらゆっくりと膣奥を目指していく。

(膣の中までオチンチンが…)肉竿はピストンを繰り返しながら根本まで入り込んだ。

すると今までと変わり、動きが早まった。

それには「あ、あ、あ!」堪えきれず声を上げて背中を反らせていく。

(ダメだわ。膣が気持ちよくなっている…)淫裂からは淫汁が流れ「クチャ、クチャ!」と湿っ

た音が出ている。

 

 「気持ちいい。桜井先生のオ○ンコは最高にいいよ。道理でオ○ンコが好きなはずだ」

「イヤ、そんな言い方はイヤです」

「でも、好きなんでしょう、オ○ンコが?」

「好きじゃありません、ただ…」言おうとしたがやめた。

「ただがどうしました?」

「ただ、相手に喜んで貰うようにしているだけです…」

「オ○ンコさせたら誰だって喜ぶよ、ほら俺だって!」仕上げに掛かった。

「あん、あん、あん!」腰の動きに合わせ、流れ出る淫汁の量も多くなっている。

そして、飯田は突然動きを止めた。

(射精されたわ、子宮の中が暖かい…)飯田は肉竿を抜いて洋子を立たせた。

「手でオ○ンコを広げろ!」

(イヤよ、射精された膣は撮らないで)そう叫びたいが、両手で淫裂を広げ、顔を背ける。

「顔を背けるな、正面を見ろ!」泣き顔でカメラを見つめた。

「笑え、笑うんだ!」作り笑いをしている。

(イヤ、撮らないで!)性行為でぽっくり空いた膣腔から精液が流れ出ている。

「凄くいいよ。『私、オ○ンコしました』って顔がね」侮辱する言葉に笑い顔の目からは涙が流

れていた。

洋子はその後も精液を流したままポーズを取らされてカメラに収まった。

撮影は昼過ぎまで行われた。

「今回はここまでだ。今度は学校で撮るからな」服を着るのが許され、真っ先にパンティを履い

て、次々と着込み、元通りの服装になると2人は車に乗り込んで走り出した。

洋子は走っている間も(ヌードを撮られたからにはセックスを求められる…)と不安だ。

 

 飯田は途中で脇道に入った。

見える建物に「ここって…」思わず声を上げた。

「そうだよ、ラブホテルさ」

「ま、またするんですか?」

「そうだよ、今度はセックスビデオだから」ニヤリと笑い、駐車場に停まる。

「行こう」(イヤ、行きたくない)腕を掴まれて逃れる訳には行かない。

腕を押さえられ飯田と一緒ホテルに入って行く。

「休憩だ。ビデオのある部屋がいいな」飯田は注文を付けてキーを受け取る。

「行くぞ」洋子は下を向いたまま歩いていく。

「ここだな」キーを差し込みドアを開け2人は中に入った。

「今度はビデオだぞ。俺がやるからな」ビデをセットして洋子をベッドに押し倒した。

「いいな、うまく撮れそうだ」テレビで画面を確認してから服を脱がしていく。

「いいね、これが」ズボンも引き下げ下着姿にした。

(イヤ、こんな姿を撮られるなんて…)真っ先にパンティが脱がされて下半身は白いストッキン

グとガーターベルトだけになっている。

無毛の淫裂も画面に映っている。

その後ブラジャーを外して乳房を揉んでいく。

(いや、こんなのいや!)テレビには乳房を揉まれる洋子が映っていた。

「遊びはこれまでだ、今度はオ○ンコだ!」飯田は服を脱いで全裸になった。

放出したばかりなのにまた大きく膨らんでいる。

 

 「いいか、気分を出してやるんだぞ」乳房を掴み乳首を吸う。

「ん、ん、ん!」鼻から息が抜けていく。

(ダメ、乳首はイヤ!)乳房を掴まれながら肉竿を押し込まれていく。

「あ、あ、あ!」堪らず声を上げた。

飯田は肉竿を根本まで押し込み、ピストンを始める。

「ピシャ、ピシャ!」股間同士がぶつかっていく。

「オ○ンコされて気持ちいいか?」

「はい、気持ちいいです…」そう言うしかない。

(言わせないで、そんな事は…)だが、淫裂からは淫汁が流れていた。

「何だ、こんなに濡らして。もっと欲しいのか?」乳首を摘んだ。

「あ、あ、あ!」喘ぎ声を上げていく。

「交代だ、お前が上だ!」体が入れ替わり、洋子は馬乗りになって腰を振っていく。

「いいよ、気持ちいい!」乳房を揉みながら登りつめていく。

(出さないで、もう出さないで!)腰を振りながら祈るが暖かい液体が子宮の中を漂っていく。

「出したぞ!」洋子は肉竿を入れたまま飯田に抱き付いていく。

(もう逃れないわ、これから体を求められるんだ…)沈黙している2人だった。

その後シャワーを浴びてからラブホテルを後にした。

 

第10話 3人プレイ

 

 洋子の体を奪った飯田は学校でも辱めを始めた。

「桜井先生、これを見て下さい」それはこの前撮ったヌード写真だ。

「5時間目は空いていましたよね」

「は、はい!」顔が震えている。

「わかっていますよね、何の用か」

「は、はい。5時間目にお伺いします」

「待っていますよ」飯田が戻ると入れ替わりに後藤が現れる。

「桜井先生、部活は大丈夫ですか?」

「5時間目は校長先生との打ち合わせで…」小さな声だ。

「何だ、校長ともオ○ンコするのか」

「はい、もう知れてしまいました…」泣くのを堪えて言う。

「そうか、それなら考えないと…」後藤は職員室から出ていき、それとほぼ同時にチャイムが鳴

り職員室から同僚達は教室に向かう。

それに倣って、洋子も教室へと向かった。

 

 そして、洋子は昼休みに後藤に呼ばれた。

2人は体育用具の置かれた部屋に連れ込まれた。

「スカートを脱ぐんだ!」入るなり後藤が命令する。

「これから校長先生とセックスをしなければいけないんです。許して下さい」泣き声だ。

「いいから脱げ、そして四つん這いだ!」洋子は泣きながら言われた通りスカートを脱いで四つ

ん這いになった。

「痛いけど我慢しろ」後藤は持っていた紙袋から異様な物を取りだして肛門に押し込む。

「うっ!」冷たい感触が伝わる。

「何だかわかるか、浣腸だぞ」新たに冷たい感触が伝わった。

それを聞いて「イヤ、抜いて、イヤです!」と拒むが液体が逆流してくる。

「お願いです、抜いて!」

「もうすぐだ、もうすぐ全部入るからな」言い終わると同時に肛門から抜かれたが、浣腸は直ぐ

に効果を現し「ゴロ、ゴロ!」お腹が鳴っている。

「急げよ。漏らしたら笑い者だからな!」洋子は急いでスカートを履いて出ていく。

(も、漏れそうだわ!)お腹を押さえて廊下を小走りに歩いて、職員用のトイレに飛び込む。

飛び込むと同時にスカートを捲り、水音と一緒に排出を始めた。

「ふー!」胎内の中の異物が全て排出され、排出が済むと丁寧に拭いて職員室に戻って来た。

職員室には後藤が先に戻っており「大丈夫でしたか?」同僚の前では丁寧な言葉使いだ。

「はい、すっきりしました」俯いたまま返事した。

 

 やがて、授業開始のチャイムが鳴り同僚は教室に向かう。

「さて、僕も行かないと」(あれ、後藤先生も授業があったのかしら?)不思議に思い1人職員

室に残された。

職員室から同僚がいなくなると洋子は校長室に向かう。

「失礼します」ドアを開けて中にはいると後藤がいる。

「ご、後藤先生!」思わず声を上げた。

「待っていましたよ、早速脱いで下さい」笑顔で飯田が声を掛けてきた。

「こ、ここでは許して下さい、後藤先生が見ていますから…」

「遠慮するな、オ○ンコしたいならやってもいいぞ」

「そ、そんな…」意外な言葉に顔を強ばらせたが(脱ぐしかないわ…)スーツを脱いでいく。

そして、ブラウスのボタンを外すと乳房の膨らみが見える。

「おや、下着は着けていないんですね?」

「桜井先生はオ○ンコがどこでも出来るように着ていないんです」勝手に後藤が言う。

(ち、違うわ。着るなと言われているのよ!)唇を噛み、ボタンのはずれたブラウスを脱いだ。

「いい眺めだ、オッパイが何ともいいね」揺れる乳房を見つめ飯田が言う。

「ホントですね、オ○ンコもいいですよ、パイパンオ○ンコも…」

「そうでしたね、早く見たいもんです」そんな侮辱を浴びならがスカートを脱いだ。

 

 「まるで、ソープみたいですね。そんな姿もいいですよ」黒いガーターベルトに同じ黒のスト

ッキングだけを身につけて立っている。

「手を退けないとオ○ンコが見えませんよ」

「は、恥ずかしいです、性器を見られるなんて…」横を向いて股間から手を退けた。

無毛の淫裂が露わになり、はみ出した肉襞が震えている。

「パイパンオ○ンコはいつ見てもいいもんですな。どれ、今度は私が脱ぐ番ですな」飯田もズボ

ンを脱いで下半身を剥き出しにしていく。

「校長先生、どうせなら面白い事しませんか?」

「面白い事をですか?」

「ええ、私に任せて下さい。とにかくここで仰向けになって下さい」飯田は言われるまま仰向け

になった。

「桜井先生。好きなオ○ンコですよ、やって下さい」

(好きじゃないわよ、仕方なくやっているのよ!)肉竿を掴み、馬乗りになってゆっくりと腰を

沈めた。

「あ、あああ!」声が上がる中、肉竿は淫裂に吸い込まれていく。

(入って来た、膣の中にオチンチンが…)膣の奥まで肉竿が入り込んだ。

 

 「全部入りましたね。次はこうです」洋子を押し倒し、乳房を飯田の胸に押しつける。

「私はここでやりますから」肛門を撫でだした。

「イヤ、お尻はイヤです、やめて、後藤先生!」逃れようとしても飯田が押さえ逃れられない。

「大丈夫ですよ、浣腸したから綺麗だし…」後藤は下半身剥き出しにすると肉竿を手で掴み、肛

門に押し当てた。

「入れないで。ああ、あ、あ〜!」激痛が洋子を襲っていく。

「抜いて、お願いです、抜いて…」体ばかりでなく声まで震えている。

「そうでしたか、これもいいですね。一緒に行きますか?」飯田は機嫌良く言う。

「はい、せーの!」2本の肉竿が動きだした。

「ダメよ。ダメ、あ、あ、あ〜!」腸と膣の中の肉竿は洋子の理性を狂わせている。

「ほら、オッパイも揉んでやるぞ。気持ちいいだろう?」

「はい、凄くいいです。変な感じです…」淫裂からはもう淫汁が流れている。

後藤と飯田は乳房を分け合い、それぞれのペースで揉んでいく。

乳首も摘んだりしていく。それには「あ、あ、あ!」体を反らせ声を上げていく。

「桜井先生、オ○ンコして貰って嬉しいでしょう?」

「はい、オ○ンコして頂きありがとうございます…」後藤の思惑通りに言う洋子だった。

やがて、飯田と後藤は登りつめた。

「でそうだ!」

「く、下さい、オ○ンコの中とお尻に下さい…」その言葉通りほぼ同時に噴射が始まる。

「溶けそうだわ、気持ちいい…」淫裂と肛門からは精液が流れているが、3人は余韻に浸かって

まだ結合したままだ。

 

 暫く過ぎてから2人は肉竿を抜いた。

「桜井先生、オ○ンコしてあげたんですから手入れをしないと」

「気が付きませんでした」洋子は用意してあったタオルで2人の肉竿を拭き、最後に自分の淫

裂とお尻を拭いていく。

その後は服を着込んで職員室に戻り、次の授業の準備を始めていく。

だが、飯田と後藤は校長室で話していた。

「飯田君、生意気な桜井がおとなしくなったのはいいけど、組合はなんとかならないかな?」

「校長、かなりお困りですな」

「実はそうなんだ。3年の休日特訓に手当を要求しているんだ。教師だったら奉仕が当たり前な

のにな」

「彼女は男勝りですからね。一発痛い目を合わせればおとなしくなりますよ」

「君に頼めるかね?」

「やってみましょう」後藤は校長室を出ると計画を練った。

 

 それから数日後、英語教師の吉野敦子は元気がなかった。

「先生、どうかなさいましたか?」洋子が声を掛ける始末だ。

「いいえ、なんでも…」かなり落ち込んだ様子だ。

チャイムが鳴って教師は一斉に教室に向かうが授業のない敦子は1人残っている。

「やりたくないわ、でもやらないとあの写真が…」誰もいないのを確かめてからスーツを脱いで

行く。

泣き顔をしながらスカート、ニットを脱いで下着だけの姿になり、パンティ、ブラジャーと脱ぎ、

全裸になると職員室から出て廊下を歩いていく。

「う、う、う!」泣きながら乳房と股間を押さえて校舎の中を歩いていく。

敦子はトイレで放尿しているのを隠し撮りされ脅されていた。

誰にも言えず、脅されたまま全裸になって廊下を歩いている。

教室からは生徒と同僚の声が聞こえてくるが、その声を聞きながら全裸で歩く敦子だった。

 

 「先生!」歩いていると途中で後藤と鉢合わせになってしまった。

「い、言わないで下さい。誰にもこの事を…」顔が引き吊っている。

「わかりました。でも、せっかくですから写真を撮らせて下さいよ」

「ダメ、今はダメ、後で撮らせてあげますから…」泣き顔で職員室に戻った。

後藤も敦子を追いかけて職員室に入った。

「吉野先生、いい体つきですね。写真がダメならオッパイを触らせて下さいよ」

「イヤ、来ないで、いやです!」後ずさりを始めた。

「いやですか。それなら仕方ありませんね」後藤は両手で乳房と股間を押さえた敦子をポケット

カメラで撮りだした。

「イヤ、撮らないで!」

「だったら、触ってもいいでしょう?」

「わかりました、その変わり誰にも言わないで下さい」

「わかっていますよ」後藤は敦子の手を退けさせ乳房を揉んでいく。

「気持ちいいです、お姉さんのオッパイを触っている感じがする…」乳首も吸った。

「あ、あ、あ!」思わず喘ぎ声を上げる。

「敏感なんですね、乳首は」それには返事せず「もういいでしょう、触ったから」と手を退けさ

せた。

 

 「吉野先生、ついでだからオ○ンコさせて下さいよ」

「ダメ、それは絶対にダメ!」

「いいんですか、素っ裸になったのが知られますよ」

「う、う、う!」泣き声に変わった。

「知られるのはイヤでしょう。だからやらせて下さいよ」後藤はズボンとパンツを引き下げ、敦

子の両手を机に付けさせ腰を押さえ、肉竿をゆっくりと淫裂に押し込んでいく。

淫裂の引き裂かれる痛みに「ヒ〜!」と悲鳴を上げ、体を震わせていく。

「我慢して下さい、直ぐ終わりますから」肉竿は根本まで入り込み、ピストンが始まる。

「今まで何人としましま下か?」腰を振りながら尋ねるが黙ったままだ。

「言わないならこの事を校長に言いますよ」

「言わないで、4人よ。4人としました…」

「それでどれ位しました?」

「1回で終わりでした。セックスだけが目当てだったの…」

「それで、男嫌いになったんですね」

「そ、そうです。だから、仕事だけは負けまいと思って…」

「でも久しぶりで気持ちいいでしょう?」

「よくない。ただ痛いだけです」顔を歪めながら言う敦子だ。

 

 後藤は腰の振りを早めて淫裂の中に噴射した。

「イヤ、お腹の中に出すなんて…」敦子は泣き出してしまった。

「大丈夫ですよ。これを飲めば妊娠はしませんから」薬を手渡す。

「これはホルモン剤でしょう?」

「そうです。それより、吉野先生のオ○ンコも締まりがいいですね。またやらせて下さい」

「いや、もういやです」首を振っている。

「イヤなら校長に言いつけますよ」

「わ、わかったわよ。セックスしてもいいわよ」渋々承知し、淫裂をハンカチで拭き、パンティ

を履いていく。

「でも、どうして素っ裸で?」

「す、スリルよ。露出の経験がしたくて…」辛そうな顔をしながらシャツを着込んでいく。

「スリルですか。だったら僕も手伝いますよ」ニヤリと笑う後藤だった。

 

 敦子はその後スーツを着込んで何事もなかった顔をしている。

「所で、日曜日は何か予定でも?」

「ありませんが?」

「それだったら丁度いいですね。僕も都合がいいし。日曜日はヌードを撮りましょうよ」

「許して、ヌードはイヤなの。セックスならしていいから…」

「ダメです、まずはヌードです。それもパイパンヌードです」

「パイパンヌード?」

「ヘアを剃るんですよ。オ○ンコのヘアを全部剃って丸出しにするんですよ」

「イヤ、ヘアを剃るなんて変態のする事だわ、絶対にイヤ!」

「やらないなら、校長に言いつけますよ。それに、さっき撮った写真も添えてね」

「それだけはやめて。言われた通りにやるから。だから誰にも言わないで。お願いよ!」

「それなら言いません。それから暫くは僕の性処理担当ですからね。避妊薬を飲むのも忘れない

で下さい」敦子を抱きしめ唇を重ねていく。

「う!」不意を突かれてはどうすることもできず、唇を吸われ、乳房を撫でられていく。

それを拒めずされるがままだった。

そして放課後に洋子は後藤に呼ばれた。

「いいか、日曜日は登校日だからな」

「何をするの、またセックスなの、それともヌードなの?」怯えている。

「来ればわかるさ、下着は黒ずくめだ。ブラもパンツもだぞ。意味わかっているだろうな?」

「わかりました、ガーターベルトとストッキングもですね」

「そうだ、日曜日だぞ。それに、誰にも言うなよ」その言葉に洋子の不安が高まっていた。

 

第11話 仲間入り 

 

 日曜日、洋子は後藤に言われた通りの下着を着込んでいた。

「黒ずくめだなんて変だわ。きっと、何かをさせる気だわ」下着を着込むと鏡を見た。

「卑猥だ、まるで娼婦よ、教師じゃない!」黒ずくめの下着の上に色の濃いシャツ、スカートを

履いて大東高校へと向かった。

途中で「あれ、先生もなんだ」板垣達4人と出会った。

「そうなの、後藤先生から呼び出されて…。とにかく行きましょう」洋子達は学校へと向かった。

校門をくぐり、校舎にはいると後藤と敦子がいる。

「敦子さん、どうしてここに?」下を向いた敦子に尋ねた。

「俺が呼んだんだ。訳は後で話す。とにかく部室だ」皆で部室に向い、部室にはいると「セット

の準備をしてくれ」指示を出す。

「わかりました」板垣達3人は小さな衝立や床でスタジオ風に仕上げていく。

それに照明も灯され煌々と照らされている。

「カメラは野田と安川に頼むぞ」

「わかりました」2人はフィルムを詰めていく。

「吉野先生、準備をお願いします。ご希望通りに撮って差し上げますから」後藤の言葉に敦子の

体が震えだした。

(もしかして、敦子さんも脅されているのでは?)洋子は直感が働いた。

 

 「そ、それではお願いします…」喋る言葉が泣き声になっている。

敦子はシャツの裾を引いて持ち上げると「あっ!」思わず洋子は声を上げた。

「驚かないで、ヌードを撮って貰うの。若い時の記念にヌードを撮って置こうと思って…」強が

りの言葉だが、今にも涙がこぼれそうな顔になっている。

それを堪えてシャツを脱ぎ、スケスケのブラジャー姿になった。

乳房が丸見えになっている。

「カチャ、カチャ!」安川と野田はシャッターを押していく。

「き、綺麗に撮ってね。記念だから…」スカートのホックを外しファスナーを引き下げた。

パンティもスケスケでピンクの淫裂が剥き出しになっている。

それを見て「パイパンだ!」板垣が叫んだ。

「やだー、吉野先生ったらヘアを剃って膣を見せるなんて!」恵子も叫ぶ。

「ご、誤解しないで。全てを撮って貰うためよ。ヘアがあると全てを撮って貰えないし…」最も

らしい言い訳だ。

敦子は顔を強ばらせながらスケスケの乳房と淫裂を後藤や教え子に晒したまま立っている。

その全裸同然の姿を野田と安川がカメラに収めていく。

 

 「カチャ、カチャ!」シャッター音が響く中「桜井先生も撮って欲しいと言っていましたよね。

どうせなら吉野先生と一緒では?」後藤がニヤリと笑う。

「そうよ、一緒だと吉野先生も楽だよね」恵子は何かを企んだ。

「桜井先生もヌード撮影をお望みでしたか?」乳房と淫裂を晒して敦子が言う。

「そ、そうなの、私も吉野先生と同じく、記念のヌードを撮って貰いたかったの」真っ赤な嘘を

並べていく。

「それなら、吉野先生が桜井先生の服を脱がして下さい」板垣が指示する。

(イヤ、もう、ヌードはイヤです!)いくら洋子が思っても無理だ。

「桜井先生…」泣き顔の敦子は洋子のシャツのボタンを外してシャツを脱がせた。

「色っぽいや、黒のスケスケだなんて!」ブラジャーから乳輪、乳首が覗いている。

「ちょっと、エッチが強かったかしら?」強がりを言うが顔が強ばっている。

「先生、似合うよ。とてもいいよ」板垣も洋子に合わせている。

シャツを脱がせ終えた敦子はスカートを掴かみホックを外してファスナーを引き下げた。

(イヤ、こんな姿を見られるなんて…)目を閉じた。

 

 すると「オー!」歓声が上がり、「凄いわ、桜井先生!」恵子も声をあげた。

やはり黒の下着だ。ブラジャーと同様にスケスケでピンクの割れ目が見えている。

「桜井先生、凄いですね。まるで風俗嬢ですよ。ちょっとエッチさせてくださいよ」後藤はスケ

スケの生地越しに乳房と淫裂を撫でていく。

「そ、そうですよね、ヌードを撮って貰うんですからお礼をしませんとね…」

「そうですよ、これくらいはさせて貰わないとね」乳首も摘んだ。

「ん、ん、ん!」鼻から息が抜けていく。

「後藤先生、エッチは後にして下さい。撮るのが先ですから」

「そうだったね、撮るんだった」洋子から手を退けると、変わって「カチャ、カチャ!」金属音

が響いていく。

「ブラを脱がせて!」敦子は言われるままホックを外し、その様子もカメラに収まっていく。

(イヤ、こんなの撮らないで!)洋子の乳房が揺れている。

「今度はパンツです」パンティが引き下げられ、淫裂が剥き出しになった。

「桜井先生、フルヌードよりもそれがいいですよ。エッチそうで」

「そ、そうかしら、フルヌードがいいんだけど…」

(イヤよ、こんな娼婦みたいだなんて!)ストッキングとガーターベルトだけの姿はよけいに卑

猥に見えている。

「とにかく、それで撮りましょう」敦子も洋子に下着を脱がされ2人は全裸になっていた。

 

 2人は並んでカメラの前に立たされ「カチャ、カチャ!」金属音がしていく。

「それだけではつまんないわよ」恵子は2人を向かい合わせにして、お互いの乳房を掴ませた。

「いいね、レズも!」また金属音が響き渡る。

(オッパイを掴まれたのを撮られるなんて…)2人の目の下が恥ずかしさで腫れ上がった。

「どうせならキスしてよ」言われるまま2唇を重ねていく。

「今度はオッパイを吸い合うの」言われるまま乳首を吸い合う。

「ん、ん、ん!」乳首を吸われ鼻から声を上げていく。

(だめ、変な感じになっちゃうわ)声を出すまいと堪えている。

「どうせなら、オ○ンコを弄りっこしたら?」

「そうね、横になって指でオ○ンコを弄り合うのよ」

「そんな、性器に指を入れるなんて恥ずかしいです」俯いたままの敦子だ。

「あら、吉野先生はオナニーをした事ないんですか?」

「お、オナニーは別よ。自分の指だから」

「指に変わりはないでしょう。こうやるのよ」恵子は立ったままの敦子の前に膝を付け、指で淫

裂を広げていく。

 

 「ここをこうするのもいいわね」ピンクの突起を探し出し、包皮を捲った。

「あ、あ、あ!」堪えきれず声を上げた。

「ダメ、そこは汚いからダメ!」腰を引くが恵子の舌がなめていく。

その後、指を膣に入れて掻き回していく。

「だめ、やめて!」声が上擦り、太股がブルブル震えている。

「わかったでしょう。交代してこうやるのよ」

「わ、わかったわ」洋子と敦子は横になった。

「私からするわね」敦子が洋子も淫裂を広げ、なめだした。

「あ、あ、あ!」洋子の腰が浮き上がり動いている。それを野田達のカメラに収まっていく。

敦子は指も入れて、膣の中を動かしていくと指は蜜でヌルヌルに濡れていた。

「交代よ、今度は吉野先生のオ○ンコを弄くって」体が入れ替わった。

「あ、あ、あ!」敦子も反応して体が動き出した。

「吉野先生、気持ちいいでしょう?」

「いいけど、女性同士だなんていや」

「だったら、後藤先生ともしてよ」

「そうだよ、ヌードを撮ったお礼もしないとね」

「そ、そんな、セックスをしろだなんて…」

「いいじゃありませんか、性教育になるし」後藤は服を脱ぎだしている。

「でも、桜井先生の前でだなんて…」

「大丈夫よ、桜井先生もお礼にオ○ンコさせるでしょう?」

「は、はい。お礼にして下さい」泣き声で言う。

「桜井先生もああ言っていますからやりましょうよ」後藤は敦子に覆い被さり、乳房を掴み揉み

だし、それをカメラが狙う。

「ダメ、写真はダメ!」

「構わないよ、撮ってくれ」

「そ、そんな…」絶句する敦子だが淫裂にはもう肉竿が入り込んで「ピシャ、ピシャ!」股間同

士がぶつかっている。

 

 「僕は桜井先生とだ。これもお礼だよ」板垣も服を脱いで洋子に抱き付いた。

淫裂には肉竿が入っていくが、準備が出来ているから淫裂はすんなりと迎え入れている。

「クシュ、クシュ!」と言う音と「あ、あ、あ〜!」喘ぐ声が上がる中、安川と野田は肉竿を膨

らませて二組のセックスをカメラに収めている。

一方、「私、変な感じになっちゃった。三郎、していい?」恵子も股間を撫でだす。

「いいよ、俺と桜井先生のオ○ンコを見ながらしても」

「だったらするわ」恵子はスカートの中に手を入れ淫裂を触っていく。

「いいわ、気持ちいい!」虚ろな顔をしていく恵子だ。

気持ちいい顔をしているのは洋子と敦子もだ。

背中を浮かせ、足を限界まで広げて深い結合を求めている。

「気持ちいいですね。吉野先生とのオ○ンコは」後藤は腰の振りを早めていく。

そして、噴射を始め「うー!」動きを止めて身震いしていく。

噴射を済ますと肉竿を抜き、安川は敦子の淫裂を撮っていく。

「ダメ、撮らないで!」さすがに射精された淫裂を手で隠した。

「隠すな、撮らせてやれ」渋々射精された淫裂をカメラに収められた。

 

 「後藤先生、僕もしたいですが?」安川が頼み込んだ。

「やりたいならいいぞ。安川と交代だ」

「ダメ、教え子とセックスだなんてだめです!」敦子は首を振り両手で淫裂を押さえて言う。

「お礼をしてあげないと。桜井先生はやらせていますよ」

「そ、それはそうですが…」後藤が説得する間に安川は服を脱ぎ終え敦子に抱き付いた。

「いけないわ、いけないのよ!」叫ぶが、安川の肉竿は広がった淫裂に根本まで入り込み、ピス

トンを始めていく。

「先生!」乳房を揉みながら唇を押しつけていく。

「ダメ、いけないことなのよ…」目を閉じて拒もうとはしない。

むしろ、安川を抱きしめて快感を求めようとしている。

「先生!」安川はピストンを早めた。

「出させて、先生のオ○ンコの中に」

「今回限りよ、いけないことだから…」安川はゆっくりと登りつめていく。

その隣では板垣が登りつめていた。

「うー!」洋子の子宮の中に暖かい液体が噴射された。

それを見て「僕もしたいよ」野田も服を脱いで洋子に抱き付く。

こうして、2人の女教師は4人の精液を子宮の奥で受けとめさせられた。

 

 お礼という辱めを受けた2人は淫裂を丁寧に拭いてから下着を着ていく。

「先生、写真を現像しますから帰らないで下さいね」

「わかったわ。できあがるのを見たいし…」下着を着込むとスカートを履いていく。

後藤達は暗室に入って現像を始め、外で待つ敦子と洋子は酸の臭いを感じている。

「先生、暇でしょうからしましょうよ!」恵子は敦子の手を自分の胸に迎える。

「ダメ、女同士はいけないの」

「男とのオ○ンコはいいの?」そう言われれば返事が出来ない。

「わかったわ、誰にもいわないで」ゆっくりと乳房を撫でていく。

「桜井先生はオ○ンコにして!」

「な、撫でればいいのよね」2人は服の上から乳房、股間を撫でていく。

「気持ちいいわ、私も早く三郎とオ○ンコしたい…」目を閉じて快感に浸っている。

 

 快感を楽しむ恵子を邪魔するかのように暗室から後藤達が出てきた。

「出来ましたよ、見て下さい」渡された写真には全裸姿の敦子が写っている。

乳房はおろか、淫裂までハッキリと映っている。

(イヤ、こんなのを撮られたなんて…)持った写真が揺れている。

「綺麗に撮れているでしょう?」

「ええ、綺麗に撮れているわ」声が震えている。

「桜井先生のもあるよ」

「き、綺麗ね」やはり持った写真が揺れていた。

「ヌードになりたかったらいつでも言って。喜んで撮ってあげるから」

「そうね、またヌードになるわ」心にもないことを言う敦子だ。

「先生達にはそれを上げるけど、これは僕が預かるからね」後藤は2人の淫裂に肉竿が入ってい

る写真を見せた。

(それは破って。それがあると困るのよ…)泣き顔の2人だ。

(いいか、俺の言うことを聞かなかったらこの写真をばらまくからな)後藤の目が2人を威圧し

ている。

 

 「先生、それから、またオ○ンコさせてね」笑顔の板垣達に「ダメ、それは許して!」泣き顔

になる敦子だ。

「させてあげなさいよ。したいと言っているんだから」恵子の態度も変わった。

「わかりました。セックスしますから誰にも言わないと誓って下さい…」さすがに敦子は堪えき

れず泣いてしまった。

「桜井先生もいいわよね?」

「は、はい!」誓約した以上は逆らえない。それに敦子にも秘密は知られたくなかった。

「それなら安心だわ。記念にヌードのジャズダンスなんてどうかしら。ビデオで撮ってあげるわ

よ」

「そ、そうね、久しぶりにやってみるか」緊張した顔の洋子だ。

「どうせなら、吉野先生もやってよ」

「わ、私は踊りが下手だし…」

「大丈夫よ。桜井先生のまねをすればいいんだから」

「で、でも…」(イヤです、ヌードで踊るなんて!)叫びたいが出来ない。

2人は後藤達と一緒に体育館に向かった。

 

 幸いにも体育館には誰もいない。

「脱いで、ヌードになるのよ」言われるまま2人は服を脱いでいく。

シャツスカートも脱いで下着も脱いでいく。

「桜井先生はストッキングとガーターベルトを付けたままがいいわ」恵子が仕切っている。

2人は全裸になり、流れる音楽に合わせて踊り出した。

「いいわね、こんな姿も…」揺れ動く乳房を眺めながら目を細めていく恵子だ。

一方、部員達はビデオで踊る2人を撮っていく。

(いや、撮らないで!)泣きながら踊る2人だった。

やがて、時間がたち、踊るに連れて汗で体が濡れ、額から汗がしたたり落ちている。

そして、20分程が過ぎて音楽が止まった。

「もういいわ、服を着ても!」その言葉に急いで2人は下着を着込んで行く。

服を着込み終えると、走るように体育館から出ていった。

 

第12話 校長の罠

 

 翌日、職員室で洋子と敦子は何もなかったように振る舞っている。

ミーティングが終わると授業が始まり、10時近くになると職員室には授業がない敦子と後藤が

残っているだけだ。

「敦子と呼んでいいだろう?」後藤が近寄ってきた。

「はい、構いません」項垂れて言うと「それなら呼ばせて貰うぞ。敦子、早速だが素っ裸になる

んだ」命令した。

「イヤ、ここではイヤです!」首を振って断った。

「だったら校長に知られてもいいのか。素っ裸や生徒とオ○ンコした事も?」

「やめて、それはいやです」泣き出した。

「いやなら脱げ、脱ぐんだ!」強い口調の後藤に「わ、わかりました…」敦子は泣きながらスー

ツを脱いでいく。

シャツ、スカートと脱いで下着姿になった。

「明日から下着は着るな。着てきたら校長に言いつけるからな」

「言わないで下さい。下着は着ませんから…」パンティを引き下げ下半身を剥き出しにし、その

後ブラジャーも脱いで全裸になった。

「これでいいでしょう?」泣きなが乳房と股間を露わにしている。

「そうだ、それでいい。行こう!」

「イヤ、フルヌードです。外には出たくありません!」乳房を揺らせながら叫ぶ。

 

 「いやならここでオ○ンコさせろ。どっちがいい?」

「せ、セックスします。それで許して下さい…」

「それならやらせて貰うぞ」後藤もズボンを引き下げ下半身を剥き出しにしていく。

敦子は机の上に仰向けになり足を垂らしていく。

「行くぞ!」淫裂に肉竿が入り込む。

(入ってきた、オチンチンが…)「う〜!」呻き声を上げながら顔を歪めたが、後藤はゆっくり

ピストンしながら奥を目指して進んでいく。

「あ、あ、あ!」遂に根本まで入り込み、ピストンが始まった。

「いいね、敦子のオ○ンコは」乳房を揉みながら腰を振っていく。

敦子はされるがままだが閉じた目からは涙が流れている。

後藤はピストンを早めて「ピチャ、ピチャ!」肉同士がぶつかっている。

その時、「き、君たち!」背後から声がした。

「こ、校長先生!」敦子は体を起こそうとするが後藤に押さえられて起きあがれない。

「校長先生、吉野先生からオ○ンコをせがまれまして。しかたなくやっています」肉竿のピスト

ンを続けるが、飯田は2人の結合部を見つめている。

「いいな、僕もオ○ンコしたいのに…」

「でしたら、後でいかがですか。いいでしょう、吉野先生?」後藤の目が異様に輝いている。

「は、はい。校長先生ともセックスしてみたいですし…」

(イヤ、もうセックスはしたくないのよ!)顔が引き吊っている。

「よかった、放課後に来て下さいね、タップリやりますから」

「はい、必ずお伺いします」

「よかったですね吉野先生!」後藤は仕上げに掛かった。

「あ、あ、あ!」思わず喘ぐ敦子だ。

「でる、でます!」遂に登り切った。

「出して下さい、お腹の中に!」心にもないことを言い、後藤は動きを止めた。

それと同時に淫裂から精液がこぼれ出ていく。

 

 「中出しですか、出してもいいんですね」

「は、はい。あれ飲んでいますから」小さな声だ。

「それなら、僕も安心して出せますね」飯田は乳房を掴んでいく。

「も、もうすぐ授業が終わりますから服を着させてください」

「そうでしたね、でも、これは要らないでしょう?」

「そうですよね、放課後にまた脱ぐんですから」下着を着ずに直に着込んでいく。

白いシャツを着てもうっすらと乳房が透けている。

その後スカートを履いて下半身を覆っていく。

それと同時にチャイムが鳴り、授業が終わった。

「よかった、間に合って!」急いで上着を着込むと乳房も隠れて見えない。

暫くして同僚達が戻ってきた。

「それじゃあ、放課後にお願いしますよ」飯田は何事もなかったように出ていった。

(イヤよ、セックスをするなんて!)泣き顔になる敦子だった。

 

 そして、放課後になった。

「桜井先生は部活ですよね」

「ええ、部員と文化祭のことで打ち合わせしないと」洋子は部室へと向かう。

残った敦子は「行かないと…」約束した校長室へと歩いていくが足取りが重い。

「失礼します」校長室に入ると後藤もいる。

「よく来てくれました。早速ですがやらせて下さい」

「わかりました、お相手します」敦子は服を脱いでいく。

「いいですな、ストリップも」飯田は機嫌良く見ている。

(イヤ、見ないで!)服を脱ぐと下着を着けてないから全裸になってしまった。

「僕は後ろからしたいな、ここに手を付いて!」言われるまま敦子は机に両手を付いて、足を横

に開く。

「行きますよ!」

「あ!」淫裂に肉竿が押し込まれて、それに両乳房も掴まれ、揉まれていく。

「いいですな、吉野先生とオ○ンコが出来るなんて」機嫌良く肉竿のピストンを早めていく。

だが、(イヤ、もういやです。セックスはしたくないのよ)涙が落ちて机を濡らしている。

そのころ、洋子も写真部室で教え子の前で服を脱いでいた。

「これでいいでしょう?」下着を着ていないから全裸になってしまった。

「先生、あれしてください、僕たちもしますから」

「オナニーを見たいの?」

「はい、やって下さい」

「わかったわ、やるわ」(セックスよりはこの方がましだし…)教え子の前で淫裂の中に指を入

れて行く洋子だった。

 

 それから数日が立ったある日に敦子は飯田から呼び出された。

「何かご用でも?」

「とにかく座ってくれ」敦子は言われるまま座った。

「見せて欲しいな、パイパンオ○ンコを」

「わ、わかりました」スカートを引き上げて下半身を露わにしていく。

「もっと広げて!」

「これ以上無理です」項垂れて股間を晒している。

「いいね、このオ○ンコが…」指を淫裂に入れて動かしていく。

「う、動かさないで下さい。変になっちゃいます」

「我慢しろ、それより、3年生の日曜特訓の手当の件だが、取り下げてくれないかな?」

「む、無理です。組合で決まったことですから…」

「そこを何とかしてくれ、委員長のあんたが言えば何とかなるだろう?」指の動きを早めながら

説得していく。

「あ、あ、あ。ダメ、そんな早くはダメです…。何か口実がないと組合にもかけられません。あ、

あ、あ!」喘ぎ声を上げている。

「それならこうしよう。公立の進学率が上がったらボーナスを出すから手当は要求しないと説得

してくれ」

「そ、それなら、なんとかなります。あ、あ、あ!」飯田の指がヌルヌルしている。

「オ○ンコしたいのかい?」

「私、したくはありません。膣が勝手に濡れていくだけです…」

「だったら、膣にこれを入れろ!」

 

 飯田はズボンを引き下げ下半身を剥き出しにして、向かい合って膝の上に座らせた。

「あ、あ、あ!」肉竿が淫裂に食い込んでいく。

「オッパイも出せ、吸ってやるぞ!」

「は、恥ずかしいです、自分からオッパイを出すなんて」喘ぎながらボタンを外し胸を広げた。

「いいね、これが。ほら、腰を動かせ!」飯田は乳房を掴み、乳首を吸っていく。

「あ、あ、あ!」声を上げながら敦子は腰を振り、淫裂で肉竿を擦っていく。

「凄くいいわ、オッパイを吸われながらするなんて!」体を反らせながら腰を振っていく。

「クシュ、クシュ!」腰を動かす度に淫裂から音が鳴っている。

「限界だ、出すからな」

「はい、膣で受け止めます」動きを止め密着させた。

(熱いわ、膣の中が…)淫裂から放出された液体が流れ出てくる。

「吉野先生。凄くよかったよ。またオ○ンコさせて貰うからね」敦子は黙ったまま淫裂をハンカ

チで拭き、服の乱れを直してから校長室から出た。

 

 そして、数日後の放課後に全教員が集まり日曜特訓のことが話された。

「校長から、手当のことで提案がありまして…」敦子は説明していく。

「そうですね、本来教師はボランティアでやるべきですよ。進学率はともかくとして」

「私もそう思う。ボーナスを出すんだったら手当はいらないわ。見せてやりましょうよ、心意気

を!」後藤と洋子は敦子を援護している。

洋子も飯田からそう言われていたから仕方がなかった。

そのお陰で「私もその方がいいわ。本当の実力が試されるし」同僚達が次々と賛成に回って決ま

った。

その決定は直ぐに飯田に知らされた。

「よかったな。進学率が上がればボーナスなんて安いもんだからな」1人笑顔の飯田だった。

飯田は早速敦子を呼んで礼を言う。

「これからも頼むよ。仲良くやりたいし」スカートを捲り上げ、淫裂を触っていく。

(そうだ、あいつらにも抱かせてやるか。そうすればおとなしくなるし…)

「吉野君、頼みがあるが、聞いてくれないかな」指を淫裂に押し込んだ。

「な、なんでしょうか…」声が上擦っていく。

「放課後に届けて欲しいのがるんだ」

「わかりました、放課後に寄ります」飯田はスカートを戻す。

(よかった、セックスをさせられるのかと思っていたのに)ホッとして校長室から出てく。

 

 そして、放課後に再び訪れて封筒が渡された。

「こんなのは自分で運べばいいのに…」不満を言いながらも部室が並ぶ建物に入っていく。

「ここだわ。でも、いるのかしら?」自由研究部と書かれた看板がある。

「誰かいますか?」ドアを開けて中にはいると6人程の男子生徒がいた。

「校長先生からこれを預かって届けに来ました」封筒を手渡す。

「これを届けにですか?」

「はい、そうですが…」

「間違いじゃないですか、届けられたのは吉野先生でしょう?」6人は敦子を取り囲んだ。

「何を言っているのよ。バカ言わないで」声が怯えて震えている。

「吉野先生はオ○ンコが好きなんだってね。やって上げるよ」そう言うと一斉に敦子に襲いかか

った。

抵抗しようとしたが「ウグ、ウグ!」口も押さえられて声が出せない。

「脱がせろ、素っ裸にしてやっちゃおう!」

(イヤ、やめて、レイプなんてイヤです。やめて!)首を振るがスーツが脱がされていく。

「あっ、オッパイが!」うっすらと乳房が透けている。

「もしかして?」スカートも脱がされていく。

(イヤ、見ないで。そこはいや〜!)腰を振って拒むがスカートが引き下げられた。

パンティを履いてないから淫裂が丸見えになっている。

「パイパンだ、パイパンオ○ンコだ!」

「ホントだ、やっぱりオ○ンコが好きなんだ、やって上げようぜ!」シャツも脱がされて全裸に

された。

「ウグ、ウグ!」(イヤ、レイプはイヤ!)抵抗しても机に押し倒され足を広げられる。

「俺が一番だぞ!」下半身剥き出しの教え子が淫裂に肉竿を押し当てた。

(いや、入れないで、いや〜!)体を動かして逃れようとするが大勢に抑えられては無理だ。

「う、う〜!」呻き声を上げるしかない。それに涙も流すだけだ。

(レイプされたわ。教え子にレイプされた…)呆然としている敦子だが肉竿はもうピストンを始

めて「ピシャ、ピシャ!」部室に音が響いている。

 

 「2番目は俺だぞ!」「3番目は俺か?」犯されている敦子を見ている。

「気持ちいいぞ、これがオ○ンコなんだな!」乳房を揉みながら腰を振っている。

肉竿は勢いよく淫裂をピストンして動きを止めた。

「出た、出たよ!」(射精された、教え子に…)淫裂から精液が流れ出ていく。

「交代だ、次は俺だ!」相手が入れ替わってまた犯されていく。

敦子はもう呆然として抵抗する気力すらなく、淫裂に肉竿をピストンして欲望を満たす教え子の

されるがままだ。

乳房も揉まれながら次々と犯されて淫裂の中は精液でぐっしょりと濡れていた。

敦子は6人に代わる代わる幾度も満足するまで犯されて淫裂は腫れ上がってしまった。

「見ろよ、吉野先生のオ○ンコが真っ赤だぞ」

「そうだよな、俺3回出したし」

「何だ、3回もやったのか。俺は2回しか出してないのに」勝手なことを言いながらグッタリし

ている敦子を置いて出ていく。

 

 1人残された敦子は時間の経過と共に悔しさが込み上げてきた。

「う、う、う!」教え子に犯された悔しさに泣きながら汚された淫裂を丁寧に拭いてから服を着

ていく。

(どうしよう、警察に言ったら笑い者になってしまうし…)剥ぎ取られた服を着込みながら考え

巡らした。

そして、着込み終えると校長の飯田の元へ向かう。

敦子は飯田の顔を見るなり「校長先生、私、教え子にレイプされました!」泣きながら話した。

「それは本当ですか、間違いなくレイプされたんですね?」

「はい、6人に代わる代わる犯されました」堰を切ったように泣きながら犯された様子を話すが、

「ここは、私に任せてください。週刊誌に騒がれるのはイヤでしょう?」と釘を刺す。

「当然です、もう死にたいくらい悔しいです。教え子に犯されたんですから…」涙が止まらなか

った。

「いいですね、これは絶対に黙っていてくださいよ。それから親戚が医師をしていますから行き

ましょう。オ○ンコも痛いんでしょう?」それには黙って頷く。

「直ぐに行きましょう!」飯田和は電話を掛けてから敦子と一緒に病院に向かった。

  

第13話 裸の強要 

 

 病院では医師に言われ敦子はスカートを脱いで下半身丸出しにしていく。

医師は無毛の淫裂に「剃っているんですか、ヘアを?」と尋ねる。

「は、はい。剃っています」恥ずかしそうに足を広げ、犯された淫裂を医師に晒した。

「やりすぎですね。こんなに真っ赤になって…」敦子は恥ずかしくて顔を上げられない。

医師は淫裂の中を丁寧に洗ってから薬を塗っていく。

「吉野先生でしたよね、実は私も暫くご無沙汰でたまっているんですよ。私にもやらせて貰えま

せんか?」

「そ、そんな事を言うなんて…」敦子の口が震えている。

「教え子とやっているんだったら、私だっていいでしょう。今日は顔見せと言うことで、ここで」

医師は指で肛門を押した。

(お尻に指が…)「う、う〜!」痛みが襲い呻き声を上げた。

「やりますよね、子供ばかりじゃなく大人とも?」顔が震えて言葉にならない。

そこに「お相手しますよ。ねえ、吉野先生!」飯田が診察室に入ってきた。

「そんな、セックスだなんて…」

「吉野先生はオ○ンコが好きなんですよ、喜んで相手をしますよ。明日はもうオ○ンコ大丈夫な

んでしょう?」

「ええ、多分大丈夫です」

「でしたら、学校へ来て下さいよ。昼休みにでも。奥さんの目も盗めますし…」

「そうですね、明日伺いますよ。治療もありますし」2人で勝手に決めてしまった。

(な、なんでこうなるのよ)涙を流しながらスカートを履いて下半身を隠した。

 

 翌日、その言葉通りに医師が現れ敦子と洋子は職員室に呼ばれた。

「2人とも裸になるのが好きだったよね、脱いでくれ」

「こ、ここでですか?」

「そうだ。今すぐここで脱いでくれ。わかっているよね、やらないとどうなるかも」飯田は暗に

脅しを掛けた。

洋子と敦子は顔を見合わせ、スーツを脱ぎだした。

(ヌードになんかなりたくないわよ)弱みを握られた以上は逃れない。

ブラウスを脱ぐと乳房が透け、スカートも脱いで下半身も剥き出しにして淫裂を露わにした。

「足を広げて下さい」医師は敦子の淫裂を覗いている。

(やめて、桜井先生に見られているのよ)顔を強ばらせて足を開いた。

「大丈夫ですね、早速やりましょう。私はこちらにしますよ」

「構いません、お礼ですから」医師と飯田はズボンを脱いでいく。

(イヤ、イヤです!)拒みたいが拒めない。

2人は立ったまま向き合わされ後ろから淫裂に肉竿を押し込まれた。

 

 当然、「あ、あ、あ!」と喘ぎ声を上げる2人は向き合っているから(吉野先生の膣に性器が

入っている)(桜井先生の膣にオチンチンが)お互いの結合部が丸見えだ。

「吉野先生!」「桜井先生!」手を伸ばして繋ぎ合い、倒れまいと堪えている。

「いいね、これをやりたかったんですよ」乳房を撫でながら腰を振る2人だ。

(イヤ、動かさないで!)顔を歪めるが肉竿のピストンが早まっていく。

「でる、でる!」「私は出ました!」2人の淫裂からは液体が床に落ちていく。

「よかったですよ、最高に」射精を終えると肉竿を仕舞い込む2人だが、洋子と敦子は淫裂にハ

ンカチを押し当てたままだ。

「もうすぐ授業が始まりますけど、いいんですか?」

「まだ出るんです、一杯出されましたから…」丁寧に拭いてから服を着ていく。

下着がないから直ぐにスーツ姿となり「失礼しました!」2人は校長室から職員室に戻った。

それから暫く経ってからチャイムが鳴って始まりを告げ、教師達は一斉に教室と向かい授業が始

まった。

 放課後、敦子は再び校長室に呼ばれた。

そこには後藤と父兄と思われる男性が6人いる。

「いつも息子がお世話になっています。この度は、わざわざ息子の為に、体を張って教育して頂

きありがとうございます」

「体を張った教育ですか?」意味がわからない敦子だ。

「そうですよ、なかなか出来ませんよ。自分の体を犠牲にしてまで性教育をしていただけるなん

てね」

「そうですよ、感謝していますよ。息子もやっと一人前に慣れましたから」

(ち、違うわよ。性教育じゃないわ、私はレイプされたのよ!)意味がやっとわかり、顔色が真

っ青で唇が震えている。

「失礼しました。これは誰にも言わない約束だったそうですね。私ももう言いませんからご安心

下さい」

「秘密は守りますよ。でも、息子だけでなく、私も性教育を受けさせて貰えませんか?」

「そ、そんな、性教育だなんて…」言葉が続かない。

「そうですよ、そんな無理言わないで下さい。教え子だからこそ、体を張ったんです。でも、ヌ

ードだけならいいですよね」後藤は敦子を睨み付けた。

(脱げと言うの、ここで?)

(そうだ、脱ぐんだ。イヤならお前の写真とビデオがどうなっても知らないぞ!) 

 

 「わかりました。ヌードだけなら構いませんが絶対に誰にも言わないと誓って貰えますか?」

「当然です、言いませんよ。息子のこともね」

「それを聞いて安心しました」敦子は震える指でボタンを外していく。

スーツを脱ぐとシャツのボタンを外していくが乳房の膨らみが覗いている。

「ノーブラですか、いい趣味ですね」鼻の下を伸ばしながら見ている。

(イヤ、見ないで)目の下を真っ赤にしながらシャツを脱いで上半身を露わにした。

「ほう、いいオッパイですな」

「大きさもいいですね、私も指導を受けたいですね」

(勝手なこと言わないで、あれはレイプよ!)叫びたいが口を結んでスカートを引き下げた。

敦子はパンティを脱ぎ、全裸になると乳房と淫裂を父兄に晒した。

「ヘアまで剃って!」剥き出しの淫裂に驚いている。

「吉野先生は性器を見えやすいようにわざわざ剃っているんです」後藤は勝手なことを言う。

(あなたが剃れと言っているくせに!)泣きたい気持ちだ。

「吉野先生、こっちを向いて下さい」

(イヤ、見ないで下さい!)項垂れて両手を下げ、乳房と淫裂を晒していく。

 

 さすがに、恥ずかしさで「もういいでしょう?」と手で隠した。

「はい、結構です」敦子は急いでスカートを履き股間を覆っていく。

その後シャツ、上着を着て元通りになっていく。

「吉野先生、実はお願いに上がりました…」

「何でしょうか?」

「今度の日曜特訓の事です。どうでしょう、ヌードでやって貰えませんか?」

「そ、そんな。ヌードで授業だなんて、できません!」顔がブルブル震えている。

「ただで裸になれとは言っていません。この通りに用意しました」テーブルの上に200万円の

札束を置いた。

「いくらお金を積まれてもヌードで授業だなんて出来ません…」もう涙声だ。

「秘密は守りますよ。それに他の先生には絶対に知られないようにしますから」

「でも、私だけがヌードにならないといけないの?」

「1人だけではありませんよ、桜井先生にもお願いしますよ。喜んでやると思いますよ、体を張

るのが好きだから」後藤は勝手に言う。

「吉野先生もやりますよね。秘密は守りますよ。オッパイだけでいいですから」

「わかりました、やってみます…」イヤだがそう言うしかなかった。

「それは助かります。これを受け取ってください、性教育のお礼ですから」

「そんなの受け取れません」

「それでは気が収まりません。ぜひ受け取ってください。治療代も入っていますから」父兄達は

強引に渡した。

「それでは、ありがたく頂戴します」礼を言って職員室に戻っていく。

 

 「これでうまく収まりましたね。さすがに校長です」

「ホントですよ、下手をすれば少年院送りになるところでしたからね」父兄達は笑顔だ。

「それにオッパイ丸出しで授業ですから息子達も満足でしょう」

「そうですね。ところで桜井先生の方は?」

「今呼んできます」後藤が呼びに行き、暫くしてから「お呼びですか?」神妙な顔つきで洋子が

入って来た。

「実はお願いがありましてね。日曜特訓ではオッパイを丸出しでやって欲しいのです」

「そ、そんな、ヌードでだなんて…」言葉にならない。

「桜井先生、やりますよね。吉野先生は喜んでやるそうですよ」

「でも、大勢の前でオッパイを出しては授業になりません…」涙が流れている。

「秘密は守りますよ。保証します。組み合わせも考えますから」

(やるしかないわ、トップレスでの授業を…)涙が更に流れていく。

「これはそのお礼でして…」30万円程が渡された。

「う、受け取る訳にはいきません!」

「それは困ります。好意ですよ」父兄は敦子同様に強引に渡した。

(お金なんていらないわ、ヌードにはなりたくないのよ…)叫びたいが出来ず、校長室から黙っ

て出ていった。

 

 「これで大丈夫です。今度の日曜日は私に任せてください」

「お任せします。いい目の保養にもなりましたし」

「ホントですよ。私も家内のオ○ンコをあんな風にしたいですが無理でしょうね」

「当然です、張り倒されてしまいますよ」笑い声を上げながら父兄達も校長室から出て行った。

「後藤君、問題を起こしそうな奴をリストアップしてくれないかね」

「私がですか?」

「そうだ、これは君に任せた方がいいな、生徒指導をしているしね」

「わかりました。奴らにはオッパイを見せれば満足でしょうから」

「それで、おとなしくなるなら安いもんだ」飯田と後藤も笑顔になっていた。

後藤は早速、問題児をリストアップしていく。

「こいつはだめだな!」次々とリストアップして30人程を選んだ。

リストが済むと全員集められて事情を話していく。

「何で、差別するんですか?」怒って食い下がる生徒もいたが「いいことがあるんだよ、後でわ

かるから」敦子をレイプした6人が説得に回っている。

「わかった、とにかく日曜日には来るけど、それは授業次第だからね」

「俺が保証するよ、いいことがあるんだから」仲間の説得で冷静になっていった。

 

 そして、日曜日になった。

洋子と敦子は後藤に連れられて特別クラスへと向かっていく。

特別クラスは視聴覚室で特訓をすることになっていたから視聴覚室に入った。

「ここなら隔離されるしな。思いっきり裸を見せてやれよ。まずは挨拶からだ」中に入ると鍵を

掛けた。

「先生、早くやろうよ!」生徒達が催促している。

「わかったよ、まずは事情を話してからだ。これからのことは絶対に喋るなよ、喋ったら解散だ

からな」

「能書きはいいからやりましょう」

「わかったよ、吉野の先生に桜井先生、お願いします!」

「わ、わかりました!」強ばった顔でスーツのボタンを外していく。

(そんな顔で見ないで…)緊張してなかなかボタンが外れない。

それでもやっと外して胸を広げるとうっすらと乳房が透けている。

「おー!」「オッパイだ!」生徒達は声を上げた。

「静かにしろ、他に聞かれたら解散すると言っただろう、解散したいのか?」後藤の言葉に皆黙

り込んでしまった。

 

 (は、恥ずかしいわ、こんな大勢の前でオッパイを見せるなんて!)震える指で小さなボタン

を外していくと、上から膨らみが見えてきた。

「ゴクン!」教え子達は生唾を飲んで2人の胸を見比べている。

ボタンは徐々に外され、乳房の全貌が露わにされた。

「お、オッパイだ。それも2人のオッパイが!」声を上げるが洋子と敦子は俯いたままだ。

今にも泣きそうな顔でシャツを脱ぎ、上半身を露わにしている。

乳房は恥ずかしさか小刻みに震え、乳首も限界まで勃起している。

「わかったか、これが日曜特訓だ。裸になってくれるのは2人だけだがその内もっと増えるかも

知れないからがんばれよ」

「はい、頑張ります」

「桜井先生に吉野先生。この際ですから、オ○ンコも見せてもらえませんか?」思わぬ言葉だ。

生徒の頼みに(フルヌードになれと言うの?)顔色が更に青ざめていく。

「よし、俺が見せてやるぞ!」後藤は項垂れた敦子のスカートの裾を持ち上げると絨毛の生えて

ない淫裂が露わになってしまった。

「お、オ○ンコだ!」淫裂に歓声が上がった。

(見られてしまった、ヘアの剃った性器を…)太股が震えている。

 

 「静かにしろ、もっと見たくないのか?」すると直ぐに静かになってしまう。

「そうだ、おとなしくしていろ。今度は桜井先生のも見せてやるからな」敦子のスカートを離す

と洋子の裾を持ち上げていく。

(イヤ、やめて、そんなのイヤです!)「おー!」後藤がいくら言っても淫裂を見たら声を出し

たくなるのが人情で、洋子も淫裂を露わにされ太股がブルブル震わせて立っている。

「いいな、これで満足したろう。一生懸命やるならばオ○ンコもさせてくれるからな」

「よっしゃー!」気合いが入っている。

「満足したか、挨拶は済んだから授業だ、まずは桜井先生の数学からだ!」敦子と後藤は教壇か

ら降りていく。

降りると敦子はシャツを着ていくが残された洋子は「お、お願い。オッパイは見せてあげるけど、

レイプはしないで!」泣き声だ。

「わかっています。でも触らせて下さいね、授業の始めには」

「レイプしないと約束するなら触ってもいいわ」

「約束します!」その言葉で洋子は生徒の間を回り、教え子は洋子の乳房を掴んでいく。

「オッパイって柔らかいんだ!」豊満な乳房を触られながら生徒の間を回っていく。

その間に、敦子は服を着終えて後藤と一緒に視聴覚室から出て洋子だけが残された。

 

第14話 成果の褒美

 

 教え子に乳房を触らせた後「それでは始めます」と授業が始まったが、普段は不真面目に聞い

ているのに皆が真剣になっている。

(私とセックスをしたいんだわ…)思惑は見え見えだ。

それでも洋子は教師としてのプライドで「21ページを見て下さい、ここでは…」ポイントを説

明していった。

授業は1時間半行われ、10分休憩が入っている。

授業を済ますと脱いだ服を着込んで視聴覚室から職員室へと戻って来た。

「桜井先生、大変ね。落ちこぼれ組を担当だなんて」

「それが仕事ですから…」(言えないわ、ヌードで授業をさせられているなんて)項垂れたまま

で事する洋子だ。

「そう言えば吉野先生もそうでしたよね」同僚が敦子を見た。

「はい、次から私です」敦子も緊張しながら準備を始めていく。

「私はイヤだわ。何をしでかすか、わからない連中だから」同僚達は話し合っていく。

(私だってイヤよ、ヌードにされるのよ)唇を噛んで、視聴覚室に向かった。

 

 敦子が入るなり「先生、早く始めようよ」と言い出した。

「わかっています…」泣き出しそうな顔で服を脱ぎ、上着、シャツを脱ぐと乳房現れた。

(恥ずかしい、オッパイを出したまま授業だなんて…)上半身が裸になると生徒の間を回り乳房

を掴まれていく。

(イヤ、触らないで、オッパイを触らないで!)うっすら目尻から涙が流れている。

それでも教師としてのプライドで、生徒の間を歩き終えると授業を始めた。

敦子は乳房を揺らせながら授業をしていくが、生徒の目は乳房ばかりを見ている。

(オッパイばかり見ているわ。こんな授業をするなんて…)敦子は強ばった顔だが生徒達は洋子

の時と同じく、いつもと違い真剣になっていた。

(オ○ンコが出来るんだからおとなしくしないと…)それは敦子にもわかっていた。

(セックスをしなければいけないんだわ、こんなに大勢と)イヤでも教師のプライドで普段通り

に行った。

だが、2人への辱めは日曜特訓ばかりでなく放課後も行われていた。

「桜井先生に、吉野先生。部活のお話が…」後藤が2人を部室に連れ込み、部員達の前で全裸に

なっていく。

「先生、オ○ンコしようね」強引に仰向けに寝かされて辱められていった。

 

 そんな事が繰り返されて、実力を試す一斉テストが行われた。

特別クラスは洋子と敦子のヌードに、いつもと違い熱心に取り組んでからいい結果が出て、それ

は職員全員に知らされた。

「へえ、あいつらがこんなにやる何てね」

「でも、英語と数学だけではダメよ、他もやらないと」

「そうよね、他の先生も頑張らないと」特別クラスを担当する同僚達には耳が痛かった。

(フン、一生懸命やっているわよ、あいつらが覚えないだけよ)自分を正当化している。

当然にテストの結果は飯田の耳にも入っている。

「ほう、そんなに結果が伸びたのか。だったらもっと増やさないとな。誰かいないかな?」

「1人いますよ、国語の高島先生ですよ。離婚して、生活も大変らしいですから」

「それは本当かね?」

「はい、この前、サラ金から返済の電話がありましたから」

「そうか、だったら落ちこぼれの親と連絡を取ってくれ、いくらまで出せるかと」

「いくらでも出しますよ、何て言ったってあんなに成績が伸びたんですから喜んで出しますよ」

「そうだといいんだが。とにかく高島先生を落とさないとな」飯田と後藤は企んでいた。

 

 それから数日がすぎ、飯田は高島の身辺を調べ上げてから呼びつけた。

「高島先生、かなりお金に困っていなさるようですね」

「だ、誰からそれを?」顔が強ばった。

「業者からですよ、給料を差し押さえさせてくれって言われましてね。このままだとやめて貰う

しかないんですよ」

「それは許して下さい。行く所がありませんから」

「だったら、こうしましょう。こうすればそのお金は私が払いますよ」飯田は愛子をマットに押

し倒して服を脱がしに掛かった。

「やめて、何をなさるんですか?」抵抗する愛子だ。

「首になっていいんですか、お金なら差し上げますよ」その言葉に愛子の抵抗が収まる。

それをいい事に飯田はシャツ、ブラジャーと脱がして上半身を裸にした。

「は、恥ずかしいです。ここでなく、アパートで…」

「ここの方が安心できますから!」乳房を揉んでからスカートをも脱がして行く。

パンティも引き下げ全裸にした。黒い絨毛が股間を覆っている。

 

 「綺麗ですね、まだ若いですよ」股間を優しく撫でながら指が淫裂に入っていく。

「校長先生。先ほどの話は本当なんですよね」

「ええ、勿論です。その変わり手伝って貰うことがあります。日曜特訓は特別クラスをお願いし

ますよ」

「わかりました、それならやります」

「それを聞いて、安心しました」飯田も服を脱ぎ抱き付いていく。

愛子は離婚して以来、男との交わりがなく、久しぶりに肉竿を迎え入れている。

「いいわ、凄くいい!」入ると直ぐに淫汁を流し出している。

「高島先生は暫くオ○ンコしてませんね。気持ちいいでしょう?」

「ええ、久しぶりで感じます。凄く濡れているのがわかります」乳房を揉まれ、肉竿をピストン

され悶えている。

やがて、「ダメだ、限界です、出してもいいですか?」飯田が限界まで来た。

「ダメ、危ないからダメです。お口で受けます!」体を起こして口で肉竿をさすっていく。

「うー!」飯田は放出を始めた。

「ゴクン!」それを飲み込む愛子だ。

 

 「高島先生、明日からは薬を飲んで下さいよ」

「はい、そうします。私もお腹に出されたいですから」愛子はパンティを履いていく。

「借金は全部でいくらですか?」

「300万です」

「でしたら、これでいいですよね」札束を手渡した。

「ありがとうございます。これからは校長先生の為に頑張ります」

「私ではなく、特別クラスです、ぜひ頑張って下さいよ」

「はい、がんばります」何も知らない愛子は全てを着込むと出ていった。

だが「校長先生、撮れました。早速現像してきます」後藤が2人の行為を隠し撮りしていた。

「お願いしますよ、後藤先生。それが決定打になりますから」そんな事とは知らず受け取った金

を持ってサラ金会社に行く愛子だった。

「これですっきりするわ、校長先生とならセックスしていいし…」笑顔で歩いていた。

 

 そして。日曜日の朝、愛子は後藤に呼ばれて、校長室に入った。

「高島先生、特別クラスの担当は私ですから当然従って貰えますよね」

「はい、充分心得ております」

「それでしたら安心です、早速ですが下着を脱いで下さい」

「えっ、何とおっしゃいましたか?」聞き間違えたのかと尋ねた。

「素っ裸ですよ、ここで裸になるんです」

「な、何をおっしゃっているんですか、後藤先生。正気ですか?」

「はい、正気です。これが担保ですよ」後藤は隠し撮りした写真を愛子に見せる。

「これは…」怯えて言葉にならない。

「これでも裸はイヤですか。高島先生が校長とオ○ンコしている写真ですよ。これがが学内に知

れわったら間違いなく首ですよ」

「やめて、そんな事やめて。首になったら生きていけないのよ」涙がこぼれ落ちていく。

「だったら見せて下さい、先生の素っ裸を…」

「誰にも言いませんよね?」

「勿論です。ですから早く見せて下さい」愛子は「わ、わかりました…」と返事をし、体を震わ

せながらスーツを脱ぎだした。

手が震えているのでなかなかボタンが外れない。

「じれったいですね、お手伝いします」

「イヤ、自分でします!」叫ぶが後藤は服を脱がして下着姿にした。

 

 「イヤ、それはイヤ、やめて!」水色のパンティが引き下げられ下半身が覗いている。

「真っ黒じゃないですか、手入れをしないと笑われますよ」なおも引き下げ足首から抜いてしま

った。

「み、見ないで。イヤです!」

「散々、やったんでしょう。前の旦那と校長ともオ○ンコを」

「そ、そんな…」パンティとお揃いのブラジャーも外して全裸にした。

「年の割には言い体つきですね、僕にもオ○ンコさせて下さいよ」後藤もズボンを脱ぎだした。

「やめて、そんな事したら訴えるから」

「構いませんが先生の立場がどうなりますかね、校長とのことがばれますよ」

「脅かすの、この私を?」声が震えている。

「いいえ、寂しそうですから慰めるだけです」後藤が愛子に抱き付いた。

「イヤ、入れないでイヤ!」愛子はマットに押し倒され肉竿を押し込まれていく。

「あ、ああ!」やはり、熟れた体は理性とは別に体が反応して深く迎えた。

「気持ちいいですね、高島先生とのオ○ンコも」乳房を掴みながら腰を振っている。

「言わないで、誰にも言わないで!」愛子も腰を動かしながら言う。

「勿論、誰にも言いませんよ。それより出しますからね」

(出さなくていいわよ…)そう思うが淫裂からは淫汁が流れていた。

 

 後藤は腰の動きを早めて愛子の子宮目がけて射精した。

「気持ちよかったです、高島先生」後藤はズボンを履いていく。

(私もよかったわ、久しぶりだし…)黙ったまま淫裂を拭き、パンティを手に持った。

「それは要りません。初めてですからそのままです」

「そのままって、フルヌードですが?」

「そうです、それでいいんです、最初の日はね」

「イヤです。ヌードで授業だなんてイヤです!」

「イヤでもやって貰います。それに、ここのヘアも剃ってオ○ンコを見せないと」後藤は絨毛を

撫でていく。

「やめて、そんな事は絶対にやらないから」

「やるんですよ、イヤでもして貰いますよ」

「やめて、そんな事はやめて!」拒むと愛子は後ろ手に縛り上げられて愛子の手が効かない。

それをいい事に「ここを剃りますからね」スプレーを吹き掛けて絨毛を撫でていく。

「やめて、ヘアを剃るなんて変態のすることです!」カミソリが押し当てられては動けない。

「ジョリ、ジョリ!」絨毛が消えて淫裂のが全貌を露わし始めた。

「う、う、う!」愛子は悔しさで嗚咽を上げていく。

「泣くのはまだですよ。これからいい思いをさせてあげますから」なおも手を動かして股間の障

害物の全てを消し去った。

 

 愛子の淫裂からはみ出た肉襞の先端は年のせいか黒ずんでいるが、淫裂はまだピンク色をして

いる。

それに子供を産んでいないので形も崩れてはいない。

「いいですね、このオ○ンコも」指で広げると精液が付いている。

淫裂を触ると愛子を廊下に連れだし校長室から出た。

「やめて、お願いですからやめて下さい…」廊下を全裸で歩く愛子は体を震わせている。

廊下は授業中なので静まりかえっている。

「声を出せば聞こえますよ」

(そうだわ、大勢にこんな姿が見られてしまうし…)声を出すのを諦め黙ったまま歩いていく。

愛子は両手を縛られているので乳房と股間を晒したまま歩いていと視聴覚室が見えてきた。

(イヤ、行きたくない!)足を停めるが、両乳首を掴まれ引かれた。

(い、痛い〜!)顔を歪め、一歩進む、するとまた乳首を引っ張られて一歩進んでいく。

こうして、開けられたドアの中に連れ込まれた。

入ると(イヤ、見られる、フルヌードを見られてしまう!)目を閉じた。

すると「た、高島先生もですか?」洋子の声がする。

愛子は恐る恐る目を開けると全裸の洋子がいた。それに敦子も全裸で立っていた。

「そ、そんな〜!」愛子は思わず声を上げた。

 

 「お待ちしていましたよ、高島先生」飯田が中にいた。

「こ、校長先生。どうしてお二人がフルヌードに?」自分のことを棚に上げ尋ねた。

「この子達の成績が上がったので、桜井先生と吉野先生がご褒美にヌードになって性教育をした

いとおっしゃいましてね。それで性教育をやっているんです」

(嘘よ、脅されてヌードになっているのよ!)と叫びたいが「そうなんです。気分転換にと思い

まして、ヌードの性教育を…」「私もです。年頃ですから異性への興味が強いから万が一を考え

まして…」2人はプライドがあるから脅されて裸になったとは言わなかった。

「高島先生はどうしてヌードに?」洋子が聞いた。

「高島先生もヌードになって特別クラスの成績アップに協力したいとおっしゃって」後藤が勝手

に言う。

「そうなんです、私も体を張って頑張りたいのです」

「でもどうして両手を縛られて?」

「自分からヌードになるなんて恥ずかしいからお願いして…。後藤先生、解いてください。桜井

先生も吉野先生もいますから安心しました」顔を引きつらせて言う。

(そうだ、それでいい、素っ裸になってじっくり生徒に見せるんだ)両手を解かれた愛子は震え

ながら乳房と淫裂を教え子に晒している。

 

第15話 愛子への洗礼

 

 「高野先生も素っ裸になってくれたんだ。お前達、もっと頑張れよ。そうしたらオ○ンコもさ

せてもらえるから。こういうふうに…」飯田は愛子の後ろから乳房を揉んでいく。

(イヤ、教え子の前です、やめて下さい)愛子は下を向いたままだ。

「そ、そうです、いい成績を取ったら、オッパイを触らせます…」声が震えている。

「それだけじゃないぞ。これもやれるんだからな!」飯田はズボンを引き下げ、下半身を剥き出

しにして淫裂に肉竿を押し込んだ。

それには「あ、あ、あ!」声を上げる愛子だ。

「セックスよ、これが大人のセックスなの。ここに入るのよ…」洋子と敦子は淫裂を指で広げて

膣腔を教え子に見せていく。

「オ○ンコの中にも、ヒラヒラがあるんだね」

「そうよ、小陰唇というのよ」指で摘んで見せた。

(恥ずかしい、こんな事をするなんて…)顔を強ばらせながら教え子に淫裂を晒している。

その間にも飯田は腰の動きを早めていく。

「あれ、白いのが…!」淫裂から乳白色の淫汁が流れている。

「淫汁よ。女が気持ちいい時だけ流れるの。膣の中から流れるのよ」

「それじゃあ、高倉先生はオ○ンコして気持ちいいんだ!」

「そうよ、凄くいいはずよ」敦子は解説していく。

 

 「吉野先生に桜井先生。オッパイが空いてますからお手伝いしてあげたら?」

「そうですね、時間が勿体ないし!」後藤に言われ、2人は愛子の乳房を分け合い揉んでいく。

「あ、あ、あ!」声を上げ、淫汁を更に流し出していく。

「ダメ、吸わないで。行きそうよ、行くわよ!」乳首を吸われて愛子は行く寸前だ。

「行ってもいいですよ、高島先生の授業にはまだ時間がありますから」腰の動きを止めた。

「また淫汁が流れ出した!」

「ち、違うわ、精液よ。校長先生のオチンチンから噴きでたの。これが赤ちゃんを作るから気を

つけないとね」

「だったら、高島先生は校長先生の赤ちゃんを産むの?」

「ひ、避妊薬を飲んでいるわ。だから安心なの」応える愛子はやっと立っている。

淫裂から肉竿が抜かれるとドット精液が流れ出た。

「あんなに出るんだ!」

「そうよ、だからセックスは気をつけてするのよ」愛子は流れ出る精液を拭こうともせず、太股

まで垂れていく。

(悔しいわ、射精された性器まで見られるなんて!)愛子はフラフラしながら後藤と飯田に抱え

られて校長室へと向かった。

「高島先生もヌードになってくれるなんて助かります」

「お願いですからヌードの事は誰にも言わないで下さい、約束ですよ」愛子は心配だった。

「わかっていますよ、とにかく、今日からはオッパイ丸出しですからね」乳房を2人に掴まれて

歩いた。

 

 そして、10時からは愛子の授業が始まった。

(オッパイを出して授業だなんて!)言われた通りに上半身を脱ぎ、乳房を出して行く。

「先生、初めてだからオッパイを触らせないと!」

「そ、そんな事までするの?」

「そうだよ、吉野先生と桜井先生だって、オッパイを触らせてから授業を始めていたよ」

「わかったわ、優しくよ。オッパイは敏感なんだからね」愛子は生徒の間を回っていく。

(イヤ、触らないで!)両手を後ろで組んで歩く愛子の乳房が教え子に掴まれ揉まれていく。

「先生、セックスしている時は気持ちよさそうだったけど、今は何ともないの?」鋭い質問だ。

「セックスしたいなと思うと気持ちいいけど、それ以外は何にも感じないの」

「ここを吸われたらどうなるの?」乳首も触られた。

「わかんない。その時の気分よ」そんな事を言いながら教室の中を回り終えて授業を始めた。

 

 愛子にとって長い授業が終わると脱いだ服を着て職員室に戻ると「ご苦労様でした」後藤がニ

ヤニヤしながら声を掛けてきた。

「高島先生、午後からちょっとお手伝いを願えないでしょうか?」

「何でしょう、私に出来ることならしますが?」

「高島先生でないとダメなんです。桜井先生と吉野先生も一緒ですから」

(もしかして、ヌード…)顔色が変わり唇がブルブル震え、洋子と敦子も項垂れていた。

「ご免なさい、よく考えたら用事があって…」慌てて断ろうとしたら写真をちらつかせている。

「いいわよ、たいした用事じゃないから…」項垂れて言い直した。

「お礼に食事は用意してありますよ」

「あら、いいわね、食事まで出すなんて」何も知らない同僚達はカバンを持って帰って行く。

そんな中、後藤は「そろそろのはずだが…」イライラしながら時計を見ると「先生、遅くなりま

した!」板垣と安川がコンビニで買った弁当を持ってきた。

「とにかく食べて下さい。それから説明します」

(聞きたくないわ、どうせ、恥ずかしい事をさせるつもりでしょうから…)渡された弁当を黙っ

て食べていく。

 

 食べ終わると後藤は「実は部員達のモデルになって欲しいんです。それに誰もいないし…」

「もしかして、ヌードですか?」

「そうです、生徒達のことを考えてヌードを撮らせて下さい」

(イヤよ。ヌードを撮られたら、もっと恥ずかしいことをさせられるし…)愛子は断ろうとした

が「わかりました、教え子の為でしたら体を張ります」「私も脱ぎます、ヌードは芸術ですから」

洋子と敦子は承知してしまった。

(断れない、私だけ断ったらあの写真が…)唇を震わせながら「わ、わかりました。生徒の為で

すから私もヌードになります」そう言うしかない。

「よかった、部員が待っているから直ぐ行きましょう」4人は職員室から体育館に向かった。

「先生、待っていました!」体育館には写真部員と体操部員がいる。

(こんな大勢の前でヌードになるなんて…)何も知らない愛子はそう思ったが(また、セックス

セックスをしなければいけないんだ…)項垂れたままの洋子と敦子だ。

 

 「後藤先生、準備が出来ました」

「先生方、準備して下さい!」板垣と安川の言葉に洋子と敦子は服を脱いでいく。

それに合わせるかのように体操部員も体操着を脱いでいく。

「高島先生も準備してください!」

(イヤ、もうヌードなんてイヤです!)手が震えて服が脱げない。

「仕方ないな、どれ、手伝うか!」全裸になった体操部員達が愛子の服を脱がせにかかった。

「やめて、自分で脱ぐわ、ヌードになればいいんでしょう」プライドがあって、教え子に裸にさ

れたというのは耐え難いのか、やっと脱ぎだした。

「高島先生、そんな下着じゃダメですよ、私だってこうよ」恵子は得意げにスカートを巻くって

パンティを見せた。

(スケスケだわ、しかも、娼婦みたいにガーターベルトにストッキングだなんて…)横目で恵子

の下半身を見ながらパンティを引き下げていく。

「さすがに桜井先生だわ。ヘアを剃ってオ○ンコを丸出しだなんて、私には出来ないわ」恵子は

屈辱的な言葉を洋子に投げた。

(あなたがやらせているのでしょう、勝手なこと言わないで!)唇を噛む洋子だ。

敦子と愛子も黙ったまま全裸になると胸と股間を手で押さえている。

 

 「準備が出来たようね。始めるわよ!」恵子はラジカセのスイッチを入れた。

「先生、得意なのをやって。好きだったでしょう?」

「ええ、わかっているわ」洋子は音楽に合わせて踊り出す。

「私も踊るわ、楽しそうだし…」敦子も倣って踊りだした。

(私にも踊れと言うのね)「私もやってみるわ」愛子も洋子を見習って踊り出した。

「いいね、それも!」板垣達はカメラで撮っていくが体操部員は肉竿をそそり立たせながら黙っ

て見ている。

(イヤよ、こんな素っ裸で踊るなんて…)3人は乳房を揺らせ、淫裂を教え子に晒しながら10

分間踊り続けた。

「先生、疲れたでしょうから、僕たちと楽しみましょう」

「イヤ、セックスはイヤです!」

「イヤでもお願いしますよ。体で性教育をして下さいよ」愛子はマットに寝かされ体操部員に抑

えられて覆い被さられ、淫裂に肉竿が当たっている。

体操部員は腰を密着させた。

「ダメ、入れないで、ダメ!」拒むが愛子の淫裂に肉竿が入り込んでしまった。

部員はなおも肉竿を根本まで押し込み、腰を振りだす。

「暖かいね、先生のオ○ンコって!」腰を小刻みに振っていく。

「動かさないで、お願いだから動かさないで…」体を離そうとするが離れられない。

愛子は乳房を掴まれながら淫裂を辱められ、それを写真部員が撮っていく。

(セックスを撮られている!)目を閉じ、されるがままに任せるしかなかった。

同じように「僕たちも一緒に楽しみましょうよ」洋子と敦子もマットに寝かされ淫裂を肉竿で突

かれていく。

「いいわね、好きなオ○ンコを楽しめて!」恵子もカメラで撮っている。

(好きじゃないわよ、無理にやらせているんじゃないのよ)洋子と敦子も目を閉じてされるがま

まにさせた。

体操部員は抵抗しない事をいい事に3人のに教師を辱めていった。

7人の部員達は代わる代わる「先生、僕ともオ○ンコして!」と3回噴射したから洋子達の淫

裂から液体が流れてベトベトになっていた。

「終わったよ、シャワーを浴びて来て!」部員に言われ、フラフラしながらも立ち上がり、シャ

ワー室で淫裂を丁寧に洗った。

 

 それから数日後、校長室に特別クラスの代表2人が訪ねてきた。

「授業中の事ですが…」生徒達は飯田に話していく。

「困ったな、いくら何でもそんな制服だなんて!」

「日曜特訓の日だけでいいです。ですからお願いします」

「しかし、そんな姿だなんて…」

「今まで以上に頑張りますから!」生徒達は必死で食い下がり、飯田は折れた。

「で、準備はいいのかな?」

「はい、用意してあります。親父に頼んで買ってきましたから」

「だったら、今度の特訓からやるか」

「その前に、試着してください」

「そうだよな。試着しないとな」飯田は洋子達3人を校長室に呼んだ。

「今度の日曜特訓だが、制服を着て欲しい」

「制服をですか?」

「そうだ、これだけ着ればいい!」

「そ、そんな、それじゃあ、フルヌードです!」洋子達は泣き顔になって言う。

「お願いしますよ、素っ裸になった分頑張りますから…」笑顔で言う生徒達だ。

「でも、フルヌードだなんて…」

「素っ裸じゃありませんよ。これを着ますから」手に持って言う。

(素っ裸と同じよ、そんな下着だけだなんて)俯いて黙ったままだ。

「これだけ頼んでいるんだ。あれもあるし、着てくれるよね?」飯田も遂に宝刀を抜いた。

「わ、わかりました、特別クラスだけでいいですよね?」

「ああ、日曜特訓の時だけだ。早速だが、試着してくれ」

「ここでですか?」

「そうだ、今ここで着てくれ」

 

 洋子達は顔を見合わせた。(イヤだけど、着ないと写真が…)泣きそうな顔になった。

「わかりました、試着します」3人はスーツを脱いでいく。

ボタンを外し、上着を脱ぐとうっすらと乳房らしいのが見えた。

その後、ブラウスの小さなボタンも外すと上から順に胸が開いて乳房が露わになってくる。

「先生のオッパイはいつ見ても綺麗だね」生徒の2人はニヤニヤしながら3人の乳房を見比べて

いる。

(そんなの見ないでよ!)返事をせずにボタンを外し終えるとブラウスを脱いで上半身を露わに

し、6個の乳房が揺れ動いている。

(恥ずかしいわ、ヌードになるなんて!)乳首が堅くなっている。

それでも両手でスカートを脱いでいく。

(フルヌードだわ、これでフルヌードになってしまう…)俯いたままスカートを掴んだ指の力を

抜くと支えのないスカートが足下に落ちて下半身も露わになった。

「相変わらずヘアがないんだ。先生、ヘアは伸ばして貰えませんか?」

「で、でも…」戸惑う3人の教師で(ヘアを剃れって言われているし…)戸惑っている。

「どうして、ヘアを伸ばしたいんだ?」飯田が代わって尋ねた。

「僕たちでやりたいんです。テストの良かった人が剃るんです」

「成績のいい3人がか。いいよ、それなら。これからはオ○ンコの毛を伸ばすんだ!」

(勝手なこと言わないで。教え子にヘアを剃られる身にもなってよ)黙ったままの3人だ。

 

 「良かったな。頑張る気が出てきた。それより着て下さいよ」乳房と淫裂を露わにして立って

いる3人に「まずは、これからです」生徒は黒い布を渡す。

(ストッキングだわ、これを履くのね)体を屈めて足に着けていく。

「いいね、3人並んだオ○ンコも!」飯田が感心し見ている。

「本当ですね、オ○ンコも微妙に形が違うのがわかりますね」体を丸めているので背中を向けた

3人の淫裂が丸見えになっていた。

(性器なんか見ないでよ!)3人は黙ったまま、渡されたストッキングを履いた。

「これでいいのね」太股までを黒いストッキングが包んでいる。

「次はこれです」ガーターベルトだ。渡されたのを腰に巻き付けてストッキングを留めた。

(イヤよ、こんな姿なんて風俗嬢と同じ姿じゃないのよ!)両手で淫裂を股間を押さえて隠して

いる。

「ぱ、パンティはないの?」

「ありません、それだけで授業をお願いします」

「そんな、パンティを履かないなんて。性器を晒したらレイプされちゃう!」もう泣き声だ。

 

第16話 口封じ

  

 「安心して下さい、レイプなんてそんな乱暴はしませんから」生徒の2人は洋子と敦子に抱き

付き乳房を掴んだ。

「やめて、ここは校長室よ!」2人は乳房を掴んだ教え子の手を押さえて首を左右に振った。

だが「構わないよ、俺もやるから」飯田も愛子に抱き付き乳房を掴んだ。

「やめて、校長先生。教え子の前ですから」愛子は泣きそうな顔で飯田の手を押さえた。

「暫くやってないからいいじゃないか。ほら、ズボンを脱がせるんだ!」

(やるしかない、ここでセックスを…)顔を強ばらせ飯田のズボンを脱がしていく。

その後パンツを引き下げて下半身を剥き出しにしていく。

「吉野先生もやってよ」

「そうだよ、桜井先生も!」

(教え子のズボンを脱がせるなんて!)渋々、愛子がしたように教え子の下半身を剥き出しにし

た。

(大きいわ、こんなに膨らませて!)もう肉竿が大きく膨らんでいる。

洋子と敦子が教え子の服を脱がせている間に、愛子はテーブルに両手を付けて飯田に後ろから挿

入され「あ、あ、あ!」と声を上げている。

 

 「僕もやるよ、先生!」洋子と敦子も両手をテーブルを抑え、淫裂に肉竿を挿入された。

まだ高校生というのに肉竿はリズミカルな動きをしている。

それには「だめ。そんな、あ、あ、あ〜!」動きには堪えきれず声を上げてしまった。

その声に「先生。僕、頑張るからね」腰を振りながら乳房も揉みだす。

「約束よ、セックスをした事は言わないで…」途切れ途切れに言う洋子と敦子はすでに淫裂から

淫汁を流している。

「誰にも言いません。先生とオ○ンコしたことは…」腰を振りを早めながら絶頂を迎え、淫裂の

中で放出した。

(射精だわ、膣の中が熱い…)洋子は淫裂から精液を流していく。

それと同じく「いく、いく!」敦子も精液を流し出し、その後、愛子も流した。

射精された3人は息を弾ませながら淫裂をハンカチで拭いた。

飯田は「後は頼みましたからね」と服を着ていく。

「わかりました」洋子達も服を着込み、生徒も着込んでいく。

服を着て元通りになると洋子達は何事もなかったように職員室に戻った。

 

 そしてに日曜日になった。

「今日は私と吉野先生だわ」洋子は不安を抱きながら特別クラスへと歩いていく。

ドアを開けて視聴覚室にはいると鍵を掛けて服を脱ぎだした。

上着、ブラウスと脱いで上半身が丸出しになった。

(今日からは性器を見せないといけないんだわ…)いつもと違ってスカートに手を掛ける。

生徒達は食い入るように洋子を見ている。

(性器を見られてしまうけどレイプされないかしら?)ホックを外しファスナーを引き下げた。

下半身が露わになると「あ!」と声が上がった。

洋子はガーターベルトとストッキングだけの姿になっていたからだ。

だが、股間は今までと違って短い絨毛が生えている。

「今度から、テストの度に成績のいい3人にはヘアを剃らせるんだって!」

「やった〜。オ○ンコを剃れるんだ。頑張るぞ!」生徒達は妙に活気づいている。

(イヤよ、教え子にヘアを剃られるなんてイヤよ…)泣きそうな顔をしながら授業を始めた。

授業を始めると黒板に書く度に太股の付け根が気になっている。

(もしかして、性器を見られているのでは?)教え子達の視線が淫裂を見ていたからだ。

だが、時間の経過と共に授業に集中していく。

こうして、洋子は授業を終えると職員室に戻ってきた。

「吉野先生、次をお願いします」顔を下げたまま上げられない。

(恥ずかしかったわ、性器を見せながら授業をやるなんて…)まだ興奮が収まっていない。

「わかりました、行ってきます」今度は敦子が特別クラスへと向かい、残された愛子は(桜井先

生がフルヌードになったんだわ。次は私の番だけど…)授業を終えた洋子を見つめている。

 

 一方、特別クラスに入った敦子は洋子と同じように、ストッキングとガーターベルトだけを身

につけ、乳房と淫裂を晒しながら授業をしている。

(恥ずかしい、性器をまともに見せるなんて…)乳房を揺らせながら黒板に書いていた。

こうして、3人の全裸同然の授業により特別クラスの成績が次第に上がり、他の教師達も興味が

沸いたて見学の申し出が相次いだ。

当然「それはダメです。企業秘密ですから」拒む洋子達だ。

拒むと不審に思われ「もしかして、テストの問題を漏らしているのでは?」職員会議でも取り上

げられた。

「そんな事はしていません!」3人は強く否定するが授業内容を見ないと同僚達は納得いかない

様子だった。

(絶対に見せる訳には行かないわ、フルヌードで授業をしているんだから)俯いたまま見学を拒

んでいた。

 

 そんな中、テストが行われた。特別クラスの落ちこぼれた生徒達が普通クラスと見劣りしない

成績を上げた。

その結果、日曜日の特訓では「よく頑張りました。約束通り。3人にヘアを剃って貰います」洋

子達は全裸で教壇に並んでいる。

「やった!」成績のいい順に絨毛を剃る相手を決めていく。

「先生、剃りますよ!」

「ええ、いいわよ、剃っても…」(恥ずかしいわ、ヘアを剃らせるなんて)両手を後ろで組み、

顔を背けているが太股は震えている。

教え子達は絨毛にスプレーを吹き付けて絨毛に擦りつけていく。

「危ないから動かないで下さい!」一斉にカミソリが動き出し、絨毛が消え、変わってピンク色

の淫裂が現れてきた。

「オ○ンコがいいです。また剃らせて下さいね」絨毛を剃り終えると濡れタオルで股間を丁寧に

拭かれていく。

「俺も剃りたいな。今度はぜったに1番取ってやる!」皆が絨毛を剃る為に張り切っている。

「みんなが頑張ったから。お祝いに、オッパイとオ○ンコを触らせてくれるそうだ。オ○ンコは

触るだけだからな」後藤が言い出した。

(そんな、オッパイならともかく、性器を触らせるなんて…)顔が強ばったままだ。

「ありがとうございます。もっとがんばります」3人は生徒の間を歩いていく。

(イヤ、そんな乱暴に触らないで。敏感なんだから…)乳房や淫裂を触られながら歩いていく。

そんな様子を眺めている同僚がいる。見学を拒まれ覗き見をしていた。

(素っ裸だわ、オッパイと性器を丸出しだなんて!)

(ヘアまで剃らせて、その上オッパイと性器を触らせているわ)教え子に乳房と淫裂を触れてい

く洋子達を驚きの顔で見ている。

授業を覗いていた2人は顔を見合わせ、気づかれないように、そっと、職員室に戻った。

 

 翌日、覗き見をした2人は校長に昨日の事を告げている。

「そうでしたか、素っ裸で授業をね…」

「ええ、その上にオッパイとアソコを触らせていました」

「あそこって?」

「性器です。しかもヘアまで剃らせて…」

「オ○ンコの毛ですか。それで、落ちこぼれ達もやる気が出たんですね」飯田は驚いた顔をして

いたが(困ったな、この2人の口封じをしないと…)色々と考えを巡らしている。

「取り合えず、この事は誰にも言わないで下さい。秘密ですからね」

「当然です。教師が素っ裸になって授業していたなんて知れたら進学に差し支えますから」

「そう言って貰えれば助かります」飯田がそう言うと2人の同僚が校長室から出て、代わって後

藤が呼ばれた。

「困った事になったよ、素っ裸を見られてしまってね」

「誰ですか、そんな事をしたのは?」

「井上だよ。それに斉藤もね」

「2人ですか、何とかしないといけないな」

「いい手があるか?」

「時間がないから吉野のようには行きませんしね…」後藤も迷っていたが「とにかく、何とかし

ないとダメですから」後藤は校長室から出ていく。

 

 その翌日、授業を終えて学校から帰ろうとする斉藤と井上は教え子から声を掛けられて視聴覚

室に連れ込まれた。

中には6人の生徒がいる。

「先生、覗き見したでしょう、特別クラスを?」

「ええ、見たわよ。よくもあんな破廉恥な事をして。素っ裸で授業なんて許せないわ」

「そうよ、教師が教え子の前でヌードなんて許せない事よ」

「でも、そのお陰で僕たちはやる気が出たんです。見なかった事にして貰えませんか?」

「そうは行かないわ。ヌードの授業を見た以上、あの3人はやめて貰わないと」

「頼んでもだめですか。仕方ありませんね、先生も素っ裸になってオ○ンコしましょう!」6人

の生徒は一斉に2人に襲い掛かった。

「いや、やめて。う、ん、ん!」口を真っ先に塞がれた。

口の中にSMのボールを入れられ声が出せず、その上両手を後ろ手に縛られてしまった。

斉藤と井上は自由が効かず怯えている。

「準備はいいぞ、呼んでこい!」1人が出ていき、大勢の生徒を連れてきた。

「説得はダメだったよ。仕方ないから皆でオ○ンコしちゃおう!」

(イヤ、レイプはイヤ!)首を振って拒むが無理だった。

スーツのボタンも外され、スカートも脱がされていく。

「うまく撮れよ、これで口封じするんだから」2人を板垣達4人がカメラで撮っている。

(やめて、そんな事やめなさい!)首を振るだけしかできない。

 

 「腕を解いてくれ。素っ裸にするから」2人の腕を縛った紐が解かれた。

「う、う、う!」(やめて、ヌードはイヤ!)抵抗するがスーツやシャツも脱がされてブラジャ

ーとパンティだけの姿にされた。

「まずはオッパイからだ!」ブラジャーが脱がされて乳房を掴まれていく。

「これが斉藤先生のオッパイだ!」

「こっともオッパイだ。井上先生のオッパイは小さいな」やはり井上も乳房を掴まれていく。

(やめて、そんな事やめて!)涙を流すが何にもならず「カシャ、カシャ!」カメラが乳房を掴

まれている2人を撮っていく。

「よし、今度はオ○ンコだ!」

(イヤ、パンティを脱がさないで!)2人の抵抗が強まった。

だが、両手でゴムを掴まれ引き下げられ股間の黒い絨毛が見えてきた。

「カシャ、カシャ!」カメラがそんな様子を撮っていく。

そして、下半身を隠す布も脱がされて生まれたままの全裸にされた。

(イヤ、性器はイヤ!)足を上げて隠そうとするが戻されて淫裂を撮られていく。

(イヤ、指で広げないで!)淫裂を指で広げられ、顔も正面を向かされた。

「カシャ、カシャ!」(撮られた。性器とオッパイを撮られた!)全裸写真を撮られ、急に力が

抜けていく孝子と早苗だ。

「もういいだろう、やろうぜ!」教え子達は我慢できないのか服を脱ぐと2人を犯しだした。

(いや、いや〜!)2人の淫裂に肉竿が入り込んでいき、その様子もカメラに撮られていく。

「やっと、おとなしくなったようだな。オ○ンコされるとおとなしくなるんだな」口からボール

も外された。

「撮ったか?」

「勿論だ、早く終わらせろよ。俺もやりたいんだから」

「わかっているよ」腰の振りを早め、2人の淫裂の中に精液が送り込まれていく。

「交代だ。今度は俺とオ○ンコだ!」相手が入れ替わってまた淫裂を汚された。

 

 こうして2人は10人近い教え子の精液を胎内に噴射されてやっと解放された。

「う、う、う!」犯され2人は泣き続けた。

「先生、俺たちの子を産みたいかい?」

「イヤ、妊娠したくない!」股間を押さえながら言う井上だ。

「だったらこれを飲めばいいよ。知っているでしょう、ホルモン剤です。妊娠した卵子を排出す

る薬です」

「それをくれるのね」

「差し上げますよ、それから覗き見したことは無かった事にして貰えますね」

「わかったわ、無かった事にする。その代わり、写真を返して!」

「それは先生達の態度次第です。明日、ここのヘアを剃って持ってきてください」絨毛を撫でな

がら話すが「許して、ヘアを剃るなんて出来ない」泣きながら返事する。

「だったら、この写真は公になりますよ」

「やめて、剃って持ってくるわ、公にはしないで!」

「わかりました。それから剃ったのを確認しますから下着は無しですからね」黙って頷いて薬を

受け取った。

2人はそれを飲み込み、服を着てから視聴覚室から出ていった。

 

 翌日、2人は「実は、この前の事ですが…」2人は飯田に嘘だったと告げる。

「どうして、そんな嘘を?」

「悔しかったんです、あんなに成績が伸びて…」嘘を並べて校長室から出ていく斉藤と井上だ。

「悔しいけどこうしないとね」

「そうよ、教え子にレイプされたなんて言えないし」2人は呟くように職員室に戻っていく。

そして、放課後に2人はまた、生徒に呼び出された。

「剃ってきましたよね」

「ええ、これがヘアよ」ビニール袋に詰めた絨毛を渡す。

「見せて下さい、オ○ンコを!」

「剃ったわ、だからいいでしょう?」

「下着のチェックです。履いていませんよね」

「は、履いていないわ。ほら!」裾を持ち上げて下半身を晒すと昨日と違い、真っ黒な絨毛が消

え失せて、ピンクの割れ目が覗いている。

「オ○ンコはわかりました。オッパイを見せて下さい」今度はボタンを外して胸を広げていく。

「これでいいでしょう、下着は着けてないわ」乳房が恥ずかしそうに顔を出している。

「わかりました。これからは特別クラスを担当して貰いますからね」

「許して、ヌードの授業だなんてイヤです!」泣き声になっている。

「イヤでもやって貰います。写真が公になるのはイヤでしょうから」

「う、う、う!」教え子の前で泣き出す2人だ。

それから数日が立った日曜日、新たに加わった斉藤と井上が全裸同然の姿になって視聴覚室で授

業をしていた。

 

第17話 屈辱の全裸

 

 落ちこぼれだった生徒達が普通の生徒と遜色ない成績を上げるようになった事で父兄達は驚い

ていた。

それに今まで不良だった者もおとなしくなり、授業も支障なく進んでいた。

だが「教師が全裸になって授業をしている」と生徒の間に広がり、父兄の耳にも入ったが「素っ

裸でだろうが、成績が上がるならそれでもいい!」父兄は噂を無視していた。

しかし、生徒達には不満が募っている。

「どうして、僕たちの授業の時には服を着ているのだろう?」と生徒の間で囁かれている。

 

 そんなある日、洋子はいつものように授業をしていると「先生、日曜特訓では素っ裸になって

授業をしているのに、どうして、普通の授業では裸にならないんですか?」生徒から質問が出さ

れた。

「バカ言わないで。どうして裸になって授業をするのよ。夢でも見たんでしょう」顔を震わせな

がら打ち消していく。

「先生、誰にも言いませんから特訓と同じ裸になって授業して下さい!」

「イヤ、ヌードだなんてイヤです!」顔を左右に振りながら後ずさりしていく。

「先生がイヤでも今日からは裸で授業をして貰いますからね」教え子達は洋子を取り囲んで押さ

えつけた。

「やめて、そんな事やめて!」声を上げても服のボタンが外されていく。

ボタンを外されると服を脱がされ、スカートも脱がされた。

「噂はホントだ、下着を着けていないぞ」ストッキングとガーターベルトだけの姿にされ、乳房

と短い絨毛に覆われた淫裂が露わになっている。

その淫裂に「オ○ンコだ。これが先生のオ○ンコだ!」声を上げている。

「これが大人の性器なんだ。私とは形が違うわね」女生徒も洋子の全裸を食い入るように見てい

る。

「先生、素っ裸のままで授業ですよ」脱がした服を片付けていく。

「イヤ、ヌードだなんてイヤ!」うずくまり乳房と股間を手で覆っている。

「やらないなら服を放りますからね」窓から洋子の温もりの残った服を放ろうとした。

「やめて、そんな事したら裸で戻らないといけないのよ」涙が流れている。

「だったらやりますよね、素っ裸のままで授業を」洋子は黙ったまま首を縦に振った。

「それでいいんです、早速始めましょうよ」教卓が退けられ、洋子は全裸を晒しながら授業を始

めた。

(性器を見られるのはいやだけど…)黒板と向き合うたびに淫裂を生徒に見られている。

だが、全裸になって授業をしていたのは洋子ばかりでなかった。

敦子や愛子、それに早苗と孝子も教え子によって服を脱がされてストッキングとガーターベルト

だけの姿にされていた。

「先生、やらないなら服は返さないよ、素っ裸で戻る事になるからね」教え子に脅されて乳房を

揺らせながら授業を行っていた。

 

 5人は乳房と淫裂を晒しながらも授業を行い、授業を済ませ服を着て職員室に戻って来た。

(言えない、教え子に裸にされたなんて言えないわ)強ばった顔のままの5人だ。

「桜井先生、どうかしましたか、怖い顔をして?」後藤が声を掛けてきた。

「そんな怖い顔だなんて…」

「すみません。でも変ですよ」

「ちょっと考え事をしていただけですよ…」

「それならいいですがね」2人が話している間にチャイムが鳴り同僚達が教室向かっていく。

だが、洋子と後藤は授業がないので残ったままだ。

「洋子やらせてくれ、久しぶりにオ○ンコしたくなったよ」

「ここではイヤ、お願いですから私のマンションでしましょう」

「そうは行かないよ、オ○ンコはやりたい時にやるのがいいんだ」後藤は洋子のスカートを脱が

していく。

 

 下半身が剥き出しになりストッキングとガーターベルトが現れ、淫裂も露わになった。

「いいね、このオ○ンコが!」後藤も下半身を剥き出しにして背中から肉竿を押し込むと「あ、

あ、あ!」と声を上げ、両手で机を押さえている。

肉竿は根本まで入り、ゆっくりと前後運動を始めて「ピシャ、ピシャ!」肉同士のぶつかる音が

響いていく。

「どれ、オッパイも触らないとな」ボタンを外して乳房を揉みだす。

「後藤さん、ヌードの件ですがもう許して貰えないでしょうか?」乳房を揉まれながら言った。

「だめだ。わかっているはずだろう、何かあったのか?」

「授業で裸にされました。特別クラスの事を生徒の皆が知っています」

「そうか、知られたか。だったら、裸で授業をやるんだ」

「イヤです、ヌードは特訓だけのはずです!」

「我慢しろ、おそらく素っ裸は洋子だけでないはずだから」腰の振りを早めた。

「あ、あ、あ!」声を上げる洋子は(ダメだわ、言ってもだめだし)と諦めた。

「気持ちいい、もうすぐ出すからな」乳房を揉む力が強まり、それに肉竿も絶頂を迎えた。

「イヤ、お腹の中はイヤ!」逃げようとするが肉竿が密着したままだ。

「イヤ、出さないで!」淫裂から白い精液が流れていく。

「久しぶりでよかったぞ」肉竿を抜くと一気に流れてストッキングを濡らしていく。

洋子はハンカチで淫裂を拭いてからスカートを履いていく。

 

 「洋子、敦子達が気になるんだろう、服を着たら見て来い!」

「わかりました」スカートを履き終えると服のボタンを掛けて職員室から出た。

「確か、吉野先生はこのクラスだけど…」敦子が授業している教室に来た。

洋子は入り口のドアをそっと開け覗き(そんな!)思わず声を上げそうだった。

教壇に立った敦子は黒いストッキングとガーターベルトだけを身につけた姿で授業をしている。

乳房を揺らせ、生えかけた絨毛に覆われた淫裂を隠すことなく教え子に見せての授業だ。

(私だけではないんだ。と、言う事は?)ドアを戻すと愛子が授業をしている教室に向かった。

ドアを開けてそっと覗いてみると黒いストッキングとやはり、ガーターベルトだけの姿で教壇に

立って授業をしている。

(やっぱりそうだわ。きっと、斉藤先生や井上先生も同じくヌードで授業をしているんだわ)洋

子は早苗と孝子の教室も覗いた。

2人も乳房と短い絨毛を晒しての授業をしている。

(と、言う事は次の授業から私もあの姿にされるんだ!)ドアを戻すと急いで職員室に戻ってき

たが誰もいない。

(またヌードにされるんだ…)不安を抱きながら次の授業の準備を始めた。

そして、授業が始まった。洋子は怯えながら教室に向かう。

(もうヌードはイヤよ…)だが、教室にはいると意志に反して衣服が剥ぎ取られていく。

「いや、いや!」いくら言っても素っ裸にされた。

「あれ、シミがある!」ストッキングに精液が付いていた。

(イヤ、それは見ないで!)洋子はうずくまってしまった。

「前の授業でも素っ裸になったんでしょう、素っ裸でやらないなら写真を撮って配るからね」

「やめて、それだけはやめて!」

「だったら、オッパイとオ○ンコ丸出しで授業をして下さい」

「わかったわ。でも、誰にも言わないで」洋子は立ち上がり、教え子の前に乳房と淫裂を晒した。

(どうしてこんな事に…)自然に涙が流れえうが、教師のプライドで授業をしていく。

この日、洋子達5人は3年生の授業を全裸のままやらされた。

 

 そして放課後になった。

同僚達は帰っていくが、洋子達は後藤に呼ばれて写真部室に向かっていく。

(きっと、ヌードにさせられるんだわ…)皆がそう思いながら部室に入ると「待っていました。

先生!」部室の中には板垣や安川、野田がいた。

それに滅多に来ない部員や恵子までもがいる。

「先生、お願いがありまして。実はモデルがいなくて困っていまして…」板垣の言葉に(やっぱ

りヌードになれと言うのね!)顔が強ばる洋子と敦子だ。

「心配するな、5人がモデルになってくれるよ。ヌードになって貰えますよね」

「ぬ、ヌードモデルですか?」早苗と孝子は驚きの声を上げた。

「ええ、そうなんです。ヌードをお願いします」板垣達は笑顔だ。

戸惑う洋子だが「先生、急いで脱がないと…」恵子が催促している。

(イヤよ、ヌードだなんてイヤ!)洋子は後藤を見つめた。

(脱げ、脱がないと責任持たないぞ!)(わかりました、ヌードになります…)

「わかったわ、モデルになって上げる…」洋子は顔を強ばらせながらもボタンを外しだす。

それに吊られ「私もやるわよ」敦子も脱ぎだした。

(イヤよ、ヌードなんて。でも、脱がないと…)愛子や早苗達も服を脱ぎだした。

5人は下着は着けていないからスカートを脱ぐともう下半身が丸出しだ。

「凄いや、お揃いの姿だなんて。しかも、ガーターベルトだなんて!」後藤は早苗の股間を撫で

だした。

「き、綺麗でしょう、ヘアを手入れしましたから」

(イヤ、触らないで!)と叫びたかったが教え子の前では強きに言う。

「井上先生も手入れなさっているんですか?」今度は孝子の淫裂を触っていく。

「は、はい。ヘアは短い方が衛生的ですから」泣きそうな顔で言った。

(そうだ、それでいい。でも、オ○ンコが見えないと…)後藤は淫裂ばかりでなく乳房も掴み揉

んでいく。

「いいよな、このオッパイが!」ニヤニヤしながら次々と触っていった。

 

 「先生、それでは早速始めますから」板垣に言われて5人は両手を後ろに組み、乳房と淫裂を

晒したポーズを取っていく。

(イヤよ、ヌードは撮らないで!)泣きそうな顔をカメラに収められていく。

「ほら、笑って!」作り笑いをしながら5人は並んで笑顔を作ると板垣達はシャッターを押し続

け、閃光が瞬いている。

撮り始めて30分も過ぎた。

「先生、現像するから行こうよ」

(イヤ、セックスをする気だわ)顧問の洋子は「遠慮するわ、よく知っているから」と断った。

「ダメだよ、先生も一緒だよ」5人は無理矢理暗室に全裸のまま連れ込まれた。

暗室の中は薄暗くてよく見えない。それをいい事に後藤と写真部員が洋子達に抱き付いた。

(いや、やめて!)洋子は恵子に乳房を揉まれていく。

(イヤ、やめてよ!)愛子や敦子達は後藤や板垣達によって、背後から肉竿を押し込まれようと

している。

(イヤ、セックスなんてしたくないのよ!)同僚に前だけに声を出せない。

(ヒー、オチンチンが入ってきた!)洋子以外の4人は乳房を掴まれながら肉竿を押し込まれて

しまった。

(動かさないで。痛いから動かさないで!)だが、肉竿はゆっくりと動いていく。

「ピシャ、ピシャ!」暗闇の中で音がしていく。

(セックスしている!)洋子も淫裂に指を入れられているが、音が聞こえている。

(イヤ、こんな人前でやるなんていやよ!)敦子達は嫌がるが次第に淫裂も馴染んでいて「クシ

ュ、クシュ!」と湿った音に代わり、肉竿の動きが早まった。

(イヤ、出さないで!)4人の淫裂の中に暖かい精液が送り込まれた。

(誰よ、私のお腹に射精するのは…)相手がわからないだけに不気味だ。

 

 板垣達は放出を済ますと肉竿を抜いて、相手を変えた。勿論、恵子も相手を変えている。

(イヤ、もういいでしょう。これ以上は許してよ!)暗闇の中、今度も洋子も誰だかわからない

相手に乳房を揉まれながら肉竿で淫裂を突かれていく。

「ん、ん、ん!」暗闇の中に鼻から息が抜けていく。

(声を出す訳には行かない、我慢しないと…)肉竿の動きに声を出すまいと堪えながらも淫裂の

中はグチャグチャに濡れていた。

(出されたわ、膣の中に!)淫裂の中に暖かい液体が漂い出した。

(どうしよう、セックスしたのを知られてしまうわ…)洋子は両手で股間を押さえたままだ。

敦子や愛子達も淫裂を手で押さえている。

(見られたら困るわ、どうしらいいの?)困惑しているが、教え子達は放出したのにまだ満足で

きないのか乳房を揉んでいる。

(いや、もういやよ!)手を離せば淫裂から精液が漏れてしまうのでされるがままだ。

 

 「先生、出ましょうよ」やっと声が掛かった。

「もう少しいさせて!」射精された性器を見せる訳には行かず暗室から出るのを嫌がるが腕を掴

まれ暗室から引き出された。

「先生、どうしたの?」両手で淫裂を押さえる5人に意地悪く尋ねた。

「い、痛いの、膣が…」「わ、私もよ…」皆がそう言う。

「だったら、見てあげるわ」恵子は孝子の正面に膝を付けて「見せて!」孝子の手を掴んで退け

ていく。「いや、やめて!」両手を股間から離すまいと押さえるが退けられた。

「あら、膣から膿が出ているわ」白い液体が流れている。

「そ、そうなの、だから痛いの」項垂れて言う。

(セックスしたんだ、私も射精されたのよ)洋子達は孝子を見つめた。

(お願い見ないで、射精されたなんて言えないし)泣きたそうな顔をしている。

「わかったわ、後で消毒してあげるわ。次は桜井先生ね。見てあげる!」

(いいわよ、そんな事しなくても)洋子も手を掴まれて淫裂を露わにされた。

「わ、私も膿が出ているのよ」俯いている。

(桜井先生も射精されたんだ。私だけでないんだわ)孝子は洋子の淫裂を食い入るように見てい

る。

(そうなの、3人に出されたの)洋子は泣き顔をしている。

「次は…」恵子は股間を押さえる教師の手を退け、射精された淫裂を見ていった。

「高島先生、膿は取った方がいいわ。足を広げて!」恵子は愛子の前に膝を落とした。

「いいわ、自分でするから」怯える愛子の顔をニヤニヤしながら見つめる恵子だ。

 

 「ダメよ、治療しないと」恵子は指にハンカチを巻き付けた。

(膿じゃないの、精液なのよ。暗室で部員に犯されたのよ!)

(わかっているわよ、私にもオ○ンコを弄らせて貰わ無いと不公平よ)愛子の顔を見ながらゆっ

くりと淫裂に押し込んでいく。

「あ、あ、あ!」顔を歪めて声を上げた。

「オ○ンコに恵子の指が入っていく!」写真部員達は食い入るように淫裂を見ている。

「見てないで、あなた達も膿を拭くのよ」

「そうだね、俺もするぞ」板垣も指にハンカチを巻き付け敦子の前に膝を降ろした。

「吉野先生、手を退けて」

「自分でするからいいわ、性器を見ないで」

「ダメですよ、膿は早めに取らないと」板垣の指はゆっくりと精液を吸い取りながら奥へと入っ

ていく。

「あ、あ、あ!」声を上げる敦子だ。

「桜井先生のオ○ンコも拭かないと」

「いいわよ、私はいいの」拒むが教え子によって指を入れられてしまった。

(イヤ、こんな事されたくないのよ)顔を歪め、膣の中を動き回る指に堪えた。

 

第18話 体育館 

 

 洋子達5人は教え子によって膣の中の精液を拭き取られた。

「先生、今度はエッチしたのを撮りますから体育館へ移動してください」

「エッチはどれ位までなの、まさかセックスはないわよね?」怯えながら尋ねた。

「そのまさかです。体操部員とのエッチですよ」

「イヤ、セックスを撮られるのはイヤ!」体を震わせうずくまる5人だ。

「イヤでもやって貰いますよ」写真部員は5人の腕を掴み全裸姿のまま引きずっていく。

「イヤ、見られたら困るかの。やめて!」

「大丈夫よ、誰もいないから安心よ、体操部員が待っているだけだから」意味ありげな事を言い

ながら歩く恵子だが(斉藤先生がいいな。今度は斉藤先生とエッチしたいわ)早苗の乳房を触っ

ている。

それに気づいた板垣が「恵子、斉藤先生としたいのかい?」と尋ねた。

「そうなの、いいでしょう三郎。バージンを上げるからヌードも許して」

「仕方ないな。見せてもいいけど俺には触らせろよ」

「わかっているわよ。私を縛ってもいいわよ」

「わかった。勿論、縛るよ」それを聞いて(縛るって、もしかして?)事情を知っている洋子は

顔色が真っ青になった。

 

 一行は廊下を歩いて体育館に入ると中では体操部員が待っていた。

「イヤ、イヤです!」恥ずかしさで乳房と股間を隠そうとするが無理だった。

両手首を掴まれてバンザイの格好をさせられ乳房と股間を晒している。

「イヤ、見ないで、お願いだから性器だけは見ないでよ!」顔を背けるが「性器ってここですよ

ね。これってオ○ンコって言うんですよ」体操部員は5人の淫裂を指で触りだす。

「やめて。オッパイを触ってもいいから、そこは触らないで!」

「そこって、オ○ンコのですよね?」淫裂に体操部員の指が代わる代わる入っていく。

「そうよ、オ○ンコよ。お願いだから指だけは入れないで!」首を左右に振って言う。

「わかりました。オ○ンコを触るのはやめますがオッパイはいいですよね」今度は乳房を代わる

代わる揉み続けた。

「触るのはそれくらいでいいでしょう。それより、あれに縛らないと…」恵子が顎で指す先には

鉄棒がある。

「イヤ、やめて!」洋子と孝子は手首にロープを巻き付けられて鉄棒に縛られた。

2人は向き合ってバンザイをしている。

「やめて、こんなのイヤ!」教え子に乳房を触られている姿は同僚には見られたくなかった。

「いいね、それも」2人は鉄棒にぶら下がったまま写真を撮られていく。

一方、敦子と愛子はマットの上で前転の格好だ。お尻を突き上げ淫裂が口を開いている。

「いいね、オ○ンコが。やりたくなったよ」

「やっていいよ。その代わり写真に撮るからね」

「撮ってもいいよ、オ○ンコが出来るなら」体操部員は急いでトレーナーを脱ぎだす。

「イヤ、やめてイヤよ、セックスはイヤ!」敦子と愛子は逃れようとするが部員に両手、両足を

押さえられて逃れられない。

「入れないで、いや、やめて〜!」叫んでも敦子と愛子の淫裂には教え子の肉竿が入っていく。

「ヒー!」2人は悲鳴を上げるが肉竿が根本まで押し込まれた。

「いいね、オ○ンコに入ったのがいいよ」写真部員が一斉にシャッターを押し出す。

「撮らないで、お願い、撮らないで!」2人は手足が効かず叫ぶ事しかできない。

 

 「先生、こっちもやろうね」

「いやよ。お願い、レイプしないで!」鉄棒に両手を縛られた洋子と孝子は乳房を揉まれ出した。

「俺に先にやらせてくれよ」体操部員達は下半身を剥き出しにして背後から抱き付く。

「入れないで、いや〜!」洋子と孝子の淫裂にも肉竿が押し込まれた。

「あ、ああ〜。動かさないで…」顔を歪め肉竿のピストンに堪えた。

「桜井先生、お願いですから見ないで下さい」

「井上先生こそ、私の恥ずかしい姿を見ないで下さい」2人はプライドがあり、教え子に犯され

ている姿を見られたくない。

そんな2人を「その恥ずかしそうな顔が最高にいいよ」写真部員がシャッターを押していく。

「撮らないで、セックスしてあげるから撮らないで!」

「ダメだよ、エッチな写真を撮る約束だったんだから」勝手な事を言いながら4人の犯されてい

る姿を撮りまくっていた。

暫くして「三郎、行こうよ、斉藤先生とやりたいんでしょう?」恵子が言い出す。

「わかった、行こうか恵子」2人は早苗を抱えて用具室に連れ込んだ。

「写真は撮らないから安心して。その代わり行かせてね」恵子は服を脱ぎだした。

「何をしろというのよ?」怯える早苗は乳房と股間を押さえてうずくまっている。

「私とエッチするの。ほら、ここを舌でなめるの」パンティを引き下げた。

黒い絨毛に覆われた淫裂が露わになっている。

「イヤよ、私はそんな趣味無いわ」

「だったら、これでオ○ンコだぞ」板垣も服を脱いで下半身が剥き出しにした。

「イヤ、セックスだなんてイヤ。教え子とはしたくない!」

「だったら、写真を撮るわよ。他の先生見たくオ○ンコしているところをね」

「やめて、それだけは」…」

「だったら言う事を聞くのよ。四つん這いになってなめるのよ」恵子はブラジャーを外して全裸

になる。

「わかったわ、写真を撮られないだけましだし…」早苗は言われた通り恵子前で四つん這いにな

っていく。

 

 そして、舌で淫裂を撫でていく。

「そうよ、気持ちいいわ、もっとして!」両手で頭を押さえて淫裂に押しつけている。

「う、ううう!」息苦しさを感じながらも恵子のクリトリスや膣の中を舌でなめていく。

そこに「どれ、俺も仲間入りだ!」板垣も加わった。

早苗は両手で腰を押さえられて淫裂に肉竿を押し込まれた。

(教え子に犯されるなんていやよ!)肉竿は早苗の意志に関係なく動いていく。

「ウグ、ウグ!」子宮深く突き刺す肉竿に呻き声を上げている。

「三郎、オッパイを揉んで!」板垣は右手を伸ばし恵子の乳房を揉んでいく。

「いいわ、気持ちいい…」声を上げた。

暫くして「先生、上になってやってよ」板垣は早苗を抱きかかえ仰向けになった。

「イヤ、こんなやり方はイヤ。普通でしましょう」

「僕はこれが好きなんだ。それに恵子のオッパイも吸えるし…」

「ありがとう、吸っていいわよ」恵子も四つん這いになり垂れ下がった乳房を板垣の口に押しつ

ける。

板垣はその乳房を掴んで乳首を吸っていく。

恵子はまた「あ、あ、あ!」喘ぐ声を上げた。

それを見ながら早苗は(イヤだわ、どうしてこんな事をしなければいけないのよ)不満気に腰を

上下に振り、淫裂深く肉竿を迎えている。

 

 「気持ちいいわ。三郎にオ○ンコも触って触って貰いたいの」淫裂を顔の前に持ってきた。

「こうするんだね?」指が恵子の淫裂の中を掻き回していく。

「そうなの、三郎とやっているみたいで気持ちいいわ」

「俺もだよ、恵子とオ○ンコしている感じがするよ」三郎の肉竿は早苗の淫裂で刺激され爆発寸

前になっている。

「三郎、出したいなら出してもいいわよ」

「いや、おなかのなかはいや!」

「出させなさいよ、写真を撮られないんだから。出させないなら撮るわよ」

「わかったわ、撮らない約束よ…」腰の振りを早めた。

「恵子、限界だ。出すよ」板垣は指で恵子の淫裂を触り続けている。

「いいわよ、先生、しっかり三郎のエキスをオ○ンコで受け止めるのよ」

「わかったわよ、子宮に射精されればいいのね」早苗は腰を密着して動きを停める。

それに合わせて板垣も「出る、出る!」遂に放出が行われた。

(射精された、教え子に膣に…)早苗は息を弾ませている。

 

 「三郎、してあげるわよ」恵子は萎縮していく肉竿を口に含み舌で拭いていく。

「そんな事したらまたやりたくなっちゃうよ」

「やってもいいのよ、溜まっているのを私の前で一気に出すのよ」恵子は口で刺激していく。

「それなら、もう一回先生とオ○ンコだ」肉竿が再び硬くなった。

「イヤ、やめて、危ないからやめて!」早苗は太股を抱えられたまま肉竿を押し込まれる。

「イヤ、こんなのはイヤ。普通でして!」両手で板垣の首を押さえ落ちまいとしている。

「そうだ、皆はどうしているのかな?」恵子にドアを開けさせた。

「イヤ、約束が違うわ、ここでセックスをする約束よ!」慌てるが板垣は駅弁で早苗と結合した

まま皆の元へと戻っていく。

現れた板垣に「凄いや、オ○ンコに食い込んでいる!」写真部員はカメラで撮りだす。

「撮らないで、お願いイヤよ〜!」隠したくとも結合した部分は丸見えになっており、どうする

事もできない。

(撮られている。セックスしているところを…)泣く早苗だ。

「先生、恥ずかしがらなくてもいいよ。ほらよく見てよ!」早苗は見渡すと同僚達も体操部員に

辱められている。

「見ないで、お願いですから見ないで〜!」「私も見ないで〜!」4人の淫裂からは白い液体が

流れているが、肉竿は休む事なくピストンを続けている。

「板垣、俺にも斉藤先生とやらせろよ」

「いいよ、2人でやろうぜ」体操部員が早苗の背後から肛門に肉竿を押し当てた。

「いや、やめていや!」叫ぶが不自由な体ではどうする事もできない。

「あ、あ、あ!」悲鳴を上げながら根本まで肛門に押し込まれた。

「行くぞ!」2本の肉竿が動きだした。

「やめて、動かさないで、お願い抜いて!」身震いしながらも板垣の首に抱き付いていく。

「斉藤先生のオッパイも柔らかいね」乳房を揉まれながらも肉竿は肛門と淫裂を同時にピストン

している。

「ダメ、お願いやめて、ダメ!」痛みに叫ぶが「いいね、これも!」写真部員が撮っていく。

「そうだ、俺も桜井先生のお尻でやるぞ!」

「俺もだ、お尻をやらないと」4人の肛門にも肉竿が押し込まれていく。

「イヤ、入れないで!」「やめて、お尻はイヤ!」5人の教師の悲鳴が体育館の中に響き渡って

いく。

(撮られている、性器とお尻を犯された姿を…!)呆然とする洋子達だった。

それでも体操部員達は容赦なく膣と直腸の中に噴射をした。

 

 「あら、もう終わったの?」衣服を着込んだ恵子が用具室から出てきた。

「ああ、終わったよ。オ○ンコは何時やっても気持ちいいな」体操部員は脱いだ服を着込んで着

終えると洋子と孝子の縛ったロープを解いていく。

「お願い、もうこんな事しないで。セックスはいけない事なのよ」敦子は両手で淫裂から漏れる

のを防ぎながら言う。

「そんなにオ○ンコがしたくなかったら、来週の日曜特訓が終わったら先生達に体操をして貰う

からね」

「やった事ないわよ、体操だなんて」

「大丈夫だよ。女子部員が特訓してくれるから」

「そんな事言っても…」5人は言葉が続かない。

「決まりね。だったら、明日の放課後から特訓よ。体操着は用意して置くからね」ニヤニヤしな

がら言う恵子だが目が輝いている。

(何かをやらせる気だわ、もしかして…)怯える5人だった。

 

 そして、その言葉通りに、翌日の放課後から5人は女子部員によって床運動の特訓を受けた。

トレーナーを着込み、マットの上で体を動かしていく。

「もっと足を開いて!」

「出来ないわ、これが限界よ」

「そんな事ないわ、やればやる程、足が開くのよ」その通りだった。

堅かった体も次第に柔らかくなりブリッジや前転でも足が付くようになっていく。

「あら、かなり上達したんじゃないの」恵子と板垣が見学に訪れた。

「後藤先生、今度の日曜の午後は楽しめますからね」

「期待しているよ、板垣。山本にも期待してるぞ」後藤は恵子の乳房を撫でる。

「イヤだ、私のオッパイを触るなんて。三郎にしか触らせないのよ」

「少しぐらいがマンしろよ。成績上げてやるから」制服の上から恵子の乳房を掴み揉んでいく。

「成績上げるなら我慢する。でも、ちょっとだけよ」

「そう来なくちゃ、山本らしくないしな」後藤が機嫌良く両乳房を揉んでいく。

(教え子のオッパイを触るなんて…)それを5人の教師が見ている。

 

 「もういいでしょう、今度は三郎とするから」

「わかったよ」後藤が手を退けた。

「恵子、いいんだな?」恵子のシャツがスカートから抜かれ、三郎の両手が入っていく。

「優しくしてね」

「わかっているよ」ブラジャーを持ち上げ乳房を掴んだ。

「オ○ンコしたいよ、恵子」乳房を揉みながら言う。

「卒業式の時にあげるからオッパイだけで我慢して…」呼吸が荒くなっている。

「わかったよ、でもオッパイの先がコリコリしているよ」

「そうなの、乳首が堅くなったの」息を弾ませながら板垣のされるがままにしている。

「恵子、所で体操着はあるのかい?」

「ええ、いいのがあったわ。あれを着たら皆が驚くわよ」乳首を摘まれながら言う恵子の目の前

では5人が特訓をしているが、功を奏しそれなりに演技が出来るようになっている。

「いよいよね。音楽に合わせてやるのよ」流れる音楽に合わせ5人は片足を持ち上げていく。

「いいわよ、それならいいわよ、丁寧にやるのよ」ゆっくり足を戻して、ブリッジもしている。

その後、開脚や前転などをしていく。

「大部うまくなったな。明日が楽しみだな」

「後藤先生、期待してくださいね」笑顔の恵子だった。

 

第19話 恥辱の演技 

 

 そして、5人が体操を披露する日を迎えた。

「もしかして、ヌードでやらされるのでは?」朝から不安顔だ。

そんな不安を抱きながら特訓を済ませ、職員室に戻ると「桜井先生に吉野先生。午後から体操を

披露なさるんですってね。私も見させて」体操の事は同僚にも知れていた。

「あら、そんな事をするんだ。だったら私も見たいわ」

「見るに値しないわよ。見ない方がいいわよ…」

(見なくていいわよ、ヌードでやらされるかも知れないし…)強ばった顔で断っている洋子達だ。

そこに「先生、準備をしないといけないわよ」女子体操部員が迎えに来た。

「そうね、体を慣らさないといけないわね」

「頑張ってね、後で行くから」同僚達の声援に送られて体育館に向かった。

体育館に入ると「待っていたわよ、早速着替えて」恵子と板垣は更衣室に連れ込む。

「着替えて。これを着るの」恵子は白いメッシュのレオタードを手渡すが、レオタードとは名ば

かりで、手に持つと向こうが丸見えだ。

「イヤよ、これじゃあヌードよ。丸見えだわ」拒むのは当然だ。

「私、やらないわよ。こんなヌード同然の格好を人に晒すなんて出来ないわよ」拒む5人だ。

「だったら、俺とのオ○ンコショーでもやるか?」後藤が更衣室に入ってきた。

「お、オ○ンコショーだなんて、そんな事出来る訳ないでしょう」敦子の言葉が震えていた。

「いやか、だったら裸の方がいいと思うがな」後藤はわざとポケットに隠した写真を床に落とし

た。

 

 その写真を見た5人の顔色が変わった。

(私がレイプされた時の写真だ、それに名前が書いてある!)次々と唇が震えていく。

「やめて、こんな酷い事やめて下さい!」年長の愛子が泣きながら訴える。

「写真だけは公にしないでよ」委員長の敦子も泣き出した。

「写真がイヤなら脱ぐんだ。そして素っ裸になれ!」後藤は愛子のスーツのボタンを外しに掛か

った。

「やめて、自分で脱ぎますから。でも、同僚には来ないように言って下さい」泣き声だ。

「それは無理だよ、見たいと言っているし。この際だから諦めて素っ裸でやるか?」

「イヤ、ヌードはイヤです。セックスの相手をするから許して」

「私もセックスで許して下さい」次々とセックスを言い出す。

「オ○ンコは勿論やるさ、とにかく素っ裸になって着替えろ。後は何とかなるから」

「約束よ、何かあったら責任取って」

「校長もそう言っているしな。性教育にやったとしておけば首にはしないそうだから」

(やるしかないわ、同僚にヌードを見られるけど…)洋子はボタンを外して上着を脱いだ。

白いシャツに密着した乳房がうっすら見える。

「いいね、そんなオッパイも。丸見えよりいいよ」後藤はシャツの上から乳房を撫でていく。

「ずるいや、後藤先生だけだなんて。ぼくもやるよ」板垣も早苗の透けた乳房を撫でだした。

「やめて、お願いだからやめて!」泣きながら乳房を触る手を押さえた。

「わかったよ、そのかわり後で楽しませて貰うからな」素直に手を退け。洋子と早苗はまた脱ぎ

だした。

 

 こうして、5人はスカートも脱ぎ、シャツ1枚だけを身につけている。

「いいね、ヘアも丁度剃り頃になったし。今度の期末テストでまた剃って貰えて嬉しいだろう?」

短い絨毛に覆われた股間を撫でる後藤だ。

「どうしても、教え子に剃られないとダメなの。自分ではだめなの?」孝子が尋ねた。

「当然だ。奴らはそれが目当てで頑張ったんだから、このヘアを剃らせてやれ」後藤は強い口調

で言うが、何時しか5人の世話係みたいになっていた。

(あんたに命令されるいわれはないけど…)弱みを握られてる以上は逆らえない。

5人はシャツも脱いで全裸になった。

「脱いだら着るんだ。ここから足を通して肩に掛けろ」

(あなたに言われなくても知っているわよ)洋子が真っ先に着込むと腰の骨盤まで丸出しになっ

ている。

それにメッシュのレオタードからは淫裂が丸見えで、メッシュからは乳房が飛び出していた。

「オッパイと性器が丸見えだ…」顔を震わせながら敦子が言う。

「やっぱり出来ない。こんなヌード姿を同僚に晒すなんて!」洋子は泣き出した。

「今更何言っているんだ。ここの女はいずれ全員が素っ裸になるからそれまで我慢しろ」

(ま、まさか、同僚をレイプする気なのでは?)顔が強ばった。

その姿に呆然としている敦子や孝子に「先生、いつまで素っ裸なんですか、早く着てください」

と恵子が催促する。

「わかったわよ。今、着るわよ」恵子に急かされて敦子や孝子達も着ていく。

(恥ずかしい、こんな姿を大勢に晒すなんて…)顔が強ばったままだ。

 

 5人は恵子が用意したレオタードを着込んだ。

淫裂、絨毛、乳房と女性のシンボルが丸見えになっている。

「準備はいいわね。終わるまでは服と下着は預かるわよ」恵子は5人の服と下着を段ボール箱に

詰めて更衣室から持ち出した。

(戻れない、ヌードを見られるしかない…)体が震えていく。

「先生、体育館に集まるように言ってきます」板垣は生徒や教師を呼びに体育館から出た。

暫くして、同僚や日曜特訓を受けている3年生が体育館に入ってきたのか話し声が聞こえる。

(イヤ、来ないで。見なくてもいいのよ…)更衣室では相変わらず5人が震えている。

やがて、次第に話し声が大きくなってきた。

「先生、揃いました。入場は1列に並んで入場しますからね」板垣が説明するが、話など上の空

で聞いている。

(ヌードを見られてしまう…。どう、言い訳すれば…)その事ばかりが気になっていた。

説明を済ますと「行きましょう」板垣が更衣室のドアを開けた。

(イヤ、行きたくない…)尻込みするが、服がないから行くしかない。

「元気よくやってくれよ」後藤も声を掛ける。

(ヌードでやるしかないわ。服もないし…)諦めて板垣の後を歩いていく。

 

 5人は更衣室を出た。現れた5人に「素っ裸だ。オッパイも丸出しだ。それにオ○ンコも!」

歓声が響いていく。

同僚達も「そ、そんな、ヌードで体操をするなんて…」全裸同然に目を丸くしている。

だが、教え子達は「いいね、こんな姿も」と直ぐに冷静になり「そうだね、素っ裸よりもいいか

もね」と慣れた様子で見ている。

そんな中「最初は斉藤先生がやります」音楽が流れた。

(やるしかないし…)早苗は中央に進み出て音楽に合わせて演技を始めた。

(あんな事をしたくない!)早苗は泣きそうな顔で右足を掴み片足で立った。

「オ○ンコだ、先生のオ○ンコが丸見えだ!」歓声が上がっている。

「そんな、性器まで教え子に晒すなんて教師の恥よ」何も知らない同僚達は軽蔑の目で見ている。

(軽蔑の目で見ているわ、私達を!)メッシュのレオタード姿の5人は同僚の目からそれを悟り、

演技をしている早苗の目からは遂に涙が流れ出た。

やがて音楽が鳴りやんだ。

「次は井上先生です」呼ばれた孝子が中央に進み、演技を始める。

こうして、最後に洋子が演技を行い、無事に終えた。

 

 演技が終わると教え子達は体育館から出ていくが同僚達は残ったままだ。

「どういうつもりよ、ヌードを晒して恥ずかしくないの?」

「性教育です。成人した女性の体を男子生徒や女生徒に知って貰いたくて…」

「それに、勉強で疲れた頭を休ませるのもいいと思って…」最もらしく言い訳をしている敦子や

愛子だ。

「だったら、素っ裸でやりなさいよ。そんなに女性の恥ずかしい部分を見せたいんなら」

「そうよ、性器や乳房を見せるなんて女性として恥ずべき事よ。それでも教師なの?」厳しい言

葉が投げられた。

(やらない訳にはいかなかいのよ。レイプまでされたのよ)俯いたままの5人の目からは涙が流

れている。

そこに「そう言うな。校長先生も知っての事だから」後藤が助けに入った。

「校長先生が許したならいいけど、とにかく明日は緊急の組合会議よ。吉野先生には委員長を降

りて貰わないとね」

「そうよ、委員長が素っ裸同然で体操をするなんて組合の恥よ」過酷な言葉に「う、う、う!」

と泣き出す敦子だ。

「泣いたってダメよ。責任取って貰うわよ」同僚達は言いたい放題言って帰って行く。

「どうしたらいいのよ、私達は…」

「しばらくの間は我慢しないとな。それよりも俺とオ○ンコしようよ」後藤は孝子のレオタード

を脱がしていく。

「イヤ、ここじゃイヤ。別なとこでして!」

「だったら、こっちだ」2人は更衣室に入った。

 

 暫くして「イヤ、乱暴はイヤ、優しく入れて」孝子の声が聞こえる。

「こうしないと収まらないんだ」

「ヒー!」悲鳴も聞こえてきた。それに吊られ「斉藤先生、僕もやりたいよ」板垣も早苗を更衣

室に連れ込んだ。

「ダメよ、教師と教え子よ、いけないわ!」拒むが強引に連れ込まれた。

(私もセックスをさせられるんだわ)残った3人も怯えていると「行きましょうよ、先生!」野

田や安川も腕を掴んだ。

「僕たちだってやりたいよ」体操部員の5人も加わった。

狭い更衣室で5人は教え子や後藤によってまた犯されていく。

そこに「あら、もうやっているんだ。好きなのね」恵子は服の入った段ボールを持っている。

「好きじゃないわ、これはレイプよ…」

「あら、そううかしら。気持ちよさそうにオ○ンコを濡らしてレイプはないわよ」確かに5人の

淫裂からは淫汁が流れ出ている。

「そうだよレイプはないな。オ○ンコして欲しいんだろう?」後藤は早苗の両乳房に指が食い込

む程握りしめた。

「ヒー。レイプじゃありません。セックスです…」痛さでそう言うしかない。

同じように次々と乳房が鷲掴みされて「レイプじゃあるません、セックスです…」顔を歪めて言

わされた。

「それなら、思い切りオ○ンコしてあげるよ」こうして5人は代わる代わる犯されてしまった。 

 

 そして、翌日の放課後、全教師が集まって会議が始まった。

「吉野先生には委員長を降りて貰うように、決議願います!」

「賛成です、異議ありません」

「わかりました、委員長を辞任します」項垂れる敦子だ。

教師達は全裸の体操以降、5人とは口を開かないし、蔑視している。

(どうしたらいいのよ)泣きたい気持ちを堪えている。

 

 そんな中、2学期の期末試験が行われ、遂に特別クラスが普通クラスの成績を上回る事態が起

きた。それは信じがたい事だった。

「皆さんはよく頑張りました。これから上位5名を発表します」特別クラスの視聴覚室には洋子

達が礼の黒いストッキングとガーターベルトだけを身につけ教壇に並んでいる。

教え子達は(俺だ、俺が剃るんだ!)皆、絨毛を剃りたがっている。

「先生、5名ではおかしいです。右と左の半分で10名にしてください」

「そうですよ、俺もオ○ンコを剃れるかも知れないし」

「わ、わかりました。10名発表します」愛子は成績のいい純に10人の名前を読み上げた。

「やったー!」「畜生!」歓声と罵声があがっていく。

「選ばれた順に好きなようにしていいわよ」強ばった顔をしながら両手を後ろで組み足を開いて

いる。

 

 「それでは私から…」一番の生徒が孝子の前に膝を落とした。

「ら、乱暴にしないでね。オ○ンコは敏感だからね」

「わかっていますよ、まずはこうしてと…」右側の絨毛にスプレーを吹き掛け、手で伸ばしてい

く。

「俺は斉藤先生だ」「俺は桜井先生だ」上位5人は次々と相手を決めて絨毛にスプレーを塗りつ

けていく。

生徒達はわざと淫裂の中に指を入れた。

「ダメ、膣は触らないで!」呟くように注意するが聞き入れない。

(指が、膣の中に入っている!)太股を震わせて堪えていると「先生、剃りますからね」淫裂を

触り終えると絨毛を剃っていく。

「イヤ、こんなの変よ。早く剃って!」片側だけの絨毛が消え、バランスが取れない。

「隠さないで見せてよ」

「ダメ、お願いだから早く剃って!」手で股間を押さえてしまった。

「見せないなんてずるいよ」

「剃った性器を見せるから許して。次の5人早くして!」確かに片方だけ絨毛が無いのはおかし

い。

「先生、僕がツルツルオ○ンコに仕上げるからね」

「早くしてね、こんなのは恥ずかしいの」恥ずかしそうに手を退けて残った絨毛にスプレーが吹

き掛けられていく。

 

 そして、股間の障害物は全て取り除かれた。

「先生のオ○ンコが一番いいよ」剃り終えた淫裂を触っていく。

「ずるいよ。僕たちだって頑張ったんだからオッパイぐらいは触らせてよ」

「そうね、よくやったわね、軽くならいいわよ」

「やったー!」生徒達は5人の乳房を撫でていく。

「柔らかい、これがオッパイなんだ!」皆、味わうかのように乳房を揉んでいく。

(成績が上がったのはいいけど、大学に入学したらセックスもしなければいけないんだわ…)複

雑な思いの5人だった。

それと同じ頃、「落ちこぼれに負けただなんて!」普通クラスの教師達は5人に嫉妬していた。

 

第20話 凌辱の忘年会 

 

 期末試験が済むと反省会が行われた。

「特別クラスがあんなに成績がいいなんておかしいわ。不正をやったはずよ」

「それはないと思う、5人は体まで張って頑張った結果だよ。普通クラスの先生方も体を張って

欲しいな」飯田は暗に全裸で特訓をしている5人を褒めた。

(裸を晒す恥知らすに負けたなんて、悔しいわ。何とかしてやりたい…)口にこそ出さないが同

僚達の皆がそう思っている。

そして、期末テストが終わると教師達にもボーナスが支給される事になった。

校長の飯田は居並ぶ教師を前に訓辞を始めた。

「今回のボーナスは、特別クラスを盛り上げた5人には理事長からの特別ボーナスが加算されて

います。それに父兄からも感謝の謝礼が入っています」

(そんな、あいつらだけに加算だなんて不公平よ)5人を見やる同僚だ。

「それでは支給します」飯田は名前を読み上げてボーナスの明細表を配っていく。

明細表を受け取った同僚達は封を切って中身を調べていく。

「ちぇっ、2ヶ月分かよ」

「私もよ。あんたはどうなっているのよ」新しく委員長になった康子が洋子の持った明細表を奪

った。

「返して、それは私のです」

「裸教師が何言っているのよ、見せなさいよ」強引に見た。

「そ、そんなバカな。150万だなんて!」思わず声をあげた。

「150万?あんたはどうなのよ」敦子や愛子達も明細表を取り上げられて見られた。

「ホントだわ。140万よ!」

「この人は160万だわ!」驚きの声が上がった。

「俺の2倍じゃないか、凄いな。裸を晒した甲斐があったよな」イヤミを言う同僚だ。

「ホントよ、私の3倍も貰うんだからね」康子もやっかみ半分で言う。

(お金なんかいらないわ。ヌードにはもうなりたくないのよ)それには黙ったままの5人だ。

 

 「ねえ、今度の忘年会は高給取りの5人に特別ショーをお願いできないかしら?」康子はやっ

かみで言う。

「いいわね、どうせなら裸がお似合いだからスッポンポンで参加して貰いましょうよ」

「いいね、桜井先生や吉野先生達のオ○ンコを見ながら飲むのも」

「あら、見るだけなの、お触りもやらせましょう」

「だったら会場は特別な所じゃないと無理だよ」

「そうよね、知り合いの旅館を貸し切りましょうか。5人はコンパニオンだと言う事にして」

「いいね、素っ裸のコンパニオンも」断り無しに勝手に決めてしまった。

(イヤよ、どうして裸にならないのよ。勝手に決めないで!)唇を噛む洋子達だった。

だが(面白いや。これでチャンスが出来たぞ。あいつらも素っ裸にしてオ○ンコしてやる)笑顔

の後藤だ。

「日時は終了式の夜でいいわよね。泊まりだから、安心してこんな事も出来るわよ」康子は早苗

の胸を撫でた。

屈辱に「やめて下さい…」泣き出してしまった。

「そうだよな、コンパニオンだったらお触りは当然だよな。ヘルスコンパニオンならオ○ンコも

させてくれるけどな」

「イヤね、酒井先生。オ○ンコだなんて教師が言う言葉じゃありませんわ。二度と言わないで下

さいね」

「わかったよ、伊藤先生」笑顔で話している同僚達だ。

 

 そして、終業式が済み、職員の皆が隣町にある旅館に集合したが康子が仕切っている。

「あら、コンパニオンさんね。あなた達はここの部屋よ」侮辱した言葉を掛けて洋子達を部屋に

案内していく。

「ヌードショーをするんだから下着は脱ぎなさいよ」浴衣を足下に投げつけた。

(酷いわ、好きでヌードになった訳じゃないのよ)涙を流しながら拾い風呂場に向かう。

浴室にいた同僚達も「あら、コンパニオンのお出ましね」5人をバカにした言葉で言う。

(悔しいけど我慢しないと…)唇を噛み黙って服を脱いでいく。

パンティ、ブラジャーも脱いで全裸になった。

「あら、またヘアを剃ったんだ。相変わらず性器を見せたいのね。今夜はたっぷり見てあげるわ

よ、変態コンパニオンさん」それには洋子が堪えきれず「う、う、う!」泣き出した。

それを労るかのように「体を洗いましょう」年長の愛子が洋子の肩を抱いて浴槽に入っていく。

「悔しい、あんな事まで言われるなんて…」

「私だって悔しいわ。でも、今は我慢しないと」愛子も泣き出し、それに吊られ、敦子や早苗も

泣いてしまった。

5人は暫く泣いてから体を洗いだした。

「ヌードショーってどんな事をさせられるのかしら?」

「踊りらしいわ、日本舞踊らしいの」

「日本舞踊だなんて。腰をくねらせるんでしょう?」

「そうよ、ゆっくりだから性器を見られるのを覚悟してね」愛子の言葉に頷く4人だ。

 

 浴槽でから体を暖めた5人は体を拭いていく。

「下着は着るなって言っていたわね」

「そうね、直に着るしかないわね」裸の上から浴衣を着込んで戻っていく。

部屋に戻ると「あら、もう上がったの。確かめさせてね」同僚達は浴衣の紐を解いていく。

「やめて、お願いです!」「いやー!」叫ぶが無駄だ。手を押さえられ紐が解かれた。

浴衣の前が開き、ピンクに染まった乳房と淫裂が露わになっている。

「いいわね、こんなオ○ンコとオッパイも!」

「ホントね、可愛いオ○ンコだこと」5人の乳房と淫裂を触っていく。

「やめて、お願いです!」

「ヘルスコンパニオンでしょう、我慢しなさいよ。男はもっとするから」乳房を揉んだり、淫裂

に指を入れたりして辱めていく。

(悔しいわ、必ず仕返しをしてやるわ…)泣きながら誓う5人だ。

同僚達は5人を代わる代わり辱めていく。

「オッパイが大きいからっていい気にならないで!」乳房に爪が食い込んだ。

「ヒー!」「痛いー!」悲鳴を上げる5人だ。

「もういいわ、これくらいにして宴会場に行きましょうよ」

「そうね、行きましょう」同僚達は5人を残して宴会場に向かった。

「悔しいけど、行きましょう。今夜は我慢するしかないのよ」

「わかっています」浴衣の紐を結び直して5人も宴会場に向かった。

 

 宴会場に入ると同僚達が並んでいた。

「皆さん揃いましたから始めたいと思います」康子の司会で忘年会が始まった。

乾杯が終わると早速5人は酒を注ぎ回らされる。

「ダメだよ、こんな姿では。こうしないと」

「やめて、いやです!」男子教師達は5人の浴衣の前を広げていく。

「イヤ、イヤです!」露わになった乳房と股間を押さえる洋子達だ。

「ヘルスコンパニオンだったらこれくらいは覚悟しないとな」露わになった乳房を揉みだした。

「やめて、こんなのはイヤです」拒むが無駄だった。

「よし、俺はオ○ンコだ!」

「いやー!」悲鳴と歓声が宴会場に響いていく。

(同僚にオッパイと性器を触られるなんて…)泣きながらも浴衣の前を広げたままて酒を注いで

回っていく。

当然、男性は5人の乳房と淫裂を触りまくっている。

(悔しいわ、性器に指を入れられるなんて)泣きながら宴会場で酒を注ぎ回っていく。

 

 やがて、酒が回ったのか宴会が乱れだした。

「皆様、それではコンパニオンによるヌードショーを始めさせて頂きます。コンパニオンさん準

備をお願いします」

「ほら行くんだよ!」5人は宴会場にある舞台に立たされる。

「脱いで、素っ裸になるのよ」

(脱ぎたくないわ、でも…)5人は項垂れたまま紐を解き、肩から浴衣脱いで全裸になる。

全裸を晒す5人に「いいぞ、素っ裸の競演だ!」声が掛けられ「オ○ンコもいいぞ!」無毛の淫

裂に歓声が上がっていく。

(見られている、私の全てが…)項垂れ、体を震わす5人だ。

そんな洋子達に追い打ちを掛けるかのように「音楽スタート」康子の合図で音楽が流された。

5人は(こんな事をするなんて…)涙を流しながら音楽に合わせて踊り出す。

「様になっているじゃないか、あの5人」

「だって、5人は日本舞踊を習っていたのよ。あれくらい当然ですわ」

「ねえ、伊藤先生。あなたが素っ裸で踊るのを見たいな」学年主任が康子に言う。

「あら、ヌードが見たかっらコンパニオンで我慢して。私は教師ですから肌は見せられませんか

ら」当てつけで言う。

「残念だな、だったらコンパニオンの5人のオ○ンコをたっぷり見るか」男性達は腰をくねらせ

る洋子達を食い入るように見ているが、5人は堪えて踊り続けた。

 

 そして、音楽が鳴りやんだ。

「ご苦労さん、一杯飲みなさい」男子教師達は洋子の腕を掴んで席に座らせる。

「いいだろう、こんな事も?」畳みに押し倒して乳房を揉んでいく。

「イヤ、やめて下さい、イヤです!」拒むがもう押さえが効かない。

「あら、オチンチンが堅くなっているわよ。やりたいのね」女性の同僚達はからかっている。

「この際だからやっちゃいなさいよ。コンパニオンさんには謝礼を払えば済むし」

「そうよ、やっちゃいなさいよ」酔った女教師は男教師の浴衣を解いてパンツを引き下げた。

「それでは、お言葉に甘えまして」肉竿が大きく膨らんでいる。

「いや、やめて。いやー!」

「おとなしくしろ、金は払うと言っているだろう!」乳房を鷲づかみにされ、淫裂に肉竿を押し

当てられた。

(レイプだわ、これはレイプよ!)洋子は必死に抵抗するが無理だった。

所詮、女が男の力にかなう訳がない。

「あ、あああ!」肉竿が狭い膣を押し広げながら入り込み、悲鳴を上げ顔を歪めている。

それを「いいわね、好きなセックスが出来て」ニヤニヤしながら見ている同僚達だ。

「抜いて、お願いです、オチンチンを抜いて!」

「やらせろよ、最後まで」なおも肉竿を押し込んでいく。

そして、根本まで押し込むとピストンを始めた。

「い、痛い、膣が痛い〜!」悲鳴を上げるがピストンは停まらない。むしろ早まっている。

「気持ちいいな。コンパニオンをレイプしているみたいで気持ちいいや」乳房を揉みながら腰を

振っている。

 

 「俺もやるぞ、金を払うからやらせろ」「俺もだ、オ○ンコさせろよ」刺激されたのか、残っ

た敦子達も畳みに押し倒された。

「やめて、お願い、レイプしないで!」叫ぶが容赦なく肉竿が淫裂には入り込んでいく。

「ヒー!」悲鳴が上がる中、肉竿は根本まで入り込みピストンしている。

(レイプされた。同僚にレイプされてしまった…)呆然する敦子達だ。

それを同僚が「気持ちいいでしょう、オ○ンコされて」軽蔑の顔で5人を見ている。

「俺にもやらせてくれ、コンパニオンとやりたいよ」まだ終わっていないのに催促している。

「もうすぐ終わるから…」その言葉通りに真っ先に洋子の淫裂に噴射された。

「イヤ、射精はイヤ!」淫裂から白い液体が噴き出した。

「次は俺だ。俺とオ○ンコだぞ」洋子は四つん這いにされた。

「やめて、お願いですからやめて!」淫裂から流れ出た精液は太股まで伝わっている。

「俺だってやりたいんだ。金は払うよ」腰を両手で押さえられて肉竿を押し込まれた。

「あ、あ、あ!」体をくねらせ声をあげている。

「気持ちいい、ホントにレイプしているみたいだ」肉竿のピストンが始まった。

一方、敦子達の淫裂にも次々と精液が放出されいる。

「いや、やめて!」叫んでも同僚が襲いかかっていく。

5人はこうして3回も淫裂の中に放出されてしまった。

「抜いたから、すっきりしたでしょう。これから二次会よ」康子の案内で同僚達は宴会場から

出て洋子達が残された。

淫裂を押さえ「う、う、う!」悔し泣きする5人だ。

「我慢しろ、敵は取ってやるから。それよりオ○ンコを洗わないと」後藤は立ち上がり宴会場か

ら出ていく。

「そうよ、洗わないと」淫裂をおしぼりで拭いて浴衣を着ていく。

「後藤先生、敵を取るって言っていたわね」

「ええ、言っていたわ。何をするのかしら?」話しながら5人は浴室に向かった。

 

 一方、後藤はボトルを持って二次会場に入った。

「皆さん、これは校長先生からの差し入れです」ボトルの封を切りコップにウィスキーを注いで

回る。

「あら、校長が差し入れだなんて珍しいわね」それを飲み込む同僚達だった。

後藤は次々と注いで回り、ボトルはあっという間に空になった。

「もう一本あるんですよ、持ってきますね」席を立ち入り口に置いたボトルの封を切りまた注ぎ

だす。

「ケチらず一気に飲ませろよ」

「そうよ、私にもついでよ」機嫌良く飲み込んでいく。

(いい気なもんだ。素っ裸にされるとも知らないで…)後藤は愛想よく振るまい、注いでいく。

「もっと、頂戴!」酔った教師は浴衣が乱れブラジャーとパンティが覗いている。

「はい、どうぞ!」(何だ、以外とオッパイが小さそうじゃないか。後で楽しませて貰うからな)

ニヤリとパンティも見た。

白いパンティからは黒い絨毛が透けている。

「私にもよ、今夜は面白かったわ」康子も浴衣が乱れて緑色の下着が丸出しだ。

「はい、飲んで!」やがて2本のボトルも空になった。

後藤は(まだ効かないのか。早く効けよ、もう12時だぞ)時計が気になっている。

「私、先に寝るわ、もう眠くなっちゃった」

「私も眠いからお先にね」2人の教師が部屋に帰った。

(やっと効きだした…)ホッとする後藤だ。

男教師も「俺も限界だ。お先に」あくびをしながら次々と帰っていく。

だが、「帰るの?もっと飲もうよ…」康子だけが残っている。

「ちょっと、電話を掛けさせて貰います」後藤は携帯で連絡を取りあう。

「そうだ、今からだ。大丈夫だから安心しろ。気づかれないように来いよ」電話が掛け終わる頃

には康子もいびきを掻いている。

「康子にはタップリと恥を掻いて貰わないとな」仰向けに寝ている康子を抱えて会場から出た。

 

第21話 レイプビデオ

 

 後藤は康子を抱えて部屋に入った。

「だらしないな、パンツ丸出しじゃないか」中には10人の同僚がいびきを掻き、仰向けに寝て

いる。

「俺は康子とオ○ンコからだな」康子を寝かせると部屋の非常口を開けた。

すると「後藤先生、ホントにいいんですか?」操部員や写真部員がそこから中に入ってくる。

手にはバックを持っていた。

「俺がいいと言うんだ。オ○ンコしたいだろう?」

「はい、やりたいです」「だったら来い!」部屋の中に連れ込んだ。

「だらしないな。こんな格好で寝ているなんて」

「そんな事より、手はずした通りだ。3人一組でやるんだぞ」

「わかっています」3人単位のグループを作りバックからビデオやデジカメなどの器財を取りだ

して部屋の明かりを明るくしていく。

「大丈夫だな、撮れるぞ」確認して、浴衣の紐を解き脱がせて下着姿にした。

「色っぽいパンツだな」生徒達は教師のパンティ、ブラジャーと剥ぎ取り全裸にしていく。

それを2人がビデオとデジカメで撮って5人の教師が全裸にされた。

「どれ、今度はヘアを剃るか!」スプレーが吹き掛けられて白い泡が絨毛を覆っていく。

「目が覚めたら驚くだろうな」

「ああ、ショックで寝込むかもよ」絨毛に泡を塗りつけるとカミソリで剃っていく。

「ジョリ、ジョリ!」絨毛が消えて淫裂が露わになっていく。

 

 同じように後藤も康子を全裸にして絨毛を剃っていく。

「何だ、かなり遊んだオ○ンコじゃないか」淫裂の肉襞が発達していた。

「先生、そんな事より早くして。僕もオ○ンコしたいんですから」

「わかっているよ」後藤は浴衣を脱ぎ、パンツも脱いで全裸になった。

「どれ味見だ。恵子、うまく撮れよ」

「任せて、三郎も撮るのよ」

「わかっているよ」恵子と板垣はビデオとデジカメを構える。

「行くぞ!」後藤は康子を半身にし背後から肉竿を押し込んでいく。

「う!」意識のない康子が呻き声をあげた。

「わかっているよな、顔は撮るなよ」

「大丈夫よ、たとえ撮れてても修正するから」2人はしっかりと結合していくのを撮っている。

後藤は肉竿を根本まで押し込むとピストンを始めた。

「気持ちいい、オ○ンコは何時やっても気持ちいい!」足で康子の足を持ち上げ結合部がしっか

り撮れるようにしていく。

それに顔をカメラの正面を向かせ、乳房も揉んでいく。

「俺もやりたいな。音楽の榊原先生とオ○ンコしたいな」

「いいわよ、私の前でならいくらオ○ンコしても」

「ありがとう恵子。好きだよ」

「わかっているわよ、必ずあげるから」その間にも後藤は登りつめ放出してしまった。 

 

 「いいか、うまく撮れよ!」肉竿を抜いた。堰を切ったように淫裂から精液が流れ出てきた。

それを2人がしっかりと撮っていく。

「今度は僕が榊原先生とするからね」デジカメを後藤に渡した。

板垣はグッスリ眠った桃子を裸にしていく。

「思ったよりでかいオッパイだな」板垣は全裸になるった桃子の絨毛を綺麗に剃っていく。

「ピンク色が綺麗だわ」

「思ったより遊んでないぞ。もしかして処女かも」後藤と恵子はカメラで撮っていく。

絨毛を剃り終わると桃子の上に抱き付き、肉竿を押し込んでいく。

「気持ちいいや。榊原先生とオ○ンコできるなんて!」肉竿をゆっくりと押し込んで行く。

そして、腰を一気に振った。すると「う!」桃子の顔が歪み、同時に淫裂から鮮血が流れ出た。

「やっぱりな。こいつはバージンだったんだよ」

「ホントだ、信じられないわ」2人はそれをしっかりと撮っていく。

板垣は肉竿のピストンを早め登りつめた。

「出すよ、出すからね!」板垣も淫裂の中に放出した。

「抜くよ」肉竿を抜いて出血した淫裂や全身を撮っていく。

 

 「私の出番ね」恵子はタオルで汚れた板垣の肉竿や桃子の淫裂を綺麗にしていく。

「一通り終わったな。やりたかったらもっとやってもいいぞ」

「わかりました、やります」教え子達は再びグッスリと眠った教師を犯して行く。

犯し終えると教師に直に浴衣を着せ布団の中に寝かせた。

「下着はどうしようか?」

「浴衣の胸に押し込んでおけ」浴衣の中に脱がされたパンティとブラジャーが押し込まれる。

写真部員と体操部員は持ってきた道具をバックの中に仕舞い込み、非常口から出ていく。

「うまく編集しろよ」

「わかっています」後藤は鍵を掛け、何もなかったように割り当てられた部屋に戻った。

 

 翌朝、目が覚めた康子は「あ!」声をあげ、そして顔色が真っ青に変わった。

「そんな、そんな!」股間を撫でて泣き出した。

(レイプされたわ、知らない間にレイプされた。しかも、ヘアまで剃られてしまった!)大粒の

涙を流しながら立ち上がり浴室へと向かっていく。

同じように、目が覚めた教師は「あっ!」声をあげて股間を撫でて、泣き顔になり、浴室へと向

かって行く。

浴室には犯された教師達が次々と入ってきた。

昨日とは打って変わって黙ったままだ。

(犯されたのを知られる訳には行かないわ。ここは隠さないと…)皆が両手でしっかりと股間を

隠して、妊娠の事を考えて病院行きを考えている。

「康子さん、私用事があるから朝食を摂ったら帰るわ」

「私も用事があるの」皆が次々と言い出す。

「仕方ないわね。もっとあの5人を虐めようと思ったけど取りやめね。私も帰るわ」

こうして、朝食を済ませた同僚達は次々と旅館から出ていった。

それを見た後藤は「何だ、帰ったのか。驚いた顔がもっと見たかったのにな」ニヤニヤしながら

洋子達の部屋に向かった。

 

 「どうだ、オ○ンコが痛いか?」

「少し痛いです。あんな乱暴にされるなんて」思い出したのか泣き出してしまう5人だ。

「もうあんな事はできないから安心しろ。やっかみがあったんだよ、お前達にな」

「やっかみ?」

「そうさ、成績をあんなに上げられたんじゃ、立場がないだろう」

「それはセックスが目当てだけですから…」

「理由はどうであれ、上がったのは確かだろう?」

「はい、そうです」

「立場が逆だったらどうだ。お前達が同じ事をしていただろう?」

「多分そうでしょうね」力無く言う洋子達だ。

「これからは女性は全員が素っ裸になって成績を上げないとな」

「後藤さん、まさか、あの人達もヌードになるのでは?」

「そうさ、正月特訓当たりから皆素っ裸になって授業をすると思うよ」後藤は愛子に抱き付く。

(ま、まさか、レイプして写真でも撮ったのかしら?)後藤の言葉に怯える5人だ。

「愛子、俺にもやらせてくれよ」

「わ、わかった。痛いから軽くよ」後藤は愛子と抱き合い放出してから旅館から出た。

一方、犯された教師達は産婦人科で淫裂を洗って貰い妊娠防止の薬を飲んでいた。

 

 翌日、後藤は特別クラスの30人を集めていた。

「わかっているだろうな。うまくやるんだぞ」

「はい、必ずオ○ンコしてきます」30人は10のグループに分かれ、ビデオと写真を持って今

までバカにしていた普通クラスの女性教師のアパートへと向かっていく。

その1グループが康子のアパートを訪ねていた。

「伊藤先生いますか?」ドアが開き康子が顔を出した。

「あら、近藤君達じゃないの、どうしたのよ?」

「お忙しいところ申し訳ありませんが見て貰いたい物がありまして…」

「何なのよ、忙しいのに」

「ここでは何ですからなかで…」近藤達は強引に中に入り込んでいく。

「ちょっと、勝手に入らないで」

「でも、これを他人に見られてしまいますよ」近藤は写真をちらつかせた。

「そ、そんな…」(わ、私のヌードだわ!)康子の口が震えて声にならない。

「でしょう、だから中で話しましょうよ」

「わかったわ」上擦った声で返事をしてドアにしっかり鍵を掛けた。

 

 「先生、取り合えずビデオを見ましょうよ」

「見なくてもいいわよ。今、忙しいから…」そう言うが(ヌードだわ、間違いなく私のヌードよ)

体が震えている。

「せっかくだから見ましょうよ」勝手にビデオを再生した。

画面にはグッスリ眠っている康子が写っている。

その康子は浴衣が脱がされ下着姿にされた。

「やめて、見ないで!」康子は消そうとするが教え子に押さえられてしまった。

康子は下着を脱がされ全裸にされた。真っ黒な絨毛と乳房が生々しい。

「これ、先生ですよね。綺麗なヌードですよね」声を掛けられたが黙ったままだ。

画面では真っ黒な絨毛に泡が吹き掛けられカミソリで剃られていく。

やがて、絨毛が消え失せピンクの淫裂が顔を出した。

「オ○ンコだ。伊藤先生のオ○ンコだ!」

「お願い、ビデオを消して。お願いよ…」康子は涙を流している。

だが「黙って、最後まで見て下さい」制止されてしまった。

絨毛が消えると、康子は半身にされ淫裂に肉竿を押し込まれる。

肉竿がピストンしているが相変わらず眠ったままだ。

そして、淫裂から白い液体が流れてきた。

「消して、お願い消して!」大粒の涙を流している。

「わかりました。そこまで言うなら消しましょう」テープは半分程しか再生されていないが巻き

戻されていく。

 

 「伊藤先生、僕も先生とオ○ンコしたいな」

「ち、違うわ、私じゃないわ!」否定するが声が震えている。

「だったら見せて。パイパンオ○ンコだったら、伊藤先生だからね」

「何言っているのよ。見せられる訳行かないでしょう」怯えて顔が震えている。

「見せないなら、これを大量にコピーして売るけど…」

「やめて、そんな事やめて。お願いよ」

「でも、これは他人でしょう?」

「う、う、う!」堪えきれず声をあげて泣き出した。

「先生、やらせて下さいよ。やらせてくれたら誰にも言いませんから」

「約束できるの、誰にも言わないって…」

「はい。約束します」

「わかったわ、今回限りよ」康子は教え子による辱めを受け入れた。

「だったら脱いで下さいよ。素っ裸ですよ。それにビデオに撮りますからね」

「やめて、脱ぐからビデオは撮らないで」首を振って拒んむ。

「僕たちだけの秘密ですよ。いやならコピーして売るけど」

「わかったわ、誰にも見せないでね」康子は全身を震わせながら教え子の前で服を脱いでいく。

(誰よ、誰があんな事をしたのよ!)涙を流しながら服を脱ぎ、下着姿になった。

「いいですね、先生の脱ぐ姿も」近藤はビデオで康子を撮っていく。

(これを脱いだら剃られた性器が見られてしまう!)背中を向けた。

「ダメですよ、正面を向いて脱いで!」クレームが付いた。

(性器を見られてしまう…)ゆっくりとパンティを引き下げ脱いだ。

「パイパンオ○ンコだ。早くやりたいな」食い入るように無毛の淫裂を見ている。

(見られてしまった、剃られた性器を!)目を閉じて最後のブラジャーも脱いだ。

「これでいいでしょう」顔を背けて全裸を教え子に晒している。

 

 「最初は僕ですよ」教え子も服を脱いで全裸になり、康子を仰向けに寝かせて覆い被さった。

(オチンチンが膣に入ってくる!)顔を背けた。

「イヤ、ビデオは撮らないで、約束通りにセックスをしてあげてから」康子の目がビデオを構え

た近藤を捉えた。

「せっかくの記念ですから撮らせて貰います」

「ダメ、撮るならセックスはしないわ」抵抗するが、両手をもう1人に押さえられ肉竿を根本ま

で押し込まれてしまった。

「あ、あ、あ!」顔を歪め声をあげ、辱めに堪えていく。

こうして康子は3人に飽きるまで何回も犯され、膣の中に精液を送り込まれた。

この日辱めを受けたのは康子だけではなかった。

女性教師の皆が教え子にレイプビデオで脅され、素っ裸をビデオに撮られて犯されてしまった。 

犯し終えた生徒達は再び後藤の所に集まった。

「早速見学会だ」視聴覚室でビデオを再生していく。

「今度は榊原先生とやりたいな」

「俺は伊藤先生がいいな」全裸の教師に興奮しながら眺めていた。

「それなら、みんなの前で1人ずつ裸になって貰いましょうよ、それに交代でオ○ンコも」

「面白い考えだ。明日から早速やるか。手始めに…」後藤は指示していく。

「わかりました。これから行ってきます」ビデオと写真を持って出ていく。

「いいな、9時まで来るように言うんだぞ」

「わかりました」3人が出ていく。

「さて、俺も帰って久しぶりに洋子と楽しむか」後藤は視聴覚室から出て洋子のマンションに向

かった。

 

 マンションには洋子が1人でいた。

「やらせろ、久しぶりだな」洋子をベッドに押し倒して衣服を剥ぎ取っていく。

「イヤ、乱暴はイヤ!」洋子は拒むが強引だ。

シャツのボタンも吹っ飛び、スカートも強引に引き下げられた。

更にパンティも引き裂かれて淫裂が剥き出しになっている。

「優しくして、お願いです」

「レイプさせろ、たまにはいいだろう」強引にブラジャーも剥ぎ取り乳房を鷲掴みしていく。

「ヒー!」洋子は悲鳴を上げるが興奮した後藤はズボンとパンツを引き下げ、肉竿を押し込んで

いく。

「イヤ、こんなのイヤ!」膣の裂かれる痛みに耐えかね、泣きながら叫ぶが容赦なく肉竿が動い

ている。

そして、子宮深く噴射された。

(もう、こんな生活イヤよ…)淫裂を拭きながら泣いている洋子だ。

 

第22話 全裸の同僚

   

 翌日、視聴覚室には特別クラスの30人とワンピースを着た康子がいる。

「あなた達をバカにしていた事は謝ります。ですからヌードは許して下さい…」大粒の涙を流し

ながら土下座している。

「そうは行かないよ。素っ裸でやらないなら、あのビデオを大量コピーして皆に配るよ」

「やめて、それだけはやめて!」首を振った。

「それなら、ここでパイパンオ○ンコを見せて下さい。そうしたら許してあげますから」

「わかりました、脱ぎますからコピーはしないで下さい…」顔を強ばらせ、ワンピースのボタン

を外して肩から脱いだ。

康子は下着は着けていなかった。

黒いストッキングとガーターベルトだけを着け、乳房と絨毛が全くない淫裂を露わにしている。

 

 ワンピースを脱ぐと両手を後ろで組み、足がガクガク震わせ顔を背けた。

「先生、オッパイを触るからね」教え子達は康子の乳房を掴み揉んでいく。

「オ○ンコも触るよ」

「許して、性器は見るだけにして下さい…」泣きながら言うが無駄だった。

淫裂に指を入れられ広げられていく。

「ここにチンポが入るんだな。入れてみるか」1人がチャックを引き下げ肉竿を取りだす。

「イヤ、やめて、そんな事やめて!」手で覆うとしたが、机に腰を乗せられ仰向けにされた。

「こうすれば丸見えだ!」更に膝を掴まれ開かされた。

淫裂が口を開いてピンクの膣皮が見えている。

「イヤ、やめて。イヤー!」悲鳴を上げても防音されているので外には聞こえない。

「先生。入れますよ」教え子の肉竿が淫裂の中に入り込んだ。

「やめて、入れないでー!」康子の悲鳴が空しく響くが、肉竿は「ズル、ズル!」と根本まで入

り込みピストンしていく。

康子は「う、う、う!」嗚咽を上げながら犯されていく。

 

 やがて、肉竿が絶頂を向かえて放出が行われた。

「今度は俺だ」また肉竿が淫裂に押し込まれ、次々と膣の中に射精されていく。

幸いにも避妊薬を飲んでいるから妊娠の恐れはないが、大勢に射精された淫裂は精液で溢れかえ

っている。

「先生、凄く楽しかったよ。正月特訓からはヌードでやって貰うからね」犯し終え淫裂を拭きな

がら言う。

(イヤ、ヌードで授業だなんて教師のする事じゃないわ。でもビデオが…)弱みがある以上は逆

らえない。

淫裂を拭き終えると「もう帰ってもいいよ」グッタリしている康子に服が投げられる。

康子はゆっくり起きあがりそれを着て視聴覚室から出ていった。

「午後は1時からだ。榊原先生とのオ○ンコだからな」

「わかった、とにかく飯を食ってからだ」生徒達は買い込んだ弁当を食べていく。

そして、1時に桃子が視聴覚室に入ってきたが、やはりワンピースを着ている。

桃子も康子と同じように裸にされ教え子に犯されてしまった。

こうして、10人の教師は正月特訓を前にし、バカにしていた特別クラスの教え子に犯されてし

まった。

 

 それから数日後、正月も終わり、3年生の正月特訓が始まった。

普通クラスは今までと違って男女に分かれての特訓に変わっている。

「皆さん、センター試験まで残りもわずかです。頑張ってやって下さい」初日と言う事で校長の

飯田も職員室に顔を出している。

「校長先生、もし私がヌードになったら、特別ボーナスをいただけますか?」強ばった顔で桃子

が尋ねる。

「榊原先生はセンター試験に関係ありませんが、それを見て成績が上がるなら、父兄や理事長も

出すでしょうね」

「それだったら、私ヌードになります…」真っ青な顔で着ていたワンピースを脱ぎだした。

それを見て「そ、そんな!」洋子や敦子達は声をあげた。

桃子は泣きそうな顔をしながらワンピースを脱いだが、その下は何も着ていないから乳房と短い

絨毛に覆われた淫裂が丸見えだ。

桃子は声を震わせながら「ヌードは芸術です。恥ずかしくはありません。これで成績が上がるな

らいい事ですし…」太股がブルブル震えている。

「わかりました、教室でポーズを取っていて下さい。榊原先生は伊藤先生と一緒にお願いします」

飯田はなめるように桃子の淫裂と乳房を眺めている。

「わかりました…」桃子の返事で訓辞が終わり、桃子は全裸で職員室から出ていく。

(私は出来ないわ、教室でならいいけど…)揺れ動く乳房を眺める洋子達だ。

桃子は(恥ずかしい、ヌードを教え子に晒すなんて…)体を震わせ俯いて歩いているが裸になっ

たのは自分からではなく、後藤に脅されての事だ。

桃子もビデオをネタに脅され、散々レイプされたあげくに裸になるよう脅されたのだ。

 

 康子と桃子が教室に入ると「凄いや、素っ裸だ!」男子生徒が歓声を上げている。

「わ、私のヌードで頭をリラックスしてね。授業が終わったら触らせて上げるから」声が震えて

いる。

「わかりました。でも伊藤先生も脱がないとおかしいよ」

「イヤよ、何で人前で裸にならなければいけないのよ!」今度は康子の声が怯えて震えている。

「イヤでもやって下さい。特別クラスでは裸になって授業していますよ」

「イヤ、イヤよ。ヌードなんてイヤ!」教室から逃れようとすると「逃げるなんて卑怯だ。榊原

先生を見習って下さい」康子は出口をふさがれる。

そして、桃子を見るが桃子は俯いたままだ。

「脱がないなら力ずくです!」興奮した生徒達は康子の服を剥ぎ取りだす。

「やめて、イヤ、やめて!」声を出そうとするが口を塞がれ、スーツも脱がされて下着姿にされ

てしまった。

 

 「う、う、う!」首を振るって拒むが、パンティを掴まれ引き下げられていく。

「オ○ンコだ、これが伊藤先生のオ○ンコなんだ!」パンティが足首から抜かれて下半身が剥き

出しにされ、更にブラジャーも脱がされて全裸にされた。

康子は声も出せず(イヤ、見ないで、ヌードを見ないで!)首を振るだけだ。

全裸にされた康子は教壇でうずくまってしまった。

「先生早く授業を始めて下さい。やらないならこれは返さないよ」奪った服をちらつかせる。

「わかった。ヌードでやるわよ…」覚悟を決め、教え子に乳房と淫裂を晒して授業を始めたが、

その間、桃子は足を開いて自分の性器を見せている。

全裸で授業をしているの康子だけではない。

他の教室でも女教師達は教え子に服を剥ぎ取られ全裸での授業をしていた。

「先生、授業をしないと服を返しませんよ。裸で職員室に戻る事になりますからね」教え子に脅

されて仕方なくやっている。

教師の皆が大粒の涙を流しながら教鞭を取った。

 

 そして、授業が終わり休憩時間になった。

「服を返して、お願いよ!」

「ダメです、楽しんでからですから」一斉に教え子に取り囲まれ乳房や淫裂を触られていく。

「やめて、指は入れないで。痛いから抜いて!」膣にも指を入れられていく。

「我慢して下さい、直ぐ終わりますから」触られている間にも時間が経ち、授業が再開された。

「返して、服を返して!」

「もう時間がありませんよ。帰る時には返しますから今日はフルヌードでいて下さい」

「そんな、そんなー!」泣いても何時までもここにいる訳には行かない。

(同僚だけには見られたくないし…)覚悟を決めて廊下に出ると「!」声を出すところだ。

廊下には全裸になった同僚が歩いている。

(私だけがヌードじゃないんだわ…)安堵して同僚とすれ違っていく。

相手も康子の全裸に気づいて安堵した顔になっている。

 

 こうして、女性教師達は全裸で授業を終えた。

授業を終えると最初に授業をした教室に向かっていく。

「返して、服を!」両手で胸と股間を押さえて言う。

「服はここにはありません。職員室に持っていきましたよ」

「そんな。お願いだからここまで持ってきて!」康子は泣きながら言う。

「だめですよ。忙しいし」素っ気なく返事をして教室から出ていき康子だけしかいない。

「行くしかないわ、裸でいる訳にはいかないし…」泣きながら乳房と股間を押さえて職員室へと

向かった。

すると「伊藤先生もフルヌードよ、あそこを見せて貰いましょうよ」今度は女生徒に囲まれた。

「退いて、お願いだから!」

「あそこを見せたら退くわ、お願いですから手を退けて見せて下さい」

「イヤ、見せ物じゃないわ女性の大事な所よ」

「だったら、力ずくよ。それでもいいの?」

「わかったわ、見るだけよ」股間を覆った手を退けていく。

「伊藤先生のヒラヒラは大きい。高島先生の次くらいだわ」淫裂を食い入るように眺めている。

「もういいでしょう、性器を見たから」康子は取り囲んだ女生徒をかき分けて職員室に入った。

康子が職員室に入るなり「い、伊藤先生もヌードに?」職員室にいた男性教師が声を上げた。

「ええ、榊原先生だけヌードでは申し訳ないと思って…」

(言えないわ、教え子に裸にされたなんて!)俯いたまま言う。

「初ヌードの感想はいかがでしたか?」

「恥ずかしいけど、教え子の為ですから」最もらしい理屈を並べていく。

(脅されたんだわ、きっと、レイプされてヌードにされたんだわ)洋子達5人は哀れみの目で康

子を見ている。

 

 康子が職員室に入ってから直ぐに次々と同僚達も全裸で入ってきた。

「そ、そんな〜!」洋子や敦子達は思わず声をあげた。

「ぜ、全員じゃないですか、普通クラスの先生は…」

「だって、成績が上がるならヌードくらい我慢しないと…」泣きたい気持ちを抑えて言う。

そこに飯田が現れた。

「聞きました。良い心がけです。父兄や理事長も大喜びでしょう。ボーナスの件は任せて下さい。

それよりも伊藤先生。センター試験の事でお願いがありますから」

「服を着てから行きます」慌てて机の下に置かれた服を取りだす。

「急ぎですから裸のままでいいです」飯田は康子の腕を押さえ職員室から出ていった。

「校長は康子とオ○ンコしたがっていたしな…」小さな声で洋子に言う。

「セックスですか?」

「そうだ。それより、お前達も明日からはここで脱ぐんだ」

「ここではイヤです、教室で脱がせて下さい」

「わがまま言うな。奴らは明日からここで脱ぐんだぞ。お前達もここで脱ぐんだ」後藤の脅しに

は逆らえない。

「わかりました」そう返事するしかない。

それから10分ほどして泣きそうな顔で康子が戻ってきた。

両手で股間を押さえているが指の間から白い液体が漏れている。

(校長にレイプされたんだわ、脅されて…)再び哀れみの顔になっていく5人だった。

 

 翌日「校長先生、私達もここからヌードになります」洋子達5人は服を脱ぎだすと「わ、私も

脱ぎます」康子も脱ぎだす。

それに倣うかのように「私もここからヌードです」女性教師の皆が服を脱ぎだした。

「いいね、ストリップも…」飯田は目を細めて脱いでいく姿を見ている。

(選んでいる、セックス相手を選んでいる!)経験から洋子や愛子は悟った。

「榊原先生、授業が終わったら直ぐ来てください。裸のままでいいですから」声を掛けた。

(今日は桃子さんが餌食になるんだわ)昨日セックスをさせられた康子は直感が働いた。

「わかりました、伺います」服を脱ぐと女贅教師達は洋子達と同じ黒いストッキングとガーター

ベルトを付けている。

「色っぽいや、凄いね」同僚の男性が股間や乳房を触っていく。

「ダメ、見るだけです、触らないで下さい」触る手を退け、教室へと向かう。

教室に入ると「凄いや、エッチでいいや!」歓声がどの教室からも上がっている。

「大きな声を出さないで。それより昨日のおさらいからよ」乳房を揺らせて授業を始めていく。

 

 だが、女生徒は不満だった。

「先生、どうして脱がないの?」男性教師に尋ねた。

「男の裸なんか見たくないだろう?」

「見たいです、オチンチンも触ってみたいですし…」恥ずかしそうにクラス委員長が言う。

「私も見たいです、それに触りたいです」

「私もです」次々と裸になるように催促した。

「わかった。裸になるけど親には絶対に言うなよ。首はイヤだから」

「言わないわよ。だから早く見せてよ」男性教師は服を脱いだ。

上半身裸になるとズボンを脱いでいく。

(あそこにオチンチンがあるんだわ)食い入るようにパンツを見ていた。

「でも、恥ずかしいな。人前で裸になるなんて」ゆっくりとパンツを引き下げていく。

「文句は言わないの。それよりも早く見せてよ」

「脱いだぞ、ほら!」全裸になって生徒の方を向いた。

「小さい、オチンチンが小さいわ…」ざわめきがあがった。

「いいから触って見ろ、直ぐに大きくなるんだ」女生徒が恐る恐る触りだすと萎縮した肉竿は一

気に膨らんで行く。

「カチカチだわ、これが膣に入ったら裂けちゃうわ」

「大丈夫だ、女性の膣は伸びるんだ。ゴムのようにな。それより早くしろよ」男性教師に急かさ

れ女生徒は次々と肉竿を触った。

 

第23話 褒美と父兄会 

 

 こうして、全教師が全裸で特訓をするようになってからは模擬テストの成績も上昇した。

それに全裸での日曜特訓も父兄の間にも知れ渡り,PTAの役員達が学校を訪ねて来た。

「校長先生、噂では日曜日に先生方は特別な姿で特訓をなさっているとお聞きしましたが?」

「ふ、普通です。普通でやっていますよ」飯田もさすがに慌てた。

「あら、隠さなくてもいいですわ。成績さえ上がればいいんですから。でも、私も見てみたいで

すわ。ぜひ、見学させて下さいな」

「私もです。ぜひ、見学させて下さい」父兄の頼みに暫く飯田は考え「わかりました。おいで下

さい」飯田は役員の7人を案内して特別クラスへと向う。

 

 「ここです」飯田は授業の邪魔にならないように後ろのドアを開けて中に入り、その後を追っ

て役員も入っていく。

入るなり「ほう、これが日曜特訓ですか?」乳房を揺らせ、淫裂丸出しで授業をしている早苗を

食い入るように見ている。

(見られている、素っ裸を見られている!)早苗は顔を強ばらせ震えながら教鞭を取っていく。

「先生方の熱意で生徒達もやる気が出てきましてね。進学が内定すればセックスを約束した先生

もおられますよ」

「そうですか、私もやらせて欲しいもんですがね」

「卒業式の時にチャンスを作りますよ。それまでは見るだけですからね」

「他も見せていただけません?」

「勿論ご案内します」飯田と役員帯は次々と教室を回り女生徒がいるクラスに入った。

「あら、ご立派な持ち物ですわ」女性役員は若い男性の肉竿に目を細めて眺めている。

 

 「いかがでしょうか?」

「立派だわ、内の亭主よりも」

「はあ?」

「た、態度よ。オチンチンじゃないわよ」慌てて打ち消した。

飯田と役員は一回りしてから校長室に戻ってきた。

「校長先生、どうでしょう。午後から懇親会というのは?」

「そうですね、せっかくですから先生方との懇親会もいいですね」

「どうせなら、あの姿がいいんですが…」

「私もそう言おうと思いましたのよ」

「わかりました。早速準備しましょう」飯田は後藤に連絡を取らせ、後藤は職員室に入っていく。

丁度、休憩時間となり教師達が戻って来た。

「聞いてくれ。午後からPTA役員と懇親会を行うそうだ。しかも、授業をしていた姿で参加と

の事です」

「そんな、ヌードでだなんて!」女性教師達は尻込みしている。

「教え子の前で素っ裸になったているのですから平気でしょう。これは校長の命令です」そう言

われれば逆らえない。渋々と承知するしかない。

「参ったな、素っ裸よ」淡い期待を持って笑顔の男性だが(何かやる気だわ。もしかして…)不

安な顔になっていく女性教師だ。

 

 そして、全ての授業が済み、懇親会となった。

教師達は全員が授業と同じ姿になって和室に入っていく。

「失礼します」女教師達は恥ずかしくて乳房と股間を両手で覆っている。

男性教師は同僚の裸に興奮して肉竿がそそり立っている。

「揃いましたね、それでは懇親会と行きましょう」女性教師達は男性役員の側に座っている。

「さすがにいいですね。生徒からこんな事はされませんか?」両手で乳房を掴み揉んでいく。

「そ、そんな事はされませんわ」手を押さえ笑顔で応えた。

「でしたらこんな事は?」今度は淫裂を触られていく。

「そ、それもありません…」役員の手を押さえていく。

「あなたはどうですか?」今度は別な教師を触りだした。

「そ、そんな事されません」笑顔で応えていた。

(イヤ、こんな事するなんて変態の集まりじゃないのよ)口には出さず、皆辱めに堪えた。

一方、「立派ですわ、カチカチだわ」女性役員は肉竿を掴みさすっていた。

「で、出ちゃいます。そんな事されたら」

「出したら、私が始末しますわ。どれ、あなたのはいかがかしら?」次々と肉竿を触っていく。 

 

 それから数週間後に、大学入試が行われた。

大東高校の受験生は日曜特訓と、正月特訓の成果が出て第1志望や、第2志望で大半が合格して

しまった。

校長の飯田は有名私立や国立へ大量に合格してご満悦だった。

だが、洋子達女性教師達は落ち込んでいた。

(教え子とセックスをしなければいけないなんて…)約束したからには、やらなければならない。

教え子達は「先生、合格しました」笑顔で合格を報告に来た。

「おめでとう、お望みは?」

「勿論、桜井先生です」春先まで不良だった教え子も洋子の全裸に魅せられておとなしくなって

いる。

「わかったわ、いらっしゃい」教え子を和室に案内して服を脱がせていく。

「よかったわね、私でホントにいいのかしら?」洋子も全裸になった。

「勿論です。桜井先生とオ○ンコできるなら満足です」仰向けになった洋子の乳房を揉みながら

淫裂に肉竿を押し込んでいく。

「あ、あ、あ!」喘ぎ声をあげながら教え子の肉竿を素直に受け入れていく。

 

 その時、ドアが開いて康子と教え子が入ってきた。

「ご免なさいね。私も約束したから」康子も教え子の服を脱がしていく。

「気にしないで。おめでたい事だから一緒にしましょう」洋子は恥ずかしがることなく教え子の

頭を抱きしめていく。

「僕もやりたい!」「わかったわ、入れていいわよ」康子も押し倒され淫裂に肉竿を押し込まれ

ていく。

「気持ちいいです、これがオ○ンコなんですね」肉竿がピストンを始めていく。

すると、ドアがまた開いた。

「ご免なさい。おめでたい事なので」女性教師と教え子達が次々と入ってきた。

狭い和室の中は隙間無く女性教師が寝かされている。

「あ、あ、あ!」「いいわ、もっとしてもいいわよ!」悶え声が響いていた。

 

 「先生、出しますよ」教え子達は登りつめたのか放出を始めていく。

淫裂から白い液体が流れ出てきた。

「先生、今度は僕としようよ」教え子は若いせいか、放出を終えたばかりなのにもう使用可能に

なっている。

「榊原先生とやったでしょう?」康子は拒むが乳房を揉まれていく。

「でもしたい!」強引に覆い被さり、淫裂に肉竿が押し込まれた。

「僕も桜井先生としたい!」生徒達は相手を変え再び肉竿を押し込んでいく。

「だめ、もうだめ!」拒むが強引だ。

肉竿がピストンしていくと白い液体も噴き出してくる。

(こんな事いいのかしら?)教え子にされるがままの教師達だ。

こうして、洋子達女性教師は2週間の間、教え子に毎日抱かれ続けていた。

皆、避妊薬を飲んでいるから妊娠の心配はないが教え子と抱き合った事への嫌悪感が気に掛かっ

ていた。

 

 やがて、春が来て新学期が始まった。

板垣達が今度は3年生となり、父兄達が学園の体育館に呼び出されていた。

「お呼びしたのは他でもありません。日曜特訓の事でお話ししたいと思いまして…」

「やめるんですか、あれはやって貰わないと困ります!」

「そうよ、あれで前回の受験生はいい大学には入れたんじゃありませんか?」父兄から早速、声

が上がった。

「やめる訳ではありません。先生方には苦労掛けますから手当をはずまないと…」

「なんだ、そんな事でしたか。PTAとしてもそれなりの負担はしますよ。前回のように、いい

結果が出せるなら安いもんですよ」

「そうよ、出しますわよ」

「それを聞いて安心しました。毎月2万程お願いする事になりますが…」

「いいですよ、それで志望通りに行けるなら安いもんですから」父兄達は了解した。

「それから、授業は男女別にしてやります」

「あら、どうしてですか?」

「女生徒に、女性教師ではね。男生徒だって、男子教師ではやりがいもないでしょうから」意味

ありげな事を言う飯田だ。

「そうですわね、せっかくの性教育の場ですからそのほうがいいですわ」

「そうさせて貰います」

 

 「校長、それよりも特訓をする先生方を紹介して貰わないと。話したい事もありますし…」

「気が付きませんでした。もう暫くお待ち下さい」飯田は後藤に合図を送った。

「合図だ。やる事はわかっているだろうな?」後藤は洋子達に向かって言う。

「許して、あんな大勢の前で裸を晒すなんて出来ません…」真っ青な顔で全身を震わせている。

女性教師は透明なナイロン製のスリップだけを身にまとい、乳房と短い絨毛に覆われた淫裂を露

わにしている。

体の震えに合わせ、膨らんだ乳首まで震えている。

「やらなかったら、お仕置きだからな。早く行くんだ!」背中を押して、用具室から体育館に押

し出した。

(見られてしまう、フルヌードを…)強ばった顔で飯田の元へと歩いていく。

それを見るなり「イヤー、これでは息子もやる気満々になるな」満足げだ。

「そうだよ、俺だってやる気になるよ」父兄達は乳房と股間を食い入るように見ている。

(見られている、性器を見られている…)女性教師は項垂れたままだ。

 

 「所で、校長先生、男性方は?」

「わかっていますよ、入ってくれ!」後ろの方から長いネクタイを身につけた男性教師が入って

きた。

ネクタイは股間迄あるが、歩く度に揺れて肉竿が覗いている。

「あら、元気でいいわね」同僚の全裸同然の姿を見て肉竿は一気に膨らみそそり立っている。

「申し訳ありません、オッパイと、オ○ンコを見たら、押さえが効かなくなりまして…」

「そんな事気になさらなくていいですわ。ヌードを見たらこうなるのが自然ですから」母親達は

目を輝かせて勃起した肉竿を撫でていく。

「ホントに立派だわ。これなら気持ちいいでしょうね」目を潤ませ代わる代わる触っていく。

「私達もいいでしょうか、校長先生?」父親達も我慢出来なくなっていた。

「皆さん、いいですよね?」飯田は洋子達に言う。

「それでしたら、直接に肌を触れ合った方がいいでしょから…」泣きそうな顔をしながら役目を

しないスリップを脱いでいく。

「良い心がけですよ。この高校でよかった!」全裸になった女性教師の乳房、淫裂、お尻と一斉

に触りだした。

(イヤ、性器まで触られるなんてイヤです!)泣きたい気持ちを堪えて笑顔を作っている。

 

 それから数日後、入学式や始業式が行われ、大東高校は授業が再開された。

それに伴い、日曜特訓も始まった。

「皆さん、これからは一緒に頑張りましょうね」女性教師達は居並ぶ男子生徒の前でワンピース

のボタンを外していくが、生徒達は口コミで知っていたから動じる事はなかった。

(いよいよ、大人のオ○ンコが見られるんだな!)目を輝かせて見ている。

(恥ずかしいわ、こんな姿になるなんて)ボタンを外し終えると肩からワンピースを脱いでいく。

胸が開き乳房が現れると「オッパイだ!」歓声が上がった。

「騒がないで、声を出すならお終いにするわよ」その言葉に皆黙ってしまった。

(いよいよだな、早く見せろよ)皆股間を膨らませていた。

(お、オチンチンが膨らんでいる…)顔を強ばらせながらワンピースを足下に下げていく。

下半身も露わになってきた。

黒いストッキングとガーターベルトだけを身につけ、淫裂も剥き出しになっている。

「お、オ○ンコだ!」歓声が上がった。

「お、オ○ンコなんて言わないで。性器よ、性器なの!」脱いだワンピースを片付け両手を後ろ

で組んで全裸を晒している。

皆、恥ずかしさに体を震わせ、乳首が膨らんでいる。

 

 「先生、性器の中はどうなっているんですか、見せて下さい」

「わかった、見て、こうなっているのよ」顔を真っ赤にしながら一斉に膣の中に指を入れ広げて

いく。

「その穴にチンポが入るんですね?」

「そうよ、大学に合格したらこの穴にチンポを入れてもいいのよ」声を震わせながら言う。

「やったー。オ○ンコまで出来るんだ、だったら絶対に合格して先生達とやるんだ!」

「俺も合格するぞ!」広げられた淫裂を見ながら叫んでいる。

「それから、テストの成績のよかった人はこのヘアを剃ってもいいです」絨毛を摘み言う。

「10人だけが剃れるんですね?」

「半分だけ剃るなら20人だけど、どうすしますか?」

「半分だけにしましょうよ。多い方がいいし」

「わかりました、半分だけにします。それから、今日は特別だからオッパイと性器を触ってもい

いわよ」教師達は教壇から降りて生徒の間に入っていく。

「オッパイって柔らかいんだ!」興奮しながら乳房を揉んでいく。

「オ○ンコも伸びるんだ!」指で淫裂を広げていく。

(やめて、触られたくないのよ)笑顔をしているが心の中では泣いていた。

 

 一方、男性教師達も全裸になっていた。

「これがオチンチンだなんて…」女生徒達は代わる代わる肉竿を触っている。

「今日だけ触っていいぞ。成績のいい生徒にはもっといい事してやるからな」幼い乳房を触って

いく男性教師達だ。

「な、生で触ってくれるんでしょう?」触られる女生徒達が言う。

「生がいいなら生でさわるけど?」

「どうせなら直接触って下さい、その方が気持ちいいし…」俯いて言う。

「わかった。成績のいい子はオッパイを生で触るからな」

(役徳ってもんだな。チンポをさすられた上に、オッパイまで生で触れるんだから…)笑顔にな

っている教師達で、落胆の女性教師とは対照的だった。

 

 こうして、大東高校は日曜特訓の成果で有名大学への合格が相次いだ。

それに連れ、受験する生徒も一気に増え、受験料だけでも相当の収入になっている。

「理事長、生徒を増やしましょうよ。こんなに受験生がいるんですから」

「そうだな、それには、素っ裸になる女性教師がいないと。しかも、若い先生がね」

「大丈夫ですよ、それなら志願者がいますから。今、来ていますが、合いますか?」

「勿論合うよ、呼んでくれ」教師の資格を取ったばかりの女性が校長室に呼ばれた。

「先生になりたかったら、全てを見せないとね。生まれたままの姿をね」

「わかりました。ヌードになればいいんですね…」就職難の時勢だから裸になるしかなかった。

スーツ、下着と脱いで全裸になった。

「これでよろしいでしょうか?」真っ赤な顔で両手を後ろに組んでいく。

乳房は大きいが絨毛は少なく淫裂を隠せない。

「私、恥ずかしいけどヘアが生まれつき少ないんです」

「気にしなくていいよ。ヘアは剃られるんだから」2人は淫裂と乳房を撫でていく。

「採用して貰えますよね?」

「ああ、採用だ。だから軽くいいだろう?」飯田はズボンを引き下げ下半身を剥き出しにした。

「出さないで下さいね、危険日ですから」

「わかった、行くぞ!」女性は両手を机に乗せ背後から肉竿を押し込まれた。

「あ、あ、あ!」女性は喘ぐ声をあげた。

「気持ちいいよ。また、やってもいいだろう?」

「は、はい。たまにですよ…」途切れ、途切れに返事をしている。こうして、日曜特訓では、新

たに3名が加わり全裸同然の姿になって授業をしていった。

 

ー完ー

  

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