オアフ
| お名前 | 私 | |
| Date | 2004年9月現在(2004年10月作成) | |
| HP | 当サイトです | |
| ロケーション | ワイナマロ&モクレイア | |
| 日本語度 | 英語です | |
| レンタル | カイト:無 | ウインド:無 |
| ワイマナロ | カイルアから東へ20分くらい行ったところにあるビーチ。ホノルルからだと、H3を使わずにダイヤモンドヘッド方向へ向かい、R72を道なりに走っていけば、自然とワイマナロに到着する。あまりカイトをやっている人がいないので、ゲレンデ密度はかなり広い。 とても綺麗なビーチで、ちゃんとビーチパークもある。湾が湾曲しているため、場所によってはドオンになるところもある。 ビーチはすぐにドン深になり、波はほとんど立たないか、立ってもダンパーなので波乗りなどできない。インサイドは風が弱いがアウトに出ればそれなりに走る。水はクリームソーダ色で場所や時間帯によってはカメが見られるらしいが、私は1匹も目撃しなかった(-_-;)。 滞在中は、ほぼ毎日カイトが上がっていた。どうもビーチパーク付近から出艇しているようだ。 |
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| モクレイア | ノースショアのスカイダイビングを行う飛行場のすぐそばにビーチパークがあり、そこのビーチから出艇する。ワイキキからはかなり遠い。ビーチパークの芝生はかなり広く、ココでカイトのセッティングができる。ビーチパークには、水道やトイレがあり、設備はいい。キャンプのようなことをしている車も見かけた。 しかし、ビーチはかなり狭く、その狭いビーチでカイトのセッティングをしてランチングしているローカル多数。彼らは順番に出艇していた。私は、芝生でセットしてランチングしたが、裸足だと芝生で滑ることもあるので注意。 コンディションは、クロスオンで乗りやすく、上手い人も多い。プロもたくさん来る場所で、私が行った時は、04年のフリルクイーンカップの勝者、ジョン・アムンドソンがいた。プロだけどとても気さくで気軽に話をすることができた。ここは、100〜200メートルくらいアウトで波がわれるため、ウエイブもできるし、ローカルの中には波乗りの上手い人がたくさんいた。かなり刺激を受けることができた。 乗った感じ、GettingOut優先がかなり厳格に守られている印象を受けたので、ここで乗る時は、まずローカルの動きを観察してみると良いと思う。私も注意はしていたが、ローカルの波乗りを邪魔してしまったかもしれないシーンがあったので(邪魔してないかもしれんが)、海の上で謝りながら走っていた(^^ゞ。 パークの一番上側が、画像のように木でブランケになるため、カイトを上げたままそこまでもって行けば、カイトが自然落下するので、一人でランディングすることが可能。ローカルはそうしている人が多かった。モクレイアは、水も綺麗で水底がよく見えるし、カメもたくさん目撃した。しかし、水深が浅いところがあるので、フィンなどがヒットしたりしないように注意する他、エアもする場所も考えた方が良い。 |
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| その他 その1 | オアフには、ナッシュ・ハワイで有名なカイルアもあります。今回は見ただけでカイトしませんでしたが、綺麗なビーチでした。 | |
| その他 その2 | ローカルが行くドライブインは、安くておいしい食べ物にありつける。小汚い店でも車がたくさん停まっている店は、期待大です。 | |
| その他 その3 | オアフは、マリンスポーツだけでなく、ショッピングや文化やらとオールマイティーに楽しめる。是非是非そういう方面もお楽しみください。 | |
| その他 その4 | カイト道具の飛行機のチャージは、航空会社によって取り扱いがさまざまです。オアフはサーフィンで有名なので、サーフボード的にパックするとかなりの確立でチャージされます。 私は、チャージされても仕方がない思っていたので、事前にいくらか航空会社に確認しておきました。 |
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| 補足 | 当サイトの「トラベル」のカテゴリの「旅行記」の「オアフ」からのほぼ抜粋です。詳しい内容は、 http://homepage3.nifty.com/akapon/travel/oahu/oahu01.htm をご覧ください。 |
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