パマリカン島
| お名前 | vavi | |
| 日付 | 2005年3月現在(2005年3月25日作成) | |
| HP | http://blueoasis.cool.ne.jp/ | |
| ロケーション | アマンプロ (フィリピン・パマリカン島) | |
| 日本語度 | 日本人のゲストアシスタントが1名。日本語が話せるゲストアシスタストが1名。 アマンプロのスタッフは英語が堪能です。挨拶程度の日本語は可。 |
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| レンタル | カイト 無し。ただし持ち込めばカイトをすることは可能とのこと |
ウインド ウインドのレンタルは無料。ただし、ボードBIC、セイルニール他(古い) |
| レポート | 世界のベストビーチに何度も輝いているフィリピン・パマリカン島のアマンプロは、驚くほどに真っ白に輝くとても美しいビーチです。アマンについては詳しい説明はいらないと思いますが、スタッフのホスピタリティに癒され、フィリピン料理を始めとした世界各国のテイストをアレンジした料理を堪能し、たとえ風が吹かなくても、少し泳げばスノーケルのポイントがいくつもあります。その他に世界のベストビーチでのプライベートバーベキューやプライベートビーチへのピクニック等、様々なアクティビティも用意されています。 そのアマンプロがあるバマリカン島はニールプライドのテストセンターにもなっているようです(ニールのHPに書いてあった)風は12月〜3月まで北東の貿易風が吹きます。ゲレンデはオンショアですが、潮が引いてる時間帯をを選べば波も低く海面はフラット、水深も深いところで胸くらいで、どこでも足が着くとても気持ちが良いゲレンデです。アウトリーフまでは1キロ、アビームで走れば島の端から端までおよそ2キロ、誰も居ない海面を突っ走ってください。 アマンプロではウインドする人は殆どいません。アマンプロがオープンして10年が経ちますが、ここに自分のハーネスを持ち込んで、ガンガン乗った日本人は私達が初めてだそうです。レンタル代は無料だし、セッティングも片付けも全てアマンのスタッフがしてくれます。「さあどうぞ!」 と、ビーチに道具を置いてくれ、止めると時はビーチに乗り捨て(笑)。お疲れ様と、素晴らしい笑顔で冷たい飲み物とタオルを渡してくれる。後は全てスタッフが洗って片付けてくれるのだ。これこそまさに究極のお殿様(お姫様)ウインドである。チップはあげました! 風は毎日5.0〜5.7でびゅうんびゅん吹いてました。道具は古いかな?。 カイトはレンタルはありませんが、今までに何人か自分の道具を持ち込んでセイリングをしていった人がいると言ってました。遠浅で潮が引いてる時間は波も低いのでいいのではないでしょうか。潮が満ちてる時は波も高くなり、ジャンプに最適だと思います。 基本的にウインドサーフィンをするビーチはメインビーチの反対側になり、遊泳者や他のマリンスポーツを楽しんでる人は一切いないので、安心してかっ飛ぶことができます。申し込み: ウインドをやりたいと思ったときにWindsurfing Hutに行き、そこにある電話でゲストアシスタントに連絡すれば、ビーチスタッフが直ぐに駆けつけてきてくれる。 |
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| アマンプロのHP | http://www.amanresorts.com/ | |
| その他 | 夕方5〜8時にビーチクラブはオイスターバーになります。オーストラリア産のシドニーロックがお勧めです。白ワインとともにオーダーし、ビネガーやレモンを絞って食べれば、もう、たまりません! | |
| 私のコメント | ほとんど日本には紹介されていない貴重なパマリカン島の情報をどうもありがとうございました。たしかに、アマングループのリゾートにハーネスを持ち込むような人はほとんどいないでしょうね。 | |