Honeymoon 新婚旅行(3/95)
Sugar Train 砂糖黍列車(3/95)
Ruin of Japanese Shrine 彩帆香取神社(3/95)
して、買い物の結果は、以下の通り。
(1)記念切手は、1種類しか置いていない!本来1900年から10年刻みで発行されているはずなのに、1940年代のものしかなかった。なお、サイパン郵便局はChalankanoa(名鉄ショッピングセンターなどのあるあたり)にあります。
(2)サイズの大きいジーンズは、Susupe北方にあるPrice Costcoで買うことができました。
Price Costco シアトル時代には愛用していました。(1/00)
(3)米国ならではの玩具は、DFSなどで購入。しかし、ビデオ(Sesame StreetなどPBS系の物を探していました)は殆どなし。一応Town House Department Storeにも行ってみましたが、Sesameが一種類とTeletubbiesが一種類ぐらいのもの。日本のほうが品揃えはあるようです。
Town House Dept. Store (1/00)
(4)はあっさりNW機内免税品でGet。
そのほか、意外な買い物として、日本ではなかなか見かけないワシントン州ワイン(なつかしのシャトー・サン・ミシェル)をHafadai Shopping Centerで発見、2本購入。また、ワシントン州の自動車ナンバープレートをHakubotanで、スペースニードルマグネットとミネラルウォーターのCascade Clearを123Storeで、シアトルのコーヒーをDFSで、それぞれ見つけ、購入しました。なぜか非常に懐かしい思いに浸ることができました。あと、カフェラテをGarapanで飲むことができました。
さて、上記買い物リストでもお分かりの通り、今回は「通常の観光とはちょっとひねくれてみようかな」というものでした。自分に課していたのは、「極力英語を使う」「日本円は現地では使わない」「観光ポイントには行かない」の3点。最後の「観光ポイント」については、Sea World(船に乗って海中の魚や沈没船を見に行く)だけは行きました。
On the deck of the ship 船上にて (1/00)
しかし「英語を使う」というのは意外に難しい。いや、私の語学力の問題もあるんですが、それより店員や係員が日本語で話し掛けてくるので、こちらが英語で答えるというのがむちゃくちゃ戸惑うのです。こんな経験はHonolulu以来。でもね、いくら旧日本統治下(委任統治なので日本領ではなかった)の島だったとはいえ、一応公用語が英語(だけじゃないけど)の外国で日本語だけで通すのはどうかと思うよ。やっぱり英語で話すと会話が弾むしね。
あと前回多かったように感じた韓国語表記、今回改めて見てみると日本語に比べさほど多くない。ただこれは、日本人が行きそうなところばかり行ってたからで、よく見るとハングル表記の店もかなりあります。
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