子宝相談 
    授かりもの・・・・コウノトリが運ぶ・・・・という少しロマンチックな話から、原因究明のために、排卵障害・黄体機能不全・精子の異常などを調べる話・・・・

どっちが、どうというのではありませんが

原因究明は苦痛な話ですし・・・・夫婦間や親子間がぎくしゃくするものです。もう少し手軽にできればいいのですが、やはり検査ということになりますとね・・・・

最近多い・・・「子宝に恵まれない原因は」下記のようなものが多いですね・・・・
 
   子宝に恵まれない 原因
 
1.排卵障害  多嚢胞性卵巣症候群や高プロラクチン血症などホルモンの分泌異常があり排卵が起こらない。
2.卵管障害   子宮内膜症やクラミジア感染症による卵管炎が原因で、卵管狭窄や卵管閉塞がおこる。
3.精子異常  精液中の精子濃度が薄かったり(乏精子症)、動きが弱い(精子無力症)
4.黄体機能不全  子宮内膜への受精卵の着床を助ける黄体ホルモンの分泌が少ない。
5.子宮因子  子宮筋腫,子宮奇形などがあり、受精卵がうまく着床できない。
6.抗精子抗体陽性  女性の体内に精子と結合する抗体があり、精子と卵子が受精できなくない
7.性交障害  さまざまな事情があって夫婦生活がうまくできない。
8.子宮内膜症  卵管と周囲の臓器が癒着して、排卵した卵子が卵管に取り込まれない
9.原因不明  従来の検査で異常が認められないもの。
  でもね・・・

それを望むために
漢方や自然な薬があるんです。
それは、誰もが皆望む「自然な妊娠」
それを取り戻す力を持っているものがあるものです。
原因は原因でしかないものです。
深く考えずに、ご連絡ください。 
 
  お喜びの声   
 
 不妊治療を続けてまいりましたが、なかなか思うように妊娠ができません(34歳女性、夫は37歳)

 話を聞いていますと、人工授精がいいかどうかという部分まで話が進んでいるようでして
  「成功するかどうかはわかりませんが、漢方でチャレンジしてみますか」というところから
  話が始まりました。やせ型で見るからに体が弱さそうな奥様で、極端な冷え症でした。
  また旦那様も忙しく、身体が疲れやすいと訴えておいででしたので2人で服用できる漢方薬3種類
  (身体を温めるもの、腎機能を働かせるもの、血液のもとになるもの)を選んでみました。
  その後数か月の時間がたち、整理の色がずいぶん変わったとのこと、その数か月後待望の妊娠。
  そのあとも出産まで服用いただきまして、元気な女の子のが出産できたと
  喜ばれました。


 (くすりのあきてんしん堂では業務上知り得た情報を許可無く第3者に提供することは致しませんのでご安心ください)

   ご相談の流れ・・・  
@ ↓まずはお電話かメールをください ↓  その際に、ご来店の予約日を承ります 
 A ↓ご来店  現在服用中のお薬(お薬手帳や現物でも構いません)をお持ちください。また検査結果などの医療データもご持参いただけると幸いです。できるだけご夫婦でご来店されることをお勧めします
 B ↓ご相談  約1時間〜1時間半程度のお時間をかけて詳しくお体の状態をお聞きします。悩み事や気になることがありましたらなんでもお話下さい。
 C ↓処方 お一人お一人の状態に合わせて、一番良い方法をご提案させていただきます。状態によってはいくつかの漢方薬を併用していただいたほうが、早く良い結果が出る場合もございます。また同時に食事生活の留意点などもお話いたします。 
  D ↓次回のお約束 ↓  次回のご来店予約をさせていただきます。
 
病院に何年もかかっておいでの方、なかなか結果が出ない方。
2人目以降のお子様をご希望の方・婦人科疾患をお持ちの方の
ご相談も多数お受けしております。

ご相談はお気軽にお電話ください。電話(082)878−2877

  もどる  不妊症の原因はお一人お一人によって、さまざまです。精神状態もとても大切な要素です。ストレスは一番避けたいものです。些細な悩み事でもお気軽にお話下さい。