なかなかいい文でしょ・・・・別に私が考えた文章でもなんでもないのですが・・・「ごんぎつね」という童話がありますよね・・・あれを書かれた「新美 南吉」さんが書いた文章です・・・。(私の字では醜いと思いますので・・・。)
生まれでいて、
舞う蝸牛の触角のごと
しずくの音に
驚かむ風の光に
ほめくべし花も匂わば
酔いしれむ・・・。
梅雨時には「カタツムリ」がたくさん出てきて、
あじさいの葉の上で遊んでいる姿をよく見ます・・・。身体が疲れたときや、心身が疲れたとき・・・ちょっと息抜きをして見ませんか・・・。何か置き忘れた物を、見つけることができるかもしれません・・・私は今年で39歳です・・・がむしゃらに働いたり、しゃにむに何かをしてきたわけでもありませんし、今まで、人様に褒められるようなことをしたわけでも無いし、うそをつかなかったということもありません・・・どこにでもいる自分勝手な当たり前の
人間です・・・。でも何か大切な物を、忘れているような気がする・・・。そんな感覚が抜けない今日この頃です・・・。皆様いかがですか・・・?ちょっと今回はまじめでした・・・(来月はまた面白おかしく行くつもりです)(笑)
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