鳥と人の"いのちと環境"を考える・日本野鳥の会チャリティ公演
朗読の世界 久米明とパンの笛が謳い上げる音楽物語
出演 : 久米明(朗読) 岩田英憲(パンフルート) 西直樹(ピアノ)
日時 : 2008年1月5日(土)14:30、17:30(2回公演・自由席)
手話サービス付き。骨伝導によるバリアフリー・サウンドシステムもご用意します。
バリアフリー・サウンドシステムは12月25日迄にFAX03-3420-1743へお申し込み下さい。
冬休みの一日、ご家族でお楽しみ下さい。障害者割引あります。
場所 : 東京都三鷹市 芸術文化センター 風のホール (地図はチラシの裏面)
第一部
古今東西 とりの歌 〜 風をうたう
パンの笛はパンで出来てるの?と訊ねられます。ギリシャ神話に登場する牧神の名前は、説明がないと理解しにくいことです。
そこで、すばらしいパンの笛の音色を、皆様よくご存知の名曲でお聞き頂きます。
♪千の風になって ♪かあさんの歌 ♪冬の星座 ♪早春賦 他
更に、日本野鳥の会の創始者で、往年の最先端文化人だった中西悟堂作詞・服部正作曲の「巣箱の歌」という珍しい童謡も御紹介します。
また、美しい日本語の詩歌を、久米明が朗読します。
第二部
音楽物語 とうすけさん笛を吹いて!
俳優・久米明が語っておよそ四半世紀。ルーマニアの民族楽器=パンフルートを吹くとうすけ少年と、野鳥のチョウゲンボウとの出合と別れを通して"いのち"の愛おしさと"環境"の大切さを謳い上げる、感動の世界をお楽しみ下さい。
| チケット : | 三鷹市芸術文化センター 風のホール 窓口 | |
| 楽工房 | 03-3481-3300 | |
| 0570-084-003(自動音声24時間対応 Lコード:34388) |
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| ※ローソンチケットでの取り扱いは終了しました。 前売り券のお求めは、制作実行委員会までご連絡ください。 なお、会場にて当日券も取り扱っております。 |
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| 照会先 制作実行委員会(小川圭一)03-3420-1742 | ||
| 協 力 : | つばめプロ(写真=平野伸明) 東京広島県人会 NPO法人日本音楽チャリティ協会 |
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| 後 援 : | 毎日新聞社 三鷹市 三鷹市社会福祉協議会 学校法人東京YMCA医療福祉専門学校 財団法人三鷹市芸術文化財団 日本野鳥の会奥多摩支部 三鷹市教育委員会 |
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