2008年1月5日更新

| マンドリン教室教室Q&A教則本等最近の出張演奏使用楽器主な編曲作品

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使用楽器(マンドリン)


石川捷二郎作(1984年)
わたしのメイン楽器
楽器店で紹介されて購入
音色が非常に美しく大変気に入っている


 

中出六太郎作
1975年

高校生の時に買った2台目の楽器
今は娘の練習楽器になっている


Yasuyoshi Naito作
(内藤 ドイツケルン在住) 
ミラノ型(6コース)マンドリン
日本ではほとんど見ることがないが、ドイツでは古典曲の演奏に良く使われている
まだ練習不足で人前では演奏できないのが残念。とにかく音が美しい。


 

森 篤作 石川マンドラ(2003年)
アマデイマンドリンアンサンブルで中低音を補うために購入。自分で弾くために買ったものの、もっぱら人に貸して弾いてもらっている。

写真準備中


鈴木バイオリン
マンドセロ(2004年)

ピーターと狼の演奏会でセロパートが不足したため、急遽購入。

その後のポピュラー音楽のコンサートではベースの代わりに活躍。(しかしそのご活躍の場がない…かわいそう)

写真準備中


鈴木バイオリン
マンドラ・コントラルト
(2006年小ぶりのテノーレを改造)
フォーレのレクイエム演奏会のために急遽購入。

写真準備中


輸入もの
フラットマンドリン


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