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海猿 UMIZARU(映画) |
| DVD-BOX | 原作 | サウンドトラック |
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| EVOLUTION Final 離さない | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
下川まで死んだらどうしようかと思ったよ!てゆうか、人気がないのか?視聴率が意外に悪かったからか?延長もしてないからあっさり終わったねーとりあえず今回の話は終わりました〜みたいな。 特救隊を待つが、その前にボートが沈みそうで大輔たちは自力で唯を救出しようと説得。そして唯を無事に助け出すが、下川は沈没するボートに巻き込まれてしまって、冷静にならないといけないのは分かるけどーでもあの状態で待っている方が難しいに決まってる…自分の命に代えても守りたい命だもの。
| 下川は病院に運ばれるが、意識が戻らず、心停止状態が長かったため、植物状態になる恐れもあると告知。大輔は自分が無茶をしたと反省するが、あのまま待って助かった保障はどこにもないものね。勝田も責任を取って、退職願を提出。
| 大輔は里江子に下川の容態を話して、知らなかったんだね…。そして唯を下川に会わせてほしいと頼み、唯の呼びかけに下川が目を覚まして、やれやれ。でも下川は自分は死んでもいいと思ったって父親をしては当たり前でも、潜水士としては問題になってしまうんだねー生きて帰ってこそだものね。
| 大輔は歌子と話をしたいと、「僕は海では死にません」「環菜さんを悲しませることになれば、僕は潜水士を辞めます」って訴えて、歌子も覚悟している環菜の姿を見て、話せば分かる人だったようだね。
| 下川は本当に引退を決意して、矢吹と最後に潜って、帰りをずっと待ってたんだものね。
| ながれが廃船になって、あんなに盛大に行われるものなんだねー再利用されるみたいだし。そして艦長の「愛する人のために必ず生きて帰る」は大きなテーマでしたね!生きて帰ってこそ潜水士。
| でもラストが大輔と環菜のラブラブシーンとは思わなかったな〜恋愛ドラマかよ?そしてバッチリ続編の映画の予告とは…ぬかりないね〜環菜ウェディングドレス着てたよね?結婚するの?まぁ見に行かないと思うけど…。 | 海上保安庁が全面協力だけに見ごたえはあったとは思うんですがー思ったよりに盛り上がらなかったのも確か。でも映像は他のドラマとは違ってキレイだし、テロップとかエンドロールがオシャレというか映画っぽくて、素敵でした。ただ死者が出るのは付き物なのか、まーくんが死ぬとは思わなかったな…。でも「がんばった大賞」の仲村さんのアドリブのところはかなり面白かったわ〜みんな大ウケだったものね!「母子共に健康です」とか。映画も来年公開のようなので、頑張ってください。 EVOLUTION 10 命にかえて | やっぱり大輔は吉岡とバディなんだねー!うまく出来てるね。 あんな状況で母親登場はドッキリだわー!マスターと誤解したのが運のつきだけど…。二人ともやる気満々でバスタオルっていうのが痛いねーそれについて何も言わない母親がすごいと思うわ。
| 実は環菜は父親を海難事故で亡くしていて、歌子(朝加真由美)は大輔が海保だと知ると、環菜との交際を反対されて、せっかく二人は固い絆で結ばれ始めたのにね。大輔も海で大事な人を亡くす悲しみは痛いほど知っているよね。
| 下川は別れた妻・里江子から、再婚するから唯とは今までのようには会わないで欲しいと言われて、下川は唯と動物園に行って、それが最後でさよなら言いなさいなんて本当に親のエゴ。夫と妻が別れても、子供にとっては両親は変わらないし、子供に両親の悪口の言うのは最低だってテレビで言ってたよ。奥貫さん母親役かぶってるし。
| 大輔はちゃんと結婚するつもりで、「俺はそのつもりだよ」はちょっとかっこよかったね♪だから歌子に認めて欲しくて、でも「絶対海で死なないって言えるの?」って、今の大輔には酷な言葉だよね…。でも大輔は出動命令が出て、歌子は環菜に「彼に何かあったらどうするの?」って、それはずっと考えてきたことだものね。それでも支えたいって思った訳だし。
| プレジャーボートが転覆し、2人が行方不明で、やがて1人が救助。残る1人が唯とは…。ボートを見付けても救助出来なくて、特救隊に応援要請をして、でもここで終わりですか?
| 今日のタイトル「命にかえて」が気になるけどー下川も娘が要救助者となれば、冷静であれないのが父親だよね…まさか死なないと思うけど…。これで死んだら救いようがなくなってしまうよ。 | EVOLUTION 9 失われた夏を求めて | オープニングから泣けますね…池澤は息を引き取り、下川の犯人に向けての「池澤を撃ったのはお前か!」は響いたわ。 出産を終えたばかりの尚子のところに、ぞろぞろと殉職の知らせを告げに来て、幸せから一気に突き落とされる言葉だね。大輔は池澤の考えた名前持ってきて、“真子”にしたんだ〜真樹と尚子で真子とは、あんなにこだわってたのに、本当に単純だね。
| 大輔はバディを失い、任務である人命救助を放棄したショックから立ち直れなくて、大輔は艦長から吉岡が潜水士を目指して訓練中の広島・呉の海上保安大学校へ潜水研修の助手として派遣されて、呉へ。回想で工藤(伊藤淳史)も流れましたね…。坂東(田中哲司)、大友(中根徹)もちゃんといたし。
| 大輔はそこで、かつて下川のバディだった矢吹に会って、下川からも矢吹を待つ為に潜水士を続けていたことを聞かされて、潜りたくても潜れない奴もいる…でも池澤を思い出すともう潜れない…苦しいよね。
| 吉岡はそんな大輔を怒るんだけどー大輔は謝るだけで、矢吹にはなんで潜水士に戻りたいのかと聞いても、答えたくないと言われて、確かにやる気を失った大輔は見てて分かるものね。みんなが頑張る姿も見てられない程だし。
| 尚子は実家に戻ることにしたようで、池澤が亡くなる少し前に真子が生まれたから、3人一緒だったっていうのは泣けたわ。
| そして環菜は尚子から池澤は目の病気だったのに、大輔を育てるために、大輔がいたから潜水士を続けていたと聞かされて、その話を話すために環菜も呉へ来て、大輔は辞める訳にはいかないよね…でもマイナスに取ったらどうしようかと思ったけど。
| 試験で矢吹と吉岡が難航していて、矢吹はなんとか持ち上げて、ここで諦める訳にはいかないのは下川がいたからだったんだね。それに気付いた大輔は吉岡に渇を入れて、合格して、良かったわ。 | EVOLUTION 8 池澤、死す | 予告見せ過ぎ!タイトル、そのまま過ぎ!死ぬって分かって見て欲しかったのか?切なさを。 ながれの2週間の洋上警備活動が決まって、池澤は尚子の出産予定日に一緒にいれなくて、これが最後の別れになるとは思わないよね…。今日は全部そうゆう風に見てしまうわ。
| 永島にエロビの鑑賞会に誘われて、山路は興味ないのかと思ったら、時間まで決めて、池澤も誘いに行くんだけどー子供の命名に必死で、画数とか女の子だったら苗字が変わるのを想定してないところとか、カタカナを指摘されて「カタカナをバカにするな」って仲村トオルさんもだものね。みんながこっそり覗いてて、下川もノリノリでエロビに必死なのも良かった。
| 尚子の陣痛が始まって、池澤はひそかにお守りを用意してて、食事中も気が気じゃなくて、なぜか出産に詳しい大輔も気になったけど。そしてみんなで写真を撮って、これが残された最後の姿になると思うとつら過ぎますね。
| 洋上を漂流するロシア人男性・アカエフを発見して、救助すると海賊に貨物船「トリスターナ」を奪われ、海上に突き落とされ、射殺された乗組員もいるという。前半とは打って変わって、シリアス・緊迫モード。
| トリスターナの捜索になるから、防弾チョッキを装着するように言われて、池澤は何か察するかのように子供の名前を決めた紙を置いてたよね?切ないなぁ。
| トリスターナを発見すると船長・イワノフ(ジョージ・エスチャート)にライフル銃を突き付けた二人の覆面男が甲板に現れ、船長は隙を見て海に逃げると潜水士は救助に向かって、大輔は船長を救助して、池澤は首を撃たれてしまう…。せっかく「よくやったぞ、仙崎」って初めて褒めてもらったのに…尚子も無事女の子を出産したところだったのに…。
| その時にトリスターナに火災が発生して、アカエフによると船員ではなく証拠を消すために、船員を装い被害者として逃げ伸びようと火を放つとは!なんて奴等だ!艦長から救出命令が出るけどー仕事でも大輔は拒否して、今回は大輔の言う通りだよ!助ける義務があるの?さっきまで撃ち殺そうとしていた人殺しだよ!
| 予告は辛いな〜泣けてしまうわ。大輔は大丈夫かな〜工藤の時も相当落ち込んでたものね…。 | EVOLUTION 7 人を殺した | 不審船に威嚇射撃が始まり、「撃つなよ」って願うのはすごい本心ですよねー別に撃ちたくて威嚇射撃した訳じゃないもの。でも不審船は発砲…危険な仕事だね。正当防衛によって応戦を命じ、射撃。不審船は爆発し、沈没。遺体も見付からず、船を引き上げるのも無理で、何も分からないまま罪悪感でいっぱい。 翌日、横浜に戻ると環菜から尚子が入院したことを聞いて、環菜は池澤に「なんで側にいてあげられないんですか?苦しくて不安な時に一番側にいて欲しい相手が遠い海の上で撃ち合いしてるなんて」って、環菜が言いたいことも分かるし、きっと池澤もそんなことは十分分かってる、お互い分かってるだけに辛い。
| 査問委員会に呼ばれて、銃撃に関わった人の名前は伏せられて守られるんだねー何の慰めにもならないけど。更にながれの廃船が決まって、また違う船になるの?
| 吉岡は本当に潜水士になるんだねー頑張れ〜in 広島・呉。
| 大雨の中、大輔は環菜を訪ねて、「俺、人を殺したんだ」と言って、殺したくてやった訳じゃないし、仕事じゃない!でも殺したのは事実なんだろうけどーそして別れを切り出すけど、環菜は「一緒にいよう。あたしが支えになるから。何があっても大輔くんを支えるから。」って環菜もやっと決意が固まったようだね。
| 池澤も赤ちゃんに触ってと言う尚子に、「触れない」と言うけど、「何があってもあなたはあなたよ」って、女は強いね〜!こうやって大変な仕事を支えてくれる人がいるからこそ頑張れるんでしょうね。でも予告では池澤が撃たれた?大丈夫なの? | EVOLUTION 6 不審船射撃 | 不審船はさすがの大迫力だったね〜!! 大輔と池澤はいい感じで、大輔はルンルン♪更に吉岡を潜水士にして、永島のバディにさせようとしてて、モテるって嘘ばっかり付いて、確かにドラマの詳細が発表されるまでは潜水士だと思ってたけど。
| 下川は自分のせいで大けがをさせた、2年前までバディだった矢吹真一(布施博)の再起のために、本部行きを断っていたんだね。でももう年も年だし、足も相当悪そうだし、難しそうだねー更に布施博さんってところが幸薄そうで切ない。
| 大輔は環菜に死ぬかもしれない仕事に自信がないと言われて、でも大輔は「俺は潜水士を辞めない」と断言して、当たり前だよねー自分が選んで打ち込んでいる仕事だもの。大輔もいつになく男らしい表情だったしね!環菜も大切な仕事で、辞めて欲しいと言っている訳じゃないっていうのも分かるけどーでも実際は潜水士を辞めない限り解決しない問題だよね…。
| 環菜は尚子が切迫早産の疑いで緊急入院したとの連絡を受け、病院に駆け付けるとーちょうどテレビから不審船の領海侵犯のニュースはリアルだったな〜。しかも“ながれ”が追跡中で、普通なら「そうなんだ〜」くらいのところなんだけどー海上保安官を恋人・夫に持つ身は気が気がじゃない。
| 更にニュースでは以前の不審船との銃撃の様子が流れて、追いついてからが危険だと、環菜は今でも自信がないのに悪化しちゃうよね。しかも冬柴に「俺なら、お前に寂しい思いはさせないぞ」って、告白されたんだよね?
| 停船命令を無視する不審船に対し、威嚇射撃命令が下り、「これは訓練じゃない」って下川が言うのはゾクッしたわ。海上保安官が射撃することをこのドラマで初めて知った。しかも警察と一緒で相手が撃って来ないと撃つことは出来ないんだ…。 | EVOLUTION 5 突然の別れ | 別所が潜水士を辞めると言い出して、理由はインストラクターになるからだと言うが、バディの永島はもちろん納得出来ない。 更に池澤も特救隊に異動が出るが、中心性網膜症の為に断り、特救隊に戻れないなら潜水士を辞めると言い出して、大輔も納得出来ない。折角、認めてもらえだしたところだったしね。
| 下川は池澤は仕方ないという考えだったが、艦長が逆なんじゃないかはさすが見抜いてますね。病気だから仕方ない=諦めが付かない、インストクターになる=闘志がなくなったことの方が辞める意思が強い。
| ファミリーデーに大輔は環菜を、吉岡は怜を招き、尚子もやって来て、そんな折、ながれに貨物船の転覆による緊急出航命令が下り、家族は心配でたまらないよねーこんな日に間近で待つはめになって。しかも潜水士が一名事故に遭ったと聞いて、環菜は大輔を、尚子は池澤の無事を見てほっとして、環菜はどんどん過酷な仕事だと実状を知ってどうなのかな?
| 別所は自分を抑えきれないから無茶をして、このままだといつか死ぬって思っていて、自分だけ死ぬなら自業自得だが永島まで巻き込むことは出来ないと…それでも危なかったら逃げると永島は言うけど、「お前は俺を残して逃げないよ」って。逃げる訳ないよねーそれが別所も分かっていたから自分が辞めるしかないと思ったんだね。
| 池澤は艦長に「潜れる内は潜り続けてもいいじゃないか?」と言われて、でも大丈夫な病気の?オーシャンズにやって来て、大輔に勝負をしろと言い出して、また懸垂かよ…とことん男臭い連中だね。池澤は不器用なだけみたいだけど。でもトレーニングを欠かさない池澤に勝てる訳ないんだよね。しかしが鍛えられた体たちでしたね〜ムキムキ。
| そして池澤はながれにあと半年残ることになって、大輔は本当に嬉しそうだったね♪
| でも別所は去っていって、でもそれは納得いく形での別れですものね。 | EVOLUTION 4 海に消えた想いを探せ! | ながれによる沈没漁船の船長・徳永(本多晋)の捜索が打ち切られた。ほっとした大輔はもうルンルンで環菜に会いに行って、でもあれから一ヶ月もほっておかれたんだ…。 デートを楽んでいるところを徳永の息子の雅也(波岡一喜)に見られて、すさまじい形相だったね。「海の上でも環菜のことばっか考えてた」は息子にしてみればカチンとくるだろうし、大輔が悪い訳じゃないけどー罪悪感でいっぱいになるのも無理ない。
| 数日後、徳永の遺体が発見。しかし雅也は捜索の続行を求めて、気になった大輔が現場の海岸に行くと、沖で雅也が潜っていて、遺族を尋ねると雅也が父の腕時計を捜していると聞き、大輔は休日を返上して手伝う。
| 自分のせいで海保に失望されたから、「このままでは海上保安官を続けられません」って、下川は止めるのも海上保安官の仕事って言うけどー艦長が前も聞いたっていうのはやっぱり下川だったんだね。でも雅也が沈んでいってしまって、大輔がちょうど助けたけどー嫌な予感があたってるじゃん。
| 吉岡の「飲みいきまっしょい」は「がんばっていきまっしょい」とかけてるんだろうね。
| 下川は時計捜索を訓練にしてくれて、でも見付からなくて、ホント医者みたいなものですねーどれだけ力をつくしてくれたかで納得するような。そして大輔のものを何か欲しいって、時計をもらって、時計ひとつの為に捜索してくれる姿を見て、やっと前を向けるようになって、ちょっといい話でしたね。
| そして環菜から誕生日プレゼントをもらって、みごとに一番欲しいものでしたね。泣いてるし…。でも見せびらかすのはどうなの?もうこの辺りはみったん(ぼくの魔法使い)にしか見えないんですけど…。 | EVOLUTION 3 置きざりの愛 | 潜水士も潜水士の家族も大変なんですね…心配性の人は確実に辛い仕事だよね。妻はもう帰ってこないかもしれないと思いながら送り出して、娘と会っていても緊急出動があれば仕事に行かなくてはいけない…どちらも辛いでしょうね。そうなると家族を持たない方がいいのか?でも支えは欲しいって感じなんだろうね。 潜水し、バディ同士で装備を交換、浮上する訓練訓練で、池澤はわざとボンベのエアを抜いて、二人で残圧「20」のボンベ1本で浮上しなければならない。交代しながらレギュレーターを吸わなければならないのだが、大輔はパニックで減圧を無視して、池澤ともども減圧症にかかってしまう…訓練でも怖かったわ。
| 二人は同じ病室に入院して、池澤の妻・尚子は妊娠8ヶ月で、しかも池澤を「まーくん」って!!大輔も「まーくん」がツボになってるし。しかしあとで口止めされてたけどね〜。
| そして環菜がお見舞いに来てくれて、大輔は死刑宣告を受けると思って落ち込んでたけどー環菜の答えは「イチからやり直さない?友達から」で、まだマシだったね〜格下げだけど。
| そしてデートの約束を取り付けて、大輔は環菜とデート、下川は娘と遊園地、池澤は自宅へ、でも緊急出航命令が出て、せっかくの休日もパー。大輔と環菜もキスして1年前に戻れそうで、「ここからやり直そう」ってなってたのにね…前途多難だね。
| 池澤の目は大丈夫なの?ものすごい歪んでたじゃん…。 | EVOLUTION 2 潜水士浮上せず | 内田船長(田口主将)はやっぱり亡くなってしまったんだね…。 仙崎は池澤のやり方に不満を持つけどー実は池澤は経験の浅い仙崎とだったし、内田船長はパニックを起こしていたから若い船員を助けたんだね。そしてあの「保障は出来ない」っていうのは緊張感を持たせる為だったんだねー!でも仙崎には伝わってなくて、たまらなくなって池澤に謝るんだけどーそれだけが方法じゃなかったかもしれないけど、怒られて当たり前だよね。
| これを知ってからだと仙崎の不満っぷりはおバカさん状態だね…落ち込むわ。
| しかもオーシャンズで環菜に会って、日曜日は断られたのにミュージカルのチケットを出されちゃって、そこまで大輔も鈍感じゃなかったね。そして意味深な電話も…どうなるんだろうね〜。
| 漂流船が見付かって、救助に向かって、無事助けるんだけどー何もしゃべらないし、船を置いて行くといっても何も言わないことに疑問を感じて、捜索に向かうと密入国者がいたとはね。
| 水位が増してくるのは怖かったな〜すごい見ごたえのある映像で食いついてしまいました〜!しかも扉が開いてもしがみ付かれてアウトだから、気を失ってから救助するって、すごいね。でも要救護者が目覚めてパニックを起こしてしまうのも怖かったわーでも仙崎が気付いてどうなることかと思ったけど、無事で良かった。
| そして「人の命を何だと思ってるんだ!」って、止められてたけどーその通りだわ。
| ラストはいつもながらすごいねーシージャック?池澤も何か体に問題が出て来るのかなぁ?
| EVOLUTION 1 運命の幕開け | 映画も結構盛り込まれてたねー見てからで良かったわ。そして映画見たせいもあってか、ドラマじゃないみたいだねー海上保安部の全面協力だし。あとみんな本当に潜ってるの?伊藤英明は吹き替えなしって書いてあったけど。 仙崎はあれ(映画)から海上保安庁、第七管区・福岡海上保安部に所属しているが、まだ一度も人命救助の経験は無い。そして第3管区横浜海上保安部への転任になり、平成16年度前期組は有名になってるんだねー当たり前か。
| 仙崎は池澤とバディなるんだけどー池澤は特救隊員で、人を寄せ付けない雰囲気で、特修科期間だけ「ながれ」にいるようだけどー下川も艦長も心配してたし、何か訳有りのようだね。
| エロ本やエロビデオでこだわる二人は良かったね〜男ばっかりだとやっぱりエロは必須なんだろね。
| 仙崎の歓迎会が行われて、正反対のことを言っている二人が、実は同じ店にいるとはね。しかしウケるわ〜仙崎!超彼氏ヅラで足組んだり、鳥肌立ったとか、ルンルンで空回りしてて、「俺の彼女」って素直に言っちゃうのは可愛いけどー環菜もあんなにテンション高いと何も言えないね。でもかっこいいから、そこだけが救いだね。さすがに「チェックイン」はかなり引いたけど…。
| そして彼女がいて、更に可愛かったことから懸垂をやらされて、男って感じだね。
| 海猿メンバーがちゃんと集まってたのは良かったねー続いてる感じがして。工藤はやっぱり出て来るんだねー大きな存在だものねーでもやっぱり「電車男で、アキバ系になってるよ?」って思うよね。
| そんな折、タンカー・エイジアントリップ号が転覆による緊急出航命令が下りながれが出動。しかし船は沈没して、要救護者を二人見付けて、でも二人一辺には救助出来ないから、一人ずつってことになって、仙崎は初めて人を助けたと喜ぶけどーもう一人がいなくて、なんでいなくなったの?沈んじゃったってこと?
| みごたえのある初回だったねーこれから海保はもちろんだけどーみんなの家族も描かれるようだね。 | |