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| DVD-BOX | サウンドトラック |
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| 最終回 初雪の舞う最期の夜の奇跡 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
先生のの引退公演となる舞台「リア王」の最終日。まり子がふたりを引き取りに劇場へやって来て、最後の舞台の幕が上がり、リア王を最後の作品に選んだのも運命だったんでしょうね。 瞳美はまり子に瞳美が見て来た桜子と忠太を話し、まり子は瞳美に家族のことを聞いたけど、瞳美は答えませんでしたね…気を使わせてはいけないって思いでしょうね。でも護くんがまり子に話しに行って、お母さんが迎えに来たからには家族で暮らすのが一番だし、また一緒に暮らすっていうことは違うと思うけど、切なかったですね…。
| 予告で瞳美と護くんが抱き合っていたので楽しみだったんだけどー寂しい瞳美を察してだったんですね。でも護くんは本当に瞳美に惚れていた?本気になりかけていたんだね…でも桜子と忠太には勝てなかった。でも「僕の胸で泣いて下さい」ってくれる人間がいて良かった、こうゆう時は男の方がいいと思うし、かっこ良かった。
| でも先生が忠太の貼ったプリクラに動かなくなってしまって、泣き出して、それほどに思っていたんだ?そんな封には見えなかったけど…。里菜はなんとか伸ばそうと思うけど、日舞って。なんとか舞台に戻すが台詞が出てこなくて、瞳美が隠れて台詞を言って、重なって切なかったけど、やっと幕を下ろせましたね。短い期間だったけど、濃い時間でしたね。
| そして先生は北海道へ行き、護くんはマジでマネージャーになってて、経理だったのに。
| 桜子と忠太は幸せに暮らしていて、先生は高校生にシェークスピアを教えていて、里菜はみごとにオーディションに合格して、社長が俳優活動もしているのにはビックリ…しかも瞳美がマネージャー?しかも先生よりもワガママっていうのは分かるわ。
| みんなひとりだけど、忘れない限り繋がっているように思えましたね。
| 瞳美という人間をあたしは尊敬します。無理をしている訳ではなく、見返りを求めずに、自分よりも他人のために自分を犠牲に出来て、弱音を吐かない、思いやりを忘れない。あんな人間になりたいと思いました。 | ついにアンカーが終わりましたね。君塚さんに、松さんに、未來くんに、ローサちゃんに、香川さんに、藤田さん、魅力的だったんだけどーどこか期待外れだったかな?面白くない訳ではないんだけどー掴みどころがなかったっていうか。瞳美と護くんはなんだか好きでしたねーくっ付いて欲しいって訳ではないけど、関係性が最後まで良かったですね。 第十回 母親は二人いらない | まり子も瞳美と同じ境遇だったとはね…それは許してあげずにはいられないよね…母親と一緒に暮らすのが一番だということも。 まり子を見つけた忠太は抱きつくが、桜子は瞳美の手を握ったまま駆け寄ろうとはしなくて、埒が明かないと判断した瞳美は今日はもう遅いので、明日、本能寺家へ来るように提案し、4人は家へ帰ることに。
| 本能寺家にまり子とまり子の兄・福田和明(山崎清介)がやって来て、和明によるとまり子は愛する男性とアメリカに渡った後も、ずっと子供たちを呼び寄せる努力をしていたようで、でもそれなら最初から手放すなって話だけど。
| 先生もまり子の気持ちはわかるが、一度引き取った以上は、子供たちは自分が育てると言い、ふたりを帰らせてしまって、先生も大切に思っている証拠ですね。でも瞳美は会いにきた二人をまた家に入れて、まり子の生い立ちを聞くと瞳美と同じで家族への想いが強いことを知り、痛いほど分かるものね。
| 母親と暮らすのが一番だと思った瞳美は二人を「お荷物なの」と言って、忠太だけなら騙せただろうけど、桜子は嘘だと分かった上でまり子のところへ戻る決意をしましたね…桜子がずっと戻ることに踏み出せなかったのは瞳美のことだものね。
| 先生は土下座をして最終日まで一緒にいることをお願いして、幸せそうでしたね。
| ついに最終回、子供たちは戻ってしまうようだけどー瞳美と護くんが?里奈のピクピクは護くんじゃないと直らないと判明したのに?マネージャーになっちゃったのに?社長の思惑通りになるのか?
| しかし護くんのリア王は素晴らしかったねーなんで経理なのに台詞入っているんだか。 | 第九回 生放送!電撃発表と母の逆襲 | 母親は一緒に暮らそうって展開になるのかな…先のことを考えればそれが一番なんだろうけど、せっかく家族が出来たのに。 護と里奈の結婚はみごとに反対され、護も結婚する気はない様子で、乗り気なのは里奈だけ。
| 「リア王」を宣伝するためテレビの生放送取材が入り、里奈は「電撃発表ができちゃうわけね」と言い出し、なんとか一日消防所長の仕事を入れるけど、火事が発生し中止。おかげで戻ってきた里奈は発表しようとし出し、でもまさか先生だと誤解されるとは…。年の差50歳ってありえないでしょ?でもチケットはみるみる売れて、テレビの力はすごい。
| 桜子は母親が帰国したこと、メールをしていることを瞳美に言い出せないでいて、桜子は母親に会いたいと言われ、瞳美に話そうとするんだけどー忙しくて話せなくて、忠太話すと素直にu嬉しそうで、桜子は色々あるんだよね…迷いが、許せない気持ちも。
| 遊園地に向かうんだけどーやっぱり止めて、警察に保護されてしまって、本当の親じゃないと分かると、ご飯を食べさせてもらえてないとか、暴力を受けているとか、そんなこと聞くの?本当にされている子もいるかもしれないからだろうけどーあの言い方はないでしょ?
| そして桜子は母親のことを話し、みんなで会いに行って、忠太は抱きついたけどー桜子は瞳美の手を握ったままで、でも目の前にいるのは本当の母親だからね…。そして瞳美も二人を帰すために冷たく引き離すようだね。 | 第八回 29歳の誕生日で大逆転! | 瞳美はしっかり家庭を守っていて、今までしたことがないから嬉しくて仕方ないんだよね。苦ではなさそうだもの。 しかし瞳美はまさに口うるさい母親化していて、朝食も食べずに出かけていく子供たちを注意すると、「うるさいなあ」と言われてしまって、最近の子はこうなのかなぁ?
| その夜も、瞳美が食事を用意して待っていると、先生も子供たちも食事はいらないと連絡が入り、電話しても出ない桜子を叱るが、桜子はちゃんと話を聞こうとしない。怒った瞳美は桜子を叩こうとするが、本当の親じゃないから叩けなくて、他の人に面倒みてもらいなさいって言いたくもなるよね…。
| 困った瞳美は先生に電話をすると飛んで帰ってきて、しかも上機嫌。誕生日パーティーでもしてくれるとおもっていたとはね…。
| 子供たちはアントーニオを訪ねて事情を話すと、親はうるさいのが当然と怒られ、瞳美に謝るように言われ、こうゆう大人がちゃんといるっていいことですね。しかもちょうど今日が瞳美の誕生日だから、パーティーをやって謝ればいいと提案。社長に頼み込み、稽古を切り上げ、本能寺宅に集合するようにみんなに呼びかけてくれて、なんていい会社。
| 本能寺家は瞳美の誕生パーティーの準備がされており、子供たちからプレゼントも渡され、瞳美は喜ぶが、先生の様子がおかしい。でもアイドルでもないから、誕生日パーティーして欲しいなんて思わないよね〜でも先生の性格からするとして欲しいタイプなのかも。
| 瞳美は先生に桜子を叩けなかったと話すと、先生は母親になれなくても家族なんだからいいと言われ、呼び名は「お姉ちゃん」なり、まさに家族。パーティーは急遽先生の誕生日パーティーに変更され、マフラー巻いて受け入れている先生が可愛いけどね。
| やっぱり母親は戸田菜穂さんでしたね〜そしてやっぱり現れたね。 | 第七回 本能寺vsできちゃった結婚 | いつかは一緒に住むだろうとは思ってた、それが不自然だけど、一番自然? リア王をあたしも知らないので、まさに先生そのものだなんて全く気付かなかったわ。 3人の娘のうち誰かに自分の家で暮らしてもらい、桜子と忠太の面倒を見てもらおうと考え、みんなで会社を経営する夫と城のような豪邸に住む長女・高橋一子(畠山明子)を訪ねるんだけどー断られて当たり前だよね…愛人の子だし、自分の生活もあるし。
| 次に、IT企業の夫と豪華なマンションに住む次女・上田二美子(久保田磨希)を訪ねるが、会うなり小切手を出し、冷たくあしらわれて、あたし長女と次女が同一人物だと思ってて、一緒かよ〜って思ってたら、別人だったんだね?かなり似てない?それともあたしがかなり疲れてるのか?
| 三女・美津子(紺野まひる)は先生に内緒で、結婚を決めていることを聞き、ショックを受けてしまい、でも瞳美は「リア王」で三女だけは、父親を愛し誠実に接するということを知り会うことを勧めるが、三女までも実は裏切られる話だったんだね…。
| しかも美津子は相手に父親が亡くなっていると言っている言いだして、家庭を省みなかった先生にも責任があったんだね…居場所なんてなかったっていうのも現実だと思うし。でも美津子だけはきちんと話してくれましたね、瞳美にも謝っていたし。
| しかし「リア王」のオーディションはひどかったね…温水さんと山崎には驚いたけど。さらに社長が演出をしたがっているのはあきらかだったね〜僕が、僕がって、でもやっぱり問題になってるし。
| そして護と里奈の結婚は進んでいて、護はする気はないっていうんだけどーまた燃え上がらせてしまったようだね。 | 第六回 古田先生と秘密のバイト涙雨 | 護くん瞳美にメロメロじゃん!それが面白いけど。 「リア王」の舞台を最後に、役者人生に幕を引きたいと先生の決意を知り、お金に執着がないとはいえ、自分が社長だったらクビにするって、分かっていたんですね。でもこの最後の舞台が盛り上がりそう。
| 先生には舞台だけに集中して欲しいと思うが、子供たちにお金がかかるために、瞳美はキャバクラで働こうとするんだけどー社長が来てあたふたしている内にクビになってしまうし。でも違うバイトを見付け、夜中働いて、ずっと働いているってことだよね?
| しかも忠太が熱を出し、付いていて欲しいと言っても仕事もバイトに行かなくてはいけなくて、護くんにみてもらうんだけど、もうルンルンで、一緒にご飯を食べれるっていうことも食いついてたけどね。
| 桜子は不信感でいっぱいになり、母親だと思って甘えていいと思っていたのは、自分の間違いだったとまで言い出して、誰よりも子供たちのことを思って働いているっていうのに、切ないね…。自分がいた養護施設なんて行かせたくないし、負担をかけたくないのは分かるけど、無理し過ぎ。
| まさか護くんのデパートと里奈のデパートが業務提携するとはね〜これで何の障害もなくなり、それは結婚話にもなるよね…。
| 忠太の熱が下がらなくて、桜子は先生を呼んで、瞳美を怒鳴り散らして、病院に行き、連れて帰る途中で、ゴミの収集をしている瞳美を見付けて、こんなことしてたんだ。
| 今まで一人でやってきたから、相談も出来なくて、心配かけたくなくて、でも先生の「心配かけたっていいんだ、疲れたろ」って言葉がどれだけ温かかっただろうね。先生はそんな瞳美を見て、自分の娘たちに一緒に住んで面倒をみてもらおうと思うんだけど、一筋縄ではいきそうにないね…。でもおっきな家だったね。
| 古田先生良かったわ〜自然だったし、イチローより全然うまい。本当にいい先生っぽかった。
| 第五回 年下口説き大作戦 | なんだかどれも本当なんだろうけどーなんだか嘘っぽい回でしたね。 本当に愛し合っちゃったんだね〜まさにロミオとジュリエットのようになってるし。瞳美に助けを求めに行くんだけどー先生もいて、ニヤニヤ楽しそうだったね。
| そして里奈を護の父が社長を務める大阪のデパートのCMに出演させると言い出し、里奈の父親は東京のデパートの社長で、その娘がライバル店のCMに出演するのはどうかと思うよねー社長も考えてよ。
| 翌日、護の父・五郎(小野武彦)と里奈の父・幸一郎(白井晃)が事務所で鉢合わせしちゃって、2人は元々ライバル同士でケンカになってしまって、護と里奈の交際もバレちゃうし。
| 困った二人は瞳美の家にやって来ていて、先生も味方に巻き込まれ、でも瞳美が先のことを考えるのは家族が出来たからっていうのは納得だね…今までは一人だったから考えることもなかったのに。本当に子供が4人のようだ。
| でも瞳美は柳沢から護と里奈を自らが護を口説いて別れさせるよう命じられ、先生のCMも決まれば生活も楽になる、アントーニオと作戦を企ているところを桜子と忠太に聞かれてしまって、話は先生のところまで膨れ上がり、今度は瞳美の味方に。
| 大人の女の魅力を利用してレストランに誘い、護くんが好きだと話して、これが護も案外嬉しそうなんだよねー「里奈さんが好きですから」って言って帰るかと思えば、知りたいなんて言っちゃって…会社を辞めた原因も不正と女だったとは…ビックリ。
| 酔っ払った護が帰ってくると大集合状態で、里奈は情念の女だったようで、矛先は今回も告げ口した先生に向き、この話は本当だったんだね。二人はあっさり終わったのかな?始まりも終わりも早かったね…再熱するかは別として。でもこれから護は瞳美に惹かれていくのかしら?まさか、そんな展開?それはそれで面白いかも。
| そして先生はリア王を最後に引退すると言い出して、そんな姿にCMも断ると言い出して、キャバクラ?お金困っているものね。 | 第四回 嘘の家族がバレる | 本能寺の所属する演劇班がなくなるようで、先生の公演は赤字で、社長は契約延長は考えていないと言われ、それが嫌なら本能寺に舞台以外のもうかる仕事をさせるよう言われ、訪ねるんだけどー相手にされない。 忠太の父親が分かり、父親は亡くなり、引き取りたいと妻の京子(平淑恵)という女性が現れ、まさかお金持ちだったとは。母親もなかなか波乱万丈なことしているのねーかたや俳優、かたや金持ちでしょ?
| 里奈の父親は東京のデパートの社長、譲の父親は大阪のデパートの社長なんだねーだからロミオとジュリエットか。
| 里奈のCMが決まり、相手役のオーディションにさわやかボーイたちの後に「本能寺海造です」は面白かったわーあれ?ってなったもん。でもアピールポイントでシェイクスピアについて1時間もしゃべったんだ…。
| 瞳美のマンションに京子が現れ、でも京子を見た本能寺は京子のところへ言ってはならないと言い出して、気を抜いた瞬間を見ていたんですね。さすが役者魂!
| 家庭裁判所の調査員が来て、先生も良きパパ振りをアピールするんだけどー忠は「おばさんのところへ行く」と言い出して行ってしまうんだけどー瞳美は追いかけて、さらに先生と桜子も追いかけてきて、「やっぱり帰る」と言い出した忠を京子は「お仕置きね」って言い出して、復讐するために引き取りたいって言ったとはね…恐ろしい女。
| しかも「明日から生き甲斐がなくなったわ」って、引き取られていたと思うとゾっとするね…青森だし。でも家庭裁判所を巻き込んでおいて、虐待してたってなったら問題でしょ?
| 里奈と護がキス?展開が早いのね〜ロミオとジュリエットなのに。これが来週は問題になるのねーちょっと楽しみ。未來くんのキスシーンって初めて見たかも?セカチューはガラス越しだったし。 | 第三回 涙の大喰い選手権 | 子供という弱味が出来た分、多少コントロールしやすくなったかも?あと大福と。 瞳美が起きると桜子と忠太がいなくて、手紙は手が込んでいたねーふたりはどこかと思えば本能寺のところで、学校の転校の手続きをしてほしいと言いに行っており、義務教育中だものね。
| でも本能寺は桜子は自分の子供かもしれないが、忠太の父親は誰かと聞き、忠太も本能寺が父親だと思って育っていたんだね…でも桜子は気付いていたようだし。
| 瞳美は社長から、本能寺主演の舞台を満席にして利益を出すように言われて、即効性があるのは、テレビでのプロモーションだと思い、でも案の定に本能寺は出演を嫌がり、でも「子供たちを引き取りますか」って言われると承諾するしかないものね。
| しかしテレビ局にやって来ると、譲の手違いでバラエティー番組に出演することになってしまい、コントは出来ないでしょ〜やっぱり本能寺は帰ってしまって、でもさらに本能寺に別のテレビの仕事を入れられて、またバラエティー番組で「大食い選手権」。
| 譲は桜子・忠太をマンションに連れて帰ると、アントーニオが待ってて、合鍵持ってるんだぁ。アントーニオは悪気なく忠太に本能寺ではない父親がいるはずだと言い出しちゃって、忠太はずっと気にしていたのにとどめを刺されたようなものだよね…。
| そこへ瞳美が帰宅して、「繊細そうでバカだわ、あのオカマ」って、確かに…ベランダで泣いてるし。瞳美は忠太に現実を受け止めるように言い、自分も3歳のときに両親を亡くしたが、それに比べたら幸せだと話し、忠太も「わかんない」と言いつつも落ち着いたようで、譲がなぜか泣いてたけど。
| 問題の「大食い選手権」は開催され、瞳美は大福を持って現れ、大福なら食べてくれるかもしれないものねーでも本能寺は食べてくれなくて、でも「演劇がバラエティーに負けてもいいんですか」にはさすがに役者魂が動いたようですね。圧勝してベタな展開だけど、大福を食べる姿が幸せそうだったので良かったか。
| リチャード三世は超満員で大盛況。テレビにはもう出ないと言い出すが、満員はやはり嬉しかったようですね。
| 瞳美の家でダメ出し会をすることになって、忠太に桜子と分け隔てしないこと、家族だと思っていいと言われて、本能寺は「パパ」となり、でも本能寺はおじいちゃんで、瞳美がママで、護と里奈が弟妹っていうのは確かに。アントーニオだけ仲間はずれなのも良かったし。でも忠太の父親の代理人が現れるようだね…誰なんだろう?
| しかし本能寺が解雇?確かに事務所的にはお荷物だろうな。 | 第二回 大福が奇跡を呼ぶ | うわ〜リチャード、きゃーリチャード、やった〜リチャード♪ 瞳美振り回されるね〜マネージャーって大変。初日に本能寺が来ていなくて、役が演じ切れず納得できないため劇場へ行かないと言うが、大好物の大福であっさり来たね。しかも大福の食いっぷりは素晴らしかったね!粉がふーって吹くのが良かったわ。
| 杖が短くて怒り出すと、今度は短くて「私は志村けんか!」って確かに。
| アントーニオのおかげでみんなが言いたい放題になっちゃって、確かにシェークスピアは分かりづらいけど、それがシェークスピアでしょ?しかも衣装まで自衛隊、ラッパー、武士って…やり過ぎだよ、先生もやっちゃだめでしょ?
| お母さんはアメリカにいて、電話をするんだけどー結婚してて子供はいらないって、誰だ?誰かの声だよね?ってず〜っと出てこなかったんだけどー戸田菜穂?違う?
| 桜子は先生の子供なんだー本当に。しかも出会った時にそうだと確信していたんだね。
| 舞台は意気消沈した演技だったが、逆にそれが新境地で絶賛を受け、先生は子供たちと一緒に暮らそうと決めるんだけどー早々とリタイアして、やっぱり瞳美のところか。人生を勝手に想像するのは小さい頃、寂しさを紛らわすためだったんだ。
| 桜子と忠太がいなくなった?問題を起こす子供たちだぁ。 | 第一回 本能寺海造登場!! | どんな風になるのか楽しめるドラマかも。瞳美の振り回される姿が可愛いし。 瞳美は3歳のときに両親を亡くし、天涯孤独となり、「人生は何が起こるかわからない。どうせ思い通りにならないのなら、楽しく過ごさなきゃもったいない」と毎日を過ごしていて、それを行動に移せるところがうらやましい。
| 売れっ子俳優・美剣玲二(阿部力)の担当だったが、演劇がやりたいと言う美剣のわがままのせいで、社長から独立疑惑が持ち上がってしまい、これは何か過去にあるんだろうねー「潰す」って宣言してたし。てゆうか、マネージャーって彼女のところまでも連れて行かなきゃいけないの?大変だね…。
| そしてシェイクスピアしかやらない本能寺海造を担当するように言われ、瞳美は引き受けて挨拶に行くけど、鼻を取るシーンはすごかったね。新人の経理担当・相川と里奈はいい感じになるようだね。
| しかし満足な演技ができないから初日を延期すると言だして、でも自分で衣装の長さを縫い直したり、舞台のセットを直したり、今までの美剣にはなかったもの…これが役者魂?
| 瞳美も手伝い始めて、そこへ本能寺と言う福田桜子、忠太と名乗るふたりが現れて、確かに「はい、そうですか」とはいかないよね〜でも本能寺海造が本名とは…す、すごい。しかもお母さんと本当に会っていたようで、来週は手紙も出てくるようだし。でも相川の言う通り忠太はおかしいよね?子供ではないのだろうけどー何かあるのだろうね。
| そして瞳美は母親と連絡が取れないため、ふたりを泊めることにして、自分も同じ目にあったことがあるだけにほってはおけないよね…。アントーニオいいわ〜シチュー作ってきてくれて、服まで選んでくれるんだもの。あんな隣人欲しい♪
| 瞳美の妄想?人生はすごいねーそんな波乱万丈人生なかなかないよ?
| 主題歌も挿入歌もいいですねー竹内まりやさんテイストで。 | |