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| 11(最終回15分拡大SP) さよなら斉藤さん | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
今日は斉藤さんと真野のお別れでしたね…卒園よりも友情でした。 小学校の統廃合が取りやめになり、斉藤さんも潤一にサープタウンに行く話をし、でも真野とはあのままで、真意を知らなければ嫌われたって思うよね…。
| 三上は保護者会で、卒園式後に行われる謝恩会の保護者代表に斉藤さんを推薦。でも飛行機の時間の都合で卒園式に出られないかもしれないと話し、自分の代わりに真野を指名して、真野はそんなことを言う権利はないと2人は言い合いになるが、三上の頼みで真野が代表を務めることに。
| 真野は綾子とけいから斉藤さんの優しさが分かっていないと指摘され、透からも迷惑がかからないようにひどいこをを言ったのではないかと、知っていたら一緒に市議会に行っていただろうと言われ、仲直りを勧められる。
| ゴミ置き場で会った斉藤さんは真野に面と向かって話をしていないから付き合って欲しいとお願いし、ひどいことを言ったのも「ごめんなさい」って、ランチ食べたり、ショッピングしたり、でも「ドルチェ」を押し付ける店員を怒ったり、つるのでしたね…。
| 寂しいからケンカしたままの方が良かったって、でも斉藤さんは子どもたちも同じように傷ついていることを考えなければならないと、もうお別れをしておこうと「今日はありがとう、これまでも」って。真野は即効で泣いちゃっていたけどね。
| 代表の挨拶は若葉の自己アピールばかりで、でもやっぱり真野も気付きましたね…胸のひっかかりを。
| 卒園式の日。同時に斉藤さんの引越しの日。柳川たちが待ってて、「達者でな」「達者でな」ってちゃんと一列に並んでて、斉藤さんが残した軌跡ですね。
| 真野は席を取って置くんんだけどー怒られちゃって、でも好都合でしたね。歌の途中で園長に段取りを付けていたんですねー斉藤さんは抜け、卒園証書を受け取り、三上だけには言ってあったんですね…だから手紙を。また途中で抜けると言えば追いかけてくるかもしれない、それはさせらないって。
| でも真野は気付いてしまった!斉藤さんがいない!三上が手紙を渡し、「真野、またね。スピーチ頑張れよ!」だけで、話しを聞いてなかったり、無理してでも笑うとか完璧に真野の様子はおかしく、尊にもお別れしてないのかと言われ、三上も空港に行ったらと言われて、やっぱり行きましたね。
| 斉藤さんは既に成田にいて、旦那さんは最後まで顔は映りませんでしたね〜それで良かったし。真野も空港に急ぎ、会えましたね…斉藤さんは怒ってて、クッキーと手紙を渡して、でも何か胸につかえたままで、でも分からなくて。
| それから真野の妄想はすさまじかったですねー飛行機の時間はいいのか?って心配になったけど。
| 小学校の入学式でさえオロオロして、しかも「尊は成績が良くないの、勉強が出来ないの」ってひどいし、反抗期もひどくて、潤一も「おりがみなんて折ってられっか」って反抗するらしい。初恋をして、背が伸びて、同じ高校に行き、でも大学は別々で、それでも斉藤さんとは仲良しでお茶して、ジムに行ってもお腹にお肉が付いて…。
| 全ては「斉藤さんに横にいて欲しかった、そうやって毎日一緒に過ごしたかった。でもそれが出来ないから、それがすごく辛い」…それだけなんだよね…仲違いして、仲直りはしたけど素直な気持ちは一切言わなかったものね。
| 真野は行こうとする斉藤さんにコップ捨てるように言うとあの斉藤さんが泣いてて、「くっそー!絶対見せたくなかったのに、こんな顔」って、斉藤さんらしい。三上の言う通りでしたねー泣いちゃうから、黙って行ったって、さすが。
| 「子どもが一緒だからとか、近くに住んでるからとかじゃなくて、あんたはあたしの友達なんだよ」って、上辺だけで付き合える人じゃないのは一番知っているよね?斉藤さんもめちゃめちゃ寂しいって、真野の思い描いた以上の別れだったんじゃないのかなぁ。
| 入学式の日。斉藤さんはもいないけど、ケープタウンでも斉藤さんは注意してて、どこにいても斉藤さんは変わらない。ゆえに真野との友情も変わらない。いつかまた帰ってくるよ。 | 面白かった!ズバズバ言うってことには魅力を感じていたんですがーこんなに良いとは思ってなかった。やっぱり水10とは相性が良いですね。ハッキリ言って喜ばれることもあれば、そうでない場合もある。言うほうだって勇気がいるし、当たり前に怖い。でもこのいけないことをのさばらせておくことの方が怖いって、すごい正義ですよね…もっと見習わないと。「鬼嫁日記」のせいで観ちゃんと相性が悪くなってしまっていたのですが、これは良かった。背も高いし、「ねぇ、ちょっと」って姿も様になっていたし。そしてふわふわ、ぽわ〜んとした天真爛漫に分かりやすい、妙なテーマソングを作る真野っちが可愛かった。ミムラちゃんはやっぱり好きですね。旦那さんである透も懐大きく見守ってて、本当にいい旦那様でしたね。佐々木さん掛け持ち、お疲れ様です。今となってはですが、ハッキリした服の色の斉藤さんと、ほわんとしたした優しい色の真野っちのが二人を象徴していましたね。あたしも斉藤さんが側にいたら、友達になりたいですね。好評だったので続編なんかもあるのかな?実は主題歌も好きでした。 10 悪いことは悪い!斉藤さんから最後のメッセージ | 南アフリカ共和国・ケープタウンか…絶対に簡単に会える距離ではないね。 引っ越すことになった斉藤さんはそのことを真野になかなか言い出せなくて、真野は斉藤さんと旅行に行こうと予定を立ててて、こんな楽しそうに話しているのに言えないか…。でも順調に引越し準備を進めてて、複雑だよね…。
| 保護者会に出ていなかった斉藤は三上に呼び出され、統廃合の件について聞かされるが、財政難なら仕方ないと。でも三上は贈収賄事件は柳川議員よりも市長と一部の議員が深くかかわっていると聞かされ、三上は事実をハッキリさせたいと言い、確かにそれなら相談するのは斉藤さんだよね。
| らしくない斉藤さんに気付いた三上は真野より先に引っ越しのことを話してしまい、真野には言えないんだよね…。
| 斉藤さんと三上は贈収賄事件を取材していたライターの坂本(高杉亘)が話をすることになり、でも坂本は何者かに襲われて負傷し、どうやら柳川議員も知らない事実があるらしい。
| 三上は斉藤さんと保護者たちを呼んで事件の経過を説明し、斉藤さんに危険な行動は取らないように言われるが、市議会に乗り込むと宣言し、斉藤さんだもん。そして三上は斉藤さんが帰った後で引越しの話をし、斉藤さんは自分に関係あるないは関係ないんだよね…それが正しいかどうかだけ。
| 真野も斉藤さんの様子がおかしいことに気付いて、家まで行って聞こうとするんだけどー三上のことを聞かれ、巻き込んではいけない、言ったら着いてきてしまう、でも「うっとおしいの!」はね…傷つくよね。
| 小倉が真野に引越しの話しを話すが、もう真野には受け入れるような精神状態ではないんだよねー1番に自分に言ってくれるべきことを他人を介して聞いてしまうなんてさ。何かあるって考えるまで時間もかかるだろうし、間に合ってね!
| 斉藤さんは市議会で発言をし、柳川を呼び傍聴席に座らせ、息子に気付いて市長に不信感もあった柳川議員に発言の場をもらった斉藤さんは議員の仕事は「市民を守る、幸せを守る」ことだと話し、でも柳川議員は簡単ではないと反論するが、「悪いことは悪い、単純も複雑もない」がもっともでしたねーまさに斉藤さんそのものような言葉。
| 追い出されちゃったけどー坂本がなんとかしてくれるのかな?こんな簡単なものではないかもしれないけど、メディアの効果はあると思うし、柳川議員もちゃんと話して、再検討してもらえるといいですね!そうなれば本当にヒーローですよ。
| 「旅行、行きたかったね…」これが斉藤さんは最後のつもりだったんでしょうね。卒園式も途中で抜けるようだし。 | 9 真野には言えない…斉藤さんがいなくなる!? | おぉ〜柳川議員、窮地じゃん。でもまさか三上さんの夫まで。 贈収賄の容疑で柳川と三上の夫が逮捕されるというニュースが流れ、三上グループだった山本や中村たちは手のひらを返したように“斉藤組”に入りたいと言いだし、最悪だね…そのくらいの関係だったってことだよ。
| 直接言えないから真野と小倉に橋渡しを頼み、しかもスポーツクラブまで入会して、つるむのなら残った人たちでつるんでいればいいじゃん。斉藤さんはそんな組はないって言っているのに、勝手に斉藤組だと言い出し、三上は孤立。
| 斉藤さんはそんな状態を批判し、その程度かと言い、真野は友達だから一緒にいるだけだと言い、それが当たり前だよねー好きじゃなきゃ一緒にいないって。
| でも山本は三上の元へ行き、三上もショックそうだったものねー山本だけはって思っていたんだろうし。しかも一番誰か一緒にいて欲しい時だものねー旦那さんもいないし、頼りたい相手が必要でしょ?
| 柳川の息子が行方不明になり、こんな状況だからっていうのもあるけどもー男の子で高校生となれば普通に帰ってこない日もあるんじゃない?でも柳川夫人は三上に相談して、今まであんな風でも帰ってきてたのか?
| でも柳川夫人はこうなってやっと息子の友達を知らなかったことに気付き、情けない。斉藤さんにも協力を頼まれ、女子高生と繋がっているからねーそして柳川の友達を見付けるんだけどーもう知らないっていってて、楢原は最低だったねーでも綾子に言われたのはいいパンチだったね。
| 柳川は見付かり、ざまーみろって思ったって、これまであれだけ偉そうにしていた責任もあるしね。
| 三上は斉藤さんを呼び出して、「ありがとう」って言うのかと思ったら、昔の自分に似ているからイラつくって、確かに園長も言っていたよねーでもちゃんと「ありがとう」も言っていましたね。斉藤さんの変化に一番に気付いたのは三上だったし。
| 斉藤さん旦那さんに呼ばれているんでしょうね…でも予告で真野を突き放すようなこと言ってなかった?それはないよなぁーせっかく「真野の旦那が捕まっても一緒にいる」って言ってくれたことを喜んでいたのに。 | 8 先生イジメは最低だ!モンスターペアレンツに喝 | 卒園が近づき、保護者たちによる卒園アルバムの制作が始まり、保護者が作るんだね…どこもそうなのかな? そんな中、潤一とマコトがジャングルジムから落下。大きなけがにはならなかったが、矛先はそばにいた佐原で、見てても落ちる時は落ちるって。おかげでジャングルジムが撤去かれることになり、斉藤さんは反対するけどー危ないと言われ、そんなこと言い出したら遊ぶものなくなるよ。
| 斉藤さんはジャングルジムには大人に見えないものがいっぱい詰まっていると、確かに色んな遊び方が出来る遊具だよね。
| 山本は佐原が大げさで過保護で過剰に反応し過ぎると愚痴を言っているのを聞いてしまい、大激怒。聞かれたのはまずいけどーそんなことあることだよね。斉藤さんは笑い飛ばして、かっこ良かったわ〜それだけ信頼出来るってことなんだろうけど。
| 翌日、山本たちは佐原を責め、もう言い返せないよね…真野までもどさくさにまぎれて文句言ってて、でも透に誰でも言っていることだと言われ、後悔。でも斉藤さんだけはイジメだとかばい、保護者だから言い返す訳にもいかないしね。
| だが、落ち込んだ佐原はタイミング悪く山本から預かった卒園アルバム制作の資料一式を紛失してしまい、園を辞めると言い出し、でも斉藤さんは阻止しようと、桜井から佐原の話を聞くと「お母さん、間違ってますよ」って言っていた熱血教師だったそう。
| 斉藤さんは佐原を見つけ、卒園アルバムに書いた“おばあちゃんになるまでこばとようちえんにいるのがゆめです”を見せるがアルバムをなくしてしまったからどれだけ吊るし上げられるか、形だけでも責任を取るほうがいいと言い、確かに責任はあるけども本心じゃないけど言いたい気持ちは分かるけど逃げたらね…。
| 佐原が最後の挨拶をし、あっさりしていたために斉藤は思い入れがなかった、今までのことは全部嘘なのか、辞めてスッキリする方はいいと逆に言うと、「嫌気がさしたんです、自分に」って親に気を使っていたと、向き合えば良かったと、でも園児のちゃんとよくないところも、いいところも見ていたんですよね。
| 桜井に頼んで佐原の教え子を園に呼んでいて、みんな走り込んで来るのはちょっと出来すぎだったけどーこんなにも慕ってくれる教え子がいるんだもの。こんな時に先生していて良かったなって思うんだろうね。
| でもこばと幼稚園=廃園。柳川の力だね…そんな自分本位で変えていい街なのかよ。アルバムは見付かったが、拾った人間が最悪で強請られて、ご立腹。裏側でどんどん事情が悪くなっている…。
| あと三上もなんだか避けられている?でも園長を救った時は三上が斉藤さんだったって。 | 7 斉藤さんになりたい!真野さん社会に物申すっ!? | さすがに斉藤さんも不死身ではなかったようだねースポーツジムで調子に乗って回し蹴りをしために骨折で入院。その間、真野は潤一を預かると提案し、斉藤さんも甘えることにして、ようやく斉藤さんを助けれると真野は大張り切り。 園長は双子だったんですね〜しかも、なんだか全く同じタイプですねーさすが双子。
| 真野は斉藤さんのようになろうとするが、失敗ばかりで、斉藤さんのようにはなかなかなれないよ。
| 斉藤さんは病室で、せきや歯ぎしりで迷惑を掛けていた患者が個室に移ることになったが、市議会議員の柳川(加藤雅也)が検査入院し、人目を避けた打ち合わせのために個室を使うことだと聞き、院長に話に行くが、園長と同じでしたね。
| 斉藤さんは個室へ向かい、柳川との面会を求めるが、意見として受け止めると追い返されてしまって、
| 入院患者の岡部(銀粉蝶)は子どもにはうるさいと言いながら、自分は大騒ぎで、看護師をすぎに呼びつけては文句を言い、斉藤さんはついにキレちゃって病院はホテルじゃないと指摘すると拍手がおこってみんな思ってたんだね…。
| そのころ、幼稚園では市民ホールで展示されることになった野村の娘・幸恵(坂本璃桜)の絵が、お絵かき会を休んだ三上の娘・かおり(飯野芹菜)のものに変更され、幸恵の心を傷つけてしまい、三上も辞退しろよって感じ。
| 斉藤さんのようになれないと真野は悩んでて、透に斉藤さんも迷いながら勇気を出して言っていると言われて、家事も手伝ってくれようとして、励ましてくれて、本当にいい旦那さんだよねーどっか転がってないかな〜ってくらい。
| 斉藤さんは柳川議員を待ち構えていて、個室を待っている患者さんがいると話しをつけると律儀に謝って出て行ってくれて、でも家族に小さな洋服屋のために柳川議員に目をつけられたらどうするのかと、余計なことをしてくれたと言われてしまい、後味悪いですね…悪いのは柳川議員なのに、一番市民の味方でなきゃいけない人間なんだから。
| 真野はそれを見て決めたようですねー幸恵ちゃんの絵を出すのが筋だと、大人の都合ではないかと、三上は賛成するが、かおりを傷付けるんじゃないかと言われてしまい…確かに。でも真野がジュースをひっくり返してしまい、うあわぁ〜ってなっちゃったわ。でもおかげで2人で描いた絵を展覧会に出そうということになってやれやれ。
| 斉藤さんは真野になりたいと言ってくれて、お金を渡そうとするんだけどーそれは受け取らないよね…でもお礼の仕方が分からなかったんだよねーなんか分かる気がする。
| でも展覧会が急に中止…柳川議員か…斉藤さんって言っていたし。
| 山本を無視し続けていたけどー今回は酷かったわ、ウザいし、めんどくさい…どうにかならないのか? | 6 汚い権力者は絶対許さない!反乱の緊急連絡網!! | 真野は先輩の頼みでレストランでアルバイトをすることにし、さらにはみんなに乗せられて幼稚園でのキルト講習会の役員も任されてしまい、しかも講師は柳川(高橋ひとみ)で、どうやら厄介な人物。てゆうか、子どもをつれて来るなっていうのがおかしいよね?幼稚園だよ?みんな子どもがいるのが大前提じゃない。 しかも子供の連れ回し事件が多発しており、斉藤さんはパトロールに勤しんでて、阿久津高校を注意するとみんなから拍手喝采で、誰か注意しなかったのかよ…充電してるんだよ?しかも柳川夫人は息子に言うことを聞いてもらえないようだし。
| 真野はアルバイトが延長になり、尊を一人で残して柳川夫人と打ち合わせをしている間に家にオッサンが入ってて、たまたま斉藤さんが行って良かったね…さすがの斉藤さんも怖いって思ったよね…メガネだし。真野も斉藤さんに頼めば良かったのに…快く預かってくれてたよ。
| 真野は柳川夫人にキルト講習会を断り、昨日の話をすると「大袈裟過ぎて参っちゃうわ」っておかしいよね?子ども一人でオッサンが家の中にいたんだよ?あなたみたいにお金と暇を持て余してないんだよ?その前に息子をどうにかしろよって感じ。
| でも真野の「興味がないのにキルトなんて作っている場合じゃないんです」はもっともなんだけどーまずかったよね…でもみんなが介護とか受験とかで、あなたが15人とか言い出して、誰もやりたがってないのは確かだけど。
| しかもこれからも付き合いは続くって圧力ですか?って思ったら、潤一と尊の1ショットの写真がなくて、写真屋は柳川夫人のいとこで、さらには真野に妙な区域設定でこばと小学校に行くなって指示が来て、最低だねー子どもじゃん。
| もう直接直談判するしかないと斉藤さんと真野と行き、話すんだけどーやっぱり聞き入れてもらえなくて、「子どもが好きで幼稚園や小学校に力添えなさっているんじゃないですか?」ってもっともだよねー自分の自己満足だし、幼稚園にも嫌がられて、老人ホームにも喜ばれてないんでしょ?
| 三上が現れて、パトロールを見ていた自分しか集まらなかったとみんなでボイコットして、斉藤さんを一番受け付けないタイプだと言い、でもキルト講習会の件で尊をこばと小学校に行けなくしたって話して、やっと旦那に話しましたねー自分がしたくせに。でもまぁ行けるようになったようだし、キルト講習会も今後なくなったようだし。
| でもこのままでは済まないって…斉藤さんは骨折しちゃうようだし、加藤雅也さんが柳川市長?年が…って思ったらそんなに違わないようですけどーもっとオッサンだと思ってたわ。
| 八百屋が桜井の実家で、バカ娘だったんですね。 | 5 友達だって本気で叱る!君に届け愛のどつき漫才 | 三上の勧めで真野は尊を塾に通わせようとお試しに行くと、尊は出来が良く褒められた真野は通わせることに。う○こがコートって、病院でも聞いたことないし…便って言わない?でも真野は尊が礼儀正しくなったと褒められ嬉しそう。 斉藤さんは小倉の息子・佳也(坂井和久)の首にあざがあることに気付き、どうやら原因は幼稚園で行われている漫才ごっこの突っ込みで、相手は尊。佳也の気持ちも考えずに叩き、一方的なあざだもの…遊びの範疇を超えているものね。
| でも小倉は真野との良好な関係を壊したくないと言うつもりはないと言い、前から気が弱そうだったものね。
| でも斉藤さんは自分が真野に話をし、斉藤さんは度が過ぎるってこともあると話すんだけど、真野は尊はいい子になったからそんなことはありえないと、真剣に聞き入れようとしなくて、しまいには「叩かれる方に問題があるんだ」なんて。平手打ちはビックリしたけど、斉藤さんですから。
| 何かストレスがあるのではないかと言われるが、真野は尊の塾のストレスに気づかなくて、バカにされた尊は暴れだし、「尊さんダメです」はちょっと面白かったね。
| 透の腹巻はありえないと思ったけど、この年でズバズバお節介をやいてくれるのは母親くらいだっていうのはそうだなって思ったね。でもそれが真野には斉藤さんが言ってくれるってことが大事だって気づかされた良いエピソードでしたね。
| 斉藤さんに助けを求めた真野はお楽しみ会で斉藤さんと漫才をして、わざと強く突っ込み続け、尊が「やめろ」と言うと佳也の気持ちも分かってあげて謝りなさいと、そうだと思ったよ…尊も佳也に謝り、いくら悪気がなくても傷つけることを学びましたね。
| 小倉もこれからは強くなると、三上のお茶会に参加せずにスポーツジムに来てて、仲間入りってことかな?コーチのおネエ系もバレちゃいましたね〜最初からまんまと言葉がおかしかったもん、墓穴を掘ったのは斉藤さんだけど。 | 4 子供にこびるな!聖夜に舞い降りた奇跡の贈り物 | ハチクロに続き、こちらもまだクリスマスだったんだね。 ゲームか…大変だよねー親は。でもゲームが絶対に悪いとは言えないんだけどー黙々とゲームをして会話がないっていうのもあるよね…ディズニーランドでも子どもがやってましたよ…目の前に夢の国があるのに。それ見ると切ないっていうか。
| 幼稚園で聖南(秋元晏斗玲)のゲームがなくなって、持っていない人間が取る…理屈ではそうだよね。
| ゲームは見付かるが、お咎めはなくて、「取ったゲームは内緒で返せば許される」って教えるのは問題だよねーまだ幼稚園だからこそ。みんなの前で謝ることもひとつの考えだと、潤一が何か隠していると疑っているからこそ発言したのかもしれませんねーこのままではいけないと。
| でもマコトくんだったんですねーそれを潤一が見て、あとで返そうと潤一が預かっていたら、おおごとになってしまって、言い出せなかった。悪いことをして怖かったって、でもそれを覚えておくように言って、それが親ですよね。
| マコトも本当のことを話して、謝ると言ったのに、「もういい、反省したんだから。終わったことなんだから」って、親がそんなこと言うから大人になっても反省したからいいとか思う子になったらどうするの?自分の立場がまずくなるとも絶対思ったはすだよね。
| 斉藤さんは中村に話に行って、謝るきっかけをなくさせたって土下座までするとは…さすが斉藤さんだよねー筋が通っている。でも中村はそんなこと知らないと、マコトに聞こえるってどうゆう意味?正しいのはどっちなのか子どもでも分かるよ。
| マコトは謝りたいと言い出し、ゲームが欲しかった訳じゃなくて、ゲームがあると聖南くんが遊んでくれないからゲームがなくなればと思ったんだね…なんて純粋な気持ち。中村は謝らせる気はなかったようだし、本人がどれだけ後悔していたかも知らなくて、うやむやにするよりずっと良かった、みんなの前で言ったのもコソコソ言われることもないし。でも三上は「一度過ちをおかしたらそうゆう目で見る」って何か言わないと気がすまないんだろうねー確かに一理あるとは思うけど。
| 透はGSVを買ってあげて、でもちゃんと約束を守らせて、それならいいねーそれぞれのやり方がある。そして斉藤さんのプレゼントはお父さんか…シルエットだけで見せる気はないんだろうねー誰か分からなかったし。 | 3 空気なんか読むな!真の友情がくれた小さな勝利 | 斉藤さん、警察呼びましょうよ。こっそりと。小島よしおはほって置いて。でも口を出してしまうのが斉藤さんなんだよね。 透の言う通りなんだよね…三上の子どもが危ないっていうのもあると思う、でも斉藤さんも正しい。
| 幼稚園にごみをばらまいたのが柳川たちだと確信した斉藤さんは高校に行くが、証拠がないと取り合ってもらえない。でも五右衛門の謎が解けて良かったねー安易な石川だったし。
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