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| DVD-BOX | 原作 |
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| 最終話 のれんを懸けた決勝戦 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
一大イベントでしたね…コンクール。 光子はあやめから、彼女が流派の経営を後進に譲ることになり、ただ世代交代のおかげで一ツ橋流の茶会に出す菓子はコンクールで優勝した菓子店に任せることになってしまったらしい。あやめからコンクールに参加してほしいと言われるが、満月堂にはそういった競争には参加しないという決まりがある…。
| 光子は悩むが梅吉はあっさりと「出ましょう」って。しかも梅吉は準決勝を竹蔵と奈津に任せ、店ののれんが懸かっているために緊張で思うように出来なくて…でもそこは梅吉が散歩に連れ出してくれましたね。そして浅草に来た時のような突風…。
| そしてコンクール当日。満月堂は準決勝を突破し、決勝は親方ですからね!!安心して見れましたよ…最終回だし。みごと優勝して、和菓子って本当に職人技って感じですよね。奈津なんて涙が止まらないくらいだったし。
| でもまさか陽介がパリに旅立つとはね…でもそれは奈津の影響でしたね。今の自分に満足していたけどー奈津を見ているとって!でも陽介がパテシエ姿は結局なかったよね?作ったケーキとか見たかったなぁ。
| 梅吉も奈津も陽介に蓬莱まんじゅうをって思ってて、二度目でもすごいですよねーケーキのような。
| そしてこの二人は微妙な友達以上恋人未満みたいな微妙な関係のままでしたね…「好きだ」くらいは聞けるかと思ったのに。
| 最後は奈津に梅吉が「お前さんいい職人になるよ」って、最高に頑張れる言葉ですね。浅草に来て良かったね!なっちゃん。 | ナショナル劇場をしっかり見たのは初めてかもしれないですね…「水戸黄門」は子供の頃は見てましたけど。味わい深いドラマだったんですけど、やっぱり枠が枠なのでいいドラマなんだけどね!止まりなんですよね。でも今まで興味すらなかった和菓子に興味も湧いたし、本当にきれいだし、まさに日本の伝統だなって感じましたね。フルーツがある訳でもないのに、腕一つでこんなにキラキラ輝く食べるのがもったいない食べ物が出来るなんてすごいことですよね。貫地谷しほりちゃんも可愛かったし、國村隼の親方っぷりも素敵でした。あと細田よしひこくんも普通の青年でかっこよかったですし。来月からはまた黄門様御一行のようですから、もうこの枠はレビューしないでしょうね。貴重な経験をさせていただきました。 第十一話 京都から来た男 | 良かった…梅吉が残ってくれたのも、白井の味覚障害も薬の副作用で一時的なものかもしれないって。 浅草周辺の年中行事である月見の季節が近づき、今年の幹事は陽介で、ヘナヘナだったけどね…。満月堂では梅吉が月見で食べるまんじゅう作りを竹蔵と奈津に命じ、大ハリキリ。
| そこへ満月堂に梅吉が京都で世話になった和菓子店・虎月庵の職長・白井(西岡徳馬)がやって来て、手術の影響からか、菓子の味が分からなくなってしまったという。自分の弟子がまだ一人前でないこともあり、今度は虎月庵を助けるために梅吉に自分の後任として戻ってきてほしいと頼む。でも満月堂は無視かよって感じだったよね…。
| 梅吉はお世話になったことから戸惑い、ご近所さんにも知れ、光子の耳にも入るが、光子は止めることはできないと行ってあげてと言うばかり。竹蔵や奈津も知り、動揺するよね…まだまだ修行中ですからね。
| 虎月庵の女将の俊子(仁科亜季子)が訪ねて来て、女将は望んでいなかったんだね…白井に戻ってきてほしいって。でも京都弁っていうの?この人のしゃべり方がどうも鼻につくっていうかイライラしたんだけど。
| 梅吉はどうなの?って思ったら、行く意思はなく、そうゆう問題ではないといい、白井は竹蔵と奈津が作っているのを見て、さらしの練習を教えてくれて、月見にも参加して、まんじゅうを食べて2人でも大丈夫だなんてもう必死って感じだったけどね。
| でも4ヶ月の奈津にまんじゅうを任せているのを見て、自分は弟子を信じてないってことに気づいたんだろうね。 | 第十話 父と息子…涙のオムレツ | 来週最終回だと思ったら、違うんだ…。 親子の話なんだろうけどー梅吉と龍太は全く別物でしたけどね。
| 梅吉のもとに母親・里子(馬渕晴子)がやって来て、なんか國村さんのお母さんっていうのがなんとも目新しいですよね。彼女かと誤解されるのも分かる気がする…。でもこちらはなごやかに過ごしていましたね。
| 何か話があるんじゃないかって思ってて、病気とか?って思ったら〜再婚とは!モテるんですね…。先に息子の心配をした方がいいんじゃないか?って思ったけどーもういいんですかね。
| 龍太はバンド活動もやめ、料理人としての修業をしていて、でも勘助には怒られてばかり。
| 龍太は悦子から文哉の子守を頼まれるが、龍太は奈津に任せてどこかに行ってしまい、陽介と出会って一緒に遊びに行くことに。それから食事をしていると別の洋食店で働く龍太と偶然出会い、すっごい偶然だよね…。どうやら店が終わって修業していて、大阪にも行くつもりらしい。
| 悦子に口止めされるが、悦子に奈津が面倒をみていたことがバレて、バンドとか浮気とか言われて、奈津も文哉もよくしゃべらなかったよね〜結局は見かねてしゃべっちゃったけども。でも悦子は理解してくれましたねー料理人のためだからだろうけど。
| 文哉は最近仲の良い両親を見ていたから寂しいようで、まぁ実家が洋食屋なんだから、向こうでかかりっきりで頑張って身になって来たら戻ってくるでしょう。
| 次回は梅吉が満月堂からいなくなる?それはかなりピンチでないかい? | 第九話 女将さんがお見合いっ!? | 奈津は光子と梅吉の勧めで新人技能コンテストに出場することになり、ねり切りなんて難しそう…。 今回はそれよりも光子のお見合い話。光子はあやめに都築(立川三貴)という男性を紹介され、噂は浅草中に広がり、そういえば後継ぎがいないんだったね。のれん、のれんって言っているからやっぱり大事なところだよね。
| 梅吉はなぜか浮かない表情で、確かにこの二人の関係性は微妙だよね…。
| しかも光子が再検査にひっかかって、奈津がたまたま見てしまったことから、梅吉も知ることとなり心配だよね。
| 新人技能コンテストの日。自転車にぶつかりそうになった奈津は道具が壊れてしまって、でもそこへ梅吉は先代の道具を渡して、でも奈津からは電話がなくて、ダメかと思ったら…審査員奨励賞を貰ったって、良かったね。
| そして光子も先代の道具を守っていくと決めた梅吉にお見合いを断ると言い、嬉しそうな梅吉が良かったね。再検査も大丈夫だったようだし、二人は微笑み合ってるし。この二人はこれでいいのかもしれないね。 | 第八話 しょっぱい帰郷 | それぞれの抱えているもの、それでも夢を追うべきかって話でしたね。 奈津は光子に福井に帰って両親の墓前と祖母にそのことをきちんと報告してくるように言われて、福井へ。
| 奈津は祖母のたみ(風見章子)が入院している病院を訪れ、弱っている感じがたまらなかったんでしょうね。おばさんには戻ってきたら喜ぶなんて言われて、でもおばあちゃんは奈津の考えていることが分かっていましたね…自分はいいから、一人前になるまで帰ってきたらいけないって。それがおばあちゃんの気持ちですものね。
| でも元気になって長生きして欲しいですね!一人前になった奈津を見せてあげたい。
| そのころ浅草では、梅吉が外国人女性と同居しているといううわさが立っていて、背の高い茶髪=外人っていうのがらしいよね。結局は梅吉のいとこの娘・安奈(河合洋美)で、そんなことだと思ったわ。
| 奈津は鮮魚店の息子・憲司(五十嵐隼士)と会い、憲司は家業を継ぐか、特殊メイクの夢をかなえるためにアメリカに留学するかで悩んでいて、父親は知らずに家を改築すると言いだして、お母さんえらい老けてるなって思ったら年上だったんだ。
| 奈津は中途半端な気持ちなら行かない方がいいと、アメリカに行っても気になってしまうから、きちんと話して行くべきだというのは納得ですね。そして憲司は話すんだけどーやっぱり理解はしてもらえませんでしたね。
| しかもケガしちゃって、でも母親は結婚した時と一緒だったって理解してくれて、良かったね。 | 第七話 浅草芸者の心意気 | 元売れっ子芸者だったあや乃(遠山景織子)が、結婚して浅草を離れて以来約10年ぶりにやって来て、離婚して幼い娘を一人で育てており、浅草の花柳界に復帰したいという。 でもそんな簡単なことではなくて、置き屋のおかみの辰子(佐々木すみ江)が許してくれるかどうか。
| 光子が辰子とあや乃の仲を取り持とうとするんだけどーなかなか言い出せないまま、結局噂が先行しちゃって最悪の伝わり方をすることに。あや乃の育ての親ともいうべき辰子だが、あや乃の復帰を頑として認めようとしない。
| 奈津は茶道のけいこの帰りに芸者見習の麻衣子(水橋貴己)と出会い、奈津は母親を知らないんだね…。
| 奈津は麻衣子のかんざしや扇子を和菓子作りに役立てようとデッサンをさせてもらうことになり、そこでたまたま出した着物があや乃の物だったとはね。
| なんとか二人を会わせることは出来たが、そう簡単に許してもらえることではなくて、でもあや乃はおかあさんのままだと実感して頑張ることを決意。そして梅吉が着物の柄のお菓子を作り、仲は修復出来ましたねー親子ですものね。
| そして光子は自分の着物を奈津にあげて、微笑ましい光景でしたね。 | 第六話 実家を乗っ取られた兄! | 今回はなんかイマイチでしたね。そして有坂来瞳ってまだいたんだ…。 満月堂に竹蔵の妹夫婦がやって来て、チャラい妹だな〜失礼極まりない。
| 妹・律子(有坂来瞳)は実家をピザ屋に改装すると言い、実家は祖父の代から続く和菓子店で、竹蔵は実家を継ぐために18歳から満月堂で修業をしており、実家で修業するっていうのではないんだねーでも確かに15年は長いし、父親も調子悪いようだし。
| でも竹蔵はすぐにでも帰って継ぐことは口にしなくて、梅吉に認めてもらってからじゃないと帰れないと思っていたんですね。
| 奈津は律子に話をしに行って、それでも律子は権利があると主張してばっかりで話し合いにはならない。
| でも気を揉む梅吉は菓子を作らせて、奈津は律子を探しに行き、“はさみ菊”を見たらあっさりと変わったようですねー確かに食べるにはもったいないほどキレイだったけど。梅吉も15年経っても超えられるものじゃないと話し、律子も「もう少し先に延ばす」ってとりあえず良かったってことにしておきましょう。
| まぁ竹蔵が抜けたら満月堂は大変になってしまうものね…。
| 「東京フレンドパーク」を見たんですが、細田よしひこくんの実家って有名な和菓子屋さんだそうですね。私はあんこが苦手なので、和菓子には疎いのですが「榮太楼」っていうデパートなんかにも入っているところみたいです。 | 第五話 出たあ!浅草幽霊大騒ぎ | ちょっと不思議なお話でもありましたけど、なんだか受け入れられちゃうドラマですよね。 墓参りに満月饅頭を持って行くという菊子(笛木優子)が満月堂にやって来て、これが始まりでしたね…タイトルもタイトルだし、きっと奈津にしか見えてないんじゃないかって。
| 奈津は酒種の仕込みに初めてかかわることになり、饅頭の生地に混ぜ込むことで蒸し上げたときに香りを生む酒種は、まさに満月堂の命。酵母ともち米を混ぜて発酵させ、数時間ごとにかき回さなければならない。
| 作業中に梅吉と竹蔵、光子は近隣住民とのシャモ鍋パーティーに呼ばれたため、奈津が酒つぼをかき回す作業を任されることに。無事に作業を終え、命をいただくっていうのは勉強になりましたね…いただいた分生きていかなくてはいけない。
| でもパーティーにも参加した帰り道に、奈津は思い詰めた面持ちの菊子を発見。自殺を止めようと、生きることの大切さを力説していると、翌日に酒種がカビが生えて死んでいる…。折角、命をいただくってことを学んだのに。
| しかも麹が事故に遭って遅れ、光子は満月饅頭が出せないのなら店は休むと言い、それだけ大切なものってことだよね。
| そこへ何を考えたのか奈津は違う麹を買ってきて、これで大丈夫みたいな満足気な顔していたけど、そんな代用がきくなら絶対誰か買ってきたと思うぞ?って呆れてしまったわ。
| でも酒種をもう一度任せて欲しいと頼み、もう赤ちゃんのように付添い、そこへまた菊子が現れて、どうやら酒種が驚く早さで出来たようですね。菊子の麹パワーか何か分からないけど。
| 竹蔵が怯えていた小豆洗いってあの99の岡村さんがやっていた奴でしょ?ただ小豆を洗っているっていう。思い出されてなんか笑っちゃったわーしかも結局は悦子のサンバだったし。 | 第四話 土用丑の日ウナギ騒動! | ついにやってしまった!! 寝不足だったために1時間寝たばっかりに、録画し忘れました…。まだ8時ってことに定着がないですね。
| 最後は少し見たので、あらすじを読むと内容は大体分かりました。
| 土用の丑の日が近づくころ、浅草のうなぎ店では職人見習の優人(鈴木裕樹)がなかなかウナギに触れることができない生活に嫌気が差していた。後輩の巧(制野峻右)はくし打ちを任されているのに自分は雑用ばかり。師匠の勝(六平直政)への不満が募り、やがて店を飛び出してしまう。
| 奈津は光子の計らいで満月堂に住み込むことになり、奈津の引っ越し祝いが行われた。宴席のさなか、店の外でけんかが始まる。竹蔵らが仲裁に入ると、暴れているのは泥酔した優人だった。
| 一方、奈津は作業への慣れからか気が緩み、ミスを連発する。そんな奈津に梅吉は激怒。傷心の奈津は、使いに出た先で優人と会う。住み込みの職人見習で師匠に怒られてばかりという優人の境遇に、奈津は親近感を覚える。
| でも実は勝は巧は実家で教えてもらうことができるが、優人はここでしか教えられないからちゃんと全て教えて、店を持たせてやりたいって気持ちだったんですね。梅吉の言葉にしないと分からないが利いたようですね。
| 奈津もあんこで初心を取り戻したようだし。 | 第三話 花火大会の夜、涙と奇跡の和菓子が生まれる… | ちょこちょこ登場人物が増えるんですよね…陽介のお兄ちゃん・龍太(金子昇)が悦子と結婚していて、別居中なんだね。 今回は満月堂に茶道の茶会で出す新作和菓子を竹蔵が作ること。いくらずっと働いていても重圧なんだね。
| しかも梅吉がぎっくり腰で店を休むことになり、結構体力使う仕事だものね。
| 梅吉を見舞って店に戻った奈津は光子から使いを頼まれ、茶道一ツ橋流家元のあやめの自宅へ向かい、稽古を見学させてもらうことになり、やっと白川由美さんが出てきましたね。茶道と和菓子の深い結び付きを教わり、ここにも教わることがあるんだね。
| でも問題は竹蔵の新作。もうただ見守ることしか出来なくて、でも出来上がった線香花火は素敵でしたねーたくさんの素材を使っている訳じゃないのに、あの彩は和菓子の、日本の文化ですね。
| 文哉も両親の別居で複雑なところだったようで、でも花火大会は一緒に行くようになったようですね。
| どうやら『ヤマザキ製パン』とコラボレーションで、2種類の“あんドーナツ”が発売されるようですね〜あんこはダメなんで食べれないので残念。これまで華麗なるカレーパンも、佐々木夫妻の仁義'Sパンも食べてきたのになぁ。 | 第二話 破門!?最初の試練 | 浅草ではほおずき市が近づき、店に鈴子(大森暁美)という女性が、ほおずきの菓子はないかと満月堂にやって来て、光子によると「ほおずき」は50年ほど前には満月堂の名物菓子だったが、先代の主人が封印してしまったのだと説明。 どうやら子供を授かるためだったようですね。
| 奈津は浅草寺の境内で消沈する鈴子からあと2、3日が山だという父親が先代にもらった「ほおずき」を最後に食べたいと望んでいると聞き、頭から離れなくて、奈津も父親をなくしていたんだね。
| でもどうにか何とかしたいと考えた奈津は作ろうとしているところをでも梅吉に見つかってしまい、さすがにまずいよね…勝手に作って渡していいものではない。
| 梅吉はほおずきを作ってくれて、でも「お前さんの仕事はこれで終わりだ」って言われてしまい、鈴子にほおずきを渡し、奈津は梅吉に土下座をして謝り、許してもらえないなら福井に帰るといい、そういえば奈津も福井だって言っていたね。
| 奈津に梅吉はほおずきには満月堂というのれんが作らせていると説明し、それだけ「満月堂」には重みがあるんだよねーきっと鈴子の父親も気づいたと思うし。
| 梅吉は光子にほおずきを出すと「新作にしませんか?」って封印が解かれましたね。
| 鈴子がやって来て、父親は2つも食べてほおずき市が見えるようだと言って、翌日に亡くなって、間に合ってよかったですね。最後にほおずき市に行った気分になれたでしょう。
| 第一話 お菓子な出逢い | 面白かったです。下町の人情味が心に染み入ります。 なんだか、「ちりとてちん」ではないけどー雰囲気はNHKの朝の連続テレビ小説みたいですね。春風亭小朝さんのナレーションはどうも慣れないけど…「ようこそのお運び」が聞きたいくらい。
| 安藤奈津は尊敬していた店主が亡くなり就職活動中…でもなかなか雇ってもらえなくて、そこでたまたま行った浅草で老舗和菓子店「満月堂」に行き、陽介と繋がるとはね…しかも恋人ではないんだね。
| 「満月堂」では三社祭の時期で、臨時のアルバイトを募集していて、奈津は急遽で働くことになり、とりあえず職人ではなく手伝いでってことなんだね。
| 三社祭のお饅頭作りで忙しい中、光子は隣家のゆかり(黒沢かずこ)の結婚祝いに縁起物のまんじゅうを作ってやりたいと梅吉に持ち掛け、蓬莱まんじゅうなんてあるんだね〜あんこまみれで甘そうだったけど。
| でもそこへ弘道の父親が亡くなったという知らせ。でも弘道は父親の言いつけだったお祭りをやり通さなくてはいけない…終わるまでは言わないで欲しいと、頑張る姿にはグッときましたね。そして梅吉は忙しい中、お饅頭を作って、下町ならではですね。
| そして何かを見つけた奈津は満月堂で働きたいと話し、ここから修行の始まりってことですね。やっと制服!?になって感じが出てきましたね。三社祭には何か起きる…そして過去に梅吉は何か傷を持っているようですね。
| 初回から見逃しそうになったので、気をつけなくてはいけませんね。1話完結なので見逃しても大丈夫そうですが。 | |